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8月19日の結果
[トレード結果]
2020年8月20日 0時50分の記事

こんばんは、本日の結果です。


買い      +100円

ドローダウン  △110円(8月13日から)   
         
               
8月の成績(当日結果:月間累積)
8月19日買い +100円   +745円
8月18日買い △180円(LC) +645円
8月17日売り  +35円   +825円
8月14日売り  △10円   +790円
8月13日売り  △55円   +800円
8月12日買い +145円   +855円
8月11日買い +225円   +710円
8月7日売り   +75円   +485円
8月6日売り   +95円   +410円
8月5日売り   △50円   +315円
8月4日買い  +230円   +365円
8月3日買い  +135円   +135円



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◆この記事へのコメント(投稿順)
1. 名無しの 2020年8月20日 16時30分 [返信する]
ブログをご覧いただいてありがとうございます。
ご指摘のとおり有事モードのサインをアップするようになったのは23日からです。したがって11日から19日まではバックテストです。
有事モードの成績を示すためにバックテストもお示ししないといけないと思い一般モードのままと有事モード適用の成績を示しましたが、おっしゃる通りこのブログの実際の取引の結果ではない状態です。
月間成績をお示しする際にどのように成績をお示しするか考えたいと思います。

 

3. あ 2020年4月1日 23時41分 [返信する]
間違い、指摘しようと思ったら先に他の方がコメントされてたんですね!有事モードの結果は11日からじゃないですよね。

 

4. 鯉雪堂 2020年4月2日 0時23分 [返信する]
>あ様
 申し訳ありません。成績結果の記載でも有事モードは19日まではバックテストということは明記しておりましたが、紛らわしいのも事実です。大変申し訳ありませんでした。
 月間成績をお示しする際は、23日から有事モードに切り替わったものとして、ブログでアップした成績を実績として残すことします。よろしくお願いいたします。

との事で、バッグテストと本当の成績?
がいまいちわかりませんが、
4月以降7月末までは、より引け、24hともにバッグテストではなく、リアル売買での成績と考えてよろしいでしょうか?




 

2. 鯉雪堂 2020年8月20日 20時8分 [返信する]
こんばんは。コメントありがとうございます。

貼り付けていただいた4月のコメントのやり取りですが、その頃は相場が大きく上下に振れて、売りでも買いでもロスカットになるという状況に陥っていたので、有事モードという新しいロジックを組み入れたのですが、それを実績に組み込む際に私に認識誤りがあり、その点をご指摘いただいた際のやり取りです。

いずれにしても、1109の日中寄引はサイドバーの「運用実績」に記載された成績が、ブログにアップしたサインに対する実際の結果ですので、2018年11月以降はブログでお示ししたサインの実際の成果としてお考えいただけたらと思います。「リアル売買」なのか?ということになると、手数料が織り込んでいないとか、実取引をしていない時期もありますので、正確には「リアル売買」の成績ではありません。ただ、サイン通りに売買した結果はこうなっている(証券会社の手数料は除く)という成績をお示ししていますので、実質はリアル売買と同じとお考えいただいて結構かと思います。

24Hも、今年2月以降はブログにお示ししたサインの通りの成績です。24Hの昨年の成績は全然ダメでしたので、ロジックをかなり見直し、今年の2月から仕切り直したので1109の日中よりも期間が短くなっています。

説明が今ひとつややこしいかもしれません。うまく説明ができず大変申し訳ありません。
ご疑問な点があれはコメント欄にご質問いただけたらと思いますのでよろしくお願いいたします。


 

3. 鯉雪堂 2020年8月20日 20時16分 [返信する]
ちなみに、バックテストとは過去のデータをもとにロジックを組み、このロジックで売買したらこれだけの実績が上がっていたと過去を振り返るのがバックテストです。
バックテストは非常に重要ですが、たまたま過去の成績がロジックに当てはまってるだけというカーブフィッティングや、悪質なブログの場合は適当に良い数字を入れて良いように見せているということも考えられます。実際のサイン結果による売買成績と、バックテストに大きな差はないか、ということがシステムの信用性を図る目安となっていると思います。どうかよろしくお願いいたします。

 

4. まりと 2020年8月24日 9時41分 [返信する]
ここのブログは、自分が見てきた限りでは常にブログ購読者が何人かいてたので、サインと成績にごまかしはないと思います。ごまかしてたら間違いなく苦情がコメント欄に書かれますし、成績に疑問があったらこの時のように指摘があり、ブログ主さんが修正されています。実績については信用して良いと思います。
とか言いながら、自分は有料ブログを購読したことはないんですが(笑)

 

5. まりと 2020年8月24日 9時45分 [返信する]
他のサインブログでは、有料読者がいない時は成績が異様なほど良いのに、有料読者がついていたら成績が低迷するというブログもあります(笑)こういうのを観察すると面白いですね。

 

6. 鯉雪堂 2020年8月24日 20時10分 [返信する]
>まりと様
こんばんは。コメントありがとうございます。
ブログの取引結果についてお褒めをいただきましてありがとうございます。
おっしゃる通り、幸い当ブログでは、有料ブログを読んでいただいてる方がありがたいことに成績が低迷している時でも必ずいらっしゃったので、意図的に成績をごまかすということは全くしていないと自信を持って申し上げられます(時々記載ミスをして、後で気がついて修正していることはあります。申し訳ありませんm(_ _)m
今後とも粛々とシステムの売買サインと成績をアップし、ありのままのシストラスタイルをお示ししていきたいと思いますので、引き続きどうかよろしくお願いいたします。

 


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くる天
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日経225miniシステムトレード1109-ブロくる
鯉雪堂 さん
日経225miniシステムトレード1109
地域:指定なし
性別:男性
ジャンル:仕事 株式・投資
ブログの説明:
日経225ミニ先物の日中の寄り引けのシステムトレードに徹して、投資の世界を生き抜きたいと思います。「1109」とは11勝9敗のペースの成績を目指す意味で名付けています。
ブログについて
日経225ミニ先物の寄引システムトレードに徹して、投資の世界を生き抜くことを目標にしています。

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ただし、これはあくまでブロくるの有料ブログとしての読み物であり、あらゆる投資を誘引するものではありません。これを参考として売買して損失が出ても一切責任を持ちません。
また、時々「見送り」のサインも発生しますのでご了承ください。(発生率は20回に1回ですが、続くときもあります)

有料ブログのご購読については、バックテスト、フォワードテスト、取引結果を見て自己責任で活用いただきますようお願いします。また、質問等についてはコメント欄にご記入くださいますようお願いします。

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ブログをご購読頂く場合は、システムトレードによる取引の特性について十分ご理解くださいますようお願いします。システムトレードは常に勝ち続けることはできず、負け続けること、停滞することが必ずあります。連敗、停滞の状態に陥った場合、申し訳ないこととは思いますが、システムトレードの特性上、当然起こりうることです。ついては、連敗、停滞の状況についてコメント等で苦情を頂いても、「システムトレードの特性上、やむを得ないこと」としか申し上げられませんので、十分にご留意ください。

ブログ主が1109システムが機能不全に陥ったと判断する目安は、「年間の利益合計が+600円に届かない状況が2年連続で続いた場合」として考えていますので、それ以上の成績を上げられた場合はシステムトレードとして機能していると考えております。この点について十分ご理解くださいますようお願いします。
システムの概要について
システムのロジックは、日経225ミニとNYダウ平均の過去値のデーターを元にして います。

・日経225ミニの過去値は
 仝畫娃校の値
◆‘中の高値と安値
 日中の引け値
ぁ〔覺屬隆麌嫦
ァ〔覺屬旅眞佑醗唾
Α仝畍紕源の値
А仝畫娃鎧の値

・NYダウ平均の過去値は、寄付値と引け値

以上の過去値を使用してロジックを組んでいます。
午前9時、午後8時、午前3時と中途半端な時間帯の数値を採用するので不思議に思われるかもしれませんが、これはかつて日中の寄付や夜間の引けの時間です。
日経平均先物については過去に何度も取引時間の拡大による変更があり、その都度ロジックの修正を余儀なくされて、多くのシステムトレーダーが苦しめられたと思います。そのため、私はロジックの基礎となる値をかつての時間帯のままのものを使用しています。
こうすることで、取引時間が拡大されてもシステムのロジックへの影響は少なくでき、また、バックテストの信用性も高まると考えています。

今後、成績が悪化することがあっても、ロジックの見直しは行いません。成績が悪くなったからと言ってロジックを変えていると、単なるカーブフィッティングになり、その後は結局成績が下降するということが考えられます。ロジックの見直しは取引時間の変更など、外的要因が変わった場合に限ることにしたいと思います。
平均して年間で+3,000円程度の勝ち、10年間は機能するシステムであるよ うに願って運用したいと思います。
また、バックテストを御覧頂いたらおわかりのよう負けるときはしばらく負け続けるシステムなのでご了承ください。

また、ドル円や金価格、原油価格などをロジックに加えることについては、長期間 の運用としては不適と考えたので、これらの要因はシステムに加えていません。 (現在は円高になると日経平均は下がりがちですが、将来円安が進むと仮定した ら、円高の方が日経平均を上げる要因になる可能性もあります)

大勝しても、最低ドローダウンを更新しても、山あり谷ありで淡々と進めていきた いと思います。
関連ブログ
日中寄付→翌営業日寄付の24Hのシステムトレード
将来、もし日中の取引時間が変更になり、日中のシステムが機能しなくなった場合に備え、日中寄付→翌営業日寄付の取引時間のシステムトレードを研究しています。
ドローダウンが3000円を越えたため、システムとしては安定性を欠いています。24Hブログにも書かせていただいたとおり、他の種類がないシストレ分類ということで、技術保存の研究という位置づけで、このサインで実取引はせずに、参考程度にご覧くださいますようお勧めいたします。
結果の集約や24Hシステムの概略についてはこちらのブログをご覧ください。
日経225miniシステムトレード24H

システムトラブル等、ブロくるサービスで記事がアップできなかった場合の売買サイン記事のアップ、寄引シストレの研究You Tubeチャンネル更新状況について
当該ブログは「ブロくる」のサービスを使って書かせていただいていますが、システムトラブルなどで、ブロくるでブログにアップできなかったり、ブログそのものが一時的に閲覧できなくなるなどのトラブルも考えられます。
その際は、You Tubeチャンネルの更新状況や寄引システムトレードを専門に研究するサブブログ、「寄引専科システムトレード鯉雪堂」の方で売買サイン記事をアップします。もしものブログのシステムダウンに備えて、ブックマークかブログ名だけはご記憶していただきますようお願いします。
有事モードについて
コロナショック時の相場の乱高下により、買いでも売りでもロスカットに引っかかり、負けてしまうという現象が頻発しました。
リーマンショック時でも、同じように乱高下する傾向にあるなど、相場が大きく動く時はシステムトレードにとって不利となる相場状況になることがあります。
そこで、最高値と最安値の幅が大きくなると、一定の指数以上でロスカット値を大きくし、利確値を設定、さらにサインも大きく動く相場に対応して売買サインも切り替わることがある「有事モード」を設定しました。

有事モード発動条件
過去21日間の最高値と最安値の値幅の平均値が、400円を越えている場合
有事モード時のロスカットと利確
ロスカット値 400円
利確 500円、600円で切り替え

有事モード発動時期ごとの成績(バックテスト)比較

一般モード(現在の通常のシステム)
2013年6月10日〜7月4日
1,840円 19戦11勝
2015年9月7日〜10月5日
525円 18戦7勝
2016年2月1日〜3月1日
765円 21戦11勝
2020年3月11日〜5月1日
△610円 36勝13勝

有事モード
2013年6月10日〜7月4日
2,200円 19戦12勝
2015年9月7日〜10月5日
1,900円 18戦11勝
2016年2月1日〜3月1日
620円 21戦11勝
2020年3月11日〜5月1日
2365円 36勝20勝

最大ドローダウン比較
一般モードのみ  △2845円
有事モード組入れ △1455円

もちろん有事モードはロスカット値が大きいので、連続して負けるとドローダウンを大きくしてしまう危険はあります。
しかしながら、バックテストを検証した結果、有事モードを織り込むほうが過去実績としては優位性が高かったため、今後は異常相場時に有事モードに切り替わるシステムを採用することとします。


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