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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2020年1月24日 0時0分
中国の外交軍事や新型肺炎、北朝鮮の核・ミサイルなど脅威は高まる一方、日本は安全保障体制強化を!!
イソップ物語に出てくる有名な「オオカミ少年」や、「コウモリ」の話があります。
皆様もそのストーリーはご存じの方も多いでしょう。

一言で括るならば、嘘つきや日和見をする輩や集団は全く信用出来ない、敵そのものだ、という事なのです。

これらのお話は本ブログでも度々取り上げていますが、正に、日本の「隣国」である、いわゆる特亜3国と表現される中国や南北朝鮮の外交軍事や政治社会などに当てはまります。
更に、それらの「国家」に対する危険性や間違いを指摘しない極左反日反米の従北媚中従中の思想を持つ政治家や政党、偏向報道マスコミやジャーナリストも皆、同じ穴のムジナなのです!!
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2020年1月23日 0時0分
中国で発生した新型コロナウイルスによる肺炎が拡大の一途!!日本も防疫や防衛対策を急げ!!
中国で2002年に確認されたSARS以来の新型感染の大流行している、と言って良いでしょう。

日本政府も対策強化に力を入れています!!
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2020年1月22日 0時0分
韓国の文在寅大統領支持勢力が米国のハリス大使追放運動という狂気の錯乱!!正に下朝鮮・ヘル朝鮮!!
人は元来、他人は主観的に見て自分の事を客観的には観察出来ないものです。
ですから「他山の石」「人の振り見て我が振り直せ」のことわざの通り、自分を戒める事が必要なのです。

ところが、いわゆる極左や共産主義・社会主義等の「唯我独尊」の輩や集団は、20世紀の旧ソ連やその配下の国家の如く、正に自己中心的な論理と考えを振りかざして世界や社会を破壊し、何ら建設的な事をしていません!!
日本赤軍、西ドイツ赤軍等の極左テロ集団などが良い例です!!

そのような輩と全く同じ考えを持ち、極左反日反米で従北媚中の従中の思想を持つ、「自称・外交の天才」で韓国の最高指導者、文在寅大統領とその支持勢力が、国際的な常識すら持たず、国際法等を平気のヘイサで無視するのは、ある意味で当然の事かも知れません。

正に末期的で狂気の沙汰、自殺行為そのものなのですが。
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2020年1月21日 0時0分
スマホの自撮りすら悪用される現代、軍隊や諜報活動ですらも困難に直面!!ゴルゴ13は最早夢物語!!
突然ですが、あなたは自撮りを趣味にしていますか??
インスタグラムやツイッター、フェイスブックや動画サイト等で、自撮りしていますか??

スマホや携帯での自撮りすら用心するに越したことは無いのが、今の社会です!!

例えば、かなりネットで話題になった事件として、昨年の2019年に、あるアイドルの自撮り写真等を元に、グーグルサイト等を駆使して非公開の住所や住んでいるマンションの部屋を特定してストーカー行為をした男が逮捕される事件が発生しました。

犯人はその執着心の高さからか、諜報機関顔負けの画像解析や立体画像地図等を駆使した事まで行っていたとか。
正に、その執念や技術を仕事や他の分野で生かせば良いのにねえ、と思わずにはいられません。

そのような今のIoT社会ですから、被害を被っているのは一般社会や一般市民だけではなりません。

笑うに笑えない事ですが、実は、軍隊や諜報機関等の「政府機関」も困っているのです!!

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2020年1月20日 5時30分
日米安保条約の改定調印から60年、安保に反対してきた勢力の間違いや誤りが如実に分かる!!
60年前の1960年1月19日、日米安全保障条約、いわゆる日米安保条約が調印されました。
あれから60年が経過しました。

調印の国会審議当時は「安保反対」の声が絶大で大規模な国会前デモ等があったとか。
まあ、当時の岸首相の背中に乗ってあやされた、孫の安倍首相ですらも、岸首相の背中で「安保ハンターイ」と叫んで周囲から失笑を買ったという話もありますが。

それにしても、筆者ですらも感慨深いのですが、冷戦時代はともかく、冷戦後の混乱や9.11テロ等のテロ戦争等を生き抜いてきた日米安保条約の改定調印から60年も関係を保ち続けてきた事は驚きです!!
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