このブログのトップへ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4226)
米国在住の個人投資家satoko女史 (13)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (105)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (116)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2154914
今日のアクセス: 161
昨日のアクセス: 901
RSS
カレンダー
<<2021年03月>>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
[『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著]
2021年3月6日 0時51分の記事



◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)

第三節 標語と進み方と其の批判 (2)

第三節 標語と進み方と其の批判 (3)

第三節 標語と進み方と其の批判 (4)

第三節 標語と進み方と其の批判 (5)


【PR】システム構築、ソフトウェア開発はイーステムにお任せ下さい





(転載・引用・転用厳禁)

くる天 人気ブログランキング
板垣英憲マスコミ事務所
板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」




最終編集日時:2021年3月6日 21時52分

このブログへのチップ   1070pts.   [チップとは]

[このブログのチップを見る]
[チップをあげる]

このブログの評価
★★★★★

[このブログの評価を見る]
[この記事を評価する]

◆この記事へのコメント(投稿順)
1. 山本恭司 2020年11月21日 12時11分 [返信する]
上下二巻、洞察の深さ鋭さ重厚さに感服しました。この本を梃子にして、現代文明大転換の方向を探りたいと思います。

 

2. サム 2021年1月5日 22時28分 [返信する]
この書の中の「第1次世界大戦」の項の中で、サラエボの墺皇太暗殺に関するところで引用されている書「フリーメーソンと世界革命」(1920〜21年にオーストリア人のDr.がミュンヘンで刊行。日本語訳が1922年頃に刊行)も国会図書館HPでpdfをgetできました。PDFで101頁
 驚愕の事実が・・・四王天延孝中将の「ユダヤ思想及運動」と合わせ読むことによって、戦前までのしかるべき人たちの世界認識の水準が現代日本とは比べ物にならぬレベルにあったことが伺われると思います。
 陸軍少将であった四王天氏に「ユダヤ問題の研究をやめるよう」に迫り、それを断った少将を、中将に繰り上げ退役させた、
「上原勇作」(陸軍大将、海相・元帥。フランス留学経験あり。)とは果たして何者であったのか。
 大いに疑問を抱かせる人物であります。

 戦後日本にも『ユダヤは日本に何をしたか』(渡部悌二著 戦前に諜報界・政経研究会で活動した人で、戦後に書かれた書)が戦前の日本のすさまじいともいえる防諜戦が繰り広げられたことの一端が知らされます。
 板垣先生には、是非ともこれらの世界認識が断絶を超えて日本人の意識の中に再度広げるための御努力を今後も期待させていただきます。 おそらくGHQが日本人に徹底的に実行したWGIPはこの断絶を主目的としていたのでは・・・。おかげで戦後日本人の頭の中は「お花畑」に住んでると錯覚させられてしまったのでは。ジャニーズ事務所の大ヒット曲はその成果の一つかとも

 


◆コメントを書く

お名前:

URL:

メールアドレス:(このアドレスが直接知られることはありません)

コメント:


最近の記事
03/07 10:01 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第三節 標語と進み方と其の批判(5)
03/06 13:17 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第三節 標語と進み方と其の批判(4)
03/06 00:51 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
03/05 11:56 MSA資金のミッションのため、農水省と総務省の収賄問題で外堀から埋めて、安倍・麻生が空けてきた資金の穴を埋める実務を決行。2月28日のみずほ銀行システム障害は我々の第一ミッション完了の瑞祥である
03/04 12:10 山田前広報官は、菅首相の奥さんである真理子夫人が「この子はいい」と気に入って、広報官に任命されていたという。
03/03 11:57 東京オリ・パラ5者会談では、全豪オープンでのコロナ対策「オーストラリアシステム」での開催を提案。開催期間延長で、菅首相の思惑どおり解散は、東京オリ・パラの余韻のなか9月が有力となる。
03/02 10:46 菅首相が安倍政権下での官房長官だったときの官房機密費の流用も取り沙汰され始めた。一部では、その詳細な証拠が共産党に渡っているという話も出てきており、自民党内は戦々恐々としている。
03/01 13:17 菅首相長男による総務省高額接待「文春スクープ」は、菅版「内務省」解体の始まりか。令和のGHQは、誰だったのか、意外なところに菅政権の盲点があり、今後、我田引水の菅利権が次々と炙り出されていく。
02/28 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第三節 標語と進み方と其の批判(3)
02/27 11:37 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第四篇 秘密結社フリーメーソンリー 第一章 総説 第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
最近のコメント
アウンサンスーチーは、未成年者人身売買の元締めだった。だから軍がクーデターを起こした。いまのような時期にクーデターを起こせば、ミャンマーへの援助は全てストップされてしまう。しかし、止まっていない。(もつ鍋)
いま世界は、核戦争や通常兵器を使った戦争ではなくて、「ウイルス戦争」「サイバー戦争」「宇宙戦争」に移行している。(板垣先生よりほんの少し若い爺)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(サム)
安倍晋三前首相は、「桜を見る会」事件を年内に終わらせようという思惑、吉川貴盛元農相のほうは、国会で追及されるのを避けて議員辞職したけれど、事はそう簡単に収まりそうではない(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった(piyokoTV)
プーチン大統領は、「戦争推進派のバイデンは認めない」とはっきり意思表示、「新機軸派のトップリーダー」であるキッシンジャー博士が中国の長老と話をして動いた(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(板垣英憲)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(piyokoTV)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved