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くる天
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TALES OF  NIGHTINGALE
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迷子時サバイバルの心得
 
2018年7月16日 20時44分の記事

昨日今日と除湿入れっぱなしで二号の体調も戻ってやれやれ一息、だけどなんかやらないといけない事が満載であぷあぷ、ボチボチやろっと、

『連休中、延べ4万人のボランティアが支援=不明20人、死者210人―西日本豪雨』(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000032-jij-soci)

ボランティアの皆様も色々用事あると思うのにホントに頭下がる…、

被災した人たちも支援にかけつけた人たちもとにかくご自身の体調と相談しながら作業を。

かように自然災害多発の日本、タイの洞窟もだけど、はぐれたり孤立した時のためのサバイバルのための鉄則をちょっと書いておこう、生命維持のために最も重要なのは、

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給水と保温、

ちょっと重要度下がって次が光、だけどとにかく水と保温が最重要、

救助されるまでの間、このふたつさえ確保出来ていれば、助かる可能性は飛躍的に高まる、北海道で一時行方不明になった男の子が無事だったのもこのふたつが確保出来ていたから、

逆にこのふたつのひとつでも欠けてしまうとたちまち命にかかわる、
はぐれてしまったら、

増水の危険のない水辺等、水が飲める場所、かつ、雨や風が直接当たらない(雨風当たると体力消耗してしまうので)、ある程度体温保てる安全な場所で動かず体力温存、

が鉄則、かな、洞窟の入り口とかで枯葉とか敷き詰めておく、とか、
まぁ水に関しては葉っぱとかに溜まった雨水で凌ぐ、という方法もあるけど、

ついでに氏名年齢血液型持病併記の「SOS」って大書きした赤とか黄色、目立つ色の大判の布きれを持参しておいて、近くに広げておけば尚可、上から探した時に発見される確率は上がるように思う、

これだけ自然災害が多発してる昨今、小学校上がるくらいになれば子供でも理解出来るはず、保温と給水についてよくよく言い含めて置く事だね、




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