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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (26)
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2019年6月23日 0時0分
第19回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「利権」利権の本質は、ズバリ「禄利と権力」だ
 
利権

「利」は〈禾(か)+刀〉の組み合わせです。禾を刈る意味です。また、利は「刀で禾穀を刈る」ことを表わしているので鋭利の意味があります。収穫を得るので「利得」とか「治める」とかを意味します。利は「するどい、すばやい、よい→かなう、なめらか、とおる→さいわい、とも、もうけ、むさぼる、利益→はたらき、いきおい、かつ、まさる→きく」などの意味となります。
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[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2019年6月22日 7時17分
習近平国家主席は、滞在日程を終えて専用機で平壌から帰国の途に就いたけれど、最終的には中国が了承しないと朝鮮戦争は終結しない。首脳会談で、一体、何が話し合われたのか?
 
◆〔特別情報1〕
 中国の習近平国家主席は6月20日正午ごろ、妻の彭麗媛夫人(影武者、本物は現在東京に滞在中)とともに北朝鮮の首都平壌市を国賓として訪問、歓迎行事に出席した後、金正恩党委員長と中朝首脳会談を行い、北朝鮮核問題や米朝対話、中朝関係などについて議論、夜には金正恩党委員長主催の歓迎夕食会に出席し、共にマスゲーム公演を観覧した。21日には中朝親善の象徴である平壌市内の「朝中友誼(ゆうぎ)塔」を訪れ、午後、1泊2日の滞在日程を終えて専用機で平壌から帰国の途に就いた。中朝首脳会談で、一体、何が話し合われたのか?上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、次のように報告している。
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2019年6月21日 5時18分
麻生太郎財務相が、財政審建議最終案から「将来世代の基礎年金給付水準が、想定よりも低くなる」の記述を削除、いかに「国際感覚が欠如したローカル政権であるか」を見せつけた
 
◆〔特別情報1〕
 毎日新聞が6月20日付け東京朝刊1面で「財政審『年金水準低下』意見書原案から削除」という見出しをつけて、「特ダネ記事」を掲載した。麻生太郎副総理兼財務相が、財政審建議の原案から「将来世代の基礎年金給付水準が、想定よりも低くなる」との記述を最終案では削除したというのだ。次期参院議員選挙で自民・公明連立与党が、不利になると考えたらしい。6月19日の衆議院国家基本政策委員会合同審査会(党首討論)で、麻生太郎副総理兼財務相が、金融庁審議会答申の老後資金「2000万円不足」報告書を受け取り拒否のうえに報告書をなかったものとした問題をめぐり、安倍晋三首相が、野党から厳しく追及された。それも、国際社会が、「ユーラシア連邦、インド洋・太平洋連邦、アメリカ連邦の3つになり、英国はじめフランス、ドイツが終わった」と言われている最中のことであった。安倍晋三政権が、いかに「国際感覚が欠如したローカル政権であるか」を見せつけた。実に情けない話である。
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2019年6月20日 3時32分
「たそがれの安倍晋三首相」― 折角の党首討論を国民不信の払拭に活かすことができず、イラン外交が大失敗していたことも加わり、「もはや終わりの人」であることを印象づけた
 
◆〔特別情報1〕
 「たそがれの安倍晋三首相」― 折角の党首討論を国民不信の払拭に活かすことができなかった。山形県沖を震源とするM6.8(暫定値)の地震が6月18日22時22分ごろ、発生し、公邸に泊まり込んで寝不足もあってか、顔色がくすみ、覇気がなく、衆院解散に踏み切る自信が衰えたらしい。イラン外交が、大失敗していたことも加わり、「もはや終わりの人」であることを印象づけた。
 麻生太郎副総理兼財務相が、金融庁審議会に諮問したのを受けて答申された報告書の内容が、参院議員選挙で自民・公明連立与党に不利になると危惧して、報告書の受け取りを拒否し、報告書そのものを「なかったもの」としたため、安倍晋三政権が「100年安心の年金」とアピールしてきた根拠があやふやになり、国民有権者の不信を招いているにもかかわらず、安倍晋三首相は、国民有権者の腑に落ちる説明ができず、政権そのものの不信を深めた。
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2019年6月19日 7時5分
安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相が、国会登院拒否症候群に罹患、とても信じられないイレギュラーな政権運営を続けているのは、「ポールシフト」が原因なのか?
 
◆〔特別情報1〕
 米国アメリカ海洋大気庁(NOAA)の国立環境情報センター(NCEI)が2月4日、最新の北磁極の位置情報を更新した。北磁極の年間移動距離が活発化し、2000年には9マイル(約15km)ほどだった年間移動距離が最近では34マイル(約55km)にまで達したため、通常なら5年周期で行うところを1年前倒して前回の更新から4年目で行った。この「ポールシフト」が、因果関係は不明だが、自然界のみならず、人間の体内リズムに異変をもたらしていると見られている。このところ、旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長(88)をはじめ高齢者が運転する自動車による悲惨な死亡事故が、各地で連続して多発、熊澤英昭元農水事務次官(1995年畜産局長)が、「引きこもり子息」を屠殺まがいに刺殺するなど、異常な事件が相次いでいる。政界では、安倍晋三首相や麻生太郎副総理兼財務相が、国会登院拒否症候群に罹患しているかと思わせる現象が続き、その果てに、金融庁が6月3日に公表した「人生100年時代を見据えた資産形成を促す報告書」が、参院議員選挙にして自民・公明連立与党に不都合であるとして、諮問した本人であるにもかかわらず、麻生太郎副総理兼財務相が、受け取りを拒否、「なかったもの」とするなど、とても信じられないイレギュラーな政権運営を続けている。これらも「ポールシフト」が原因なのか?
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小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(瑠璃丸)
安倍晋三首相の腹は、上皇陛下の側近A氏からの実現できない指示の結末を、大嫌いな小泉進次郎環境相のせいにしようとしており、二階俊博幹事長はいま、石破茂潰しをしている(Jack Oneall)
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