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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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米国在住の個人投資家satoko女史 (49)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (36)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (151)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
[米国在住の個人投資家satoko女史]
2022年7月7日 19時19分の記事

※米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧

2022年6月24日 17時7分の記事
露軍リシチャンスク方面包囲は、ドイツのタブロイド紙「ビルト(Bild)」がネット版で真実を報道し、マスコミはどんどんウクライナ大本営発表から遠ざかっており、フォーブズやニューヨーク・タイムズも転向。(satoko女史)

2022年6月13日 18時32分の記事
ドイツの元祖ナチスの戦術を踏襲しているウクライナ軍は、いつも、住宅地、学校、病院に陣地を構え、地元民を人間の盾とし、撤退する時は社会インフラ・歴史的建造物を徹底的に破壊する。(satoko女史)

2022年6月6日 18時17分の記事
ダボス長老がロシア寄りに。ペンタゴン・トップの記者会見ではウクライナ国旗が上下逆。マクロン仏大統領は「ロシアを孤立させてはいけない」と言い始める。潮目は変わった。ウクライナは終わっている。(satoko女史)

2022年5月30日 18時2分の記事
2年ぶりに開催されたダボス会議で、ウクライナの領土をロシアにやって早く解決しようと言ったキッシンジャーは、早速、ウクライナの非公式国敵リストに載せられた。ソロスは文明の終焉について話した。(satoko女史)

2022年5月20日 19時13分の記事
1000人規模のマリウーポルの投降と同じことがドンバスでこれから何回か起こる。ウクライナ側は現在、インフラの破壊に一生懸命だ。撤退する時は、地雷の設置とともに、必ず、橋などのインフラを壊していく。(satoko女史)

2022年5月16日 19時21分の記事
世の中の動きと平仄をふむように、ウクライナの戦争も転換点に。部隊で生き残ったウクライナ兵115名が、何の支援もしない中央を批判、士気ゼロ、精神状態もおかしいと、司令部からの命令に不服従宣言。(satoko女史)

2022年5月13日 17時58分の記事
世界は最終段階へ突入。金融市場が浄化され、新しい経済が始まる。そのためのウクライナの戦争だ。ブラックロックとシタデルがビットコインを借りて、ルナというコインを舞台に市場操作した。それが号砲だ。(satoko女史)

2022年5月6日 17時32分の記事
ウクライナ戦争を契機に交渉が進み、やっと実現したと思われる囚人の交換。米国とロシアの「人権」認識の違いがよくわかる囚人交換場面。ウクライナでは、米国刑務所の状態を極限まで拡大したことが起きている。(satoko女史)

2022年5月5日 17時55分の記事
結局、ウクライナは小国に戻りそうだ。もともと、ウクライナという名前は「国境地帯」を意味する。そういう国だ。1648年のウェストファリア条約の時のウクライナに戻る可能性も出てきた。(satoko女史)

2022年5月4日 20時16分の記事
アゾーフ製鉄所地下施設からロシアに拘束されたカナダのトレバー・カディウ元・中将は、4月5日にセクハラ容疑で辞任して「傭兵」としてウクライナに。アゾーフ製鉄地下の生物研究所責任者だという。(satoko女史)

2022年4月23日 7時0分の記事
ウクライナへの兵器提供は、長期不良在庫の大処分。ドイツは東欧諸国に新型戦車などを売りつけ、東欧諸国は古いソ連時代の兵器をウクライナに送りロシアに爆破処分させている。それが兵器援助のやり方だ。(satoko女史)

2022年4月22日 16時36分の記事
ウクライナ危機は2月24日、3月24日に続き、4月24日と5月24日にも世界に大きな影響を与える事件があると推測。露防衛省は、4月24日のイースター礼拝中の教会での「偽旗作戦」を警戒。(satoko女史)

2022年4月12日 13時52分の記事
ロシアは、金・石油本位制に突入。ルーブルは2月24日のレベルまで回復して、高値更新。これに反して、アメリカの連邦準備銀行はQEの反対のQTで、利率を上げ続け、ハイパーインフレに突入。(satoko女史)

2022年4月11日 15時48分の記事
アゾーフ製鉄コンビナートに、ウクライナの巨悪が集積している可能性。アゾーフ製鉄の社長はハンター・バイデンやゼレンスキーも関与していた生物兵器の会社「メタバイオータ(Metabiota)」の社長でもある。

2022年4月7日 11時0分の記事
経済制裁でロシア関係の資産が西側諸国で凍結。ゼレンスキー顧問「ウクライナ再建費用としてよこせ」と言い始める。ウクライナに投入されたお金は、いつもどこかに消え、国民には絶対に届かない。

2022年4月6日 17時5分の記事
ロシア軍は再編成を行い、キエフ方面からドンバス方面に兵員・兵器の大移動を行っている。そこに発生したのが「ロシア軍による地元住民80人の虐殺」というウクライナ軍の偽旗作戦。戦役は情報戦である。(satoko女史)

2022年3月28日 17時14分の記事
ウクライナの戦況は、ロシア側の計画通りに進んでいる。当初の目的は「非軍事化」と「非ナチス化」の2つ。「非軍事化」は侵攻3日目には達成。戦局は新局面に突入し、NATO諸国は完全に引いている。(satoko女史)

2022年3月17日 11時0分の記事
中露は長い国境線を抱えて、歴史的に敵同士ではあるが、敵の敵はお仲間だ。インド政府も、ロシアとの決済にルピーを使えるシステムを急遽、構築中。欧米を中心にした金融体制が崩壊したということだ。(satoko女史)

2022年3月16日 15時45分の記事
停戦交渉に出てきた野球帽にTシャツのウクライナ代表は、ゼレンスキーのお友達のグルジア人DJ。ゼレンスキー内閣は80%以上がアメリカ国籍を持つ人で、ウクライナは事実上、米国の属国になっている。(satoko女史)

2022年3月8日 7時0分の記事
プーチンのスピーチの言葉「De-Nazification(非ナチ化)」とは。ドネツク沿いの湾の名前「Azov(アゾフ)」大隊は、ウクライナ傭兵部隊でナチス。ウクライナ国民の半分はナチスのシンパになっている。(satoko女史)

2022年3月7日 14時1分の記事
マスコミは「ロシア侵攻」と大騒ぎだが、ロシア軍はウクライナ全土に散らばる「ロシア人をターゲットにした」生物兵器の研究所17か所や軍事拠点を爆撃しただけの、ピンポイント攻撃。これで決着がついた。(satoko女史)

2022年2月24日 15時59分の記事
トルドー大統領は緊急事態法をやめると宣言。トルドー辞任はカウントダウンに入った。カナダの自由を求める抗議運動は、世界中に広まっており、アメリカではトラック軍団もすでにカリフォルニアを出発した。

2022年2月18日 13時47分の記事
カナダは事実上の戒厳令。トルドー首相は、コロナ関係収賄や戦争ビジネス巨額利益享受のほかカナダ年金基金も盗んでいる。これから悪事がドンドン公開され、辞任するか、チャウシェスクにように射殺される。(satoko女史)

2022年2月1日 11時3分の記事
革命はカナダからやってくる。米国・カナダ往復トラック運転手ワクチン義務化に反対のトラック隊列が首都オタワに大集結。国会議事堂前は解放区となり抗議活動は各地に拡大し、トルドー首相は逃げ出した。(satoko女史)

2022年1月25日 7時0分の記事
「2022年は2021年にもまして大変な年になりそうだ。マイケル・フリン将軍が実は、去年1月6日の議事堂事件の「あちら側の主導者」でトランプを裏切ったと言う話が出てきた。」

2022年1月12日 12時13分の記事
「南極の謎が近々明らかにされる。ダボスのクラウス・シュワブと、元IMF・現欧州中央銀行のクリスティーヌ・ラギャルドが、南極に皆既日食を見に行き、ご主人様を変えておとなしく帰っていった。」

2022年1月11日 11時39分の記事
アイルランドのダブリンではフリーメーソン中央ロッジが放火された。ダボス会議創設者のクラウス・シュワブ教授は脅迫状をもらって、1月ダボス会議キャンセル。洗脳で眠っていた人たちの覚醒も、もう少しだ。

2021年12月3日 7時0分の記事
「米国の貴金属小売り業者は、金でも銀でも、売る在庫がなくて困っている。コロナ以前の在庫量に比べ、最近は10分の1以下。コロナ以前は貴金属など見向きもしなかった一般市民が銀貨数枚でも買おうとしている」

2021年12月2日 13時0分の記事
BLM関連デモ3人死傷事件のカイル・リッテンハウス被告は、正義の味方に乗っ取られたクライシス・アクターだったのか?暴動を起こした暴徒は性犯罪前歴が明らかに、リッテンハウスはいい子として無罪となった。

2021年11月25日 18時31分の記事
原油価格の高騰の最大の原因は、中国があらゆるものを大幅に買い占めていることにある。石油だけではない、食糧も買い漁っており、世界的にサプライチェーンのバランスが崩れている。この流れは当分続いていく。

2021年11月24日 10時58分の記事
これから社会は困難に直面する。それが一段落するのが、2025年だ。それまでは、不便は我慢しなければならないし、その後、生き残った私たちが新しい世の中を作り直すのだ。(satoko女史)

2021年11月24日 10時58分の記事
これから社会は困難に直面する。それが一段落するのが、2025年だ。それまでは、不便は我慢しなければならないし、その後、生き残った私たちが新しい世の中を作り直すのだ。(satoko女史)

2021年10月29日 10時0分の記事
10月23日に恒大集団の米ドル建て債券が不履行となってから28日まで、世界中で不安を煽り建てるようなことが続いた。そして29日には株式相場が大暴落するという情報が入ってきている。

2021年10月26日 7時0分
日本の知事や市長は、オーストラリアの州知事の辞任の話を知っているのだろうか。そして、その上の政治家、首相や大臣、さらには官僚だって、今はクビの皮一枚だとわかっているのだろうか。

2021年10月25日 7時0分の記事
空き家のホワイトハウスが照明で赤くなり、Red Octoberが始まった。私たちは、歴史の転換点に突入した。1年半前には何もわからなかった人たちが、どんどん覚醒していっている。

2021年10月1日 13時26分の記事
中国のGDPの2%に相当するような巨大企業「中国恒大集団」の存在から利益を享受してきたのが中国共産党。破綻する時には、大炸裂して、世界中に波及する。

2021年9月30日 12時12分の記事
いよいよアメリカの大転換点が近づいてきて、まさにカウントダウンの状態。10月半ばには新しい世の中への変換が始まる。変換が完全に終了するまでには2−3年、もしくは4−5年はかかるだろう

2021年9月3日 7時0分の記事
ロシアとサウジアラビアが軍事同盟を結んだが、詳細はまだ発表されていない。これで、ペトロダラーが完全に終焉。ニクソンがドルの兌換を停止してから50年。米ドルのお役目は終了した。

2021年8月5日 10時11分の記事
ワクチンの有効性を信じてずっと研究してきた第一線の科学者たちが、治験も完了してない遺伝子療法を「ワクチン」と称して接種していることに憤っており、内部告発が続出している。

2021年7月8日 13時14分の記事
フリン将軍が6月末「これから4週間は大変なことが起きる」と予言。6月23日、ウォーレン・バフェットがゲイツ財団理事を辞任、同日同時刻、マカフィー創業者が獄中自殺、その数時間後、米住居ビル崩落。

021年6月24日 13時28分の記事
新型コロナについてCDC前所長が「武漢の研究所から漏れ出た」と発言、ファウチはGain of Function資金供与関与で偽証が判明。中国の国家安全部ナンバー2は米国国防諜報局に亡命していた。

2021年5月26日 11時47分の記事
世界中の大変化が大団円を迎え、新しい出発が手の届く所にきている。トランプが独立記念日にマウント・ラシュモアに登場する。JFK Jrが現れるか。トランプの4人目の奥さんも一緒に出てくるか。

2021年5月18日
アカデミー賞の授賞式があったが、疑惑だらけだった。ハリウッドの大物はグアンタナモ行き、中堅俳優は各地にて代役業でゴム・マスクをかぶって大活躍。駆け出しの俳優くらいしか、ロサンゼルスには残っていない。

2021年4月29日
株式の暴落とともに、何でもありの仮想通貨(暗号資産)バブルは終わり、本物のプロジェクトが大上昇する。DeFiというフィンテクのブロックチェーン版により、今までのような金融機関だけが儲けるビジネスモデルは終焉する 

2021年4月28日
銀相場が、世界中でかなり深刻な状況になってきている。まず、オーストラリアパース造幣局が対応の悪さから、取り付け騒ぎのようになった。金銀資産運用はETFではなく現物を買い、保管の委託はAllocatedでないとダメ

2021年4月27日
米国財務省の建物は中は空っぽ、その財務省から、バイデンのヘリコプター・マネーである一人1400ドルの小切手が、続々と各家庭に届いている。ところが、小切手の署名は財務長官ではなく「財務省管財人」のもの。

2021年4月22日
アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。

2021年4月7日 7時0分の記事
スエズ運河座礁は米軍ハックのハイジャックで、米軍とロシア軍が運河入り口の両端をおさえ、千人以上の少年少女が解放、同じ位の死体と大量破壊兵器発見。これでディープ・ステート退治は地下から地上に移った。

2021年3月24日 7時0分の記事
国民の過半数がすでにワクチン接種をしているイスラエルでは、ワクチン接種証明「グリーン・パスポート」がスマホにないと、仕事はクビ、学校も行けないなど、日常生活ができない。その隠された驚くべき事情とは。

2021年3月9日 12時55分の記事
米軍では兵隊は圧倒的にトランプ支持だが、上層部に行くに従ってディープ・ステートの色が濃く、まだまだ両派の格闘が続いているなか、テキサス州など共和党の州知事のところで大寒波があり、凍死者もでた。

2021年3月8日
バイデンがホワイトハウスにいないのは、みんな知っている。バイデン劇場は本当に「劇場」で、ロサンゼルスにあるカルバー・シティのカルバー・スタジオが、通称「ホワイトハウス」で、道路からも普通に見える。

2021年2月5日 11時47分の記事
1月20日の米国大統領就任式で議事堂の敷地内に入った人たちは保安官や軍人であり、いまワシントンにいる州兵3万人のうち2万人が連邦保安官の地位を現在与えられ、50万〜100万人の逮捕が始まっている

2021年1月26日 11時23分の記事
大統領に就任したバイデンだが、今まで出演していた不具合の多いバイデン・クローンとも違うらしい。首に変なしわがあって、全然違う人だ。国会議員もすでに多数逮捕されているので、この就任式の映像は、完全な作り物だ

2021年1月9日 9時50分の記事
空軍の退役軍人の中年女性が首を撃たれたという「米議会乱入で計4人が死亡」報道は、「Agent Provocateur」の仕業で、アンティーファ、ブラック・ライブズ・マター(BLM)を使った「偽旗作戦」だ

2021年1月3日
米国大統領選1月6日の選挙人団の投票結果の開票と認定は、不正選挙を根拠に共和党議員数名が異議申し立てを行うと表明。法廷闘争は裁判官がトランプ勝利阻止で機能不全。内乱罪適用で軍事法廷となる。

2021年1月2日
クリスマス前に、トランプの弁護士ルディ・ジュリアーニが、クリスマスの後には爆弾炸裂レベルの事件があると言っていたが、一体どれのことを指しているのかわからない位、大事件が連続している

2020年12月17日
米国では、12月24日が戒厳令発令の日だ、いや、議会が選挙人投票を認定する1月6日の前日が戒厳令だ、という噂もあるので、これらのうちのどちらかの日に、戒厳令となるだろう

2020年12月7日
「トランプ・フリン・パウウェル・ウッド」対「ケンプ・ラフェンスパーガー・中国・ソロス」という対立、「クラケン」は第305諜報大隊、ドミニオンのソフトのコードも、今回の選挙のログも全部、トランプ側が持っている

2020年11月29日
大統領選勝利にむかって、トランプ陣営の法廷闘争が本格的に始まった。被告は、ジョージア州の共和党のブライアン・ケンプ知事と、ミシガン州の民主党のグレーチェン・ホィトッマー知事と、両州政府の幹部らだ

2020年11月26日 10時25分の記事
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。

2020年11月18日 10時36分の記事
トランプは軍部を掌握、不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはニセ情報を垂れ流し続けている

2020年11月12日 9時28分の記事
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった

2020年11月3日 10時34分の記事
バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している

2020年10月19日 10時17分の記事
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない

2020年9月10日 9時49分の記事
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある

2020年8月17日 8時46分の記事
バイデン前副大統領優勢が予測されているけれども、トランプ大統領がJFK Jr.を副大統領に指名すれば、形勢は逆転する。

2020年7月29日 11時8分の記事
米国の半分以上の州が、マスク着用を義務化しているが、その根拠は、症例数の急増だ。第2波がやって来るとマスコミは大騒ぎしているけれど、それは本当なのだろうか。

2020年7月24日 7時25分の記事
ドイツ銀行が、大量の不良債権をかかえて、金融リセットの原因になると以前から言われていたけれど、その陰で、金銀をはじめ他の金融商品のもっと大規模な「詐欺」が進行中だ

2020年7月8日 6時59分の記事
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕

2020年6月23日
米国内の反乱は民主党の地盤であるミネアポリス、シアトル、アトランタへと拡大、トランプ大統領は7月4日の独立記念日にラシュモアで集会を予定、その時JFK Jr.登場か?とのサプライズが期待されている

2020年6月8日
米国では、トランプ大統領に抗議して「百万人の行進」が計画されているが、近年のカラー革命と同じ様相になってきている。いわゆる「ヤラセ」だ。これは米国在住の投資家satokoさんからの驚くべき情報である

2020年5月30日
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?

2020年5月29日
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである

2020年5月3日
トランプ大統領最大の関心事は「次期大統領選で再選を果たして生き残ること」だ。それにしてもまずコロナウイルスとの世界大戦に勝利するしかない

2020年4月26日
トランプ大統領は、米国の大手メディアである「Fox」と仲が良いけれど、その他のマスコミが発信するニュースはフェイクニュースであり、発信する側の意図があるのでご用心!

2020年4月16日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第2回) 〜ヨーロッパの王室は、先行き、ちょっとまずいのではないか

2020年4月15日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第1回)

2020年4月2日
新文明時代への「夜明け前」、コロナショックの裏で反新機軸派への粛清が行われており、日本国民を救えない反新機軸派の悪人「安倍晋三首相、麻生太郎副総理」もここが年貢の納め時だ



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板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

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最近の記事
08/08 22:04 山上徹也容疑者は「カルト宗教二世」問題と、障害者の兄弟姉妹「きょうだい児」の苦悩も抱えていた。尻に火のついた旧統一教会は、なんとか逃げ切ろうと、カネを党派を超えて、バラ撒き始めているという。
08/07 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第6章 小泉改草と市場原理主義者の竹中財政  外資系の不動産投資信託が土地買い占め、地価が急上昇
08/06 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第6章 小泉改草と市場原理主義者の竹中財政  ブッシュ大統領に叩かれて
08/05 21:45 自民党のなかはいま、喧嘩でグッチャグチャになっている。しかし国民が思うほど、自民党にとって統一教会の打撃はたいしたことではない。それより内閣改造に向けてのポスト争奪戦に血眼になっている。
08/04 19:42 いまや米国にとって統一教会は不要な存在となり、早く潰さなければならない話になっている。統一教会と関係が深い自民も維新も崩壊し、次の政権では、仏国にあるような「反カルト法」ができるだろう。
08/03 21:02 中国「北戴河会議」は、長老たちの意見を聞くという建て前の会議ながら、政権から追い出した爺さんたちに会ったところで何もならない。ただし、裏にはレッキとした目的がある。それは「麻薬会議」である。
08/02 20:49 旧統一教会を膨らませてきたのは全て安倍元首相だった。安倍元首相の顔で、統一教会票を割り振ってもらった議員は相当数いる。100人の議員がいれば、統一教会との闇を担う100人の裏の秘書がいる。
08/01 21:32 安倍派の跡目争いにいち早く存在感を示そうと発言をしてきていた自民党の世耕弘成参院幹事長だが、結局は、後ろ盾だった安倍元首相を失った痛手は大きく、世耕の力は衰えてきている。
07/31 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 地団駄踏んで悔しがったサマーズ財務長官
07/30 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 日本長期信用銀行をめぐる「秘密」
最近のコメント
いまや米国にとって統一教会は不要な存在となり、早く潰さなければならない話になっている。統一教会と関係が深い自民も維新も崩壊し、次の政権では、仏国にあるような「反カルト法」ができるだろう。(Lightworkers)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(社会科の再履修を進める会)
旧統一教会を膨らませてきたのは全て安倍元首相だった。安倍元首相の顔で、統一教会票を割り振ってもらった議員は相当数いる。100人の議員がいれば、統一教会との闇を担う100人の裏の秘書がいる。(レムリアの会)
安倍派の跡目争いにいち早く存在感を示そうと発言をしてきていた自民党の世耕弘成参院幹事長だが、結局は、後ろ盾だった安倍元首相を失った痛手は大きく、世耕の力は衰えてきている。(Jach Oneell)
安倍派の跡目争いにいち早く存在感を示そうと発言をしてきていた自民党の世耕弘成参院幹事長だが、結局は、後ろ盾だった安倍元首相を失った痛手は大きく、世耕の力は衰えてきている。(レムリアの会)
旧統一教会を膨らませてきたのは全て安倍元首相だった。安倍元首相の顔で、統一教会票を割り振ってもらった議員は相当数いる。100人の議員がいれば、統一教会との闇を担う100人の裏の秘書がいる。(Jach Oneell)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(真実を見る仲間)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(Jack Oneell)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Jack Oneell)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(DSを拂うQの会)

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