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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2021年9月20日 17時32分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動 第四章 第二世界大戦の序幕(其一) 支那事變(1)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第七篇 現代のユダヤ運動

 第四章 第二世界大戦の序幕(其一)

  支那事變(1)


 蒋介石の第二世界大戦預言……第三インターの日、獨各個撃破決議……日本赤化為支那利用を謀る……西安事件、復旦大學の日支戦豫想……事變前上海の國際會合……盧溝橋事件……支那友の會

 満洲事變が今回の支那事變の一大動機を形成した事は争ふべがらざる事實である。而てその満洲事變駅が如何に國際秘密力の尽力により準備され指導されたかを説いた。
 満洲事變の年の一月元日午前蒋介石は上海に於て或る秘密會合の席上次の意味の演説をした。
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2021年9月19日 13時54分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動  第三章 満洲事變
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第七篇 現代のユダヤ運動

 第三章 満洲事變


 不戦條約とユダヤ……希、勃國境守備兵射撃事件……フリーメーソン王正廷の演説。

 上述の如くフリーメーソンの勢力下にある英米等は、華府(ワシントン)會議に引續き九ケ國條約を締結して、日本勢力の大陸に及ぶのを妨げんとしたが、更に米國側から一般的平和工作に見せかけてケロッグ=ブリヤン條約即ち世に所謂不戦條約を造った。其の殺意は、知らない人は平和思想を懐く政治家から出たと思つてゐるが、實は米國シカゴに住むユダヤ人の弁護士レーヴインソンが発案者で、之を條文に書いてやったのが米國の國際法學者で國際聯盟にも来てゐたショットウエール博士である。それに就ては、上海のユダヤ雑誌イスラエルス・メッセンジヤーも之は世間周知の筈だと報じてゐる。ショットヴェール博士はその後日本を訪問し、東京の日比谷公會堂に於て演説をして、この平和の基石たる立派な條約も、締約國にして之を遵守する誠意と熱意が欠けて来れば一片の反古紙(ほごし)に等しくなると豫告して帰つたが、九ヶ國條約、不戦條約などを國際聯盟で問題にする様になったのも皆フリーメーソンやユダヤ人等が豫め"陥(おと)し穴"を掘つて置いて眼かくしを施した武士を導いた形になってゐる。
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2021年9月18日 14時18分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動  第一章 序論  第二章 フリーメーソンの東洋政策
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 第七篇 現代のユダヤ運動

  第一章 序論
  第二章 フリーメーソンの東洋政策

 第一章 序論

 今や世界は大動乱の最中である、此の渦の中で挙措を誤らず、天與の大使命に邁進するには地面、水面ばかりに現はれた現象を見詰めるのでなく、地下、水中、上空の動きを知らなければならぬ。
前篇迄に説き来つた處はその観測の予備作業であって、實際必要なのは之から説かんとする所である。
 以下述べる所は素より今世紀に入ってすぐ起った事件の直接延長であって因果開係に結ばれて居るが、前篇は第一世界大戦を中心とし、その結末迄を説き、本篇に於ては第二世界大戦の序幕から皇紀二千六百年の終り迄、印ちユダヤの五千七百年末つ方迄のユダヤ運動を叙するのである。生きた歴史であって新鮮な材料であるけれども、現代活躍の人士の言行に闘する事が多いので、書物としては現はれないで情報の範囲に止るものが少くない。併し之を除外するときは全貌が判らなくなるので之を取入れた。後日補足修正を要するものもあると思ふから予め之を諒(りょう)とせられたい。
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2021年9月18日 12時45分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)
第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
第三節 標語と進み方と其の批判 (3)
第三節 標語と進み方と其の批判 (4)
第三節 標語と進み方と其の批判 (5)
第三節 標語と進み方と其の批判 (6)
第三節 標語と進み方と其の批判 (7)
第三節 標語と進み方と其の批判 (8)
第三節 標語と進み方と其の批判 (9)

第四節 フリーメーソンの目的

第五節 フリーメーソンの数及主要人物

第六節 フリーメーソンは英國の機関かユダヤの機関か

第五篇 猶太の運動(前紀)
 第一章 概説
 第ニ章 フランス革命 (1)

第三章 米國濁立革命に於けるユダヤフリーメーソンの努力

第四章 シオン運動(シオニスム)

第五章 インターナショナル運動
 第一節 所論
 第二節 第一インターナショナル(労働インターナシヨナル)
 第三節 第ニインターナショナル
 第三節 第ニインターナショナル(つづき)
 第四節 第三インターナショナル (1)
 第四節 第三インターナショナル (2)
 第四節 第三インターナショナル (3)
 第四節 第三インターナショナル (4)
 第四節 第三インターナショナル (5)

 第五節 第四インターナシヨナル
 第六節 第二半インターナショナル(ウィン・インターナシヨナル)


 第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)
 第六章 つづき

 第七章 シオン長老會議 (1)
 第七章 シオン長老會議 (2)
 第七章 シオン長老會議 (3)
 第七章 シオン長老會議 (4)
 第七章 シオン長老會議 (5)
 第七章 シオン長老會議 (6)

第六篇 近代のユダヤ運動

 第一章 概 説

 第二章 第一世界大戦 (1) 
 第二章 第一世界大戦 (2) 
 第二章 第一世界大戦 (3) 
 第二章 第一世界大戦 (4) 
 第二章 第一世界大戦 (5) 
 第二章 第一世界大戦 (6) 

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (1)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (2)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (3)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (4)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (5)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (6)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (7)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (8)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (9)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (10)

 第四章 墺匈國(オーストリア・ハンガリー国)革命と猶太

 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (1)
 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (2)
 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (3)

 第六章 パレスタインの復興(1)
 第六章 パレスタインの復興(2)

 第七章 國際聯盟の創立
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2021年9月17日 16時56分
今回の総裁選は、米国の意向としては「安倍・麻生」潰しのための総裁選ということになり、「二階・菅VS安倍・麻生」の戦いは、「二階・菅」に軍配が上がる。新政権は、安倍・麻生を外した挙党体制となる。
 
今回の総裁選は、米国の意向としては「安倍・麻生」潰しのための総裁選ということになり、「二階・菅VS安倍・麻生」の戦いは、「二階・菅」に軍配が上がる。新政権は、安倍・麻生を外した挙党体制となる。

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近でMSA資金の最終承認者である吉備太秦からの総裁選トップ情報である。
 我々、日本のゴールドマン・ファミリーズ・グループのなかでは、岸田文雄前政調会長の評価は極めて低い。菅首相は、実はバイデン大統領を含めて米国からの評価が非常に高く、国連総会にも呼ばれていた。ただ、国連総会へは出席せず、ビデオメッセージとなるけれども、9月24日25日に訪米することが決まっている。退陣する総理が訪米するということは、超異例中の異例のことだ。今回の総裁選に関して、米国がどう見ているかという観点からいうと、日本の見方とは違う結論にたどりつく。
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09/17 16:56 今回の総裁選は、米国の意向としては「安倍・麻生」潰しのための総裁選ということになり、「二階・菅VS安倍・麻生」の戦いは、「二階・菅」に軍配が上がる。新政権は、安倍・麻生を外した挙党体制となる。
09/16 17:35 野田聖子が総裁選に出馬すると、河野太郎の一発当選は難しい。麻生派のなかの河野支持者の一人は「野田聖子出馬の裏には、河野太郎潰しがある」と漏らしている。いずれにしても麻生派は分裂。
09/15 16:24 総裁選一発当選を狙う河野太郎。麻生派53人のうち、30人が河野を支持し、各議員は手持ちの党員約1000人に電話をかけまくって支持を依頼。しかし、麻生太郎はどんな手を使ってでも河野を通させない。
09/14 17:40 2006年国政(補欠)選挙初陣勝利で政権交代への機運をつくった太田和美元衆院議員が柏市長選出馬へ、「野党共闘のジャンヌ・ダルク」となって再び政権交代へ弾みをつけることになるだろう
09/13 15:18 五輪開催から始まった新型コロナ第4波以降、身近な人が感染したという話をよく聞くようになった。五輪という一大イベントが、いかに新型コロナ感染者を拡大させていったことかを如実に示している。
09/12 13:38 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第七章 國際聯盟の創立
最近のコメント
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
本当であれば、菅首相は今期限りのつもりでいた。選挙後のガラガラポンは避けられない。それを承知で菅首相は、総選挙前の総裁選も受け入れるつもりで、続投を覚悟したということだ。(PoliticsCleanar)
ワクチンの有効性を信じてずっと研究してきた第一線の科学者たちが、治験も完了してない遺伝子療法を「ワクチン」と称して接種していることに憤っており、内部告発が続出している。(PoliticsCleanar)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(一読者)
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五輪開催中に秋の政局が決まる。菅首相のまま9月に衆議院を解散して10月総選挙、その後、自民党総裁選となる。自民党惨敗を見越して、既に菅首相は、選挙後に続投する気はなく辞任する。(PoliticsCleanar)

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