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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2020年11月26日 10時25分
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。
 
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 先週のトランプ陣営の弁護士チームの記者会見でシドニー・パウウェル(パウエル)から爆弾発言が出て、大統領はトランプになるという路線で順調に収まるかと思っていたら、日曜日にへんなニュースが入ってきた。弁護士のシドニー・パウエルはクビになったと、ツイッターでトランプ陣営の若い弁護士の女の子ジェナ・エリスが言うのだ。この女の子は、もともとはトランプ反対派で、前回の選挙戦中にツイッターでそのことを公言している。トランプは、何でこんなのを入れたのか、またか、とため息だ。ちなみに先月、ジュリアーニがホテルの部屋らしい所で、ベッドに寝転がっている写真がインターネットに出回ったが、横に若い女性が立っている。それがこのジェナ・エリスのような気がしてならない。とにかく、ジュリアーニは信用できない。もともとマフィアの息子で、女性関係でよくウソをつくし、911事件当時のニューヨーク市長なのだからあの真相は知っているはずだが、何も言わない。
 一方、シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。他の法曹家たちは軒並み、ペドフィリアやハニートラップや金銭でやましいことをしていて、ディープ・ステートの言うなりなので、アメリカの裁判制度は完全に腐敗している。だが、シドニーは買収されていない。脅迫は、検察官であった頃からあっただろうが、最近は日を追って大変なことになっているだろう。さらにフリン将軍の裁判が弁護士の能力不足で負けそうな時、シドニーは助け船に入ってくれて、大活躍してくれた。
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[カテゴリ:米国在住の個人投資家satoko女史] [コメント (0)]



2020年11月26日 10時24分
米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
 
※米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧

2020年4月2日
新文明時代への「夜明け前」、コロナショックの裏で反新機軸派への粛清が行われており、日本国民を救えない反新機軸派の悪人「安倍晋三首相、麻生太郎副総理」もここが年貢の納め時だ

2020年4月15日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第1回)

2020年4月16日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第2回) 〜ヨーロッパの王室は、先行き、ちょっとまずいのではないか

2020年4月26日
トランプ大統領は、米国の大手メディアである「Fox」と仲が良いけれど、その他のマスコミが発信するニュースはフェイクニュースであり、発信する側の意図があるのでご用心!

2020年5月3日
トランプ大統領最大の関心事は「次期大統領選で再選を果たして生き残ること」だ。それにしてもまずコロナウイルスとの世界大戦に勝利するしかない

2020年5月29日
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである

2020年5月30日
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?

2020年6月8日
米国では、トランプ大統領に抗議して「百万人の行進」が計画されているが、近年のカラー革命と同じ様相になってきている。いわゆる「ヤラセ」だ。これは米国在住の投資家satokoさんからの驚くべき情報である

2020年6月23日
米国内の反乱は民主党の地盤であるミネアポリス、シアトル、アトランタへと拡大、トランプ大統領は7月4日の独立記念日にラシュモアで集会を予定、その時JFK Jr.登場か?とのサプライズが期待されている

2020年7月8日 6時59分の記事
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕

2020年7月24日 7時25分の記事
ドイツ銀行が、大量の不良債権をかかえて、金融リセットの原因になると以前から言われていたけれど、その陰で、金銀をはじめ他の金融商品のもっと大規模な「詐欺」が進行中だ

2020年7月29日 11時8分の記事
米国の半分以上の州が、マスク着用を義務化しているが、その根拠は、症例数の急増だ。第2波がやって来るとマスコミは大騒ぎしているけれど、それは本当なのだろうか。

2020年8月17日 8時46分の記事
バイデン前副大統領優勢が予測されているけれども、トランプ大統領がJFK Jr.を副大統領に指名すれば、形勢は逆転する。

2020年9月10日 9時49分の記事
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある

2020年10月19日 10時17分の記事
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない

2020年11月3日 10時34分の記事
バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している

2020年11月12日 9時28分の記事
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった

2020年11月18日 10時36分の記事
トランプは軍部を掌握、不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはニセ情報を垂れ流し続けている
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2020年11月18日 10時36分
トランプは軍部を掌握、不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはニセ情報を垂れ流し続けている
 
トランプは軍部を掌握、不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはニセ情報を垂れ流し続けている

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年投資家のsatoko女史からのトップ情報である。
 想定通り、トランプ・チームによるバイデン候補に対する反撃が始まった。ディープステートの一員であるマーク・エスパー国防長官をツイッターでクビにした後、エスパーの腹心らは、ホワイトハウス転覆失敗、最早これまで、という訳で辞任し去っていった。エスパーの代わりにトランプ大統領が任命したのは、クリストファー・ミラー。元グリーン・ベレーで防諜活動のプロ。その他にも、フリン将軍の側近だった人物や、オバマを「テロリストのリーダー」と呼んだ人物や、朝鮮半島・アフガニスタン・イラクなどからの米軍撤退を呼びかけている人物などをトランプは任命している。これで、トランプは軍部を掌握した。
 不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはまだあきらめず、ニセ情報を垂れ流し続けている。
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2020年11月12日 9時35分
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった
 
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった

◆〔特別情報1〕
 これは在米30年の投資家satoko女史からのトップ情報である。
 日本の友人から電話があり、「バイデンが勝ったね」と言うので驚いた。これだけ沢山の不正選挙の報告が各地から出ていて、逮捕者も多数いて、不正がわかった所では手作業の再集計が行われているのに、日本ではディープステートに指示された以外のことは報道されないのだろう。菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった。大体、勝つも勝たないも、12月14日に証書が出る前なのに「バイデン勝利」と大騒ぎしているのは、アメリカでも、例の大手マスコミと、検閲しまくっているシリコンバレーのソーシャル・メディアだ。こうやって、一般大衆を誘導するのだ。ナチスのゲッペルスがやったように。大手テレビ局は、選挙後の大統領の記者会見を中継している途中に、大統領をウソつき呼ばわりして、中継を中断した。そして、「バイデン当確」を繰り返し、バイデン大統領当選者とか次期大統領とか呼び始めている。実は、トランプ支持の唯一のマスコミであるFox Newsのタッカー・カールソンが、「転んだ」。
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2020年11月3日 10時34分
バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している
 
バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している

◆〔特別情報1〕
 これは、お馴染み、在米30年の投資家satko女史からのトップ情報である。
 米大統領選挙も目前に迫った。(皆さんは大統領選挙投票日の後に読んでいるのかもしれないが。)トランプ大統領が確実というよりも、バイデン前副大統領は、選挙どころではない。バイデンの選挙活動をしてきた民主党支持者が、今回のハンターのスキャンダルで目が覚めて、次々と脱落しているのだ。選挙事務所は、どこもひっそりとしている。バイデンの集会にオバマ前大統領が応援に来たが、35人ほどしか観客がおらず、オンラインもたったの70人という、信じがたい凋落ぶりだ。
 バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している。マスコミは報道しないし、シリコンバレーのツイッター、フェイスブック、グーグル等々は必死で検閲して隠蔽しているけれど、このインターネット時代に、こんな大スキャンダルを隠しきれる訳がない。この三社のCEOは上院の公聴会で証言したが、ジャック・ドーシーはウソばかりついていた。もちろん、上記検閲の発端の記事を書いたルパート・マードックが社主のニューヨークポストと、トランプ寄りのFox News以外のマスコミ各社はこのスキャンダルには沈黙だ。Fox Newsでさえ、看板番組のホストのタッカー・カールソンがバイデン・スキャンダルの内部告発者をインタビューしたことに関して、幹部の間で大問題になったらしい(結局は放映された)。(バイデン・スキャンダルがどんどん拡大しているので、前回アナウンスした「金融リセット」の1段階であるSOFRについては、最後に少しだけ書きます。)「バイデンはヒラリーよりひどい」と言う人もいるが、クリントン・ファミリーのドラッグ・兵器の密輸、子供の人身売買等々と、それに伴うマネロンに比べたら、バイデン・ファミリーはまだ子供のようだ。
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最近の記事
11/28 11:07 トランプ大統領は、「選挙人の投票でバイデン前副大統領が選ばれたらホワイトハウスを去る」と発表、マイケル・フリンを恩赦、一旦は引き中国と日本と米国が一緒になって、バイデンを潰す
11/27 10:47 菅政権は物足りない。きちんとした政治思想がないからなのか、首相としての言葉にパンチがない。菅には、もう少し期待していたけれども、ダメだ。はっきり言って、魅力がない
11/26 10:25 シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。
11/26 10:24 米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
11/25 07:00 米国大統領選挙の不正疑惑は、ドミニオン社の投票システムソフトが問題と考えられ、そのソフトとして疑念が持たれているセコイア(Sequoia Voting Systems)はどういう歴史を歩んできた企業な
11/24 11:38 米国大統領就任式までの間に何が起きてもおかしくない。トランプ大統領が戒厳令を敷く可能性と米国がイランを武力攻撃する可能性などがいわれている。コーランの預言に書かれているという人類を滅亡させる民族「ヤジ
11/23 11:39 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―第一篇 総説(つづき)
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11/22 09:51 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―第一篇 総説
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最近のコメント
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった(piyokoTV)
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