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くる天
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TALES OF  NIGHTINGALE-ブロくる
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TALES OF  NIGHTINGALE
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〜〜真実が浮かび上がるのは、夜。見つめるのは、ナイチンゲールの瞳。〜〜
「TALES OF NIGHTINGALE」にお立ち寄りくださいましてありがとうございます。当ブログでは、真実を見つめ続けるナイチンゲールの視点を借りて時事政治経済、フィギュアスケートなど関心のありますことについて硬軟問わずネットの森の片隅で語っております。
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ニュートリノの雨 〜アセンションな日々 101〜
 
2014年3月25日 19時37分の記事



書くのがでんでん追いついてないだけで、この頃、シンクロやら符号やら氾濫しまくり、プチカンブリア状態…んでも二月のヘタバリからまだでんでんリカバリでけてないのでキーボードパコパコする気力も失せ気味…といいつついざ書くと長い。でも符号はまだまだある…やっぱし思ったことそのまま文章化できる機能付きワープロお願い、ドラえもん。


「しとど」つながりで見つけたサイト、もうひとつ。

「幻の雨「しとど」
「中性子の降りそそぐ様子は、

ものすごく細かい、霧のように細い雨が、

しとしとと、降りそそいでいるように見えます。」(http://kotorihua.exblog.jp/18155279/)

ニュートリノはしとどだったのか…私は視えた事ないなぁ…そゆのは。
樹雨も知らない…俗にいうフィトンチップみたいなものなのかな…?私は初夏のツヤツヤの若葉見ると、毛虫になってムシャムシャ食べたくなる…(笑)、柔らかくてえぐみがなさそうでなんかすごくおいしそうなんだもの(笑)。

「しかし、中性子の降らす雨は、通常の霧雨や「樹雨(きさめ)」と違って、

体がぬれることはありません。

しかし、体はぬれてもいないのに、細かい水蒸気を浴びているように、

不思議と、体内がみずみずしく、芯から潤うのを感じます。」
これはなんか味わってみたいような気がする…でも私の場合は、しとどじゃなくて通常の雨かなぁ…こないだ『クサい話』で書いたように自然も美しいだけじゃなくて、虫がいたりかぶれる葉っぱがあったりするし、屋根や壁のような緩衝がない分、その影響をモロに受けてしまうけど、でも雨の降ってる時に森の中で何時間もずっと濡れながら立っていたいような気持ちにかられる時があるんだよね…森の木になったつもりで。そうするとなんか心までしっとりするというか。
昨日書いたサイトで、鳥の巫女の唯一の弱点は、雨降ると読みが利かなくなる事みたいな記述あったけど、私は雨好きだ。

「「しとど」というのは、神々の御業(みわざ)によって、

中性子が雨のように降りそそぐことだったのではないでしょうか。」

そうだね、だから「しとど」という名前になったんだよね…。この方はご主人もしとどが視えるそうだけど、夫婦でそういうヴィジョンを共有できるって素敵だね。

「作用を及ぼしている現象を、科学的に検証しようとしても、

それは徒労に終わるでしょう。」
これもそう、知覚系統が全く違うから。


この方のブログでもうひとつ面白かったお話。

「私には、カラスさんの鳴き声が、緊急な警告ではないけれど、

注意するようにと感じ、また同時に言葉としては、

「猫が来る」とおっしゃられたのが、心にしっかりと聞こえました。


目をつぶると、子猫を口でくわえた親猫が、脳内のビジョンで、

光と影のシルエットのように見えました。


森の中を、猫さんが横切っているのかな?と、

私は思って、じっと静かにしていると、

一台のトラックが激しい音を立てて、

住宅街の静けさを破り、荒々しく目の前を通り過ぎてゆきました。

「猫が来る」といった、その猫とは、

黒い猫がシンボルマークの、宅配便のトラックでした。」(http://kotorihua.exblog.jp/18263547/)

前にカラスさんが鋭い声で鳴いて、しばらくしたら車が来た、って話書いた事ある(『アセンションな日々。 51』(http://blog.kuruten.jp/canal-field/276610))けど、やっぱりあれ、教えてくれてたんだね…この↑お話読んで確信できた、あらためてあの時のカラスさん、ありがと!
私はカラスさんの声の調子から判断しただけだったし、こないだの日本語鳥さんも、『靴をたずねて三千里 〜アセンションな日々 97〜』にも書いたように、テレパスを受け取ったわけじゃなくて音を認識しただけだったけど、この方は鳥のテレパスを直接受け取ったりヴィジョンを視たりする事ができるんだね…私はヴィジョンは布団に入ってる時だけかなぁ…自分や周りが動いてる時にヴィジョン見た事ない、見に行かない、なんかリアルがお留守になりそうだから。


今朝もあの日本語小鳥さん来てた…くぐもってないすごくクリアな鳴き声、つい耳を欹ててしまう…今日は日本語なかったけどなんというか、本当に囀りが多彩でいつ日本語に聞こえてもおかしくない鳴き方…あの時の二単語も、例えば、「富士山」「お使いできました。」みたいになんの脈略もなかったら、たまたまそういう風に聞こえただけ、って思うんだけど、そうじゃなくてちゃんと文脈が通ってたからメッセとしか思えなかった、
でもこちらのブログを見てると、カラスさんやピーヒョロさんの声音から色々な印象を受けたり、日本語でメッセをくれたりしても別に不思議でも何でもないんだね…良かった、ちょうど日本語鳥さんと前後して「鵐」の文字が置かれてあったのは、きっとそれを教えてくれるためだね…どうもありがと。ヘタばってる時だけにすごく勇気づけられた。

これも「必要なものがすぐ手に入る」のひとつかなぁ…今回は情報だけど。

それにしてもこの方が撮る鳥さんたちはちゃんと「表情」が写ってるね…これならカラスさんAとカラスさんBの区別、つきそうな気がする…いい写真だな。本当に心をすませて丁寧に自然のなかで暮らしおられるのが文章から伝わってくる。


朝サン、昨日も雲がひとつもなくて魚拓代わりに動画撮ったけど、今日は群雲、工事の人いないので鳥さんロード、まづ電柱の手前5mにカラスさんが一羽、カァ(←おはようのつもり。)。

で、電柱の少し向こうの土手の斜面にカラスさん数羽がいてこっち見てる。おはよお!とか心のなかで言いつつ近づいていったら一斉に飛び立った、あれ?一羽、羽の色が違う、ピーヒョロさん…?鳶色だ…どっかにも書いたけどピーヒョロさんは滅多に地面にいないからてっきりカラスさんの群れとばかり。

何か話し合いしてるみたいだった、餌つつくわけでもなし、ただこっち見ながら屯してたから、第一、餌共有ならもっとワラワラやって来てると思う…

カラスさんたちはしばらく向こうの電柱にいて途中で飛んで行ったけど、ピーヒョロさんはカラスさんがまとめて止まった電柱とは別の電柱に止まってる。
こっちに背中向けてたから、通り過ぎてから、もう飛んだかな?って振り返ったら、「あわっ。」って感じで右の羽バタバタ、飛び上がりそうになるのをすんでのところでガマンって感じで思わず噴きだしてしまった、あ、こっち見ててくれた?(笑)、ごめんね、急に振り返って。

それから、ずっとそこにいた、土手降りるまで。


--------------------------------今レイが日本にいるからかな…。

今は某案件が多少落ち着いてるのでそういう意味ではコンディション作りやすいと思う、まぁ、当日状況が変わる場合もあるかもしれないけど、でも今回は結果より安全第一で。去年の四月みたいにホノ飛ばすのもダメだよ、すぐカナダでショーがあるんだろ?フンだ。

散歩帰り際、空き缶が祠の前に転がってたから見たら、

「REAL GOLD」。

と来たもんだ…そう書いてあったって言ってるだけよ、ええ、別にこりが符号だとかなんとかそんな事は一言も言ってないわ、うんめーの女神様、よく聞いてね、そう書いてあっただけ、--------------------------------って書くとまた逆展開になったりするのかなぁ…でもこゆのは先に書いとかないと現実化した場合、後出しになるしなぁ…悩ましいところだ。でもこれで外したりしたら今度からは後出しにしよっと。

取りあえずこれ飲んで「エネルギー注入!&エネルギー炸裂!」で頑張れ!(ホントに飲むなよ、万一ドーピングに引っかかるといけないから、飲むなら自分の判断で飲まずにチームドクターの指示を仰げ。)いや、頑張るな、安全第一。

伝書鳩着いたんだね、あんな念を押さなくても分かってるよ、早く第三部書かないと。


レイが日本でもでんでん嬉しくない…どうせみんなのレイだけだし。どうせすぐまたカナダ。これじゃアルファケンタウリも日本もあんまり変わらない、むしろ近い分余計鬱る。

カナダ帰るんなら日本に来んな、バカ。



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フィギュアについては、個々の選手およびフィギュアというスポーツの特性についても取り上げてみたいと思っておりますが、個々の選手についての記事につきましてはなるべく客観的に捉えて生きたいと考えておりますので、ファンの方にとりまして耳あたりのいい話ばかりにはならないと思いますので、ご贔屓選手については賞賛コメントしか受け付けないという方がおられましたら、その選手についての私の記事はどうかスルーでお願いいたします。文中敬称略にて書かせていただきます。
なお、著作権は”TALES OF NIGHTINGALE”に帰属しております。無断転載等はお控えください。
以上、よろしくお願いします。


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