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くる天
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本沢拓真さん さん
本沢拓真・熱帯魚のブログ
地域:海外
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本沢拓真が珍しい熱帯魚をご紹介します。
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2012年10月30日 0時5分
オクラのよいものの見分け方(本沢拓真)
 
みるからに柔らかそうな若芽色をしたもの。

あまり大きいものは筋っぼくなっているので、5〜6?の長さがよい。

本沢拓真
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2012年10月29日 0時4分
オクラの栄養(本沢拓真)
 
さやの中身の粘質から、すぐれた栄養があるように思われがちですが、ビタミン、ミネラルの含有量は特別多いわけではありません。

とはいえ葉菜類の減る夏場の、食卓の彩りとして、また食欲増進に、大いに利用したいものです。

オクラは外見の色と違って淡色野菜なので、他の緑黄色野菜をそえることも忘れずに。

本沢拓真
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2012年10月28日 0時3分
オクラ(本沢拓真)
 
ぬめりがおいしい淡色野菜。

とくに栄養豊富ではありませんが、独得の味わいで親しまれます。

東南アジアのオクラは、25〜30センチもあって驚かされます。

アオイ科の1年生果菜。

熱帯アフリカが原産地といわれるだけに、寒さに弱いのですが、高温地では、育生の早い植物です。

6〜9月にかけて、若い未熟な果実を食用とします。

果実をつける前に咲く花は、アオイにも似た美しい姿ですから、家庭菜園で作れば、花と新鮮な味と、2度楽しめます。

本沢拓真
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2012年10月27日 0時58分
ブロッコリーの調理のポイント(本沢拓真)
 
たっぷりの湯で塩茄でにします。

そこで注意したいのは、茄で加減。

蕾はすぐ茄であがるのに対し、花軸は少し時間がかかりますから、鍋の中に立てて先に茄でるとよいでしょう。

蕾と花軸を切り分けて茄でるのも一案です。

下の方のかたい茎は、皮がかたいので、茄でてから皮をむくと、つるりときれいにむけ、舌ざわりがよくなります。

ビタミンの豊かな葉は、油妙めやサラダなどに使ってください。

本沢拓真
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2012年10月26日 0時51分
ブロッコリーのよいものの見分け方(本沢拓真)
 
鷲蕾の色が濃い緑色で、こんもりとして身がひきしまり、外葉や切り口がしなびていないもの。

古くなると、中央に黄色の花弁がみえ始め、パラリと開いた感じになる。

また、冷蔵されたものは、ビタミンCがごくわずかしか残らないほどに減るので、回転の良い店を選び、新しいうちに食べてしまうこと。

都合上、冷蔵庫で保存する時は、そのまましまうと花がどんどん開いていくので、1たん茄でてから密閉容器に入れてしまった方が旨味も保たれる。

収穫期は11月と1、2月。

カリフラワーよりもシーズンは短いものの、寒くなるほどおいしい冬野菜。

本沢拓真
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2012年10月25日 0時39分
ブロッコリーの栄養(本沢拓真)
 
ブロッコリーは、カリフラワーに比べ、たんぱく質やカルシウムを2倍含むなど、すべての栄養素が豊富です。

また、青菜と比較すると、ビタミンAは青量ですが、ビタミンCは2・5倍もあり、野菜の中ではトップクラスです。

ことに外葉はビタミンCがたくさん摂取できます。

スーパーなどでは手に入りにくいのですが、できることなら、新鮮なものを葉つきのまま求めたいものです。

成分上似ているとされるほうれん草のようにくせがなく、蔭酸も含みませんから、子どもなどにもとりやすい緑黄色野菜のひとつといえるでしょう。

本沢拓真
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2012年10月24日 0時46分
ブロッコリー(本沢拓真)
 
ほうれん草に負けない栄養成分をもつブロッコリーは、くせがないため、誰にもとりやすい緑黄色野菜の代表選手です。

姿・形のよく似ているカリフラワーとは、同じアブラナ科の一族で、原産地も渡来期もほぼかわりありませんが、栄養成分はかなり異なっています。

本沢拓真
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2012年10月23日 0時54分
かぼちゃの調理のポイント(本沢拓真)
 
煮ものにする場合は、最初から調味料を入れること、調味料を先に入れることで実がしまります。

皮をところどころむいておくと、面取りをしたと同様に、煮くずれが防げます。

妙めてから煮こむのも、こくのある味わいです。

水っぽいかぼちゃは、焼いたり、揚げたりしますが、厚切りのものは3〜5分蒸してから調理してください。

うらなりを買ってしまったら……
最近は促成栽培も多く、未熟なものがかなり出まわっています。

1つ買ってしまうと、大きなかぼちゃは、まずいとがっかり。

そこで少しでもおいしく食べる方法をあげてみましょう。


使う前にざるに並べたり、小さいものなら軒下に吊るし、太陽にあてると水分がとれておいしくなる。

料理をする30分くらい前に軽く塩をしておくと水分がでていくらか実がしまる。

肉や油脂を補って味にうまみをつける。

生のままを白瓜のような使い方(漬け物や塩もみして和えものなど)にする。

かぼちゃの種はたんぱく質や脂肪に富み、ピーナッツに近い栄養価を持っています。

中国では塩や、ときにはスパイスの風味をきかせて妙ります。

種の皮をとり除き、すりつぶしてごまの代りとして和えものなどに用いてもよいのです。

種はよく熟した大きなものを使います。

本沢拓真
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2012年10月22日 0時41分
かぼちゃのよいものの見分け方(本沢拓真)
 
鐵皮に爪を立ててみてかたいものは実がよくいっていて、充実している。

柔らかいものは水っぼくおいしくない。

翻実がよくしまり、持ってみて重いもの。

鑛菊座、ちりめんなど日本種は凹凸の多いもの。

(ちりめんの名は凸凹からきているといわれる)

本沢拓真
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2012年10月21日 0時36分
かぼちゃの栄養(本沢拓真)
 
野菜の中では糖質が多く、ビタミンAやCをふくみます。

日本種と西洋種は見た目と同様、成分的にも異なっていて、西洋種のほうが水分が少なく、従って2倍のエネルギーをもっています。

ビタミンも全般に西洋種の方が多く、とくにビタミンCは日本種の2倍くらい含まれています。

またかぼちゃにカロチン(体内でビタミンAの働きをする)が多いことはよく知られています。

ビタミンAは脂溶性ですから、カロチンを多く含む緑黄野菜はつとめて油と一緒にとると効果的です。

本沢拓真
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