ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4054)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (53)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1900901
今日のアクセス: 167
昨日のアクセス: 941
RSS
カレンダー
<<2020年01月>>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年1月11日 9時12分
イランからの事前通告に書かれていた「ウクライナ国際航空752便が離陸直後に墜落、乗員乗客176人全員が死亡した事故」にまつわる、トランプ大統領へ向けた驚くべき内容
 
イランからの事前通告に書かれていた「ウクライナ国際航空752便が離陸直後に墜落、乗員乗客176人全員が死亡した事故」にまつわる、トランプ大統領へ向けた驚くべき内容

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦が「1月8日にテヘラン(エマーム・ホメイニー国際空港)発キエフ(ボルィースピリ国際空港)行きのウクライナ国際航空752便(ボーイング737-800型機)が離陸直後に墜落、乗員乗客176人全員が死亡した事故」について米CIA、イラン情報機関、ロシア情報機関などからキャッチした極秘情報である。以下の通りだ。「言っていたとおり、イランと米国は全面戦争にはならなかった。トランプ大統領は1月3日、イラクのバグダッド国際空港に着陸したイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官の車列をドローン攻撃、司令官らを殺害した。イランは、司令官を殺されたことに対する報復としてミサイル攻撃をしたが、ミサイルを撃つ前に、スイスの米国大使館を通じて『ワンポイントで基地の使っていない倉庫を撃つ』ということを事前に通告していた。使っていない倉庫が壊れただけで、死傷者は一人も出ていない。これ以上攻撃はしないとも通告していた。なおかつ、通告の文書には、トランプ大統領へ向けての驚愕の内容がイランからの事前通告に書かれていた。その内容とは、
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年1月10日 6時37分
日産自動車のカルロス・ゴーン元会長逃亡劇、レバノンでの記者会見、さらには、カルロス・ゴーン元会長書き下ろしの新たな本(400ページ)の出版・逃亡劇の映画化が行われる
 
日産自動車のカルロス・ゴーン元会長逃亡劇、レバノンでの記者会見、さらには、カルロス・ゴーン元会長書き下ろしの新たな本(400ページ)の出版・逃亡劇の映画化が行われる

◆〔特別情報1〕
 日産自動車のカルロス・ゴーン元会長逃亡劇、レバノンでの記者会見、さらには、カルロス・ゴーン元会長書き下ろしの新たな本(400ページ)の出版・逃亡劇の映画化が行われる背景には、米トランプ大統領と仏エマニュエル・マクロン大統領との確執(三菱重工が100%造った「ステルス戦闘機F35Aが完全な不良品だったこと」が起因)、ルノーによる日産吸収を希望するパリ・ロスチャイルド家嫡流の第5代当主ダヴィド・ルネ・ジェームス・ド・ロスチャイルド男爵(戦争屋・黒い貴族のボス=カルロス・ゴーン元会長のボス)とマクロン大統領、との関係などが複雑にからんでいる。加えて、カルロス・ゴーン元会長逃亡劇には、「黒い貴族」の眷属と見られている安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相ばかりでなく、米CIA、イスラエルの情報機関「モサド」、フランス、ロシアの情報機関も絡んでおり、登場人物はみな、枕を高くして眠れない日々が、続きそうだ。これは、在日駐留米軍と米CIA、イスラエル情報機関モサドに深く食い込んでいる国際軍事情報に詳しい専門家が掴んでいる情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年1月9日 8時11分
安倍晋三首相は、サウジアラビア、UAE、オマーン訪問を中止、野党などから「逃げるなら海上自衛隊護衛艦1隻とP3C哨戒機2機の中東派遣も見直せ」という批判の声が噴出
 
安倍晋三首相は、サウジアラビア、UAE、オマーン訪問を中止、野党などから「逃げるなら海上自衛隊護衛艦1隻とP3C哨戒機2機の中東派遣も見直せ」という批判の声が噴出

◆〔特別情報1〕
 「子年は政変が起こる」というジンクスが、日本だけでなく国際社会でも現実化し始めた。トランプ大統領が1月3日、イラク・バグダッドでドローン攻撃によりイラン革命防衛隊のカセム・ソレイマニ司令官をイラクの首都バグダッドで殺害させた。イランの最高指導者ハメネイ師は8日未明、米軍が駐留するイラクのアル・アサド空軍基地に15発の弾道ミサイルを発射し、80人死亡、200人負傷させた。この事件で安倍晋三首相は8日、中東情勢の緊迫化を受けて、11日に出発を予定していたサウジアラビア、UAE=アラブ首長国連邦、オマーン訪問を中止した。これに対して、野党や一般市民から「逃げるなら海上自衛隊護衛艦1隻とP3C哨戒機2機の中東派遣も見直せ」という批判の声が噴出。保釈中に中東のレバノンに逃亡した日産自動車のカルロス・ゴーン元会長が、日本時間の8日午後10時からレバノンの首都ベイルートで記者会見を行い、カルロス・ゴーン元会長をワナにかけて失脚させた「裏切り者」の実名を明らかにした。また、立憲民主党、国民民主党、共産党など主要野党は8日の国対委員長会談で、中東への海上自衛隊派遣の閣議決定撤回を求めることで一致、加えて、安倍晋三首相が成長戦略の中心に据えてきたカジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐる汚職事件を受け、IR実施法の廃止法案を通常国会召集が予定される20日に提出することも確認した。安倍晋三首相の政権基盤が、相次いでぐらつき続けている。上皇陛下の側近である吉備太秦は、「安倍晋三首相は、退陣に向けて、急速にころがりつつある」と判断して、次のように解説している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年1月8日 6時48分
首都圏某所、上皇陛下の側近F氏の下に、中国の最長老の関係者が集まって報告が行われ、世の中が根こそぎ変わるような、聞いたらびっくりする話が出てきている
 
首都圏某所、上皇陛下の側近F氏の下に、中国の最長老の関係者が集まって報告が行われ、世の中が根こそぎ変わるような、聞いたらびっくりする話が出てきている

◆〔特別情報1〕
 上皇陛下の側近である吉備太秦から1月7日午後、「MSA資金運用益配分(シェア)」に関する報告が伝えられた。それは、以下の通りである。「1月4日の朝10時半から夜の10時までの間、首都圏某所、上皇陛下の側近F氏の下に、中国の最長老の関係者が集まって行われた。そこでは、世の中が根こそぎ変わるような、聞いたらびっくりする話が出てきている。出てくるはずのないものまで報告された。書類といっていいけれど、それを見たら、世界中、だれも逆らえない、認めざるを得ない内容が書かれていた。そこには、吉備太秦のことも書かれてあったという。というのも、実は、1月4日に大きな決定があり、MSA資金の配分についても1月15日からMSA資金を動かす手続きに入るので、今月中には整って、2月からはMSA資金が動き、本格的にいろんな活動が始まり、それでいろんな問題は解決する。地球環境改善など、これまで言ってきたことがスタートする。ギリギリ間に合って、第3次世界大戦についてはまず、回避されたといったところだ。心配ないだろう」これを受けて、吉備太秦が続けて力説する。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年1月7日 6時52分
安倍晋三首相は、政権が3つくらい一度に吹っ飛んでしまう事態を抱え、「第2次イラン・イラク戦争」→「第3次世界大戦」を防ぐ外交力はなく、口から出任せを言っている
 
安倍晋三首相は、政権が3つくらい一度に吹っ飛んでしまう事態を抱え、「第2次イラン・イラク戦争」→「第3次世界大戦」を防ぐ外交力はなく、口から出任せを言っている

◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相はいま、政権が3つくらい一度に吹っ飛んでしまうような事態を抱えている。『桜を見る会』は、安倍晋三首相自身が公職選挙法違反(有権者買収)容疑・政治資金規正法違反容疑者として東京地検特捜部の捜査対象となっており、完全にアウトだ。IRカジノでの買収事件は、自民党現職議員12人が逮捕されるので、これも内閣が吹っ飛ぶ話。さらにホルムズ海峡への海上自衛隊護衛艦(260人乗り組み、ヘリコプター1機搭載) 派遣は、国会承認を得ておらず、巡航ミサイル攻撃を受ければ、全員戦死する危険があり、完全にアウトでこれも内閣が吹っ飛ぶ。深刻なのはイランだ。イランもイラクもシーア派で、トランプ大統領は無人爆撃機でイラン革命防衛隊コッズ部隊のカセム・ソレイマニ司令官(62)たちを殺害し、『第2次イラン・イラク戦争』→『第3次世界大戦』を惹起させようとしている。安倍晋三首相は1月6日、三重県伊勢市の伊勢神宮に参拝後、記者会見し、このなかで『中東地域が緊迫の度を高めており、現状を深く憂慮している』と述べ、『事態のさらなるエスカレーションは避けるべきであり、すべての関係者に緊張緩和のための外交努力を尽くすことを求める』と訴えたけれど、トランプ大統領とイランの最高指導者ハメネイ師・ローハニ大統領との間に立って『関係改善』を図るつもりのようだが、そんな外交力があるとはだれも信じていない。いつものように口から出任せを言っていると見抜かれている」とは、上皇陛下の側近である吉備太秦の手厳しい見解である。吉備太秦は、以下のように続ける。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
07/10 07:18 トランプ大統領は、ペンタゴンの好戦派やビル・ゲイツ、ザッカーバーグらの「製薬マフィア」=「ディープステート」と戦っており、WHOも脱退しようとしている。
07/09 08:05 トランプ大統領は国連事務総長に、WHO脱退手続きの開始を正式に通知。グテレス氏の報道官も、米国から通知があったことを確認。脱退は1年後の2021年7月6日付となる予定。「新機軸」時代の国連改革を見据え
07/08 06:59 米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕
07/07 10:16 新型コロナウイルス感染、バッタの襲来、大雨、永久凍土溶解、三峡ダム「三峡ダム」決壊、加えて、香港金融市場の衰退など世紀の大国難続きで、習近平政権は崩壊の危機
07/06 07:58 「公務でのマスコミ露出」を告示前から有利に利用した小池百合子氏が、立憲民主党、共産党、社民党の支援を受けた日弁連会元会長、宇都宮健児氏や、れいわ新選組の代表、山本太郎氏らを抑えて、2回目の当選を確果た
07/05 09:49 第62回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―拘置拘禁―「拘は、句(こう)と読み、拘引することを意味し、置は、直(ちょく)と読み、植えるという意味がある
07/04 09:35 上皇陛下の側近・吉備太秦は、「小沢一郎さんに総理大臣になってもらって、上皇陛下を助け、世界を大乱世にしないようにして、それから正常化してもらう」と決意を新たにしている。
07/03 10:14 世界金融センター指数、香港が3位から6位に転落、これが今後どうなるか、英国の情報機関「MI6」はじめ、米CIA、イスラエル情報機関「モサド」などは、懸命にその動向を追っている
07/02 07:51 香港警察は、抗議デモの現場で「香港独立」を主張などした男女9人を、前日施行された「香港国家安全維持法(国安法)」に違反した疑いで逮捕、「中華人民共和国の終わりの始まり」を示す
07/01 07:03 37年前、厚生省記者クラブで老人保健報制定を取材して散々批判していたけれど、気づいてみるといま、この制度の恩恵に浴している
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved