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3月31日の結果
[日中結果]
2020年4月1日 0時58分の記事

こんばんは。

本日の一般モードと有事モード(有事モードは3月19日まではバックテスト)の結果をお知らせします。

有事モード

買い      △400円(ロスカット)

ドローダウン  △1055円(3月25日より)
               
3月の成績(当日結果:月間累積)
3月31日買い △400円(LC)+2065円
3月30日売り △145円   +2465円
3月27日買い △400円(LC)+2610円
3月26日売り +290円   +3010円
3月25日売り △400円(LC)+2720円
3月24日買い +600円(利確)+3120円
3月23日買い +490円   +2520円
3月19日買い △400円(LC) +2030円
3月18日売り △400円(LC) +2430円
3月17日買い +600円(利確)+2830円
3月16日売り +600円(利確)+2230円
3月13日買い +500円(利確)+1630円
3月12日買い +500円(利確)+1130円
3月11日売り +265円   +630円
(以降は有事モード)
3月10日買い △180円(LC) +365円
3月9日買い  △180円(LC) +545円
3月6日売り  +255円   +725円
3月5日買い   △10円   +470円
3月4日買い  +290円   +480円
3月3日売り  △180円(LC) +190円
3月2日買い  +370円   +370円



一般モード

買い      △180円(ロスカット)

ドローダウン  △2550円(3月9日より)
           
3月の成績(当日結果:月間累積)
3月31日買い △180円(LC) △1825円
3月30日売り △180円(LC) △1645円
3月27日買い △180円(LC) △1465円
3月26日売り △180円(LC) △1285円
3月25日売り △180円(LC) △1105円
3月24日売り △180円(LC) △925円
3月23日買い △180円(LC) △745円
3月19日買い △180円(LC) △565円
3月18日買い △180円(LC) △385円
3月17日買い △180円(LC) △205円
3月16日買い △180円(LC)  △25円
3月13日買い +150円   +155円
3月12日買い △180円(LC)   +5円
3月11日売り △180円(LC) +185円
3月10日買い △180円(LC) +365円
3月9日買い  △180円(LC) +545円
3月6日売り  +255円   +725円
3月5日買い   △10円   +470円
3月4日買い  +290円   +480円
3月3日売り  △180円(LC) +190円
3月2日買い  +370円   +370円





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◆この記事へのコメント(投稿順)
1. 西 2020年4月1日 8時3分 [返信する]
お世話様です。成績結果が、11日から有事になっていますが実際は23日からですよね?

 

2. 鯉雪堂 2020年4月1日 19時6分 [返信する]
>西様
ブログをご覧いただいてありがとうございます。
ご指摘のとおり有事モードのサインをアップするようになったのは23日からです。したがって11日から19日まではバックテストです。
有事モードの成績を示すためにバックテストもお示ししないといけないと思い一般モードのままと有事モード適用の成績を示しましたが、おっしゃる通りこのブログの実際の取引の結果ではない状態です。
月間成績をお示しする際にどのように成績をお示しするか考えたいと思います。

 

3. 2020年4月1日 23時41分 [返信する]
間違い、指摘しようと思ったら先に他の方がコメントされてたんですね!有事モードの結果は11日からじゃないですよね。

 

4. 鯉雪堂 2020年4月2日 0時23分 [返信する]
>あ様
 申し訳ありません。成績結果の記載でも有事モードは19日まではバックテストということは明記しておりましたが、紛らわしいのも事実です。大変申し訳ありませんでした。
 月間成績をお示しする際は、23日から有事モードに切り替わったものとして、ブログでアップした成績を実績として残すことします。よろしくお願いいたします。


 

5. 団長 2020年4月2日 0時44分 [返信する]
成績の記事で、〔有事モード(有事モードは3月19日まではバックテスト)の結果〕と書かれていたので、11日から19日までバックテストの結果というのは理解できましたけど。

 

6. 鯉雪堂 2020年4月6日 12時44分 [返信する]
>団長様
大変申し訳ありません!コメントを頂いていたのにレスが大変遅れてしまいました。
ご趣旨としてはその通りです。私もそのようにお示ししたつもりでしたが、分かりにくいので実取引ベースに実績を修正しました。よろしくお願いいたします。

 


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くる天
プロフィール
日経225miniシステムトレード1109-ブロくる
鯉雪堂 さん
日経225miniシステムトレード1109
地域:指定なし
性別:男性
ジャンル:仕事 株式・投資
ブログの説明:
日経225ミニ先物の日中及び夜間の寄り引けのシステムトレードに徹して、投資の世界を生き抜きたいと思います。「1109」とは11勝9敗のペースの成績を目指す意味で名付けています。
ブログについて
日経225ミニ先物の寄引システムトレードに徹して、投資の世界を生き抜くことを目標にしています。

売買戦略について

日中
寄付の8時45分で売買、引け15時15分で決済

夜間
寄付の16時30分で売買、引け翌朝5時30分で決済

売買サイン記事
日中・夜間ともに当日午前7時頃に「○月○日の売買サイン」として記事をアップ

売買サイン記事購読料
(ブロくるの有料ブログの規約に則ります)
現在の月間購読料
1,500円

(4/1AM7時〜5/1AM7時 最大ドローダウンを更新したため値下げ)

購読料の考え方について
基本は1ヶ月3,000円とさせていただきます。
ただし、1ヶ月間の日中、夜間の合計の月間結果が100円未満の場合は、翌月1日の午前7時頃から翌々月1日の午前7時頃までの1ヶ月間、また、最大ドローダウンを更新した場合は、翌月1日の午前7時頃から、ドローダウンを更新したセッションのドローダウンが解消された翌月1日の午前7時頃までの間は、半額の1ヶ月1,500円とさせていただきます

なお、これはあくまでブロくるの有料ブログとしての読み物であり、あらゆる投資を誘引するものではありません。これを参考として売買して損失が出ても一切責任を持ちません。フォワードテスト、取引結果を見て自己責任で活用いただきますようお願いします。
また、質問等についてはコメント欄にご記入くださいますようお願いします。
なお、1日経過した戦略記事は有料を解除しますのでクリックをすると見ることができます。
有料ブログを停止する場合は、1ヶ月前にその旨をお知らせするか、代替措置をブログにアップさせていただきます。

有料ブログご購読のご注意
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システムトレードの特性、ドローダウンについて
ブログをご購読頂く場合は、システムトレードによる取引の特性について十分ご理解くださいますようお願いします。システムトレードは常に勝ち続けることはできず、負け続けること、停滞することが必ずあります。

システムトレードにおける想定損失の指標であるドローダウンを重要視しており、最大ドローダウンを明示してます。シストレの運用において参考としてください。

連敗、停滞の状態に陥った場合、申し訳ないこととは思いますが、システムトレードの特性上、当然起こりうることです。ついては、連敗、停滞の状況についてコメント等で苦情を頂いても、「システムトレードの特性上、やむを得ないこと」としか申し上げられませんので、十分にご留意ください。

ブログ主が1109システムが機能不全に陥ったと判断する目安は、「年間の利益合計が+600円に届かない状況が2年連続で続いた場合」として考えていますので、それ以上の成績を上げられた場合はシステムトレードとして機能していると考えております。この点について十分ご理解くださいますようお願いします。

システムトレードは短期間で結果が出るものではありません。少しやってみてダメだったからやめるというのではなく、3ヶ月〜半年くらいは継続していただき、中長期的な視野で検証していただきますようお願いします。

日中・夜間ともに平均して年間で+3,000円、併せて+6,000円程度の勝ち、10年間は機能するシステムであるように願って運用したいと思います。
システムの概要について
システムのロジックは、日経225ミニとNYダウ平均の過去値のデーターを元にして います。

・日経225ミニの過去値は
 ‘中の寄付値
◆仝畫娃校の値
 午後0時の値
ぁ‘中の高値と安値
ァ‘中の引け値
Α〔覺屬隆麌嫦
А〔覺屬旅眞佑醗唾
─仝畍紕源の値
 午前3時の値

 夜間の引け値
・NYダウ平均の過去値は、寄付値と引け値

以上の過去値を使用してロジックを組んでいます。
午前9時、午後8時、午前3時の時間の数値は、かつての日中の寄付や夜間の引けの時間です。
日経平均先物については過去に何度も取引時間の拡大による変更があり、その都度ロジックの修正を余儀なくされたため、ロジックの基礎となる値については、取引時間の変更にも対応できるよう、かつての時間帯のままのものを使用しています。
こうすることでシステムのロジックへの影響は少なくでき、また、バックテストの信用性も高まると考えています。

ロスカットと利確について

日中
通常時
ロスカット 180円
利確 設定しません

値動きが小さい時
ロスカット 90円
利確 設定しません

大きな値動きが続く異常相場時
ロスカット 400円
利確 500円、600円で切り替え

夜間(ナイト)
通常時
ロスカット 240円
利確 設定しません

大きな値動きが続く異常相場時
ロスカット 340円
利確 設定しません

ザラ場の値動きに合わせて、ロスカット値、利確の設定が発生します。売買サインをよくご確認ください。

限月について
限月は株価指数先物の限月である四半期3月、6月、9月、12月のうち直近の月です
寄引システムトレードの注文を簡単にする方法について
通常の先物の取引では、逆指値をかける注文と引け成行の決済を同時に注文することはできず、引けの前に逆指値を解除し、改めて引け成行の注文をしなければなりません。

この注文作業は、日中に働いている勤め人にとって、なかなか大変な作業なのはもちろんのこと、特にナイトセッション(夜間)の寄引システムトレードでは、逆指値解除、引け成行決済の発注を、引け前の朝の5時20分頃にする必要があります。
起きている方もいるでしょうが、5時30分となるとまだ多くの方が寝ているような状況かと思います。こういう点が夜間の寄引システムトレードを特に難しくしていると思います。

このようなナイトセッションの寄引システムトレードの課題については、証券会社のオプション的コースである「1日先物取引」のコースを活用すれば解決します。

一例として、このホームページで実施している寄引のシステムトレードについては、SBI証券の「HYPER先物」、松井証券の「一日先物取引」のコースのような、返済期限が1セッションの限定のコースでの取引であれば、逆指値をかけたままでも、引けで強制的に決済されます。

このため、寄付前に売り買いの注文と逆指値をかける注文を出しておけば、引けまで何もする必要はなく、自動的に引けで決済されるため、大変便利です。また、証拠金も通常の半額で済むなど、寄引のシステムトレードのためにあるような取引制度です。


詳しくは各証券会社のホームページ等でご確認ください。




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