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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2019年12月31日 0時0分
一年の計は元旦にあり、年末年始で暴飲暴食は身体を守る上で強敵!!その防衛方法を伝授!!
2019年もあと一日です。
今年一年大変お世話になりました。
筆者より心から、感謝御礼申し上げますと共に、来年2020年も宜しくお願い申し上げます。

それでは良いお年を!!・・・・・

これでやっと休みだ、とはなりません。
そのような方も多いでしょう。
業種によって様々でしょうが、年明け早々お仕事の方、交通機関や警備等で年末年始大忙しの方もおられる事でしょう。

さて、筆者も年始の1月6日にいきなり「新年会」が入ってしまい、正直、困っています。
年末年始の「飲食量の多さ」「酒の多さ」で厳しいのに、1月6日にすぐに新年会とは・・・とほほほ。

そこで大切なのは、年末年始で暴飲暴食は身体を守る上で強敵ですので、その防衛方法を伝授します!!
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2019年12月30日 0時0分
個人も企業も国家も信用第一!!日本の最大の切り札はミサイル防衛を中心とした自主防衛力強化だ!!
20年前の1999年年末は「ミレニアム近し」として、コンピューターの2000年問題などと絡めて大きく世間も世界も騒いだものです。

その後に迎えたミレニアムの世紀は、既に20年が経過しようとしています。
皆様、振り返ってどうだったでしょうか。

冷戦体制が終結して混乱した1990年代がやっと終わった、と思ったら2001年9月11日の米国同時多発テロに代表される国際テロや国際犯罪、特攻テロ等の様々な凶悪犯罪が蔓延り、中国や北朝鮮等の独裁国家が台頭し世界に脅威をあたえています。

そのような中で何が大切か??

敢えて申し上げましょう。
そうです、個人も企業も国家も信用第一なのです!!
その中でも揺るぎない安全を保障する安全保障体制が国家にとって一番大切なのです!!
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2019年12月29日 0時0分
故中村氏のアフガン貢献や人種差別撤廃に邁進する日本の真逆を行く中国や南北朝鮮の特亜3国は崩壊だ!!
国家100年の計、という言葉があります。
政治は100年単位で考えよ、という戒めの意味も当然の如く含まれている言葉です。
都市計画、外交、防衛、産業発展の政策や戦略等は正に100年単位で思考しなければなりません。

それを考慮せずにすれば、いわゆる「特亜3国」と呼ばれる、西朝鮮と批判されている中国、上朝鮮たる北朝鮮、そして特亜3国の最下位に堕ち「下朝鮮」「ヘル朝鮮」等と批判されている南朝鮮の韓国のように堕落し、悪政が蔓延り、そして腐敗して崩壊への道を爆走するしか無くなるのです!!

今年2019年は、正に故中村哲氏のアフガンへの多大な貢献をはじめとする国際貢献や人種差別撤廃に邁進する日本と、日本の真逆を行く中国や南北朝鮮の特亜3国との比較の年になりました。
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2019年12月28日 0時0分
韓国文在寅大統領の愚考極左反日反米の悪政や嘘捏造政治に支持層すら離反!!コリア困った!!
「コリア困った」という韓国を表す言い方が文書を中心に流行った事があります。
10年程前の、「韓国のネズミ男」こと李明博大統領の頃です。

「反日フェイク」の病理学 (小学館新書) などで大きな反響を呼ぶ、韓国出身の有名なジャーナリスト、崔硯栄氏が活躍を始めた頃と一致しています。
この頃から、「嫌韓感情」が「反中・反北朝鮮感情」と同様に、そして同一視されて語られるようになったのです。

およそ、政治というものは、何らかの事態が表面化した時点で「手の打ちようが無い状況」になっていると言えます。
政治家や政治に関わる人は世の動向に敏感でなければ、たとえどんな学歴があろうと、どんな職歴や実績があろうと、無為無策や無能の烙印を押されます。

そのような観点で、いわゆる「特亜3国」の最下位、北朝鮮以下の「下朝鮮」「ヘル朝鮮」たる南朝鮮の韓国の最高指導者、「自称・外交の天才」文在寅大統領は、無知無能で災厄、嘘捏造など「文災害」そのものの極悪政治家なのです!!
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2019年12月27日 0時0分
政界スキャンダルは日本には防衛強化を、韓国には腐敗撲滅の天が与えたクリスマスプレゼントだ!!
今年もあとわずかですが、皆様は如何お過ごしでしょうか。
クリスマスプレゼントで歓喜の嵐だった、という方もおられるでしょう。

筆者は身内と「イタリアンケーキ」でクリスマスの夜を過ごしました。

そして、この時期に日本を含む世界を揺るがす主要国の政界スキャンダルは、ある意味では天が与えたクリスマスプレゼントと言うべきなのでしょう。
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