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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2018年10月11日 0時0分
日英間や米中間で大きな動きが見られる中で安倍首相がEU離脱後の英国にTPP加盟を歓迎!!
9月の国連総会と、その後は各国とも「外交の季節」になりますが、特に今年は日英間や米中間で大きな動きが見られます。

そのような中で、安倍首相がEU離脱後の英国にTPP加盟を歓迎する旨の発言をして英国のメイ首相に「援護射撃」をしました!!

10月8日、BBC NEWS JAPANが「安倍首相、ブレグジット後の英国をTPPに歓迎と 英紙に」の題で次のように伝えました。

『日本の安倍晋三首相は、欧州連合(EU)離脱後の英国を「両手を広げて」環太平洋パートナーシップ協定(TPP)に歓迎すると英紙フィナンシャル・タイムズに述べた。首相はさらに、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長との首脳会談や、改憲議論に決着をつけることに意欲を示した。
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[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年10月10日 0時0分
SF作家で有名な故小松左京氏の小説が再注目されるのは危機管理のスペシャリストである点だ!!
「復活の日」「日本沈没」などで名声を博したSF作家、故小松左京氏の小説が再注目されています。

9月12日16時00分に産経WESTが「【石野伸子の読み直し浪花女】小松左京・不滅のSF魂(1)トランプ大統領誕生40年前に「予言」 復活の日、さよならジュピター…」の題で次のように伝えました。

『小松左京(こまつ・さきょう)のSF作品の復刊が相次いでいる。
 昨年12月、文春文庫で出た短編集「アメリカの壁」は35年ぶりの復刊。続いてことし1月には、早川書房から「復活の日」がハードカバーで復刊され、この「復活の日」はその後5月にハルキ文庫で、8月には角川文庫で新装版として相次いで復刊された。
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[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年10月9日 0時0分
インドの農業危機のような社会の矛盾が引き起こす事態は今後の世界の多くの国や地域で発生する!!
今年の夏は日本のみならず、北半球の多くの国や地域で「猛暑」「酷暑」でした。
残暑お見舞い申し上げます、は既に死語と化しました。

さて、そのような中でもインドは食料生産を年々向上させている一方で、豊作貧乏と燃料費、肥料の高騰などで農家などが苦しんでいます。

10月8日08時45分にロイターが「焦点:インドの農業危機、「モディ首相離れ」広がるか」の題で次のように厳しい現状を伝えました。

『[ムンバイ/ニューデリー 4日 ロイター] - インドの農業生産者は、燃料や肥料の価格が高騰する一方で農産物が値下がりするダブルパンチに見舞われ、経営が危機的状態に陥っている。生産者の間では手をこまねくばかりの政府への怒りが高まって「モディ離れ」が進んでおり、来年の総選挙でモディ首相再選を阻む要因になりかねない。
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[カテゴリ:産業] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年10月9日 0時0分
米中両国の海軍が南シナ海で異常接近する事の意味する事は水面下での戦争が激化している現れだ!!
9月30日に米中両国の海軍が南シナ海で異常接近した旨の報道がありました。

それらの意味する事は、水面下での戦争が激化している現れなのです!!

それはどうしてか??
[続きを読む] 定期購読記事
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2018年10月9日 0時0分
インドがロシアより最新鋭の地対空ミサイルS400を購入契約締結は日本にとって好機だ!!
インドがロシアより最新鋭の地対空ミサイルS400購入契約締結を報じられています。

10月5日19時56分に産経ニュースが「インド、露ミサイルシステム導入で合意 米反発必至」の題で次のように伝えました。

『【ニューデリー=森浩】ロシアのプーチン大統領は5日、訪問先のインドでモディ首相と会談した。両首脳は、インドがロシア製の最新鋭地対空ミサイルシステム「S400」を導入する契約を締結。米国は計画段階から反発し、対印制裁もちらつかせているだけに対応が注目される。
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