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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年10月26日 7時0分
日本の知事や市長は、オーストラリアの州知事の辞任の話を知っているのだろうか。そして、その上の政治家、首相や大臣、さらには官僚だって、今はクビの皮一枚だとわかっているのだろうか。(satoko女史)
 
日本の知事や市長は、オーストラリアの州知事の辞任の話を知っているのだろうか。そして、その上の政治家、首相や大臣、さらには官僚だって、今はクビの皮一枚だとわかっているのだろうか。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 昨日の記事からの続きで、これは在米30年越の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 ニュー・サウス・ウェールズ州の知事が辞任した。50億円の賄賂をファイザーからもらっていたのがバレたのだ。アルメニア系の女性の知事だ。アルメニアというのは、ノアの箱舟のアララト山がある所で、やはり暗い歴史がありそうだ。これから、オーストラリアだけでなく、世界中で政治家の辞任や免職や逮捕が続くだろう。日本の知事や市長は、オーストラリアの州知事の辞任の話を知っているのだろうか。そして、その上の政治家、首相や大臣、さらには官僚だって、今はクビの皮一枚だとわかっているのだろうか。べラルースの大統領は断ったが、WHOから賄賂を持ち掛けられたと言っていた。カナダのトルドー首相も、今の代役がカストロの面影があるのは冗談みたいだが、逮捕まで時間の問題だ。そして、政治家だけでなく、今回のバカなコロナ騒ぎのシナリオを書いた人たち、製薬会社、国連機関、官僚、王室連合、国際金融連合、等々は、みんな成敗される。(パンドラ・ペーパーに、ヨルダンのアブドラ国王も出てきた。一家で優等生をやっていたのに、今回の不動産取引はほんの小悪だけどバレてしまったね。)
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2021年10月25日 7時0分
空き家のホワイトハウスが照明で赤くなり、Red Octoberが始まった。私たちは、歴史の転換点に突入した。1年半前には何もわからなかった人たちが、どんどん覚醒していっている。(satoko女史)
 
空き家のホワイトハウスが照明で赤くなり、Red Octoberが始まった。私たちは、歴史の転換点に突入した。1年半前には何もわからなかった人たちが、どんどん覚醒していっている。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは在米30年越の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 空き家のホワイトハウスが照明で赤くなり、Red Octoberが始まった。私たちは、歴史の転換点に突入した。あちらの人たちは、生き残りのための内部抗争が始まっている。そんなのにはかまわず、私たちは前に進もう。去年の夏、若い人たちは、ブラック・ライブズ・マター(BLM)やアンティーファの扇動にのって、警察への抗議運動で「警察から資金を引き上げよう」と言っていたが、今は、「Fuck Joe Biden」と言いながら行進し、ニューヨーク・タイムズの本社前で、「マスコミから資金を引き上げよう」と大声を上げる。1年半前には何もわからなかった人たちが、どんどん覚醒していっている。それが、すでに全人口の50%はゆうに超えた。だからこそ、あちら側は、アフガニスタンや中南米から何十万人、何百万人もの犯罪者、テロリスト、人身売買用の子供や女性を連れてきて、自分たちの指令に従う人間を作ろうとしているのだ。しかし、時間の問題だ。こちら側の勝ちは見えている。
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2021年10月24日 13時52分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第八篇 日本の対猶太、対フリーメーソン策 第一章 概説 (1)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第八篇 日本の対猶太、対フリーメーソン策

  第一章 概 説 (1)


 新參者日本は先輩の体験を聞け……必ず経過する五つの階……放逐は解決とならず……祖國を輿へよ……親猶學者ベロツクの解決案。

 巻初より数百頁を費して縷説せる所は畢竟(ひっきょう)皇國日本のユダヤ對策、フリーメーソン對策を誤らざらんが為の所説であった。皇國には日本國体があり、歴史があり、伝統があって、今日迄ユダヤ、フリーメーソンの苦杯を甞(な)めた諸外國とは情況が甚だ違つて居る。故に吾人は全く白紙で皇國独特の対策を樹てれば宜しい、ユダヤと交渉の多かった先入主のある捕はれた考を持った國々のことなどは參考にしない方が宜しいと思ふ人もある様である。一応尤もの様であるが、必ずしも然らずである。
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[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年10月23日 13時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第七篇 現代のユダヤ運動 第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (2)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第七篇 現代のユダヤ運動

 第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (2)


 而(しかし)て何故に世界の大動乱を造るかと言へば、既述の如く、之によって第二世界革命を造り全世界を疲弊の極に陥れ、然る後金権によるユダヤ支配に邁逞し、エルサレムと称するヨーロッパ、アジア、アフリカの交叉鮎(交差点)たるパレスタインを本拠とし、其首都エルサレムを六合(りくごう)の中心とし、差し富(当)り國際聯盟の本部を之に移し、終にユダヤ純血族の王を復活して永久平和の世界國を造らんとするにあり、皇紀二千五百八十四年筆者が國際聯盟に赴く途中、既に船中にて将来の本部はエルサレムに定まるべき旨、聯盟の開係幹部より聞き得たる所である。
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2021年10月22日 17時46分
控訴を突如取り下げ、3年の実刑判決が確定した河井克行は、人身御供。取引に応じた。刑が確定したことで、今後この事件については一切、調べられない。
 
控訴を突如取り下げ、3年の実刑判決が確定した河井克行は、人身御供。取引に応じた。刑が確定したことで、今後この事件については一切、調べられない。

◆〔特別情報1〕
 2019年の参院選広島選挙区を巡る大規模買収事件で、公選法違反(買収、事前運動)の罪に問われ、一審で実刑判決を受けた元法相の元衆院議員河井克行被告が21日、東京高裁への控訴を取り下げ、懲役3年、追徴金130万円の実刑が確定した。
 なぜこのタイミングでと憶測が飛ぶなか、いつもの二階派の重鎮とは別の人物のルートから情報が飛び込んできた。「河井克行は、人身御供。3年の実刑判決を受け控訴していたが、21日に突如取り下げた。河井が懲役を受け入れ刑が確定し、今後この事件については一切、調べられない」という。
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いまや米国にとって統一教会は不要な存在となり、早く潰さなければならない話になっている。統一教会と関係が深い自民も維新も崩壊し、次の政権では、仏国にあるような「反カルト法」ができるだろう。(Lightworkers)

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