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TOITAの「航空無線通信士受験クラブ」第28期春休み特別企画 〜独学で合格を手にする〜
[クラブ部室]
2021年3月2日 9時30分の記事

        第28期春休み特別企画
        独学て合格を手にする 

これ迄、独学の難しさをお話致してきました。
今回の試験で上手くいったと手応えを感じた方は
それで良いのですが、上手くいかなかった方は、
前回及び前々回にお話をいたしました様に上手く
いかない方が普通
であることを理解して下さい。
重要なのは、何故、不合格になったか理解出来て
いない人は
、次回も同じ結果になると言う事です

前にもお話をしたと思いますが「失敗(不合格)は、
恥では、ない。」 と言う事です。
失敗の原因を突き止め、解決策を取れば良いので
す。失敗は成功へのステップに過ぎないのです
。誰でも失敗しながら上手になりまう。
例えば、スポーツ選手が初めて出場した試合に負
けたからと言って、そのスポーツをやめるでしょ
うか?
世界的に活躍している選手は、最初からトップに
立った訳では、ありません。
失敗の原因を 突き止め その1つ1つの原因に対し
対策を採った事で今の地位があります。

続きは、続きを読むをクリックしてお読みください。
全文無償で公開しています。

[受験クラブより]

貴方の受験される航空無線通信士は、自己投資に
値しない資格なのでしょうか?
新コロナ・ウィルスで中々外へもだ掛けられい今だ
からこそ、受験勉強をしてみるのも良いのでは、な
いでしょうか?


合格を手にするかどうかは、貴方次第なのです。


「時は、金なり」と言いますが、50円を有効に使えて
いますか?

本文には、見本部分の数倍の重要な記事が書いて
あります。
特に2月期の試験は、航空大学校の入学や就職に
と大変重要
な試験になります。
独学が難しい事は、特集記事でお話した通りです。
試験迄は、思った程、時間がありません。
時間を無駄にして後悔されない様、是非、本文をお
読み下さい。




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        第28期春休み特別企画
        独学て合格を手にする 

これ迄、独学の難しさをお話致してきました。
今回の試験で上手くいったと手応えを感じた方は
それで良いのですが、上手くいかなかった方は、
前回及び前々回にお話をいたしました様に上手く
いかない方が普通
であることを理解して下さい。
重要なのは、何故、不合格になったか理解出来て
いない人は
、次回も同じ結果になると言う事です

前にもお話をしたと思いますが「失敗(不合格)は、
恥では、ない。」 と言う事です。
失敗の原因を突き止め、解決策を取れば良いので
す。失敗は成功へのステップに過ぎないのです
。誰でも失敗しながら上手になりまう。
例えば、スポーツ選手が初めて出場した試合に負
けたからと言って、そのスポーツをやめるでしょ
うか?
世界的に活躍している選手は、最初からトップに
立った訳では、ありません。
失敗の原因を 突き止め その1つ1つの原因に対し
対策を採った事で今の地位があります。
スケートの羽生選手も、最初は、基礎が出来てい
ない内からジャンプばかり跳びたがっていました

過去、当講座の受講生になられた方は、失敗の原
因を直視していますので 1回〜2回 の受験で全科
目合格しています。受講生の方で、合格出来なか
った事を問題視される方は、一人もいらっしゃい
ません。
なぜなら、科目合格を積み重ねて全科目合格を目
指す計画を最初からされていたからです。
仮に、計画通り、合格出来ない科目があっても、
弱点を見極め、次の試験に臨まれますので、必ず
合格されています。

前置きが永くなりましたが 前回お話をしました。
独学が難しい原因の解決策をお話致します。
それでは、もう一度  ”独学が難しい理由” をご覧
下さい。 


(1) 「無線工学」や「電波法規」の学習の経験
           がない
(2)  疑問に答えてくれる人がいない
(3)   参考書は 試験範囲を全て網羅していない
(4)   出題範囲の予想がつかない
(5)   受験資格の難易度が分からない
(6)   現在の実力を判定出来ない 
(7)   学習のペースを保てない

それでは、”独学が難しい理由” の一つ一つについ
て解決方法を考えてみましょう。

(1)「無線工学」や「電波法規」の学習の経験がな
   い  
   航空無線通信士を目指す方の大半は、  文系の
     方です。
   ご自分の専門に 少しでも近ければ 可能性が有
   りますが180度逆の分野では、手の出し様がな
   いのは、当たり前です。
     人間は プライドが有りますので、弱点を 認め
     る事がなかなかできません。
   でも、弱点を見極める事は、重要ですので  弱
   点を見極めた上で その弱点を 内緒にしておけ
     ば良いのです。
   仮にご自分の弱点を人に知られたとしても「
     自分は  この分野は専門じゃないので分からな
     くて当然だ
!!」と開き直ってしまえば良いので
     す。
  この現状を認めた方だけが合格への一歩を歩き
     出す事が出来るのです。
   「現状を認めたのは いいけれどそれでは どうす
  れば良いの?」と言う声が 聞こえて来そうです
     。
   当講座の受講生の大先輩のクロちゃんさんは、
     数学を克服する為に中学生でも分かると言う様
     な超入門書で勉強し電気回路の計算問題が出
     来る様になりました。実にご立派です。
   (詳しくは、クロちゃんさんの  受験体験記をお
     読み下さい。)
  そうです。最近は、この手の 超簡単に理解でき
     る優れた書籍や ネットに情報がありますので、
     これらを利用すれば良いのです。便利になりま
   した。
   手前味噌になりますが、当講座は、文系の方を
     対象とした分かりやさを 第1に考えた講座です
   。
   理系の方に電気の話をするのは 割と簡単です。
     何故なら、ある程度、予備知識があり考え方が
     、  理系頭だからです。
  当講座では 教える方が当たり前とおもって話さ
    れない事でも 文系の方が知りたい事を察してお
    話をしています。当講座のテーマは 誰でもわっ
    かると言う事を 目指しています。
    誰でも分かると銘打っている書籍は 沢山ありま
    す。
  しかし、その中身は  重要な事柄でも理解される
    事が難しい場合は サラッと 説明されていますの
    で、実は分かりづらく読んでいて腹が立ったり、
    、いやになってしまいます。
       

  分かりやすいとは、
  1、文系の方の思考方法に合っている事。
  2.物事の本質がズバリと書かれている事。
  3.物事の要点が 1つか2つに要約されてい
      る事。

(2)   疑問に答えてくれる人がいない

   疑問に答えてくれる人の条件は、2つです。
  1.疑問を持つ人1人1人の現状に応じて説明
      をしてくれる。
  2.疑問への答えが 次の学習への手助けとす
            ることが出来る。

   上の2つの条件を満たす為には、皆様、お 1人
      お 1人の専属の講師が 必要と言う事です。

   1対1の○△塾の様なものです。
     質問者の立場を無視して偉そうに難しい言葉を
   駆使して  説明して分からないのは貴方が 悪い
     と言わんばかりの説明をする人が実際の世の中
     にもネット上でも沢山いらっしゃいます。
   その様な方が、質問者の尊厳を傷つける様な暴
   言を吐いているのをよく目にします。
   数年前、私の住む福岡でIT関係の講師の方が質
   問者の尊厳を傷つける様な発言をして殺害さる
   事件がありました。

   これらの方々は、質問者に理解させる事を目的
   としていない様です。
  
   さて、これまた、手前味噌になりますが、当講
   座では、受講生の方からのご質問に1 回の記載
     記事の文字数以上のメールでお答えをしていま
     す。
   質問者様毎にご質問を保管していますので理解
     の進み具合に応じて、その都度その都度状況に
     応じたお答えをしていますので、同じ事柄に対
     するお答えも質問者 お1人 お1人別々の説明方
   法をとっています。

(3) 参考書は  試験範囲を全て網羅していない

  参考書やその他の書籍での対応は、 無理かと思
    います。それは、一度、執筆された書籍は なか
    なか、書き直して出版されないからです。
 この問題に対応する為には  新設問題にも対応で
    きる ブログでの講座が 良いと考えています。
    以前、この講座の書籍化の要望が ありましたが
    、日々、説明の仕方に工夫をしていますので ブ
  ログでの講座の方が良いと考えてい ます。
  当講座では 毎期、試験問題の出題傾向を分析し
  、次期試験の 出題予想範囲を中心にお話をして
  いますので、近年、 新設された問題にも迅速に
    対応しています。
  勿論、新設問題に対応していない受験参考書を
    を利用しても参考書の内容を十分に理解してい
    れば、古い参考書でも合格は、可能です。
    また、次期試験の 予想範囲を中心にお話してい
    ますので、参考書で独学するときの様に 全ての
    範囲を勉強する必要がありません。
    (どの範囲が出題されるか分からずに全ての項目
   を勉強するよりはるかに効率的です。 また、 参
 考書には 試験に 出題された事の無いような事柄
 も記載されていますが  独学をされる方には、ど
 の項目が不要か分かりません。)

(4)  出題範囲の予想がつかない
 
  出題範囲の予想は、私が第1級陸無線技士の試験
  受けた時には、1カ月程、分析に時間を要しまし
   たが ガムシャラに全項目を勉強するより1カ月を
   要しても損は、ありません。
   それでも、予想が完全に当たった事は、1 度だけ
   ですが、1 陸を受験した学生がびっくりしていま
   した。
   永い事受験指導をしていても全ての予想が当った
   事は、1度だけです。
   よって  それぞれの資格の受験が 1度や2度の方に
   には  出題される問題を予想する事は 難しい事が
   お分かり頂けると思います。


(5) 受験資格の難易度が分からない

    皆様、 お1人 お1人にとって受験資格の本当の難
    易度を知る方法は、ご自分の 理解が正しいか?
    聞いてみる人を見つける事です。
  聞いてみる事で理解が正しいか?  間違った理解
    をしているかが分かります。この事によりご自身
    にとって本当の意味での 難易度が分かります。
  良く、学生が授業の終わりに「先生。こういう理
    解で合っていますか?」と聞きに来ます。
    せっかく勉強した事ですからその理解が正しいか
    間違っているかわからなくては意味が有りません
    。
  「それで良いよ。」と答えると 学生は喜んで 他の
    学生と談笑しながら帰って行きます。
    理解出来ると言う事は、楽しい事なのです。

(6) 現在の実力を判定出来ない
 当講座で質問して頂く事で理解度が分かります。
   正しい理解は 実力と言ってかまいません。
   当講座では、合格点の2割増しの問題に正解する
   事を目的
としています。
 当講座は出題数の多い項目からお話をしています
   す。つまり、当講座で勉強して頂いている間に自
   然と、 合格に近づいている
のです。
    
 勉強している間に理解した事を過去問で腕試しを
   してみますと今までチンプンカンプンだった問題
   がいとも簡単にスイスイと解けてしまうのです。
   1 陸の指導をしていた学生で、過去問で90点しか
   取れなかったと言って来た学生がいましたが、そ
   のうちにどの期の過去問をしても、100 点取れる
   様になったといってきましたが この学生は  普段
   からトップクラスの成績ですの特別とも言えます
   が、理解した事で成績が上がった事に違いは、あ
   りません。
   故に勉強している各段階で今受験したら確実に何
   点取れるか分かる様になります

   これって、すごい事です。 やる気が出て来ます。

(7) 学習のペースを保てない 
 前々回もお話をしましたが 分からない勉強は  し
   たくないですね。 
   当講座を読まれている方も、講座の開始時期をピ
 −クに急激に減少していきます。
 モチベーションを維持する事自体が難しいのだと
 思われます。
   しかし 分かってくると面白くなり続けられます 。
   これってゲームでも同じ事では ありませんか?
   難し過ぎるゲームでしたら 2 度としないでしょう
   。
   しかし、攻略方法が見えてきて 何とかなりそうに
   なる事で夢中になるのです。
   (私は、以前、カーリングのゲームにはまっていま
   した。ほぼ、9 割がた、私の方が コンピュータに
   勝っていました。)
   技術者は、出来ない事は、「出来ない。」と ハッ
   キリ言います。しかし、 何とかなりそうだと分か
   ると夢中になってやります。
  1日の勉強時間は 短くて済む程、 毎日続けられま
   す。
   当然の事ですね。
   当講座は、学校でもない。 参考書でもない、第三
   の学習の方法です。ネットに繋がる環境あれば、
   何時でも、何処でも、 何度でも学習出来ます。
   現に世界約半数の地域で ご覧頂いています。
  (翻訳ソフトでも 使われ読まれているのでしょうか
  ?)

この講座も今年の 10月で丸14年になります。

卒業生の方には 後に続く方の為に受験体験記の執筆
をお願いしていますが 皆様、ご多忙であったり、文
才がないとかで過去、受験体験記を 書いて下さった
方は、2名の方です。
特にクロちゃんさんは皆様と同じ 文系の方ですので
この春休中に受験体験記を お読になる事をお勧めい
たします。
更に、時間が有る方は、SOOサンの 受験体験記が事
細かに書かれていますので、参考になると思います。
こちらは、社会人の方にお勧めです。
受験体験記は、当ブログ
(TOITAの「航空無線通信士受験塾」)   の 右のカテ
ゴリーに有ります。


当講座は、会員制です。
記事の全文読んで頂く事を始め 質問をして頂いたり、
受験の相談をさせて頂く方を限定する為、会員制とし
ています。

参考書を選ぶ極意は、今、ご自分が分からない事柄が
ご自分にとって分かりやすい説明であるかを見極める
事です。
講座選びも同じです。
分かりやすいか・分かりにくいか、記事の見本でご確
認下さい。


入会希望の方は「入会案内書希望」と書いて、以下の
メール・アドレスへお送り下さい。
直ぐに「入会案内書」をお送りします。  

受験生の親御さんからのご質問にもお答えしています
のでご不明な点は、メールでお問合せ下さい。
なお、メールには お名前の記載は、 必要ありません。 

また、「入会案内書」のご請求は、コメント欄からも 
受け付けています。
コメント内容は、ブログ訪問者の方には、見られない
様になっていますが、お名前の記載は、避けて下さい

なお、入会案内書の送付先のメール・アドレスは、必
ずお書き下さい。


TOITAの「航空無線通信士受験塾」メール・アドレス
toita-aero@har.bbiq.jp

※この記事は、姉妹校のTOITAの「航空無線通信士受
験塾の記事を転記したものです。

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