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「TALES OF NIGHTINGALE」にお立ち寄りくださいましてありがとうございます。当ブログでは、真実を見つめ続けるナイチンゲールの視点を借りて時事政治経済、フィギュアスケートなど関心のありますことについて硬軟問わずネットの森の片隅で語っております。
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2021年9月26日 20時55分
政局ファースト花火ファーストの象徴・総裁選という名の国民国政コロナ対策そっちのけ
『そして”共滅”へ 【特権意識と差別の災典・頭狂汚倫ピックパラノイアピック】』後編の前に、急ぎのこっちを。今回も前置きネタが異常に多い…(笑、今回は先に本題書いたんでシッポまで書けた…(笑))。

『デジタル庁次官級を接待で処分 3回12万円、平井氏も同席』
>9月1日の発足から約1カ月で幹部の不祥事が発覚し、同庁の信頼低下は避けられない情勢<
自分の気に食わない企業はまさにヤクザの本領発揮で恫喝の一方、山吹色のお菓子で取り入る手合いには丁々発止群がり集る…さすがカツアゲ恫喝脱税担当相スペシャリストともなればやる事が一味もふた味も違いますな。

『【独自】「長官の発言は"脅し"だった」代理人のメモとメールが語る入管庁の嘘と傲慢 ウィシュマさん遺族が映像視聴を見送った理由』
>再び遺族らに映像が開示される予定だったが、入管庁が代理人弁護士の同席を認めなかったため遺族側が反発し視聴は見送られた<
>佐々木長官が自らやってきてこう語った。「法務省、入管として(代理人立ち会いは)難しいというのが結論です。そうしますと結局遺族が見ることができません。それでも皆さまは見られないという決断でよろしいのですか?そういうことであれば役所としては、もう次のこういう機会を設けるのは難しいです」
指宿氏はこの佐々木長官発言を
「脅しだった」<
>入管庁は法律上の義務としての開示ではなく、遺族に対する特別の人道的配慮で第三者の立ち会いは認めないといいます。我々は何度もすべての映像のデータ開示を求めていますが、これは条理と社会通念に基づく請求で、入管庁が応じない法的根拠はありません<
>日本の全ての人たちが日本社会でいま何が起きているのか知って頂きたい<
このウィシュマさん虐待殺人の入管という名の犯罪庁の恫喝と何ら選ぶところはないが、

恫喝脱税担当相平井喝也「バレなきゃOK、ばれたら居直り。」

国賊自民お得意のコレですね!因みに、この恫喝脱税担当相平井喝也傘下のデマ撒き散らし極道集団が、四国3DPヤクザ土人新聞です。


先週書いたプリウス、この死角を対策するには、ドライバー足元にも動作状況を記録できるカメラを付ければいいと思う…

ブレーキ踏んでいるにも関わらず効いてない

というケースの立証になるはず。
ちょっと横道だけど、この機会についでに書いておくなら、だいぶ前にも一度ここで書いた事あるけど、冷蔵庫みたいな家の中に鎮座する動かない静止家電ならともかく、電磁波干渉なくても場合によっては走る凶器になりえる自動車の自動運転化とかIOTなんぞは、このプリウス暴走と同理由によって完全NG、だわな。
現行と逆行するけど、電磁波干渉による誤作動をゼロに出来ない以上、極力電子精密機器化を避ける事こそ正解。


侮辱罪。
国賊自民及び四国3DPヤクザ新聞や”障碍者に食糞強要小山田重用”グルHK(@御用)らゴキマスが、木村花氏の件を黄門の印籠の如く振りかざして厳罰化侮辱罪新設に躍起だが、侮辱罪を設けるってなら当然、あってしかるべき異論や批判と誹謗中傷の線引きがなされなければならないはずだが、そんな議論は一切皆無見当たらない。
線引きもガイドラインも何一つ示さず、これをゴリ押し断行しようとしている時点で、この侮辱罪とやらは、紛れもないマンセー一辺倒同調圧力強要の立派な言論統制言論弾圧悪政であり、国賊自民及びゴキマスはこれを目論む強権独裁ならず者弾圧者確定だわな。

5ちゃんねる(sc)より。
598地震雷火事名無し(大分県)2021/08/04(水) 05:42
スポーツ選手に「五輪問題」を問うのは“誹謗中傷”ではない!
五輪開催に異を唱えた有森裕子、平尾剛が語る「アスリートと社会」
https://lite- ra.com/2021/08/post-5973.html

五輪選手に対するSNSでの誹謗中傷問題がクローズアップされている。
たしかに、選手の出自やルーツを攻撃するヘイトスピーチや容姿をあげつらう差別・ルッキズムなどは断じて許されない。
また、負けた選手に対して、人格否定や個人攻撃をするような発言もつつしむべきだ。

ただ一方で懸念されるのは、東京五輪やアスリートに対する正当な批判までもがタブー化することだ。

実際、東京五輪開催をめぐる議論ではその傾向がある。
開催前から、五輪の強行開催への反対が高まるとともに、スポーツ選手やスポーツ界に対して、五輪強行に疑義を抱かないことへの批判、社会状況を考えずに五輪開催を無自覚に喜んでいることへの疑問、医療逼迫の実態を認識するよう求める声が向けられていたが、こうした批判についても「選手に向けるべきではない」などという声がまかり通り、「誹謗中傷」と混同・すり替えられてきた

◆有森裕子「アスリートファーストじゃなく社会ファーストであるべき

◆ラグビー元日本代表の平尾剛「人生がかかっているのは、アスリートだけじゃない

◆河村元官房長官の五輪政治利用発言を平尾剛は「これがスポーツウォッシング」と批判

あらためて言うが、スポーツが政治に都合よく利用されないためにも、そして、国民生活を圧迫する隠れ蓑に使われないためにも、スポーツ選手やアスリートを聖域にしてはならない

社会状況を認識していないスポーツ選手、自分たちが関わる五輪の是非という問題にまで沈黙するスポーツ選手には、きちんと批判の声を上げていく必要がある。


因みに、この狂気の頭狂汚倫ピック断行の人類の敵・バッハに対する、言い得て妙、至極尤もな呼称、「ぼったくりバッハ」は誹謗中傷になるんですかね…?
なるってなら当然、言い出しっぺのワシントン・ポストは言うに及ばずこれを口にし、文字にした人たち全員、直ちに取り締まり案件、ですよね!(クスッ)
ま、そんな土人の苦し紛れが世界に通用するか、はたまた世界の笑い者になるか、試しにやってみれば…?(クスクスッ)あのイスラム教揶揄はさすがに行き過ぎだが、この浅はかな低能土人ぶりがシャルリエブドの肴になる日は近い…(笑)。


ワクチン接種者、その属性。
薬害ジェノサイダーホロコースター国賊自民や、同じく薬害ジェノサイダーホロコースター推進集団ゴキマスの言うがまま、(特に7月以降)ホイホイワクチン打った土人

と、
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2021年9月19日 20時55分
池袋暴走事故の「死角」 〜なぜプリウスは暴走したか〜
昨日の記事にも書いたように、もし実際に接種者から吸血した蚊に異常が生じる、という事にでもなれば、

それくらい接種者の血液成分は改変されてしまっている、

という事。
蚊に関してもうひとつは、前にもコロナが取り沙汰され始めた初期にここで書いたけど、

媒介の問題。

接種者の血を吸わない、あるいは吸ってもすぐに落ちるようなら媒介リスクは極小化される(それでもゼロにはならない)が、吸ってから異常が出るまでにタイムラグがあってその間、人から人へ渡り歩く、と言う事になれば、今度はウィルス媒介ではなく接種者の血液媒介の可能性を考えなければならなくなる。

まるで異常な血液みたいに言われて、既にワクチン接種した人は不本意かもしれない、けど、イスラエルの惨状同様、国賊自民及び恫喝脱税担当相平井喝也傘下凶悪四国3DP新聞や”障碍者に食糞強要小山田重用”グルHK(@御用)らゴキマスは、絶対大っぴらには報道しないけど、既にアストラゼネカ接種者は献血不可になっている。

献血出来ないくらいには十分問題を孕んでいる

と見做されても仕方ない話であって、ファイザーやモデルナにしても今後、どんな不測の後遺障害が生じるか知れたものではない。

蚊について今一つは、

逆に接種者の改変血液に対して蚊が耐性、というか適応性を獲得してしまう可能性。

そうなった場合、今度は媒介し放題になってしまう…。

ま、どちらにしても、そもそも。

国賊自民政府&ゴキマス「異物混入してたけど無問題、中日に木下他接種後に基礎疾患ない若者急死したけど因果関係不明」

こんなデタラメトンデモを平然フカしまくる、国賊自民政府&ゴキマスら犯罪者も犯罪者だけど、そんなトンデモ犯罪者の言い分を真に受けて接種予約するほうもするほう、頭おかしいの批判は到底免れない。

ゲノム編集で肉付きのいい牛や豚を作出しようと目論んだはいいものの、その肉付きに骨格形成が追い付かず、自分の体を支えきれずに骨折、歩けない牛や豚に(可哀想すぎて言葉もない…)、の例でも分かるように、自然の生き物というのは、各システムの最も理想的なバランスの上に成り立っている。免疫システムと言えど例外ではないわな。

その絶妙システムをなし崩してしまいかねないのが今回のmRNAワクチンだ。


さて、先週の続きも書きたいんだけど、忘却される前に、前から書こうと思ってるこっちを。
こっちも極めて大事な問題だし、このまま落着させる事は次の同種事故の誘発にもなりかねないので割り込み取り急ぎ。
後出し言われないために一応有料記事にしたけど、有料部分には、

「第四第五の同様事故の可能性は大きく残されたまま、という事だ。」

の一文しか置いてないから、間違えて購入しないでね。

池袋暴走事故、被告控訴見送りで、法的には一応決着を見たけど
それとは別に、原因究明の部分については、全く不完全だと個人的には思ってる。その根拠が何かといえば、

ソフトエラーの可能性(参考サイト:『「宇宙線ミュオン」が電子機器の誤作動を引き起こす 〜超スマート社会の安全・安心を支えるソフトエラー評価技術の開発に向けて〜』

簡単に言えば、

宇宙線やその他環境放射線による誤作動、

って事だけど、今回の事故に置いてそれが原因である可能性は否定されていない。

プリウスといや、電気自動車の代名詞みたいな車。そしてその電気自動車は、半導体を初めとする各種精密電子機器の塊。

もし自動車以外の機器と区別出来る決定的な違いがあるというならそれを提示する必要があるが、他の電子精密機器と異なり、電気自動車のみがソフトエラーを免れる根拠は未だ説明されていない。

もうひとつは、

事故検証者の問題。

報道で知る限りにおいて、EDR(イベントデータレコーダー)を実際に確認したのは、製造元トヨタと警察のみ。

目まいがしそうなお粗末さだが、この国ではよくある事、しかしながら、

車を製造した者に検証させるなんぞは、犯罪者に犯罪の検証させるも同然、第三者の検証とはとても言えない、----------警察?

(笑)警察に相応の専門性を要する EDRを解析する知見があるとは、とても思えない。

より多くの中立の人間に検証してもらえるよう、被告側はEDRの開示請求をすべき。

百歩譲って、EDR上で異常は全く記録されてなかったとしても、それを以て、異常が生じていないその証明とはならない。

ソフトエラーは基本的に一時的な干渉なので、EDRに記録がなかったとしても不思議ではないし、また、システムの一部だけでなく、EDRを含むシステム全体が連動して干渉を受けてイカれていた場合、仮に異常があったとしてもその記録が残ろうはずもない。ブレーキランプが点灯しなかったのも、同理由により被告がブレーキペダルを踏まなかった証明にはならない。

低能ゴキマスの報道では肝心な所が抜けまくってるんだけど、もし被告の車が、

交差点等で止まろうとするなりして足元のペダルを踏んだ直後、

ではなく、

慣性走行中に、特にペダル操作していないのにいきなり暴走開始

ってなら、ソフトエラーによる暴走の可能性は尚高くなるだろう。

これらを総合的に考えて、個人的には、裁判所の判断よりも、飯塚被告の主張のほうが正しい、というより、状況に鑑みて最も妥当、というかそれ以外に説明がつかない、と思っている。

突然の暴走開始で慌ててブレーキ踏み込んだものの、おそらくアクセルが勝手に踏み込まれたままの状態になって全く機能しなかったんだろう。

飯塚被告の主張は一貫しているし、さっき取り上げたブレーキランプの件も、アクセルがロック状態になってブレーキ自体が踏み込めないのなら点くはずがないし、また、ブレーキランプ消灯は被告がブレーキを踏み込まなかった証明にはなり得ず、被告の主張、すなわちブレーキを踏んだが効かなかった、が虚偽と断定する事は出来ない。

被告の法的責任の部分に関しては、ソフトエラーという事象が存在し、電子精密機器のひとつである電気自動車もその干渉を免れ得る、確固とした理由が提示出来ない以上、少なくとも現段階では(第一義的要因が被告の運転動作ではなく車のシステムにあった、という意味において)推定無罪、だわな。

この事故に絡んで、この土人国のもうひとつの深刻な問題点は、

ここでこれ書くまで誰一人としてこの見逃すべからざるソフトエラーに言及していない事。

この国に野次馬専門のなんちゃって識者は掃いて捨てるほどゴロゴロしてても、まともな識者なんぞまるっきり存在しないその新たな自己証明にはなったわな。

エセ識者ついでに書いておけば、

この池袋暴走、10秒で100キロ近くまで急加速、だっけ、

そもそも、高速さえ速度制限有りの狭いニッポンで、普通に車を運転するにあたって、そんな急加速機能、必要あるのか?あるとしたらどんな場面なんだ?

必要ないなら、むしろこんな急加速が出来ない仕様にすべきじゃないのか?

勿論、被害者側のお涙頂戴物語しか話題に出来ないような低能はいてもまともな論者のいないこの国では、そんな事が焦点化されるはずもなかった。


実際に両事故にソフトエラーが介在していたなら、今回の池袋の暴走は「事故」ではなく「事件」である。

遡れば福岡タクシー以前、アルプス市で起きた事故でもタクシー運転手が同様の証言をしていたが、遅くとも福岡タクシー暴走の時点で、このソフトエラーも含めた検証がきっちりなされていれば、もしかしたら今回の事故は起こらなかったかもしれない。

勿論検証監督する立場にありながら、利権の強い味方な国賊自民にそんな検証を期待すべくもない。

その事を考えれば、ソフトエラーの可能性を見逃し続けた挙句の今回の事故はれっきとした人災、国賊自民災である。

改めて徹底検証の上、製造者トヨタのみならず、見逃し続けた国賊自民もまた断罪されるべきなのは言うまでもない。

被害者側の被害の甚大さ、刑事罰の軽重だけにスポットを当てて事足れりとする事なく、その発生原因について、あらゆる可能性の検証を含めた徹底した原因究明は不可欠だろう。個人的には、現段階ではそれがなされているとはとても思えない。
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2021年9月18日 20時58分
汝、その血を吸うや否や…?
こないだもここでちょっとだけ触れた、けど、とてもまともなシロモノとは言えない

あやしいおくすりワクチンさん、

そもそも

「一刻も早くワクチン打って元の生活に!」

ってのが、当初の触れ込み、だったはず、それがあっという間に後退して、

「ワクチンは感染を防ぐわけぢゃない!!(原文ママ(笑))緩めず感染対策徹底して!」

まさに薬害効く効く詐欺、

国賊自民政府及びゴキマスがこぞって「反ワクチンのデマに注意!!」とか、目の色変えてるけど、ワクチン最先行国イスラエルの感染激増という現実は、反ワクチン派のデマでも妄想でもない、厳然たる事実、だよね、それを十把絡げてデマ呼ばわりしてる側こそ、実は真正のデマゴーガー、ま、この国ではよくある事、

ワクチンについてはまた思うところをまとめて書きたいと思ってる、けど、そのワクチンに絡んで今一番知りたいのが、
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2021年9月12日 20時57分
そして”共滅”へ 【特権意識と差別の災典・頭狂汚倫ピックパラノイアピック】(前)
あれこれ前置きしてたら本編書ききれなかった、あへぇ…、そゆわけで前後編…。

国内へ(笑笑笑)避難するため、アフガン人空港に殺到!”

そんなオツム停止の三宅ダミ汚ぼったくり洗脳リーダーが電波ジャックしてお届け、のマイあさ、三橋汚々樹は先週に引き続き今週もトンズラ。
お盆休みってなら、さすがラジオ部トップともなればやる事も一味違う、といったところだが、こんな豪遊ならぬ豪休が可能なのも、受信料濡れ手で粟、ぼったくり放題の闇組織であるからに他ならない。
それともコロナか…?ならダミ汚以下他のぼったくりメンバーも二週間隔離がまともな対応だぞ…?
実際、一人や二人感染しても何食わぬ顔で原稿読んでそうなところがこのブラック組織の怖いところ、近寄るべからず。

さて、ワクチンという名の薬害大断行キャンペーン、本格開始から一年も経たないうちに「ブースターショット」なんていう言葉が飛び交ってる時点で、まともなシロモノではないわいな。
感染者重症者死亡者爆増のワクチン最先行国イスラエルの惨状という、最も国民に知らしむべきその事実をねじ伏せ、あの手この手で国民にワクチン接種を唆す国賊自民や、恫喝脱税担当相平井喝也傘下凶悪四国3DP土人新聞・”障碍者に食糞強要小山田重用”グルHK(@御用)らゴキマスは、ISタリバンなんぞその足元にも及ばない、大量殺りくを目論む紛れもないサイコパス殺人鬼に他ならない。

毒ワクチンについてはまだ他にも書きたい事あるので、時間取れれば書きたいと思っているけど、その本来最も傾注すべきワクチン検証なんぞそっちのけで国賊自民が今血道を挙げ総力結集しているのが総裁選。そのココロは、

国賊自民 「国会?コロナ対策??そんな事やってる暇あるか、今総裁選で忙しいんだ、見てわからんのか、下賤、分を弁えろ。」

そして、そんな究極のならず者犯罪者集団を徹底糾弾するどころか、

「御意。今何より重要注力すべきは総裁選。コロナ対策…?そんなもんは二の次三の次に決まっとろーが、国賊自民様の邪魔するな、無礼者。」

とばかりに、バッチリ足並み揃えて、政局最優先上等で、連日トップニュースで政局報道やらかしてるのが、”グルHK(@御用)や恫喝脱税担当相平井喝也傘下凶悪四国3DP新聞らゴキマス。
これらは、その存在自体があるべき民主主義を否定するまごうかたなき民主主義の敵である。

911に際して、アメリカでは、「テロ対策より眼前のコロナ対策他内政に注力を」という意見が出ているそうだが、同様の意見が日本で一切聞かれないのはこの国がならず者が完全掌握の強権独裁国家であるからに他ならない。


さて、その国民蔑ろのスペシャリスト国賊自民逆賊ゴキマス主導の頭狂汚倫ピック・パラノイアピックが如何に差別意識選民意識に満ち満ちた極道の災典であったかの証明をひとくさり。

まずグルHK(@御用)。
頭狂オリパラ期間中の朝から晩まで垂れ流し報道は言わずもがな、だが、その両閉会式当日、新聞のテレビ欄見て驚いた、総合で閉会式中継、のその横で
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2021年9月11日 20時52分
桜の怪
渇水日照り県の名を欲しいままにしている我がうどん県…んが、8月の立秋後、その名を返上しないといけないほどの雨また雨、の雨模様…、

冷夏、ってのは何年か前にあったけど、例年なら連日干上がってしまうほどのテンテレ干しの夏場にこんな長雨ってちょっと記憶にない…、
そんななか、こないだからずっと気になってる、けど誰も指摘してるのを見たことがないのが、
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2021年9月5日 20時58分
【「にっちもさっちも→ほうほうの体」がもはや定番常道化】有害無益集団国賊自民永久追放断罪なくして再生日本なし
照らず降らず、暑からず寒からず、で雑用片づけには格好の週末…なもんで急遽シルバーウィーク前倒し、でそっちに全力投球…結果、まともに投稿用の時間取れんかた…今日は新聞も読んでない…何とか一言二言。


選挙で次から次へと不信任爆撃に見舞われ、にっちもさっちもいかなくなってほうほうの体でトンズラ。

その醜態のプロセスはもはや、国賊自民の定番と化しつつある。

無能の極みスカのこの敗走遁走を受けて国賊自民議員曰く、

国賊自民貉議員 「総理はコロナに全身全霊、命懸けた、まことにあっぱれ」
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2021年8月29日 20時58分
在留邦人救出大失敗・感染爆発&ワクンビ・名声とカネの亡者ぼったくりバッハ生き写しアホリート 豪華三本立て幕の内アラカルト方式一挙投稿!
…あれもこれも書いて幕の内弁当化、な投稿…(笑)、少しづつ色んな味がお楽しみいただけますだ(笑)、

いってみおーー!!

17日、朝敵番組マイあさ、目先逸らしネタアフガンニュースで、

三宅 「(大勢の市民が)国内へ(笑笑笑)逃れようと!空港に殺到!!」

たら鼻息も荒く力説したのが、ぼったくりリーダー三宅ダミ汚。
そしてこんな、頭の寝てる不要不急のバカが得意満面で仕切ってるのが、”障碍者に食糞強要小山田重用”グルHK(@御用)。同日は、大雨ネタでトップニュースに起用も、すっかり頭に血が上って定位置時にもまして与太りまくり、毎度おなじみ何言ってるのかワケワカメっぷりにとことん磨きをかけまくる伊藤汚ゆきもお楽しみいただけます。汚ゆきに関しては18日も以下同文の連投ダメっぶり。それでもしゃしゃり出て来るあたりはさすがの厚顔というべきだろう、こういうのでないとグルHK(@御用)という反社ヤクザ組織では息が出来ない。

勿論、そこのけ厚顔はこのダミ汚や汚ゆきのみに非ず。

パンデミック頭狂汚倫ピック期間中、受け持ちスポーツネタを三橋汚々樹に丸投げ、雲隠れで存在意味なし不要を自己証明するも、五輪後、更に一週間盆休みののち、何食わぬ顔で復帰、紛れもないボッタクラーである事を証明してみせたのが、お粗末欣史。勿論、お粗末再発生を大歓迎している他の連中も以下同文の受信料に群がる寄生害虫。

なお、12日、「明日の天気」を

「あすたのてんき」

とかましたの無双かなくぎロボットしゃべりはかつまたゆきえ、はたまた、21日、「三連勝」を堂々、

「六連勝」(笑笑笑)

「第三試合」を

「なんさいしえ」(笑笑笑)

と読み上げたのは呂律が家出中・くろさわでした、滑舌難民揃踏みクラスター集団マイあさ、今週はどんなトンデモが出るか、耳が離せません!

さて、一方、全ての災害の元凶国賊政府は、と言えば、

大量輸送がウリのC2とC130をわざわざ遠路はるばる派遣して、手ぶら出直し&一人救出。

まさに血税ドブ捨てのお手本みたいなこうした失態は、アヘスカ国賊自民の最も得意とするところだが、カネばかりかかって意味のない、どころか有害極まりない事をさせたら東電と国賊自民はまさに無双、右に出る者はない。

『日本とは大違い?文大統領「韓国に協力してくれたアフガニスタン人の救出は当然」=韓国ネットも称賛』
>この日記者からは「日本の場合は現地人の協力者どころか自国民すらまだ帰国できていないが、韓国の対応が早かったのは大統領の指示があったからか?」という質問も<
>、「文大統領は本当に立派だ。まさに地球の大統領。尊敬します」「感動的なニュース。韓国は本当に先進国だね」「韓国政府を強く支持します。素晴らしい行為に対しては国民も応援し称賛しましょう」「難しい部分もあるだろうけど、先々のことも深く考えれば彼らを受け入れるべき。人権先進国としての責任と地位にふさわしい行動だ」「国際社会の一員として、最低限の責任は果たすべき。今回の決断は正しい」など、称賛のコメントが相次いでいる<

『アフガンから390人を救出!韓国外交官が語った緊迫の瞬間とは=韓国ネット「感動」「彼らの勇気に拍手」』
>390人のアフガニスタン人を韓国に移送する「ミラクル作戦」を支援したキム・イルウン駐アフガニスタン韓国大使館公使参事官<
>「感動した」「2人の娘さんに言いたい。こんなに素晴らしい父親を持てるのは本当に幸せなことだと」「キム氏の勇気と責任感の強さに大きな拍手を送る」「ここまで積極的に任務を遂行する外交官はなかなかいない」「命懸けでするのは簡単なことじゃない。彼らは韓国という国をさらに輝かせてくれた」など称賛の声が続々<

月と鼈を地で行く、その”世界の物笑い”此岸のお粗末さ無能さは比べればなお一層鮮明。

こんな無能の極みが国内において有能であるはずもなく、感染爆発医療崩壊は収まらず、新規感染者高止まりで文字通り打つ手なし。
前述アフガンの爆破テロを「凄惨」と表現したのは、恫喝脱税担当相平井喝也傘下・息を吐くようなデマで毎度おなじみ四国3DP新聞だが、100人犠牲の爆破テロが”凄惨”なら、毎日50人オーダーで続々死亡積み上げ中のコロナ禍はまさしく、

自国民標的ジェノサイドホロコースト

に他ならない。勿論、無能無為無策後手後手専門のアヘスカ国賊自民が齎した人災国賊自民災である。

更に、この国賊自民災対策の切り札としてこの無能政権が持ち出したのが、
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2021年8月22日 20時48分
機能不全国賊自民政府と低能土人の阿吽連携プレーで滅亡へ東朝鮮ジャップ、まっしぐら
人道公衆衛生に対する紛れもない犯罪非人道ジェノサイド頭狂汚倫ピック。

スカが開催のよりどころとしたG7お墨付き、実際に開会式に足を運んだのは次回開催絡みの政治的理由に拠るマクロンだけというイカサマぶり。

対ジル夫人のスカ挙動をして”五輪外交”と歴然フェイク垂れ流したのはデマで悪名高い四国3DP土人新聞だが、何の権限も持たない大統領夫人相手に、逆立ちしたところで実効性ある五輪外交が出来ようはずもない。でなくても無能アヘスカ国賊自民政府に出来るのはせいぜい巨額血税注ぎ込みの豪勢な晩さん会が関の山。
その丸つぶれ壊滅五輪外交における最大の汚点はと言えば、

韓国文ちゃんの訪日見送り。

駐韓大使だか行使の小山田圭吾ばりの暴言含め、低能スカのまずい対応が元凶なのは言うまでもないが、拉致問題を何とかしようという気が少しでもあれば、絶対に取れない、それは失態中の失態、悪態大失態だった。実際、スカの頭にあったのは保守支持層の票の行方、それだけ、拉致なんぞはその頭の片隅にもなかったのはこれまた言うまでもない。

ま、北の選手派遣見合わせ時点で、既に拉致膠着は規定だったわけだが、アメリカと並んでその北に最大のパイプを持つ文ちゃん訪日見合わせによって、”あらゆるチャンスを生かす”のその方便とは裏腹に、またしても絶好の機会を逸したと言えるだろう。

まことにあらゆるチャンスを潰しまくるアヘスカ国賊自民ならではの、らしい失態なわけだが、取り戻せるものも水の泡のプロフェッショナル国賊自民、なんで拉致被害者家族は食って掛からないんだ?

さて、そのジェノサイド頭狂汚倫ピックはその凶暴性を遺憾なく発揮、感染状況は今や手の付けようのないお手上げに。

本来徹底的に封じ込めるべき感染爆発前夜にこれを、

「さざ波」

呼ばわり。最低限必須の水際を含む本来要請される感染対策を何ひとつ取らず、果たせるかな、その無為無策がとことん災い、当然の成り行きとして手の付けられない大火事になれば、今度は、

「中等症以下は自宅待機自己責任」

数千の待機者踏みつけて軽症でとっとと入院の石原悪晃ら国賊自民お仲間とは対照的に一般国民は速やかに切り捨て見殺し。

これまた如何にもアヘスカ国賊自民らしいと言えばこれ以上ないほどの、らしさではある。
こいつらの頭にあるのは解散政局と海外バラマキ他、党利党略のみ。そんな極道がまともな感染対策をなせるはずもない。

そしてこの大炎上極道政権の最低最悪大失政続きに水を差さずに油を注いでいるのが、これを批判するどころか全力アシストに明け暮れる、恫喝脱税担当相平井喝也傘下四国3DP土人新聞(脳科学(笑笑笑))や、”障碍者に食糞強要小山田重用”グルHK(@御用)らゴキマス。

「台風台風台風!!!タリバンタリバンタリバン!!!」

こいつらの自称報道は、スポーツと天気と海外ネタという悪政失政からの目先逸らし案件を取れば何も残らないというあり得なさ。たまに政治を取り上げたかと思えば、上意下達仰せごもっともの大本営発表という確信犯的デタラメさだ。

本来であれば、いの一番に槍玉血祭りにあげられ叩き潰されるべき、反社ヤクザ組織が、メディアを騙り肩で風切り大手を振って歩く北もそこのけの異常国家それが日本こと、東朝鮮だ。

加えて、よりによってこんな極道連中を国の中枢に選び、ゴキマスフェイクを鵜呑みの土人も土人。

『 国立大教授「 才能もない、努力もしない人たちがテレビの前で夢を見る。それが、スポーツ(観戦)」』より。
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2021年8月15日 20時23分
どうせ飼うなら私はロデム・ジョドー・C3POハイブリッド使役型!
…タイトルだけで内容察知の人、もしいたら天才…(笑)、

お盆で政治ネタお休み(雑用満載で、来週ももしかしたら休む、かも、)、ちこっと雑談、

…の前にちょっとだけ恫喝脱税担当相平井喝也傘下”脳科学”(笑笑笑)四国3DP土人新聞晒しあげ、
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2021年8月8日 18時53分
【ヤクザのイベントでワクテカ一芸披露】 選手は”無実”か?【医療壊滅?何それ美味しい?競技以外は徹底他人事】
『「スポーツには人命を救う力はない」医師が五輪礼賛ムードに抱く底知れぬ怒り』
>医療現場で働く身からすると、五輪の熱狂が異次元の世界に見える。五輪に関する世論の手のひら返しが、戦時下と重なり恐怖さえ感じる<
>このままではこの傾向は収まるどころかいっそう拡大、医療崩壊ももう避けられないだろう<
>NHKは総合、Eテレともに終日五輪一色。民放でも今まで開催に懐疑的な意見を流していた番組ですら、手のひらを返すように日本人選手の活躍ぶりを歓喜と興奮にあふれる声で大々的に取り上げるように<
>曾有の感染急拡大の一方で、反対の声を無視して開催に突き進んだ政府、それに無批判に迎合して五輪礼賛番組を流し始めるメディア、さらにそれらの番組に嬉々としている人々の声を聞くと、ウイルスそのものへの恐怖にも増して群衆心理への恐怖を感じずにはいられない<
>「ここまで来たのだから、いまさら引き返せない。どうせやるからには小難しいことなど言わずに楽しもうではないか」「ここで中止してしまったら選手たちが可哀想。賛否両論あったけれど、もうやると決まったのだから皆で選手を応援しようよ」「心配だったけど、開会式を見て気が変わった。だんだんワクワクしてきた。やっぱり開催して良かったんじゃないかな」「私は五輪反対派。ネット署名までしていたけど、いざ日本人選手のメダルラッシュ見てしまうとやっぱり感動!  選手は悪くない。もうテレビから目が離せない。選手たちを応援します! 」まさに政権の思惑どおり<
>「この期に及んでまだ中止を叫んでいる人」は一転、“ややこしい人”とのレッテルが貼られて少数派になってゆく。菅義偉政権が確信を持って期待していたのは、まさにこの現象<
>NHKが先頭に立って、日本人選手の活躍を嬉々として伝えた直後のニュースで感染者急増を報じ、またそのニュースが終われば何事もなかったように熱狂中継に戻る、というまさに絵に描いたようなディストピアを体現しているが、この極めて奇異な現象を、今や地上波で公然と批判する者は皆無だ。これぞ危機的緊急事態ではないか<
>そもそも今回の五輪招致は、国民の共感を喚起するために復興五輪という大義名分が与えられたが、その本質は東日本大震災によって引き起こされた原発事故を覆い隠すためのものと言っても過言ではない。事故は発生から10年たった今なお収束のメドすらつかず、故郷を追われた人々もいまだに数多く取り残されている<
>アンダーコントロールという虚偽の言葉を公然と安倍晋三前首相が用いて<
>感染者3000人突破でも中止の考えなし<
>「復興五輪」がいつの間にか姿を消し、次には「コロナに打ち勝った証し」が、そして打ち勝てないことが明白になると、今度は「コロナと闘う姿」や「困難を乗り越えて成功させる」というスピリチュアルな世界に日本政府は迷入<
>政府は批判の声をかき消すように“安全安心”を必死にアピールし続けるが、その根拠を問われても頑なに明示しようとしない。「開催断念するのはどのような事態に陥った場合か」という問いに対しても不誠実な態度を貫きとおし、開催に突入した。その結果が今<
>3000人突破の報を受けても記者の質問を無視して素通り<
>公明党の石井啓一幹事長は「現在の感染者数は2週間前を反映しているのだから開会とは関係ない」と発言し、IOCのマーク・アダムス広報部長も「パラレルワールドみたいなものだ」として五輪と感染再拡大は無関係との認識を強調<
>感染者急増と医療資源枯渇という「事実」と、国内外から多数の人を首都圏に呼び込む世界的イベントが行われている「事実」、これら2つの厳然たる「事実」が同時に首都圏に併存しているという「事実」さえあれば十分<
>そしてこの2つの事実が併存することによって、感染制御と医療が五輪開催によって妨害されている「事実」も生じる。この事実の存在こそが、私も含め多くの人が開催中止を訴えてきた理由<
>緊急事態宣言を出し不要不急の外出をするなと国民の行動制限をしておきながら、国内外から多くの人を呼び込み、あげくに五輪関係者の行動制限は形ばかりのものとしていた。飲食店での酒類提供を制限させておきながら、競技会場の中ではアルコールを提供しようとしていた。これらの「五輪は特別」というメッセージは少なからぬ人たちに「五輪がよくて、なぜ私たちは我慢しなければならないのか」という気持ちを芽生えさせた<
>じっさい五輪のために作られた7月22日からの4連休、都内の人出は緊急事態宣言がなかった去年7月の連休よりも大幅に増加した。これは国民の我慢の限界が、政府の矛盾に満ちたメッセージによって爆発したものと言える<
>「感染制御よりなにより五輪開催が最優先である」との政府の「本心からのメッセージ」<
>“猛暑下でも五輪開催できる”という誤ったメッセージによって、子どもたちも危険にさらされるのだ。今は夏休みのはずだが、通勤電車にはあきらかに運動部員とみられる生徒たちが大きなスポーツバッグを背負って乗ってくる<
>熱中症の危険がある状況での屋外運動は禁止だ。しかし五輪が開催されてしまっている現状では、行政としても猛暑の危険を大々的にアナウンスできない<
>猛暑による危険を国として認めてしまえば「晴れる日が多く、かつ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候」との虚偽を用いて招致したことを改めて全世界に知らしめてしまうことにもなる<
>今回の五輪開催は炎天下でのスポーツ全般を正当化し、それによって子どもたちを熱中症の危険にさらすとともに、新型コロナ感染リスクさえも負わせている。これらは五輪開催さえしなければ防げたはず<
>行政は医療機関に対してコロナ病床の拡充のため通常診療の縮小や不急の予定手術の延期を検討するよう要請している。その首都圏には五輪が数万人の余計な人口増加をもたらしている。そしてこれらによって増えた人たちにも新型コロナに限定しない医療需要が生じ得る。熱中症と新型コロナでただでさえ逼迫する医療現場に、さらに余計な負荷をかけているのが東京五輪<
> #オリンピックは関係ない という人たちの思考からは、こういう医療提供体制への視点と配慮が完全に欠落<
>五輪開催が感染制御と医療提供体制の足を引っ張り妨害していることが最も重要な問題<
>日本人選手が金メダルを多数獲得しようが、素晴らしいプレーが感動を与えようが、逆境を跳ねのけて出場した選手が希望をもたらそうが、これらの事象には私たちが現在直面している新型コロナ感染急拡大を抑止する能力も効果も一切ない。人命を救うことももちろんできない。「スポーツの力」など、今の状況ではまったく無力<
>「ここまで来たのだから……」「ここで中止してしまったら……」という気持ちは、ひとつの感情としては分からなくもない。しかしその感情を国民の総意であるかのように位置づけることは非常に危険だ。先の戦争、私は当事者ではない。しかし歴史を学べば知ることはできる。何度も踏み止まったり引き返すことができた時点があったにもかかわらず、批判や懸念の声はかき消され、結果、わが国は多くの尊い人命を失った<
>「私、本当は今回の東京五輪には反対だったんです。でもいざ始まったら連日のメダルラッシュに胸が熱くなった。選手たちを応援しよう!」と開会式後に言い出した人と、かつて戦時下で「私、本当は今回の戦争には反対だったんです。でもいざ始まったら連戦連勝に胸が熱くなった。兵隊さんに感謝しよう!」と手のひら返しをしたといわれる人に、私はまったく同じメンタリティを見る<
>そのどちらも国の威信や愛国心という、統治者にとって国民をコントロールするにあたって極めて有用な「装置」をその根底に孕んでいる<
>この危機的状況で五輪さえも中止できない国が、もし戦争へと向かう状況に置かれた場合に引き返すことはできるのだろうか。戦争となれば人が死ぬ。スポーツの負け試合とは比較にならない次元が違う「屈辱」に、国民はいとも容易く感情的になるだろう。「ここで引けるか、仕返しだ」という世論は雪崩をうって開戦慎重論を踏み潰し、よりいっそうの泥沼にハマっていく……。五輪すら中止できない国においては容易に起こり得ることではなかろうか。
 「選手は悪くない」「選手を批判するのは違う」との言葉もよく聞かれる。たしかに選手には五輪開催の適否を決める権利も手段もないかもしれない。しかし選手もアスリートである以前に、ひとりの人格ある人間である。意思表示を行う権利も手段も有している。猛暑やコロナ禍の中での五輪開催について、不安や不満をひとりの人間として発言することはできたはずだ。
 今からでも発言してもいいはずだ。心の中にそうした不安や不満があるにもかかわらず、それを自由に発言することのできない「空気」が彼らを覆っているとするならば、それは戦時下となんら変わらない。
 「やると決まったからには、自分のできることを全力でやるだけです。日の丸を背負って」という選手たちの言葉、それを無批判に絶賛する声が、開会式というほんの数時間のイベントを契機として急増してしまう群衆のメンタリティ。「敗戦の日」を目前にして、こうした選手たちの姿を出征兵士の姿に重ねあわせて底知れぬ恐怖を感じる私は、妄想におかされた、ややこしすぎる人間だろうか<

…言いたい事、ほとんど代弁してくれてる感じ(笑笑笑)なんだけど、もう二言三言。

火勢が極めて強く、消防士総動員で消火に当たるも、鎮火どころかますます猛威、手こずる猛火のそのすぐ脇で、仕切りとは名ばかりのペラペラ穴だらけのフェンス一枚挟んで賑々しく大運動会、しかも中にはガソリン缶携行者が紛れ込んでいるかもしれないというキチガイ沙汰

それがが頭狂汚倫ピック。

---------選手に罪はない?

もし選手が、
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