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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『総理大臣 小沢一郎』(2007年11月10日刊) (33)
『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊) (54)
米国在住の個人投資家satoko女史 (99)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) (51)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (49)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
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2022年5月31日 20時54分
小野寺五典元防衛相が予算委員会で質問した日米同盟の最大の懸案事項。「サイバーセキュリティ能力ゼロ」といわれた日本は、日米同盟深化どころか、国際社会に重大な損失を与えかねない事態となっている。
 
小野寺五典元防衛相が予算委員会で質問した日米同盟の最大の懸案事項。「サイバーセキュリティ能力ゼロ」といわれた日本は、日米同盟深化どころか、国際社会に重大な損失を与えかねない事態となっている。

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近で「MSA協定(相互防衛援助協定)」の最終承認者である吉備太秦からのトップ情報である。
 先週5月26日の衆議院予算委員会で、小野寺五典元防衛相が日本のサイバーセキュリティについて、重大な質問をした。小野寺は、情報が漏洩するため、情報を共有することは出来ないと、はっきり米国関係者から言われたと言い、政権が主導して変えていかなければならないと一生懸命に訴えていた。これははっきり言って、爆弾発言だ。日本は「サイバーセキュリティ能力ゼロ」と言われ、そのことが同盟国、さらには国際社会に重大な損失を与えかねない問題が起きてしまっている。これほど恥ずかしい話はない。
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2022年5月30日 18時2分
2年ぶりに開催されたダボス会議で、ウクライナの領土をロシアにやって早く解決しようと言ったキッシンジャーは、早速、ウクライナの非公式国敵リストに載せられた。ソロスは文明の終焉について話した。
 
2年ぶりに開催されたダボス会議で、ウクライナの領土をロシアにやって早く解決しようと言ったキッシンジャーは、早速、ウクライナの非公式国敵リストに載せられた。ソロスは文明の終焉について話した。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からの、「ウクライナ情勢」についてのトップ情報である。
 先週、潮目が完全に変わった。ウクライナの戦況は、キエフから撤退の命令が出たとしか思えないような、ウクライナ軍のあたふたとした撤退が続き、前線はロシア側の計画通り西に進んでいる。また、先週、スイスで重要な会議が二つあった。ダボスでは2年ぶりに3000人が出席してクラウス・シュワブのワールド・エコノック・フォーラムが開催された。この席で、最長老2名が意味深長なことを言った。ジョージ・ソロスは2年前に、これが最後の出席になると言っていたのだが、先週のこのこ顔を出して、ディナー・パーティーの席上のスピーチで文明の終焉について話した。確かに、ハザールが作り上げてきた詐欺のような文明は終焉だ。もう一人の長老、キッシンジャーは、ウクライナの領土をロシアにやって早く解決しようと言って、早速、ウクライナの非公式国敵リストに載せられた。
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2022年5月29日 15時44分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第3章 ロックフェラー財団とロスチャイルド財閥の確執― 米政府が中国東北部に新しいユダヤ国家の建設を計画
 
第3章 ロックフェラー財団とロスチャイルド財閥の確執

 米政府が中国東北部に新しいユダヤ国家の建設を計画


 米国政府は、中国東北部を独立させ、新しい国家を建設しようとしてきた。中国東北部と言えば旧満州である。戦前の日本、すなわち、「大日本帝国」と因縁が極めて深かった地域である。フランスとドイツを合わせたくらいの広大な面積を持っている。
 世界にはユダヤ人が1340万人おり、このうちイスラエルには540万人が住んでいる。ユダヤ人はどこにいても、各国の国民である前にユダヤ人であるという誇りと自信を持っている。アメリカ政府は、中国東北部に建国する新しい国にイスラエルやロシアに住んでいるユダヤ人を移住させようとしている。この地にユダヤ人が安住できる空間を確保するとともにゴールドランドを築こうという計画である。世界制覇の目的を持って戦略を展開している国際金融資本であるロスチャイルド財閥やロックフェラー財閥はこの計画の推進母体として、暗躍している。
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2022年5月28日 15時31分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第3章 ロックフェラー財団とロスチャイルド財閥の確執― エドモンド・ロスチャイルド五世は共存共栄を真剣に考えている
 
第3章 ロックフェラー財団とロスチャイルド財閥の確執

エドモンド・ロスチャイルド五世は共存共栄を真剣に考えている


 東邦生命の社長を務めた太田清藏が1998年2月11日、英国でロンドン・ロスチャイルド家の第五世代、エドモンド・ロスチャイルド五世(当時、八十二歳)に会い、懇談したときにそれを感じたという。太田清藏は、そのときの模様を次のように語っている。
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2022年5月27日 21時16分
2〜3年は岸田政権が続くだろうとまでいわれる傍らで、政界の最高位に上り詰めた細田議長の奇行の「細田問題」が、政権を暗転させるかもしかもしれない。セクハラ疑惑も重大だが、別の心配もあるという。
 
2〜3年は岸田政権が続くだろうとまでいわれる傍らで、政界の最高位に上り詰めた細田議長の奇行の「細田問題」が、政権を暗転させるかもしかもしれない。セクハラ疑惑も重大だが、別の心配もあるという。

◆〔特別情報1〕
 セクハラ疑惑を週刊文春に報じられた細田衆議院議長は、26日、第二弾の続報が出たことを受け、「すでに事実無根として強く抗議したところだが、また、同趣旨の記事が掲載されていることに強く抗議する」とのコメントを公表した。
 岸田政権の支持率は上昇し、バイデン大統領との首脳会談では、地元広島でのG7の支持もとりつけ、まずまずの成果を上げたかのような流れである。参院選に向けた世論調査もまずまずで、2〜3年は岸田政権が続くだろうとまでいわれる傍ら、政界の最高位に上り詰めた細田議長の奇行が、好調な岸田政権を暗転させるかもしかもしれない。実は、セクハラ疑惑も重大だが、別の心配もあるようだ。自民党二階派「志帥会」の重鎮に話を聞いた。
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06/16 18:00 【拙著】『総理大臣 小沢一郎』(2007年11月10日刊)  第5章 日本最強「小沢親衛隊」の実力と戦闘力  民主党系首長はカ強い味方となる
06/15 21:27 【拙著】『総理大臣 小沢一郎』(2007年11月10日刊) 第5章 日本最強「小沢親衛隊」の実力と戦闘力 「才能を釣り上げる名人」
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麻生副総裁と茂木幹事長は、岸田首相に対して、完全に決裂をすることを決めた。政治資金規正法案の修正を巡り、維新に譲歩したことで大喧嘩となり決裂。これにより岸田は、総裁選に出られない可能性が高くなった(板垣英憲)
麻生副総裁と茂木幹事長は、岸田首相に対して、完全に決裂をすることを決めた。政治資金規正法案の修正を巡り、維新に譲歩したことで大喧嘩となり決裂。これにより岸田は、総裁選に出られない可能性が高くなった(kotiyan)
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実質的に経済が破綻している中国では、失業対策として大々的に日本への移住を推奨している。ニュース番組で連日のように「日本に行きなさい。日本に行けば生活に困らない」と国を挙げて宣伝しているという(kotiyan)
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米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(板垣英憲)
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良し悪しは別にして「秩序」という意味でいえば、米ソの対立、2大陣営の対立のときにはそれなりの秩序があった。それは完全になくなり、それに代わる役割の「新しい秩序」と「新しい理念」を構築しなければいけない(植物性乳酸菌と果物が大好き)
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