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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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米国在住の個人投資家satoko女史 (23)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (95)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
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2021年9月6日 15時57分
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。
 
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」の重鎮からの特別情報である。
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。菅首相としては、二階を交代させるつもりではなかったのだが、支持率も下がり、批判も後を絶たず、解散に向けて何か起爆力のあることを格好よく持って行こうとしたのだろう。それが二階幹事長の交代だった。しかし、それが間違いだった。つまり、菅首相は総裁選よりも前に解散を打とうとし、解散のの前に内閣を改造し自民党人事を変えることで衆議院選挙を有利に持っていこうと考えた。しかし、幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相に道がなくなってしまった。解散が打てないとなると、総裁選が先になる。しかし、二階を交代させるとしたことで、もはや二階派の支持は得られない。二階派の票が得られなければ、総裁選に出ても勝ち目はない。目玉人事として二階を交代させようとしたことが、自ら続投の道を塞いで落ちてしまった。
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2021年9月5日 13時56分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動 ― 第六章 パレスタインの復興(1)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動  

 第六章 パレスタインの復興(1)


 アインシュタインの演説……今回の大戦前猶太人此問題を重視す……英國の二重約束……バルフォア宣言……大猶太國論。

 ユダヤ民族の實際運動の中でパレスタインがユダヤ人の手に戻ったと云ふことは、實に大きな問題である。併しあの最爾たる地中海東岸の小区域が誰の手に帰しようと大した事には考へない人もある。
それは前に述べた前世紀末に於けるユダヤ解放の三策中第二が破れ第一と第三が残った、その片割れであり、世界大戦眞因の一つに算(かぞ)へられることを讀破した人の眼から見れば容易ならざる問題である。
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2021年9月4日 11時27分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (3)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動  

 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (3)


前回からの続き

 獨逸革命を終るに先(さきだ)ち是非共叙述しなければならぬことは、第一世界大戦間ドイツが猶太懐柔に力を尽したるに拘らず上述の如く、ユダヤ人の為に革命で倒された事實である。之は現今日本に於てもユダヤ人懐柔を真剣に考へて居る人士も朝野にある様だから參考の為にユダヤ人の文献を借りて稍々(やや)詳説する。
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2021年9月3日 7時0分
ロシアとサウジアラビアが軍事同盟を結んだが、詳細はまだ発表されていない。これで、ペトロダラーが完全に終焉。ニクソンがドルの兌換を停止してから50年。米ドルのお役目は終了した
 
ロシアとサウジアラビアが軍事同盟を結んだが、詳細はまだ発表されていない。これで、ペトロダラーが完全に終焉。ニクソンがドルの兌換を停止してから50年。米ドルのお役目は終了した。

※米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧


◆〔特別情報1〕
 これは在米30年の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 世界の良い方のリセットのための大衆劇場も、八月の大騒ぎの中から、だんだん収束に向かっている。今は産みの苦しみの時なのだ。もうちょっとだ。我慢しよう。
 ドイツは内閣が総辞職して、例のコロナ訴訟の中心人物である弁護士ライナー・フュルミッヒが、ドイツ政府の再建作業を行っているというのだから、驚きだ。法律家であるから、立憲国家のあり方は十分に理解しているとして、やはりすごい肝の据わった人だ。春先にワイマールの親が子供のマスクやPCR検査を停止させる訴訟を起こして勝訴したが、フュルミッヒ(とその裏にいる軍)がバックアップしていたからこそ、原告の親たちも担当の弁護士と裁判官も真っ当な道を進むことができたのだ。
 ロシアとサウジアラビアが軍事同盟を結んだが、詳細はまだ発表されていない。これで、ペトロダラーが完全に終焉したのは確実だ。ニクソンが、投機を防ぐため「一時的に」ドルの兌換を停止してから、この8月15日で50年だ。その間、キッシンジャーがペトロダラーを発明して、アメリカは、たとえて言えば、クレジットカードやサラ金の多重債務で何とか回っていたが、これでお終い。米ドルのお役目は終了した。
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2021年9月3日 6時59分
米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
 
※米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧

2021年8月5日 10時11分の記事
ワクチンの有効性を信じてずっと研究してきた第一線の科学者たちが、治験も完了してない遺伝子療法を「ワクチン」と称して接種していることに憤っており、内部告発が続出している。

2021年7月8日 13時14分の記事
フリン将軍が6月末「これから4週間は大変なことが起きる」と予言。6月23日、ウォーレン・バフェットがゲイツ財団理事を辞任、同日同時刻、マカフィー創業者が獄中自殺、その数時間後、米住居ビル崩落。

021年6月24日 13時28分の記事
新型コロナについてCDC前所長が「武漢の研究所から漏れ出た」と発言、ファウチはGain of Function資金供与関与で偽証が判明。中国の国家安全部ナンバー2は米国国防諜報局に亡命していた。

2021年5月26日 11時47分の記事
世界中の大変化が大団円を迎え、新しい出発が手の届く所にきている。トランプが独立記念日にマウント・ラシュモアに登場する。JFK Jrが現れるか。トランプの4人目の奥さんも一緒に出てくるか。

2021年5月18日
アカデミー賞の授賞式があったが、疑惑だらけだった。ハリウッドの大物はグアンタナモ行き、中堅俳優は各地にて代役業でゴム・マスクをかぶって大活躍。駆け出しの俳優くらいしか、ロサンゼルスには残っていない。

2021年4月29日
株式の暴落とともに、何でもありの仮想通貨(暗号資産)バブルは終わり、本物のプロジェクトが大上昇する。DeFiというフィンテクのブロックチェーン版により、今までのような金融機関だけが儲けるビジネスモデルは終焉する 

2021年4月28日
銀相場が、世界中でかなり深刻な状況になってきている。まず、オーストラリアパース造幣局が対応の悪さから、取り付け騒ぎのようになった。金銀資産運用はETFではなく現物を買い、保管の委託はAllocatedでないとダメ

2021年4月27日
米国財務省の建物は中は空っぽ、その財務省から、バイデンのヘリコプター・マネーである一人1400ドルの小切手が、続々と各家庭に届いている。ところが、小切手の署名は財務長官ではなく「財務省管財人」のもの。

2021年4月22日
アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。

2021年4月7日 7時0分の記事
スエズ運河座礁は米軍ハックのハイジャックで、米軍とロシア軍が運河入り口の両端をおさえ、千人以上の少年少女が解放、同じ位の死体と大量破壊兵器発見。これでディープ・ステート退治は地下から地上に移った。

2021年3月24日 7時0分の記事
国民の過半数がすでにワクチン接種をしているイスラエルでは、ワクチン接種証明「グリーン・パスポート」がスマホにないと、仕事はクビ、学校も行けないなど、日常生活ができない。その隠された驚くべき事情とは。

2021年3月9日 12時55分の記事
米軍では兵隊は圧倒的にトランプ支持だが、上層部に行くに従ってディープ・ステートの色が濃く、まだまだ両派の格闘が続いているなか、テキサス州など共和党の州知事のところで大寒波があり、凍死者もでた。

2021年3月8日
バイデンがホワイトハウスにいないのは、みんな知っている。バイデン劇場は本当に「劇場」で、ロサンゼルスにあるカルバー・シティのカルバー・スタジオが、通称「ホワイトハウス」で、道路からも普通に見える。

2021年2月5日 11時47分の記事
1月20日の米国大統領就任式で議事堂の敷地内に入った人たちは保安官や軍人であり、いまワシントンにいる州兵3万人のうち2万人が連邦保安官の地位を現在与えられ、50万〜100万人の逮捕が始まっている

2021年1月26日 11時23分の記事
大統領に就任したバイデンだが、今まで出演していた不具合の多いバイデン・クローンとも違うらしい。首に変なしわがあって、全然違う人だ。国会議員もすでに多数逮捕されているので、この就任式の映像は、完全な作り物だ

2021年1月9日 9時50分の記事
空軍の退役軍人の中年女性が首を撃たれたという「米議会乱入で計4人が死亡」報道は、「Agent Provocateur」の仕業で、アンティーファ、ブラック・ライブズ・マター(BLM)を使った「偽旗作戦」だ

2021年1月3日
米国大統領選1月6日の選挙人団の投票結果の開票と認定は、不正選挙を根拠に共和党議員数名が異議申し立てを行うと表明。法廷闘争は裁判官がトランプ勝利阻止で機能不全。内乱罪適用で軍事法廷となる。

2021年1月2日
クリスマス前に、トランプの弁護士ルディ・ジュリアーニが、クリスマスの後には爆弾炸裂レベルの事件があると言っていたが、一体どれのことを指しているのかわからない位、大事件が連続している

2020年12月17日
米国では、12月24日が戒厳令発令の日だ、いや、議会が選挙人投票を認定する1月6日の前日が戒厳令だ、という噂もあるので、これらのうちのどちらかの日に、戒厳令となるだろう

2020年12月7日
「トランプ・フリン・パウウェル・ウッド」対「ケンプ・ラフェンスパーガー・中国・ソロス」という対立、「クラケン」は第305諜報大隊、ドミニオンのソフトのコードも、今回の選挙のログも全部、トランプ側が持っている

2020年11月29日
大統領選勝利にむかって、トランプ陣営の法廷闘争が本格的に始まった。被告は、ジョージア州の共和党のブライアン・ケンプ知事と、ミシガン州の民主党のグレーチェン・ホィトッマー知事と、両州政府の幹部らだ

2020年11月26日 10時25分の記事
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。

2020年11月18日 10時36分の記事
トランプは軍部を掌握、不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはニセ情報を垂れ流し続けている

2020年11月12日 9時28分の記事
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった

2020年11月3日 10時34分の記事
バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している

2020年10月19日 10時17分の記事
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない

2020年9月10日 9時49分の記事
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある

2020年8月17日 8時46分の記事
バイデン前副大統領優勢が予測されているけれども、トランプ大統領がJFK Jr.を副大統領に指名すれば、形勢は逆転する。

2020年7月29日 11時8分の記事
米国の半分以上の州が、マスク着用を義務化しているが、その根拠は、症例数の急増だ。第2波がやって来るとマスコミは大騒ぎしているけれど、それは本当なのだろうか。

2020年7月24日 7時25分の記事
ドイツ銀行が、大量の不良債権をかかえて、金融リセットの原因になると以前から言われていたけれど、その陰で、金銀をはじめ他の金融商品のもっと大規模な「詐欺」が進行中だ

2020年7月8日 6時59分の記事
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕

2020年6月23日
米国内の反乱は民主党の地盤であるミネアポリス、シアトル、アトランタへと拡大、トランプ大統領は7月4日の独立記念日にラシュモアで集会を予定、その時JFK Jr.登場か?とのサプライズが期待されている

2020年6月8日
米国では、トランプ大統領に抗議して「百万人の行進」が計画されているが、近年のカラー革命と同じ様相になってきている。いわゆる「ヤラセ」だ。これは米国在住の投資家satokoさんからの驚くべき情報である

2020年5月30日
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?

2020年5月29日
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである

2020年5月3日
トランプ大統領最大の関心事は「次期大統領選で再選を果たして生き残ること」だ。それにしてもまずコロナウイルスとの世界大戦に勝利するしかない

2020年4月26日
トランプ大統領は、米国の大手メディアである「Fox」と仲が良いけれど、その他のマスコミが発信するニュースはフェイクニュースであり、発信する側の意図があるのでご用心!

2020年4月16日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第2回) 〜ヨーロッパの王室は、先行き、ちょっとまずいのではないか

2020年4月15日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第1回)

2020年4月2日
新文明時代への「夜明け前」、コロナショックの裏で反新機軸派への粛清が行われており、日本国民を救えない反新機軸派の悪人「安倍晋三首相、麻生太郎副総理」もここが年貢の納め時だ

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最近の記事
09/29 10:50 米英豪軍事同盟「AUKUS」は、完全に米国と英国のゴリ押し。英国ロスチャイルドと仏国ロスチャイルドの仲が悪く、仏国が外された。FRBを押さえている英ロスチャイルドに仏ロスチャイルドは勝てない。
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09/26 16:27 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第七篇 現代のユダヤ運動 第五章 第二世界大戦の序幕(其二) 欧洲大戦(2)
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09/23 14:34 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第七篇 現代のユダヤ運動 第四章 第二世界大戦の序幕(其一) 支那事變(2)
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最近のコメント
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
本当であれば、菅首相は今期限りのつもりでいた。選挙後のガラガラポンは避けられない。それを承知で菅首相は、総選挙前の総裁選も受け入れるつもりで、続投を覚悟したということだ。(PoliticsCleanar)
ワクチンの有効性を信じてずっと研究してきた第一線の科学者たちが、治験も完了してない遺伝子療法を「ワクチン」と称して接種していることに憤っており、内部告発が続出している。(PoliticsCleanar)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(一読者)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(反IOC同盟)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(PoliticsCleanar)
五輪開催中に秋の政局が決まる。菅首相のまま9月に衆議院を解散して10月総選挙、その後、自民党総裁選となる。自民党惨敗を見越して、既に菅首相は、選挙後に続投する気はなく辞任する。(PoliticsCleanar)

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