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はたらく言葉たち×阪急電鉄、ハタコトレイン
 
2019年6月22日 12時4分の記事



阪急電鉄の車内広告炎上騒動 本来の目的は働く人を応援するだったはず



炎上騒動となった広告


「毎月50万円もらって毎日生き甲斐のない生活を送るか
30万円だけど仕事に行くのが楽しみで仕方がないという生活と
どっちがいいか。(研究機関 研究者/80代)」

「私たちの目的は、お金を集めることじゃない。
地球上で、いちばんたくさんの
ありがとうを集めることだ。(外食チェーン 経営者/40代)」



はたらく言葉たち( #ハタコト )

(株)PARADOX/パラドックス社が
長きに渡り企業や経営者を取材した中で
集めた、ありがたいお言葉(語録)
公式サイト
http://www.hatakoto.jp/


ハタコトレイン( #ハタコト )

神戸・宝塚・京都各3線を対象とし
1編成ずつ中吊り広告で車内を埋め尽くした
車両ジャックを展開した阪急電車



Twitter (#ハタコトレイン)での反響は

・30万をもらっている人は、なかなかいない

・今の働く人の現状を知らない・・・

・誰が作ってるの?大昔の人?

・年収200万円が危ぶまれる現代に・・・・

・経営者目線なんてクソ喰らえ

・企画担当者のセンスが絶望的に悪い


※ 良いつぶやきもありました。



低所得層の定義とは

一般的には年収300万以下とされています。
ですので、月収30万だと
年収は300万(※賞与含まない)以上で
低所得者とは言えません。
よって、広告内容はかなり矛盾した表現と
感じてしまう一般の方が多かったようです。


炎上騒動まとめ


阪急電鉄側は、「思いが至らなかった」と述べています。
また、ネットではこんな意見もありました。
阪急電鉄職員の給与はかなり良いのでは?
阪神電鉄(電車)の利用者は
庶民派が多く
一方、阪急電鉄(電車)の利用者は
富裕層が多い


どちらにしてもブランド力のある阪急電鉄(電車)には
ちょっとした黒歴史になってしまったかもしれません。
また、他の鉄道会社でも同じような騒動が
ちらほらあるようです。

--

written by tenten616(CW)

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