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宿志の剣 一 (無料公開)
[【時代小説発掘】]
2012年11月11日 13時51分の記事


【時代小説発掘】
宿志の剣 一
鮨廾賚


(時代小説発掘というコーナーができた経緯)


【梗概】: 
  上野国大胡の領主上泉信綱は、養子秀胤に城を譲り、兵法流布のため回国の旅に出ようとしていた。そのとき58歳。第2の人生を自らの創始した新陰流とともに生きようと考えたのだ。だが、その頃の上野国は、武田、上杉、北条の争奪の渦中にあった。そしてまた信綱にしつこく付き纏う飛びの段蔵の陰があった。


【プロフィール】:
鮨廾賚此昭和33年(1958)生まれ。平成22年(2010)第40回池内祥三文学奨励賞受賞。現在、新鷹会会員、大衆文学研究会会員、歴史研究会会員、歴史時代作家クラブ会員。




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【時代小説発掘】
宿志の剣 一
鮨廾賚



序章

 その日、季冬の空はよく晴れて澄んでいた。

 前の日の夜雪が降った。すでに初雪はあったが、その初雪も例年より遅いものであった。

 その後も、降っては、すぐに溶けて、という日が続いたが、昨夜の雪は積もったようだ。各曲輪の屋根も塀も、そして辺り一面もうっすらと雪化粧であった。

 風はほとんどなく、雪夜の後の柔らかな陽光が、積雪の白さに照り返されてきらきらと光っていた。

 永禄九年(一五六六)極月(旧暦十二月)――。

 上野国上泉城二の丸の一室。父子であろうか、白髪の老人と壮年の二人の男が端座していた。そこは、南向きの十畳ほどの部屋である。書院造りで高麗縁の畳が敷かれてあった。

 外は静かで物音一つ聞こえない。

 心地よい陽光を浴びながら、白髪の老人は開け放った戸から真っ直ぐ庭を見ていた。

 ささっ、という小さな音がして、庭にある椿の木の葉から、積もった雪がこぼれ落ちた。雪の重さに耐えきれなかったものであろう。

「義父上(ちちうえ)。本当に行かれますのか?」

 その音に触発されたわけではなかろうが、突然、息子らしい壮年の男の口から、未練がましい言葉が口をついて出た。

 壮年の男の名は、上泉常陸介秀胤といい、今年三十四歳になる。白髪の老人の養子であった。細面の顔に細く長い眉、切れ長の目に澄んだ黒い瞳の輝きは、いまだに若かりし頃の面影をとどめていて、なかなかの美丈夫であった。年齢相応の体躯は、決して痩せているわけではない。

だが、うつむきがちな面といい、ときおり震える胡座に組んだ膝といい、戦国の武者としてはやや線が細いようにも思われた。

「うむ」

 義父上と呼ばれた白髪の老人が軽く肯く。

 その老人の名は、上泉伊勢守信綱という。今年五十八歳。その武名は海内にとどろいていた。秀胤と同じく細面で、枯れ木のように痩せた人物である。すでに、髪はほとんど真っ白であった。細い目に高い鼻梁、きっと引き結んだ口、若い頃は秀胤に劣らず美丈夫であったことをうかがわせる。

 そのうえ、もうすぐ六十歳とは思えぬほどに肌の色つやも良く張りもあった。品の良い顎に白い髭が長く伸びていた。胴服に袖無しの羽織、括り袴に脛巾を巻いている。旅立ちの格好であった。

 信綱は秀胤の問いに答える以外は身じろぎすることもない。じっと座ったままであった。顔は真っ直ぐ前を向き、目もずっと庭を見たままである。何かの知らせを待っているようでもある。

 対して、信綱の左手にいる秀胤には、やや焦れがある。落ち着きのない目の動き、時折小刻みに震える膝は、信綱の手前平常を装ってはいるのだが、無理をしているのは明らかだった。

「義父上。最後にいま一度、お考え直しを願います。隠居はこの城でもできまする」

 信綱は無言であった。

「何もそのお歳になって、廻国しなくとも良いではござりませぬか。義父上なれば、教えを乞う者は引きも切らずに参りましょう」

 信綱はその言葉にも答えなかった。

 やがて、どんどん、という足音が響いたかと思うと、入口のところに一人の若い侍が膝を突いた。

「支度が調いましてござりまする」

 その言葉を聞いて信綱は、

「見送りはいらぬ。後は任せたぞ」

 表情を変えずに秀胤に向かってそう言うと、すっと立って、刀架から大小を掴んで腰に差した。

 秀胤は知らせに来た侍を恨めしそうに睨むと、それでも諦めきれぬ思いを込めて、

「いつでもお戻りくださりませ」

 手をついて深々と頭を下げた。

 信綱は黙って部屋を出た。入口のところに膝を突いていた侍が立ち上がり、秀胤に一礼すると、信綱の後に従った。

 やがて、秀胤は頭を上げた。開けはなった戸から廊下を去る信綱の後ろ姿が見えた。

 秀胤には、今日から上泉領一千貫の実質的な主となる喜びはなかった。それよりも義父信綱の旅立ちを翻意させられなかったという悔いが残っている。

(わしが養子だからであろうか)

 上泉伊勢守信綱は、単に東上野の国人で、上泉城主だというだけではなかった。

 かつて、上野の盟主長野業盛から、

〈上野国一本槍〉

 という、感状を賜るほどの勇将であった。

 同時に、鹿島の松本備前守尚勝に新当流を、伊勢の愛州移香斎に陰流を学び、新陰流を創始して世に聞こえた兵法者でもあった。

 すぐる永禄七年には、上洛してときの公方足利義輝に新陰流兵法を上覧に献じている。衰えたりとはいえ、義輝は武家の棟梁であり、室町幕府第十三代征夷大将軍であった。

 槍と剣の双方において、令名赫々たる人物だったのである。

 二人は血のつながった親子ではなく、義理の親子(養子)である。とはいえ、秀胤にとって信綱は、養父であると同時に、主君であり、兵法の師でもあった。

養子になると決まったとき、秀胤は全身に歓喜の震えが走ったのを覚えている。それは同時に、苦渋の始まりでもあったのだが・・・・。

 信綱の養子になるということは、同時に、大胡領主上泉信綱の後継者になるということであった。偉大な父を持った凡庸な子のごとき苦悩が秀胤を襲った。いや、秀胤は決して凡庸な人物ではない。にも関わらず、養子としての立場と次期当主としての責任、そして上野国を取り巻く状況が、秀胤をして凡庸な者の苦悩に追いやった、といったらよいだろうか。

「兵四郎。義父上が居なくなって、わしは上泉領を無事に保てるであろうか」

 秀胤は目を庭に移して、一人寂しそうに呟いた。

 猪子兵四郎は、秀胤が最も信頼を寄せた家臣であった。互いに信綱の兵法の弟子でもあったが、すでにこの世にない。

 ――殿。お気の弱いことを。それがしの死は犬死にでござりまするか。

 突然雪煙が立って、兵四郎のかっと目を見開いた生々しい顔が現れた。あたかもそこに立っているかのごとくである。

「隠居はよい。だが、齢五十八になって、いかに宿志とはいえ、廻国の旅に出るその心情は、わしにはどうしても分からぬ」

 ――大殿が去ったは、殿に上泉領の裁量を任せたかったからでござりましょう。

 大殿とは上泉信綱のことである。

「わしにか?」

 隠居したとはいえ、いつまでも矍鑠とした養父がいては、領内がうまく治まらないだろう。家臣は秀胤を軽んずるかもしれない。確かに信綱にそうした配慮がなかったとはいえないだろう。

「義父上の名は、海内に鳴り響いている・・・・」

 秀胤は目を閉じた。上泉領はわずかに一千貫の領地である。対して西の武田、北の上杉、南の北条は大国である。秀胤はまだ自らの帰趨について迷っていた。北条につくという決心がつきかねていたのである。

 ――大殿はすでに五十八年も生きられました。対して殿は三十四年しか生きておりませぬ。

 そんなことは分かっている。それゆえ、義父上の二十四年の知恵は、この後の上泉家に必要なのだ、と秀胤は思った。なにゆえに齢五十八になって廻国の旅に出るのか。否、出なければならないのか。

 いったんは信綱の隠居と廻国を受け入れた秀胤だったが、四囲の大名達の動きを見ると、やはり信綱の存在は大きいと思うのだった。信綱が廻国の旅に出るという今日、最後の翻意を願って秀胤は、大胡城から上泉城へ駆けつけて来たのである。

 秀胤の考えは読まれていたようだ。旅立ちの準備が整うまで、この部屋で一刻余りをともに過ごしたが、信綱はほとんど無言であった。

 隠居はやむを得ないと思う。廻国だけは、もう少し延ばしてもよかったのではないか。何も暮れの押し迫ったこの時期に慌ただしく出る必要はないではないか、と恨みに似た思いがこみ上げてきたとき、秀胤は、はっとした。

 信綱は齢五十八である。この時代においては老人の部類に入る。確かにいまは矍鑠としているが、いつまでもそのままというわけにはいかないであろう。人は老いて死ぬ。その単純な理に思い至ったのである。

 ――殿。いまこそご決断を。

 瞑想を破るような兵四郎の声に、

「分かった。そなたの死は無駄にはせぬ」

 秀胤は煩悶を捨て北条に着く決心をした。

 そのことはずっと秀胤の心の隅にあるものだった。それをはっきりと言い出せなかったのは、やはり信綱の存在あればこそだったのであろう。

「もしかして、義父上は分かっていたに違いない」

 偉大な父の跡を継ぐ子の困難さを。それゆえ、この地を去ることにしたのかも知れぬ。と思ったとき、秀胤の心はやや軽くなっていた。

 秀胤が目を開いたとき、猪子兵四郎の幻影が、にっこりと笑って消えたように見えた。

「兵四郎・・・・!」

 秀胤は兵四郎の幻が浮かんでいたと思しきところを見た。だが、そこには先ほどと同じように、冬の陽光を浴びて、ただ雪がきらきらと輝いているのみだった。

 ・・・・それゆえに隠居を願い出たのだ。

 兵四郎の幻を追いながら、一月前に同じくこの部屋で、武田信玄からの使者を待っていた日のことを、秀胤は思い出していた。

(続く)








最終編集日時:2012年11月20日 7時54分

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