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宇宙と伴にある存在であれば;リスクは何も無い、美しい地球も永遠です
 
2012年4月1日 11時0分の記事

私たちはこの美しい地球に肉体を持って暮らしています。
この美しい地球に生まれ、色々な経験を重ね一生を終えます。
その色々な経験は、今までは、世界の影響を受けた各国の社会のさらに地域の社会の影響を受けながら暮らすことです。

そして、その世界から影響を受けることの根本的なことは、宇宙や地球や自然の法則とは全く異なる思想であるということが解ってきました。


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所謂、宇宙や地球や自然の法則から隔絶された世界で暮らしてきたのです。
それらを完全に無視した思想、それらを意図的に隠してきた世界で暮らしてきました。

その手段は、王侯制度、宗教、哲学、思想や主義、拝金主義、科学、「洗脳」であったわけです。
正に、この美しい地球は、人類にとっては「猿の惑星」状態にあったわけです。

この「猿の惑星」状態は少なくとも5000年続いてきたものと思われます。
この期間に人々は、上記手段により支配され続けてきたのです。
その支配の檻の中で暮らしてきたのです。

今もその中で暮らしています。
日本人の場合は、世界の檻、アメリカの檻、そして、126年前に乗っ取られた偽イルミナティの檻の中で、いわば3重の檻の中で今も暮らしています。

このような檻の存在を認識していない人々が今なお大多数であることも現実です。
そのように「洗脳」され続けてきたのですから、致し方ないとも思われます。

しかし、その檻から開放される時期が来ました。
約70年前に、グレイといわれる異星人とアメリカ政府が契約を結んだことがキッカケになりました。

当時のアメリカ政府とそのアメリカ政府を乗っ取っていた偽イルミナティは、その異星人たちの科学技術を取得し、人類の支配を強化する思惑で契約していました。
そして、この事実を一般には徹底して隠してきました。

しかし、その情報は偽ユダヤ人のある知識層以上の人々が知るところとなり、一般の日本人である私にもそのことが事実であると伝わってきました。
30年以上前のことです。

当時の私はその事実について半信半疑の状態でした。
しかし、世界支配層のことを調べたり、日本の歴史や世界の歴史を調べたりする内に、元々、関心があった宇宙のことなども調べたり、最近ではネットでより多くの情報を入手してきました。

これらの経験から推測して得られたことを記事にしたのが昨日お伝えしたことです。
当ブログは「アメリカのデフォルトの危機」からお伝えし、当初は金融経済のリスクを中心にお伝えしてきました。

そして、人工地震による東日本大震災や福島第一原発のことなどは、明らかに「テロ」であると主張してきました。

さらに、日本の政治、官僚、司法、マスコミ、経済団体は全て日本と日本国民の敵であることも訴えてきました。

今、正に究極の負の社会になってしまったといえる状態にあります。
この状態は日本だけでなく世界にも言えることです。

しかし、この究極の負の社会と同時に、人類が何重もの檻から解放される事象がいくつも出てきていることも現実であると思います。

これらのことは、まだ極々わずかな人々しか理解されていないことです。
それが現在の世界の情況であることも現実だと思います。

しかし、やがて世界の大多数の人々が知るところとなるものと思われます。

そうなれば、宇宙や自然の法則の根本部分を一部とはいえ認識することになると思います。

そうなって、初めて、現地球人類の数千年の歴史や世界社会の仕組、銀河系に存在する数千億の星々に住む知的存在も理解することになるでしょう。

そして、現地球人類は、その中で、約1100億の比較的、低位の知的存在であることを知ることになると思われます。
私たちは、その低位の知的存在として経験するためにこの地球を選んで生まれてきたことを理解するようになると思います。

あくまで肉体は借り物であり、人間の本質は表面からは見えない極めて密度が高い原子核の集合体であることも理解できるようになると思います。
その本質が理解できると、この世や宇宙にはリスクなどは存在しない、ただ、あるのは経験のみであることも理解されるものと思われます。

そして、その経験を楽しむことが宇宙の本質であり、そのために私たちは、幾度と無く転生輪廻を繰り返すことが解ってくるものと思います。


ここで、当ブログでお伝えした記事を再掲します。

2011年10月9日 「想像してごらん・・・「あなたが宇宙の創造主なら」、どんな宇宙を創るだろう?」」


私は時々、宇宙の真理を探る方法として、もし、自分が宇宙の創造主だとすれば、どんな宇宙を創るだろうか?と想像します。

で、私の宇宙はこうです。「個性豊かな銀河、恒星、惑星が自由活発に活動し、それぞれに影響を及ぼしながら成長してゆく・・・、その過程では私の想いとは違う方向に進むものがあっても、想像できないほどの辛抱強さで見守る。
そして、その過程を楽しみ、ワクワクしながら観察する。」と、こういう宇宙を想像します。

しかし、その自由、活発、成長を阻害する要因が生じてさらにそれが銀河や宇宙全体に影響が及ぶ状況になった時には、一瞬でその阻害要因を取り除きリセットします。

これが出来るように宇宙全体にその因子を充満させておきます。

エスパーである足立育朗さんが言われる、「宇宙に存在するトップクオークは10の400乗種類ある。」といわれるトップクオークのいくつかにその能力を持たせておきます。

肉体は細胞→分子→原子で構成されています。その原子の構造は陽子と中性子で構成する原子核の周りを電子が回っている、その原子核と電子の距離は膨大であることが解っており、その間は空間であるとされています。

しかし、私はその空間とされている部分にもまだ発見されていないトップクオークが充満していると考えています。

まさに、空海さんがいわれた、「色即是空、空即是色」であると思います。

何が言いたいのかといいますと。
これは私の妄想かもしれませんが、原子核と電子の間の空間にまだ発見されていない充満するトップクオークが宇宙から飛来する個性ある別のトップクオークに影響され、その性質が変わってしまうのではないかということです。

で、その結果、表面的に現れる場合と人間の観察では解らない変化がおきるのではと思います。

そのことを預言しているのが「日月神示」であり、いくつかのエスパーブログで言われていることではないでしょうか。

それで、近々に地球に向けられた超巨大太陽フレアが発生し、その影響で水星が煽られ、次いで金星が煽られ、太陽、水星と金星が持つ霊光により、人類は強制的に半霊半肉体になり「不老不死」となるらしいです。

ここで言われている霊光は私の想像する太陽、水星、金星に存在する個性あるトップクオークだと思われます。

そして、その霊光を浴びると邪霊を持っている肉体は苦しみ消滅するとのことなので、悪魔霊に憑依されていると思われる世界支配層およびその手下は全員この地球上から消滅するようです。

世界支配層がふっ飛び、「不老不死の世の中」になる、なんとも痛快な出来事がおこるかもしれません。

ですから、「知らぬが仏でもええじゃないか」ともいえますし、これらのことを知った上でその現象に望んでもいいのではないでしょうか。

「足立育朗」さんが言われる「33万3300年ぶりのアセンションが起こる」か「伊勢白山道」さんが言われる「超巨大太陽フレアーの発生で人類進化が強制的に進められる」か、いずれにしても、転生輪廻を何千回繰り返しても体験できないようなことが近々起こるようです。

このワクワクするような貴重な体験が出来るよう潜在意識に強く念じておきたいと思います。

転載終了



と、お伝えしました。
「33万3300年ぶりのアセンションが起こる」と書いていますが、正確には「アセンションとテレポーテーションが起こる」ということです。

そして、この観点から想像すると、肉体では無い人間の本質である極めて密度の高い原子核の集合体にとっては、この世と宇宙には何もリスクが存在しないことになります。

同じような生命体である「美しい地球」も同様です。

これこそが、「宇宙の本質」なのではないでしょうか。

「宇宙と伴にある存在であれば、リスクなど何も無く、美しい地球は永遠なのです。」

そして、私たちは「宇宙と伴にある存在」そのものなのです。

ここまでお伝えすると、当ブログの主旨であった、「数々のリスクをお伝えすること」、「地球と言う名の牢獄にしないために」、「気付き、目覚め、覚醒し、超天才になろう!」などをお伝えする役目は終了します。

私も以前は多くの経済金融問題や歴史、世界支配の仕組、考えられるリスクなどのニュースやブログを日々チェックしてきました。

しかし、宇宙、地球、人類の存在の原点に返って物事を捉えようとすると、上記の記事に対する関心がなくなってきました。
意味が無いことに気付きました。

そして、これらの問題が何も無いことが解ってくると皆さんにお伝えすることも何も無いということが解りました。

ただ、私たちは「宇宙と伴にある存在」であるという当たり前のことに気がつくかどうかに過ぎないのです。

その当たり前のことを認識して、あとは日々の暮らしを経験して行けば良いという結論になります。


昨年の7月19日からブログを始め、271本の記事を投稿してきました。
多くの方々が記事を読んでくださいました。

また、多くの方々からコメントもいただきました。

これまでの皆様の好意に深く感謝いたします。

当ブログはこれで終了とさせていただきます。


また、別の主旨でのブログを考えてみたいと思います。

その時には、当ブログでお知らせしたいと思っております。

長らくお世話になりありがとうございました。



これで・・・「おしまい」


                 勝寛舟  拝


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◆この記事へのコメント(投稿順)
1. 〜*〜 2012年4月1日 11時39分 [返信する]
こんにちわ。勝さんのblogを知ったばかりでしたが面白かったです。ありがとう!

 

2. A 2012年4月1日 18時0分 [返信する]
ありがとうございました。

 

3. K 2012年4月1日 19時18分 [返信する]
昨晩、このブログを知ったばかりなのに・・
とても残念です。

他のアセンションブログとは全く違い、とても入っていきやすかったです。
勝海舟さんの、お人柄も反映されているような気がしました。

わたしは、仕事で扱うバラを追求していったときに、全ては原子核があり、その周りを惑星がまわっている・・そして、全ては宇宙と同じ・・ということに気づかされました。

新しいブログ、楽しみにしています。

 

4. mm 2012年4月1日 19時28分 [返信する]
お世話になっております。
ブログを書かれるのを止めてしまわれるのですか?もしそうだとしたら、とても残念です。勝さんのブログを多くの方々が読んでくださることで、その方たちが覚醒してくださいますし、2012年のこの重要な時期に、多くの方々に情報を発信することはとても有意義なことと感じております。とても残念ですが、今まで短い間でしたが、ブログ上で通信をさせていただきまして本当にありがとうございました。また、いつかきっと戻ってきてください。

 

5. マックス 2012年4月1日 20時5分 [返信する]
今日ブログ終了を知りました。このブログを知ったのがごく最近でしたのでとても残念です。私自身、不思議現象を目撃して以来、この手のモノは「ありえない派」でしたが、テレビ番組や本やネットでの他の方の体験談より超常現象に興味を持つようになりました。また、勝寛舟さんのブログは妙に説得力があったのが印象的でした。いろいろアドバイス有難うございました。

 

6. フェンネル 2012年4月1日 21時2分 [返信する]
私も先週辺りにこちらを知った者です。色々と有意義な情報、記事に惹かれておりました。自分がワンダラーかも??なんて行き着いたところです^^; 非常に残念ですが、ありがとうございました。

 

7. sen 2012年4月1日 22時28分 [返信する]
勝寛舟さんの使命の一つが完了したのですね
おめでとうございます
次に進まれる使命がどういったものかわかりませんが、御活躍をお祈りし、お祝い致します。

 

8. 浅葱 2012年4月2日 21時2分 [返信する]
三日前にこちらの存在を知ったばかりです。
ブログ終了とのことで大変残念ですが、削除されるまではこちらにお邪魔して色々と勉強させていただきたいと思います。

新しいブログも楽しみにしております。

 

9. 名無しです 2012年9月16日 8時14分 [返信する]
こちらのブログは終了されているんですね。でもブロフ内の記事は私に取って新事実も多いので、暇を見て最初から拝見しようかと思っています。コメントは届かないのかもしれませんが宜しくお願いします。
ディスクロージャーが本当に開始されれば良いですね。若い頃のようには機敏に動いていないかもしれない私のオツムも、普通の仕事でビジネスを企画等してゆくのが、今後の正しい波にも乗れて程よい人生になってゆくのではないかと、切に感じてしまう今日この頃です。

 

10. ななし 2012年11月7日 13時51分 [返信する]
お体、ご自愛下さい。私もまた自分の本質を信じ、生き方を修正というより発露させる事を望んでおります。周りと調和を計りつつ。自分の意識次第で難しくもあり、簡単でもありますね。頭では判っていましたが最近急に気付いたようです。人生は依然厳しいですが、不思議な安心感と徐々にですが充実感に似たものが広がってくるような気がしています。地球と人類の幸福、すべて善かれと願います。

 

11. ななしのごんべえ 2013年5月7日 6時52分 [返信する]
3.11大地震は、先に見た金融マフィアたちの手によって引き起こされた人工地震であるとの情報が出てきている(下記資料)。3.11地震が人工地震であるとすれば、地震が起きた後の突如とした菅内閣のTPP参加検討という流れを含めて、TPPという世にも恐ろしい条約締結に向けられた、裏社会勢力の「自作自演」だったのではないかと言われている。(このことは9.11テロやナチスのユダヤ人虐殺にも共通して提起されている「憶測」である。9.11においても、テロをされた側と、テロを行った側が裏で繋がっていたという「自作自演」を指摘する向きがある。9.11テロから、「テロとの戦い」の宣言による軍需産業活性化の流れは仕組まれていたという見方である。)これが本当だとすれば、普段裏社会の影に潜んで社会を支配している勢力の「暴力の可視化」が生じたものといえる。ミシェル・フーコーは、権力は平時においては潜在化して目に見えない形で人を支配することを述べているが、市民が権力に従わないとき、あるいは極めて無謀な社会改悪に進もうとするとき、最後の手段として巨大な暴力を用いることがあるという一例をこの人工地震が示している。
 「市民的不服従」という考え方からすれば、権力側の不当な要求に市民が屈することなく抗い続け、権力の「暴力が可視化」されたところをもって、権力の欺瞞性・非正当性を暴露することができるものと考える。そのような「可視化」には、大規模なものから小規模なものまで様々なものが考えられるが、仮に3.11が人工地震テロであったとするならば、3.11地震とは、これを引き起こして社会支配を確立している生物の正当性が全く存在しないことが明らかとなった瞬間である。普段社会の秩序が保たれ権力が潜在化している(様に見える)からといって、都合が悪いことが生じれば、あるいは無謀な社会改悪を押し通す際に、このような大惨事を引き起こすというのであれば、それは極悪な暴力手段によって裏打ちされた社会秩序であり、偽りの平和でしかない。実証主義の観点からすれば、これは「承認」に見せかけられた「実力支配」である。このような暴力を背景として「瑕疵ある承認」をさせられた市民によって形成された社会秩序は「承認説」によっては正当化されない。実力による執行可能性がありさえすれば、どんな不当な秩序であっても正当化されるという「実力説」の考え方でしか説明不能である。ナチス・ドイツ下において「実力説」が歴史においてもたらした悲惨な結末については、言うまでもない。
 3.11大地震がテロであるとすれば、それが人道に対する罪を構成することは明らかである。2010年秋ごろには、ミシェル・フーコーの潜在化された権力論や、「暴力の可視化」といった議論が早稲田大学の講義などでもなされていたように思うが、その当時講義を聞いていた私にはこの経過に関連性があるように思えてならない。3.11のテロが、このような学問潮流を踏まえた上で、「市民的不服従」という観念を逆手にとって、あえて「暴力の可視化」を引き起こし、その後のTPP交渉の話題も含めて、不当な支配を確立するという「自作自演」行為であったと理解することもできるのではないか。人工地震発生後、予め用意されていたかのように出現したTPP交渉の話題までの経緯の前提として、人工地震発生の口実として用いるのに都合のいい学問潮流が形成されたことは偶然とは思えない。テロ行為というのは脅迫のための表現手段であるが、これに対して地震というものは常識的には自然現象であり、それ自体が何者によって引き起こされかという人為的要素には通常は思い至らない以上、脅迫の手段としては効果に薄い。そのため、発生した地震が何者かによって人為的に引き起こされたテロ行為であると意識させるためのアングルを予め設定しておく、という事前の準備が必要となるはずである。このことから、当時の学問潮流を地震発生の口実にすることは、人工地震を発生させる前提として、脅迫手段としての人工地震の効果を上げるのに必要な要素であったといえる。そのような事前のアングルの設定として利用できる学問潮流が、2011年3月11日という9.11テロとの関係から考えても意味ありげな日付に発生する人工地震テロに向けて、都合のいい時期に形成されたことが偶然であるというのは、あまり説得力がない。
 あるいは大学はこの自作自演に加担したものではなく、事前にこの人工地震の情報を入手していた関係者が、それを踏まえて独自に授業等の学問内容を設計したものであって、人工地震の計画に関与していたわけではないとも考えられるとの指摘もありうる。なぜなら、3.11後のネット等の検証記事を見ると、一定数地震が起きることを事前に予知していたものが存在するからである。しかし、それではつじつまの合わないことが存在する。市民的不服従論を利用しようという発想に至るのは、テロリスト加担者しかあり得ない。なぜなら、もし何らかの情報によって地震が起きることが予め分かっていた「だけ」であれば、市民的不服従論を介在させようがさせまいが起きるものは起きるという発想を取らざるを得ず、「市民的不服従を災害発生の因果的説明に利用しよう」という論理が出てこないからである。地震を引き起こす「口実作り」の発想が生まれるのは、「口実探し」をしている者だけである。
 すなわち、3.11人工地震からその後のTPP交渉開始までの一連の流れは、仕組まれた計画だったという見方ができるものと考える。そうだとすると、先に見たとおり「市民的不服従」を煽った者の中にもテロの計画加担者が紛れ込んでいた可能性が否定できない。残念ながら、早稲田大学上層部の内部関係者にも、そのような「意図」を持って行動した者が存在しているものと思われる。なぜなら、大学の研究が外部に伝わること可能性は低く、また、大学内部の学問の方向性を決することができる者も一握りに限られているからである。
 ただし、地震テロを起こすための「口実」はテロリストの側からすればどのようにでも作れることから、地震テロの口実作りに加担するという「意図」を有しない者らによる「市民的不服従」については、これを咎めることはできない。これを咎めるという理屈は、「殴られた方が悪い」というテロリスト側の欺瞞に満ちた論理である。
〈資料〉
http://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE&feature=youtube_gd
ata_player

http://quasimoto.exblog.jp/17336865/
http://blog.livedoor.jp/isam21/lite/archives/53803848.html

 


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