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2008年7月12日 11時53分
福沢諭吉―ペンは剣よりも強し
 
福沢諭吉―ペンは剣よりも強し (講談社火の鳥伝記文庫 (10)) (新書)
高山 毅 (著)

出版社/著者からの内容紹介
慶応義塾大学をおこした福沢諭吉は、子どものころ、大の勉強ぎらいだった。

しかもいたずらがすきで、神さまのおふだに小便をかけたりしたという。その諭吉の信念をつらぬいて生きる、たくましい生涯を描く。

amazonより
[カテゴリ:歴史小説等]




2008年7月11日 11時59分
上杉謙信 (吉川英治歴史時代文庫)
 
上杉謙信 (吉川英治歴史時代文庫) (文庫)
吉川 英治 (著)

出版社/著者からの内容紹介
謙信を語るとき、好敵手・信玄を無視することはできない。精捍孤高の武将謙信と千軍万馬の手だれの武将信玄。

川中島の決戦で戦国最強の甲軍と龍攘虎搏の激闘を演じ得る越軍も、いささかもこれに劣るものではない。その統率者・謙信と彼の行動半径は――?

英雄の心事は英雄のみが知る。作者が得意とする小説体の武将列伝の1つであり、その清冽な響きは、千曲・犀川の川音にも似ている。amazonより

[カテゴリ:歴史小説等]




2008年7月10日 12時3分
勝海舟 (新潮文庫)
 
勝海舟 (第1巻) (新潮文庫) (文庫)
子母沢 寛 (著)

637ページ
新潮社; 改版版 (1968/11)
1968/11

[カテゴリ:歴史小説等]




2008年7月9日 12時5分
豊臣秀長―ある補佐役の生涯
 
豊臣秀長―ある補佐役の生涯 (文春文庫)

堺屋 太一 (著)

内容(「BOOK」データベースより)
豊臣秀吉の三歳違いの弟・秀長は史上類を見ない膨張を続けるその組織のなかで、経歴からいっても実績からいっても、万人が認めるナンバー2でありながら、自らの働きを誇ることなく、常に脇役に徹したまれにみる有能な補佐役であった。

激動の戦国時代にあって天下人にのし上がる秀吉を支えた男の生涯を描いた異色の歴史長篇。
[カテゴリ:歴史小説等]




2008年7月8日 12時13分
歴史小説 豊臣秀長
 
豊臣秀長 (学研M文庫 し 11-5) (文庫)
志木沢 郁 (著)

出版社 / 著者からの内容紹介
紀伊・大和中心に100万石もの大領を有し、大和大納言と称された豊臣秀吉の弟・秀長。

乱世にあって秀吉の片腕として無私を貫き、文武両面で活躍し天下統一に貢献。秀吉に諫言できる唯一の人物として、豊臣政権の要とも評される男の生涯を描く。 amazonより
[カテゴリ:歴史小説等]





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