このブログのトップへ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4214)
米国在住の個人投資家satoko女史 (19)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (54)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2208761
今日のアクセス: 363
昨日のアクセス: 908
RSS
カレンダー
<<2021年05月>>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

定期購読(有料)に設定された記事です。
1度申し込むと、申し込んだ日から1ヶ月間は購読ができます。
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊― 序・男爵 平沼騏一郎
2020年11月14日 9時15分の記事

◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊― 序・男爵 平沼騏一郎

 序

 猶太民族の思想乃運動の世界人類に及ぼせる影響は、夙に頗る廣汎に亙り、且つ甚だ深刻なるものもあり。苟も經世の志あり、家國の前途を憂ふるの士は、早きに及んで其の眞相を究め、之が對策を講ずるの要あること、固より呶々を俟たざる所なり。
 四天王君其の蘊蓄を傾けて『猶太思想乃運動』を著はし、之を手民に附して世に問はんとす。其の所説悉く當を得たるや否やは今姑く之を舎く。其の研究の眞摯にして其の知識の該博なる、決して射名釣利の尋常著作と同日に語るべからず。蓋し時勢に感ずる所あり憂國の念禁ずる能はず、是の書を提げて一世を警醒せんとする者に似たり。予は其の志を多とすると共に大方識者の深く此の問題に留意せんことを切望し、題言の請ひあるに及び、わずか聊か所感の一端を述べて序となす。

昭和十六年六月中浣

男爵 平沼騏一郎
定期購読記事
[1000ptでこのブログを定期購読する(確認画面へ)]
[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著]
このブログへのチップ   1070pts.   [チップとは]

[このブログのチップを見る]

このブログの評価
★★★★★

[このブログの評価を見る]




最近の記事
05/08 10:36 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (1)
05/07 11:50 日本郵政初代会長だった故・西川善文が、この4月に「仕事と人生〜ラストバンカーの遺言」という著書が出ていた。しかし「チーム八咫烏」の私の直々の長老はこの本を見て、不快感をあらわに憤慨していた。
05/06 13:41 安倍前首相は5月3日夜BSフジ「プライムニュース」で、次の自民党総裁選で菅首相の再選を支持する考えを表明。しかし、安倍の言葉は額面どおりには受け取れない。裏で何か糸を引こうとしているのではないか。
05/05 12:45 菅首相は5月に辞任するつもりで訪米していた。安倍と麻生が菅首相を降ろし、次の総裁選までの間を麻生が総理総裁をやり、続いて安倍が再々登板するシナリオを画策していた。しかし、訪米後に一転した。
05/04 13:32 米国では、ワクチン接種者との接触で、ワクチンを接種していない人にも健康被害が出ているという。特に女性が顕著で、接種者と同じで、流産、死産、生理不順、大量出血などの健康被害が出ているという。
05/03 13:44 ワクチンを打つリスクは「副反応」、打たないリスクは「感染リスク」よりも「ワクチン差別」、最終的には個々人の判断が運命を決める。まさに、菅首相のいう「自助」とはこのことだろう。
05/02 12:16 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動   第三節 第ニインターナショナル(つづき)
05/02 11:23 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
05/01 11:31 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動   第三節 第ニインターナショナル
04/30 10:31 中国は9月になったら台湾侵攻する。99.9%の確率で実力行使に出る。それと同時に尖閣にも出て、日本も戦時体制になる。台湾侵攻の意図するところは、世界情勢を思わぬ方向へ一転させる可能性がある。
最近のコメント
アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。(Tors Hammer)
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。(植物性乳酸菌と果物が大好き)
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。(Jack Oneill)
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している(Jack Oneill)
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
東芝買収の提案は、福島原発がらみだ。今後、IAEAの協力を仰ぐにしても何にしても、ここで外資系になっていたほうが、廃炉事業を進めていきやすいという事情があり、東芝の買収話は避けられない。(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved