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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年11月28日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン 二、英國フリーメーソンの首領としての貴族、王、王族
 
 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン
 二、英國フリーメーソンの首領としての貴族、王、王族


 本書の初めに、血族開係、事業関係の外に英國貴族とユダヤとを堅く結ぶものはフリーメーソンであることを述べた。實に英國貴族は当初から英國フリーメーソンの指導者であった。
 千七百二十一年にモンタギユ公、ハーバード卿、スタンホープ卿及(および)ワールトン公がロンドンのグランド・ロッジに這入ったが、その後次の如き統領(グランドマスター)を出した。
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2021年11月27日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン  一、英國フリーメーソン略説
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン

 一、英國フリーメーソン略説


 英國のアリストクラシーとユダヤ社會との間には数世紀に亙って之を緊密に結びつける所の血族関係と事業関係とが存在したが、其の外に尚英國の上流社會をユダヤと不可分ならしめる第三の連鎖がある。即ちそれは英國フリーメーソンである。
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2021年11月22日 14時1分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)
第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
第三節 標語と進み方と其の批判 (3)
第三節 標語と進み方と其の批判 (4)
第三節 標語と進み方と其の批判 (5)
第三節 標語と進み方と其の批判 (6)
第三節 標語と進み方と其の批判 (7)
第三節 標語と進み方と其の批判 (8)
第三節 標語と進み方と其の批判 (9)

第四節 フリーメーソンの目的

第五節 フリーメーソンの数及主要人物

第六節 フリーメーソンは英國の機関かユダヤの機関か

第五篇 猶太の運動(前紀)
 第一章 概説
 第ニ章 フランス革命 (1)

第三章 米國濁立革命に於けるユダヤフリーメーソンの努力

第四章 シオン運動(シオニスム)

第五章 インターナショナル運動
 第一節 所論
 第二節 第一インターナショナル(労働インターナシヨナル)
 第三節 第ニインターナショナル
 第三節 第ニインターナショナル(つづき)
 第四節 第三インターナショナル (1)
 第四節 第三インターナショナル (2)
 第四節 第三インターナショナル (3)
 第四節 第三インターナショナル (4)
 第四節 第三インターナショナル (5)

 第五節 第四インターナシヨナル
 第六節 第二半インターナショナル(ウィン・インターナシヨナル)


 第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)
 第六章 つづき

 第七章 シオン長老會議 (1)
 第七章 シオン長老會議 (2)
 第七章 シオン長老會議 (3)
 第七章 シオン長老會議 (4)
 第七章 シオン長老會議 (5)
 第七章 シオン長老會議 (6)

第六篇 近代のユダヤ運動

 第一章 概 説

 第二章 第一世界大戦 (1) 
 第二章 第一世界大戦 (2) 
 第二章 第一世界大戦 (3) 
 第二章 第一世界大戦 (4) 
 第二章 第一世界大戦 (5) 
 第二章 第一世界大戦 (6) 

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (1)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (2)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (3)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (4)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (5)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (6)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (7)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (8)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (9)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (10)

 第四章 墺匈國(オーストリア・ハンガリー国)革命と猶太

 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (1)
 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (2)
 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (3)

 第六章 パレスタインの復興(1)
 第六章 パレスタインの復興(2)

 第七章 國際聯盟の創立

第七篇 現代のユダヤ運動

 第一章 序論
 第二章 フリーメーソンの東洋政策


 第三章 満洲事變

 第四章 第二世界大戦の序幕(其一)
  支那事變(1)
  支那事變(2)

 第五章 第二世界大戦の序幕(其二)
  欧洲大戦(1)
  欧洲大戦(2)
  欧洲大戦(3)
  欧洲大戦(4)
  欧洲大戦(5)
  欧洲大戦(6)
  欧洲大戦(7)

第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (2)
第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (1)

第八篇 日本の対猶太、対フリーメーソン策

  第一章 概 説 (1)
  第一章 概 説 (2)

  第二章 親猶主義(1)
  第二章 親猶主義(2)

  第三章 反猶太主義

  第四章 まつろはしむ

結 言


附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―1
附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―2
附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―3

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2021年11月21日 12時24分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著   附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―3
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 
 附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―3


前回からのつづき

 千六百四十二年開封の支那猶太人等には突発的の事件が起って、それから猶太人等が別のグループを造って居ることを打壊す運動のスピードが増すことになった。印ち暴徒が起って開封を攻囲した。暴徒の首領李ツーチエンに開封を攻略せられない為に、守者は市街に氾濫を設けた。猶太寺院と其の聖書は破壊され、多数の猶太人及支那人は死んだ。猶太人等は開封(かいほう)附近の町へ逃れた。十年を経て猶太人の支那官吏チヤオ・イン・チェンが市街復旧の為に派遣され、猶太寺院を再建し、以前の通り開封に戻る様猶太人を説き伏せた。それで猶太人は助け得た聖書や宗教本を持って帰つて来た。併(しか)し取返しの出来ない損害が與ヘられて仕舞った。猶太団体に属する子供達は十年にも亙つて宗教教育を受けられず、猶太教の教理を書いた本は無くなり、共同墓地は水で洗ひ去られて仕舞った。
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2021年11月20日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著   附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―2
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 
 附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―2


前回からのつづき

 第十六世紀の始め頃ジエスイツトの宣教師が支那に着いて、永い間孤立の生活をして居た支那猶太の子孫たる同胞の値打を落し始めた。
 ヘブライ語の知識は最早普及しなくなった。多くの者は猶太のやり方を捨てゝ土人の風習を採用して居った。或る者は土人の娘を嫁に貰ひ、又猶太の娘を支那人に嫁せしめた。或る者は猶太人の多
数居住する都市を去って、一人も猶太人の居ない町に移った。其處(そこ)で忽ち周囲の住民の仲間に捲込まれ同化して終った。實に同信、同胞の者から切り離された彼等が幾ばくもなく猶太人として生存しなかった事は注目に値する事である。ブルノ・クローカーは之に就て次の様に述べて居る。
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最近の記事
11/29 12:03 維新の代表選は行われないこととなり、松井代表続投でいまが頭打ち。立憲の代表選は無名で盛り上がらないといわれるも、実は日本の命運を定める重要な選挙となる。
11/28 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン 二、英國フリーメーソンの首領としての貴族、王、王族
11/27 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン  一、英國フリーメーソン略説
11/26 18:30 麻生が財務大臣を辞めたことで、財政再建が進む兆しが出てきており、安倍が政権の中枢から外れたことで、安全保障的にも希望が見えてきている。この良い流れのなかで、日本の体制を整える必要がある。
11/25 18:31 原油価格の高騰の最大の原因は、中国があらゆるものを大幅に買い占めていることにある。石油だけではない、食糧も買い漁っており、世界的にサプライチェーンのバランスが崩れている。この流れは当分続いていく。
11/24 10:58 これから社会は困難に直面する。それが一段落するのが、2025年だ。それまでは、不便は我慢しなければならないし、その後、生き残った私たちが新しい世の中を作り直すのだ。(satoko女史)
11/24 10:39 米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
11/23 17:14 巨大な財界人で、数百の事業を行いあまたの役職に就いていた渋沢栄一だが、七十歳のときに役職のすべてを辞するも「東京養育院長」の肩書だけは亡くなるまで大切にした。
11/22 18:40 国民のための政治の実現を約束して当選した国会議員は、堂々と「文通費100万円」を受け取るべきだ。政治のなんたるかをわかっていない似非政治家のいう、偽善アナウンスに惑わされてはならない。
11/22 14:01 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
最近のコメント
今回の選挙、岩手3区は創価学会が凄まじい動員をかけた。何もない静かな町のホテルがどこも満室だった。しかし小沢陣営の街宣も負けてなかった。鳴りやまない小沢コールの熱気はものすごかった。(shushuika)
安倍元首相は甘利幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革を進めてく。この動きを阻止するには、政権交代しかない。野党共闘は「小沢マジック」発動で一気に一本化が整い、これで面白い選挙になる。(PoliticsCleanar)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(板垣英憲)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
米英豪軍事同盟「AUKUS」は、完全に米国と英国のゴリ押し。英国ロスチャイルドと仏国ロスチャイルドの仲が悪く、仏国が外された。FRBを押さえている英ロスチャイルドに仏ロスチャイルドは勝てない。(PoliticsCleanar)
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)

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