このブログのトップへ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
お気に入り

[TOP] [空室一覧] [記事一覧] [検索順] [社長紹介] [社長twitter]

最近の記事
06/05 13:05 プロと素人の違いが、あいまいになってきた時代・・・
05/30 14:58 今だからこそ日本もベーシックインカムを導入すべき?!
05/24 11:40 暇なひとときを解消してくれる無料アプリをご紹介します。
05/17 11:43 おうちで!ダイエット。『令和版 ビリーズブートキャンプ』
05/09 20:22 生活シーンに優しく溶け込む【ぬい撮り】の世界 cari.jp
05/06 12:25 お薦めしたい2冊。今読みたい、知りたいこと。 cari.jp
05/05 17:04 2020年4月分 鈴木社長の日誌・日記・備忘 cari.jp
05/04 12:45 2020年4月分 広報・記事等 cari.jp
04/26 18:59 3密(密閉、密集、密接)の回避 店が変わった cari.jp
04/19 17:59 うちで踊ろう! 星野源さんとのコラボ動画 cari.jp
ランキング
アクセス数
総アクセス数: 79184
今日のアクセス: 9
昨日のアクセス: 80
RSS
ブログ内検索

最近のコメント
2020年4月分 広報・記事等 cari.jp(Cedricenace)
2020年4月分 広報・記事等 cari.jp(DonaldBem)
2020年4月分 広報・記事等 cari.jp(DonaldagetE)
2020年4月分 広報・記事等 cari.jp(WilliamMus)
2020年4月分 広報・記事等 cari.jp(Marcusdam)
すず(猫)(K09)
すず(猫)(光野 陽子)
ペットはその人の家族、まだあまり知られていない動物の連れ去り
 
2019年3月23日 12時20分の記事



行方不明のアヒル、連れ去り?動物被害? 犬や猫の連れ去りも増えている written
by スペクトル(CW)

■行方不明になっているアヒルのユキ

先日、インターネットで群馬県在住の女性が行方不明になっているペットのアヒルを探しているという情報を見かけました。※以下参照
http://tr.twipple.jp/p/ec/da60a1.html

この女性によれば気が付いた時には2羽いるアヒルのうち1羽がいなくなってしまっていたのだそうです。このアヒルは野性の動物に襲われた可能性も否定できないようですが、いなくなった場所に羽もなく、血痕も全くないことから、何者かに連れ去られた可能性もあるようです。女性はネット上で野性動物の仕業であるかもしれないけれど、もし誰かが連れて行ったとするなら、すぐにアヒルを返してくれるように訴えています。
このアヒルの件に関してはまだ動物によるものか、連れ去りかはっきりとはしていませんが、もし、本当に可愛がっているペットを勝手に連れ去るような人がいるなら許しがたいことです。そしてアヒルに限らず、このようなペットの盗難というのは近年増加しているそうです。

■犬や猫を平気で連れ去る人がいる

犬や猫は人間に多く飼われていることから連れ去りにあうことが多いようです。ネットでもペットの盗難、連れ去りという言葉を検索すると被害にあっている人がこんなにも多いのかと驚きます。このペットを連れ去る理由については犯人にとって思惑も違うようで、例えば犬猫の場合は、人気が高かく、珍しい種類であれば悪質なペット業者や海外に転売するなどの目的で連れ去られることがあります。他にも嫌がらせ、自らペットを連れ去り、保護したと装って謝礼を請求するなどのケースがあるそうです。しかし、それ以外にも単にかわいいからという理由で他人の動物を連れていってしまう人も信じられないですがいるようです。

■ネットに寄せられているペット連れ去りの実態

これはインターネットでペットの連れ去りに遭遇した人やその話にまつわるものです。※以下参照
http://news.livedoor.com/article/detail/11625302/
http://grapee.jp/564453
最初のケースはツイッターで、その情報を発信した人は同じ美容院の店内にいた女子大生の言葉に耳を疑ったそうです。その女子大生によれば3年前、スーパーの前にトイプードルが繋がれていたそうなのですが、かわいそうとなぜか感じた女子高生はそのままその犬を連れて行き自分のペットとして飼っていると述べたそうです。この行為は紛れもなく盗難であり、ツイッターではその女性に対する批判が相次いだそうです。連れて行く前に飼っている人の気持ちについてこの女性は全く考えなかったのか、その行動を全く理解しがたい事例です。

2つめもネット上に寄せられていた動物の連れ去りに遭遇した人の事例です。この男性はある日、スーパーに出かけ、そこで店の入り口付近に犬を繋ぎ、店内に入っていく人を見たそうです。そこまではよかったのですが、しばらくすると通りがかった女性がその犬のリードを外そうとしている所を目撃したそうです。最初は家族かとも思ったそうですが、どう考えても関わりのなさそうな人物なので、男性は「うちの子がなにか」と言ってみたそうです。するとその人は「間違えたと言って小走りで逃げていったそうです。実際、その人を問い詰めたわけではないのではっきりとは分かりませんが、連れ去り目的であればこれも許しがたいことです。

■小型の犬や珍しい種類は狙われやすい

このように人の気持ちを考えずペットを連れて行ってしまう人が少なからず今の世の中にはいるようです。特に狙われやすいのは抱いて連れて行きやすい小型犬や珍しい品種の犬猫です。悲しいことですがこのような被害にあわないためにはできる限り、連れ去りが起きやすい店舗の入り口などに動物を繋がない、家の中でも扉を開けている時は目を離さない、もしくは繋いでおいても極力短い時間だけにするなどの対策が必要です。ペットは大切な家族の一員ですからこのような行為は許しがたいもので、絶対にやめてほしい行為です。家族であるペットを連れ去られた人達のためにも早くこの動物達が戻ってくるよう願わずにはいられません。

--

かりるーむ株式会社(cariroom)
TEL090-8487-4851(鈴木)
TOP http://cari.jp/
空室一覧 http://cari.jp/room/
記事一覧 http://cari.blog.enjoy.jp/
検索ランキング http://hp1.boy.jp/counter/


【PR】システム構築、ソフトウェア開発はイーステムにお任せ下さい



このブログへのチップ   0pts.   [チップとは]

[このブログのチップを見る]
[チップをあげる]

このブログの評価
評価はまだありません。

[このブログの評価を見る]
[この記事を評価する]

◆この記事へのコメント
コメントはありません。

◆コメントを書く

お名前:

URL:

メールアドレス:(このアドレスが直接知られることはありません)

コメント:



Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved