ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
ブログの説明:
日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
カテゴリ
全て (4470)
国際情勢 (154)
政治 (1499)
防衛 (2173)
外交 (10)
芸能 (142)
スポーツ (39)
技術 (49)
社会問題 (188)
産業 (28)
その他 (31)
アクセス数
総アクセス数: 681709
今日のアクセス: 232
昨日のアクセス: 604
RSS
カレンダー
<<2018年06月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

ランキングバナー
2018年6月18日 0時0分
北朝鮮の核ミサイル問題は日米のみならず人類全体の問題を孕んでいることを忘れてはならない!!
北朝鮮の核やミサイルの開発問題は、拉致問題や人権問題と並んで深刻な問題です。

6月17日09時18分に産経ニュースが「山形「正論」友の会講演会 「北の核 人類全体の問題」 元自衛艦隊司令官・香田洋二氏」の題で次のように伝えました。

『「山形『正論』友の会」第20回講演会が16日、山形市平久保の山形ビッグウイングで開かれ、元海上自衛隊自衛艦隊司令官の香田洋二氏が「正念場を迎えた北朝鮮核問題 金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長の非核化提案の狙いは何か」と題して講演、約180人が熱心に聞き入った。
[続きを読む]
[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年6月17日 0時0分
G7サミットで米国のトランプ大統領が孤立して暴言を連発した理由は米国の深刻な問題だから
現地時間の6月8日から9日にかけて、カナダのケベック州にてG7シャルルボワ・サミットが開催されました。

ここで、米国の孤立ぶりが浮き彫りになり、日本の安倍首相が「重要な根回しと調整役」となって何とか共同声明にこぎ着けたことは、日本の立場がいかに世界にとって大事であるかを証明したG7サミットにもなりました。

しかしながら、日本の安倍首相に対してもG7サミットで米国のトランプ大統領が孤立して暴言を連発したのです。
その理由は米国の深刻な問題だからなのですが、どういう事なのでしょうか??
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年6月17日 0時0分
日本は激変する今の国際情勢の大転換期には北朝鮮などへやるべき事を次々と行うしかない!!
6月12日の米朝首脳会談など、激変し続ける今の国際情勢。
この大変化に日本はどのように対応するべきでしょうか!?

6月16日12時35分に産経ニュースが「【北朝鮮拉致】安倍晋三首相「金正恩委員長は決断を」 河野洋平氏の発言には「大変残念」」の題で次のように伝えました。

『安倍晋三首相は16日午前、読売テレビ番組「ウェークアップ!ぷらす」で、北朝鮮による日本人拉致問題の解決に向け、「金正恩(朝鮮労働党)委員長が大きな決断をすることが求められる」と述べた。そのうえで「相互不信という殻を破って一歩踏み出し、解決したい。信頼関係を醸成していきたい」と語り、北朝鮮との交渉に意欲を見せた。
[続きを読む]
[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年6月16日 0時0分
JR山陽新幹線のぞみが走行中の人身事故とみられる事故で大混乱、インフラの事故等への防御強化を!!
IT化に代表される高速通信網の整備や普及は、確かに私達の生活を豊かにしています。
そして、その通信高速化に対応するには、現実に製品やサービス等の発注や発送、人員等の輸送や移動には交通網の整備や高速化が欠かせません。

インフラの脆弱性や安全性の問題が、日本が世界に誇る新幹線ですらも、最近、神奈川県内の新幹線車内で発生した殺傷事件に見られるように嘆かわしい状況です。

6月14日22時31分に産経WESTが「きょう帰宅ムリ…広島−博多は全て運転を取りやめ 山陽新幹線トンネルなぜか人の衣類を発見」の題で次のように伝えました。

『福岡県内の山陽新幹線で14日、博多発東京行き「のぞみ176号」(16両編成)が人をはねた可能性がある事故で、広島−博多間の14日の運転は上下線全て取りやめとなった。
[続きを読む]
[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年6月15日 0時0分
米朝会談後の米国は明らかに米国最優先、今後の日本の安全保障政策は自主防衛体制確立しかない!!
6月12日の米朝首脳会談で、早くも大きな変化が開始されようとしています。
日本もこれまでの政策の延長線上、特に外交安全保障政策では最早対処出来ません!!

6月14日02時55分にロイターが「北朝鮮の核廃棄、トランプ大統領の任期中に実現目指す=米国務長官」の題で次のように伝えました。

『[ソウル 13日 ロイター] - ポンペオ米国務長官は13日、前日の米朝首脳会談について韓国当局者に説明するためソウルを訪れ、トランプ大統領の任期が終了する2021年1月までに北朝鮮の核放棄を実現したいとの考えを示した。
[続きを読む]
[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




  次の5件
フリースペース
マスコミの偏向報道や秘匿された意図や真実の情報、国家戦略など真実が見えずに苦しんでいる、あなたの助けになるお知らせです!!

「新生日本情報局」ブログでは、有料記事が1ヶ月1000円で、読み放題、見放題です。

不透明で激動の日本や世界の情勢の中で、マスコミなどが決して報道しない、非公表のマル秘レベルの内容や分析を記事に掲載しております。

あなたが読まれることで、あらゆる業界での戦略眼を持ち、頭角を現せる、一歩も二歩も先を見通せるようになります。

また、ツイッターやコメント欄などで、記事のご要望やお問い合わせを頂ければブログ記事などで対応させて頂きます。

常に問題意識を持っている方、複雑な専門用語や技術用語などで世の中が分からないとお嘆きの方、今後の見通しや展開が知りたい方、極秘事項などの真実を知り共に世の中に広めたい方、などの方々が共感できる記事が多くございます。

何卒、ご支援、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

最近の記事
11/25 00:00 時代の変化やその本質を理解出来なければ、韓国の文在寅大統領や近藤真彦氏のように転落するぞ!!
11/24 00:00 米国トランプ大統領は法廷闘争と更なる外交戦で民主党・バイデン氏を追い込む!!不正選挙にNo!!
11/23 00:00 SM3ブロック2AのICBM迎撃成功と新型イージス艦のSPY−7レーダー搭載とは表裏一体の訳
11/23 00:00 新型コロナ感染拡大の第3波でもGOTOトラベル等は経済を支える為にも必要!!銚子電気鉄道を見倣え!!
11/22 00:00 新機能護衛艦「くまの」の進水とSM3ブロック2AのICBM迎撃実験成功は日本の防衛を一変させる!!
11/21 00:00 嘘捏造隠蔽の極左反日反米の亡国偏向マスコミやジャーナリスト等には厳しい態度と糾弾あるのみ!!
11/20 00:00 日米の民主党や報道関係らは極左反日反米活動で「興奮」しているだけ!!普賢岳、尖閣、米国大統領選挙も!!
11/19 00:00 マイナンバーカードの普及促進は新型コロナウイルス対策、そして安全保障体制の強化に繋がる!!
11/18 00:00 米国大統領選挙の結果ですらも極左反日反米の偏向報道の嘘が酷い!!真実は絶対に死なない!!
11/17 00:00 極左反日反米の媚中親中で世界を不安定化させるバイデン氏に対抗するには自主防衛力整備と同盟強化だ!!
最近のコメント
東京で開催された日米印豪4ヶ国外相会談の成功は外交や安全保障の転換点、日本はこの機会を生かせ!!(田中_jack)
東京で開催された日米印豪4ヶ国外相会談の成功は外交や安全保障の転換点、日本はこの機会を生かせ!!(katura)
東京新聞記者が取材先の厚生労働省を脅迫したとして謝罪、望月衣塑子記者と皆同じ極左反日反米偏向!!(田中_jack)
東京新聞記者が取材先の厚生労働省を脅迫したとして謝罪、望月衣塑子記者と皆同じ極左反日反米偏向!!(alpha)
共同通信が日本への誹謗中傷捏造報道に各界から批判!!利敵の極左反日反米偏向報道を許すな!!(田中_jack)
共同通信が日本への誹謗中傷捏造報道に各界から批判!!利敵の極左反日反米偏向報道を許すな!!(新聞に未来はない)
ASKAの情婦であった栩内被告が支離滅裂な法廷での発言 何考えているの??()
北朝鮮の動きを警戒する中で安倍首相がスーツ姿で廃炉作業が進む福島第一原発を視察!!()
日本や米国を貶める全ての反日反米国家や極左反日反米の亡国国賊共は地獄に堕ちる!!謝罪反省せよ!!(  )
極左反日の民進党議員らが希望の党や立憲民主党から出馬するのは国家国民無視!!落選させよう!!(田中_jack)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved