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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (151)
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◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
[『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著]
2022年4月2日 19時22分の記事



◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)
第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
第三節 標語と進み方と其の批判 (3)
第三節 標語と進み方と其の批判 (4)
第三節 標語と進み方と其の批判 (5)
第三節 標語と進み方と其の批判 (6)
第三節 標語と進み方と其の批判 (7)
第三節 標語と進み方と其の批判 (8)
第三節 標語と進み方と其の批判 (9)

第四節 フリーメーソンの目的

第五節 フリーメーソンの数及主要人物

第六節 フリーメーソンは英國の機関かユダヤの機関か

第五篇 猶太の運動(前紀)
 第一章 概説
 第ニ章 フランス革命 (1)

第三章 米國濁立革命に於けるユダヤフリーメーソンの努力

第四章 シオン運動(シオニスム)

第五章 インターナショナル運動
 第一節 所論
 第二節 第一インターナショナル(労働インターナシヨナル)
 第三節 第ニインターナショナル
 第三節 第ニインターナショナル(つづき)
 第四節 第三インターナショナル (1)
 第四節 第三インターナショナル (2)
 第四節 第三インターナショナル (3)
 第四節 第三インターナショナル (4)
 第四節 第三インターナショナル (5)

 第五節 第四インターナシヨナル
 第六節 第二半インターナショナル(ウィン・インターナシヨナル)


 第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)
 第六章 つづき

 第七章 シオン長老會議 (1)
 第七章 シオン長老會議 (2)
 第七章 シオン長老會議 (3)
 第七章 シオン長老會議 (4)
 第七章 シオン長老會議 (5)
 第七章 シオン長老會議 (6)

第六篇 近代のユダヤ運動

 第一章 概 説

 第二章 第一世界大戦 (1) 
 第二章 第一世界大戦 (2) 
 第二章 第一世界大戦 (3) 
 第二章 第一世界大戦 (4) 
 第二章 第一世界大戦 (5) 
 第二章 第一世界大戦 (6) 

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (1)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (2)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (3)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (4)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (5)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (6)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (7)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (8)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (9)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (10)

 第四章 墺匈國(オーストリア・ハンガリー国)革命と猶太

 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (1)
 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (2)
 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (3)

 第六章 パレスタインの復興(1)
 第六章 パレスタインの復興(2)

 第七章 國際聯盟の創立

第七篇 現代のユダヤ運動

 第一章 序論
 第二章 フリーメーソンの東洋政策


 第三章 満洲事變

 第四章 第二世界大戦の序幕(其一)
  支那事變(1)
  支那事變(2)

 第五章 第二世界大戦の序幕(其二)
  欧洲大戦(1)
  欧洲大戦(2)
  欧洲大戦(3)
  欧洲大戦(4)
  欧洲大戦(5)
  欧洲大戦(6)
  欧洲大戦(7)

第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (2)
第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (1)

第八篇 日本の対猶太、対フリーメーソン策

  第一章 概 説 (1)
  第一章 概 説 (2)

  第二章 親猶主義(1)
  第二章 親猶主義(2)

  第三章 反猶太主義

  第四章 まつろはしむ

結 言


附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―1
附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―2
附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―3
附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン
 一、英國フリーメーソン略説
 二、英國フリーメーソンの首領としての貴族、王、王族
 三、フリーメーソンと猶太の結合
 四、英國フリーメーソンの紋章はユダヤ式で、一ユダヤ人の考案に成る(挿圖)
 五、猶=英帝国主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン(實証)―(1)
 五、猶=英帝国主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン(實証)―(2)
 五、猶=英帝国主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン(實証)―(3)
 五、猶=英帝国主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン(實証)―(4)

 六、新欧羅巴より排斥されるフリーメーソン

附録第三 シオンの議定書

 譯者註

 第一議定書(1)
 第一議定書(2)
 第二議定書
 第三議定書
 第四議定書
 第五議定書
 第六議定書
 第七議定書
 第八議定書
 第九議定書
 第十議定書(1)
 第十議定書(2)
 第十一議定書
 第十二議定書(1)
 第十二議定書(2)
 第十三議定書
 第十四議定書
 第十五議定書 (1)
 第十五議定書 (2)
 第十五議定書 (3)
 第十六議定書
 第十七議定書
 第十八議定書
 第十九議定書
 第二十議定書(1)
 第二十一議定書
 第二十二議定書
 


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最終編集日時:2022年4月2日 19時22分

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◆この記事へのコメント(投稿順)
1. 山本恭司 2020年11月21日 12時11分 [返信する]
上下二巻、洞察の深さ鋭さ重厚さに感服しました。この本を梃子にして、現代文明大転換の方向を探りたいと思います。

 

2. サム 2021年1月5日 22時28分 [返信する]
この書の中の「第1次世界大戦」の項の中で、サラエボの墺皇太暗殺に関するところで引用されている書「フリーメーソンと世界革命」(1920〜21年にオーストリア人のDr.がミュンヘンで刊行。日本語訳が1922年頃に刊行)も国会図書館HPでpdfをgetできました。PDFで101頁
 驚愕の事実が・・・四王天延孝中将の「ユダヤ思想及運動」と合わせ読むことによって、戦前までのしかるべき人たちの世界認識の水準が現代日本とは比べ物にならぬレベルにあったことが伺われると思います。
 陸軍少将であった四王天氏に「ユダヤ問題の研究をやめるよう」に迫り、それを断った少将を、中将に繰り上げ退役させた、
「上原勇作」(陸軍大将、海相・元帥。フランス留学経験あり。)とは果たして何者であったのか。
 大いに疑問を抱かせる人物であります。

 戦後日本にも『ユダヤは日本に何をしたか』(渡部悌二著 戦前に諜報界・政経研究会で活動した人で、戦後に書かれた書)が戦前の日本のすさまじいともいえる防諜戦が繰り広げられたことの一端が知らされます。
 板垣先生には、是非ともこれらの世界認識が断絶を超えて日本人の意識の中に再度広げるための御努力を今後も期待させていただきます。 おそらくGHQが日本人に徹底的に実行したWGIPはこの断絶を主目的としていたのでは・・・。おかげで戦後日本人の頭の中は「お花畑」に住んでると錯覚させられてしまったのでは。ジャニーズ事務所の大ヒット曲はその成果の一つかとも

 


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最近の記事
11/30 23:14 菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ2023年4月に向けて「岸田降ろし」に動き出した。二階は頻繁に菅から相談を受けている。2023年4月には、岸田政権はなくなっているだろう。
11/29 23:30 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。
11/28 22:30 70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。
11/27 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
11/26 13:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
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11/23 21:32 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 特殊法人を廃止する 地力自治の改革 遷都
11/22 22:24 世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。
11/21 23:28 次の解散後に自民党は、公明以外の政党とも連立する可能性が出てくる。「自民の公明切り解散」ということにもなりかねない。もはや公明党は、政局のキャスティングボードを握ってはいない。
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世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
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表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
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自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Lightworkers)
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