ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4090)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (57)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1936842
今日のアクセス: 1036
昨日のアクセス: 1164
RSS
カレンダー
<<2017年11月>>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2017年11月25日 6時28分
安倍晋三首相は、衆院内閣委員会で行われた会計検査院報告書についての質疑にも、姿を見せず、相変らずの無責任ぶり
 
◆〔特別情報1〕
 学校法人「森友学園」への国有地売却問題で、会計検査院が11月22日、国会に「約8億円の値引きの根拠となったごみ撤去費について「『十分な根拠が確認できない』財務省と国土交通省が学園に行ったのは、異例の取り扱いだつた」とする報告書を国会に提出した。これは、安倍晋三首相が、国会審議のなかで、「適正な処理だった」と言い張ってきた答弁と明らかに矛盾する。しかも、「森友学園」への国有地売却(払い下げ)の本質である「土地ころがしビジネスのカラクリ」の中核部分をなしている「国有地売却を予め見込んでA銀行から融資されたと言われる21億円」が煙の如く消えており、謎は謎を呼んでいる。肝心要の安倍晋三首相は24日、この日の衆院内閣委員会では、この報告書について「質疑が行われたにもかかわらず、姿を見せず、相変らずの無責任ぶりを示した。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年11月24日 6時58分
「無気力政治」「登院拒否症候群」安倍晋三首相の持病悪化は、隠しようもなく、刻々と迫る「政変」に要注意!
 
◆〔特別情報1〕
「無気力政治」安倍晋三首相は、このところ、覇気がない。それどころか、不健康ぶりが、際立っている。安倍晋三首相は11月17日、参院本会議の所信表明演説で「真に必要な子供たちには、高等教育を無償化します」の部分を読み飛ばした。参院に先立つ衆院本会議では、原稿を棒読み。子供の登校拒否さながらに、「登院拒否症候群」に憑りつかれているのか、一刻も早く国会を切り上げてしまいたい様子がアリアリだ。持病の悪化は、隠しようもない。刻々と迫る「政変」に要注意!
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年11月23日 6時55分
トランプ大統領は北朝鮮を「テロ支援国家」再指定、真のターゲットは、どうも別のところにあるのが、ミエミエである
 
◆〔特別情報1〕
 米ドナルド・トランプ大統領は11月20日、「第2の日本」北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)を「テロ支援国家」に再指定すると発表した。大規模な追加制裁も行う。中国共産党の宋濤・中央対外連絡部長が20日夜、北朝鮮への4日間の訪問中、金正恩党委員長に直接会えず、事実上手ぶらで帰国したのを確認した直後に「待っていました」とばかりに「テロ支援国家」再指定を発表したのには、何かの芝居じみた意図が感じられる。大規模な追加制裁により、北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)ばかりでなく、多くの中国企業も大打撃を受けるため、真のターゲットは、どうも別のところにあるのが、ミエミエである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年11月22日 4時5分
キッシンジャー博士は、世界秩序構築に貢献する日本の指導者像と政権の在り方について、内々に強い願望を伝えてきている
 
◆〔特別情報1〕
 「本当にグローバルな世界秩序」構築に力を入れている米ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士(1923年5月27日、ドイツ・バイエルン州フュルト生まれ、94歳)は、天皇陛下を君主として戴く日本の使命と役割に大きな期待を寄せている。その天皇陛下が2019年に退位されることから、安倍晋三政権は11月21日、皇室会議を12月1日に開催する方針を固めた。退位の日程について、2019年4月30日と3月31日の2つの案に絞り込んでいて、皇室会議の意見を考慮に入れて最終的に決定する見通しだ。
 この日本の変化対して、キッシンジャー博士は、世界秩序構築に貢献する日本の指導者像と政権の在り方について、天皇陛下に近い筋に、内々に強い願望を伝えてきているという。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2017年11月21日 6時57分
中国特使は、トランプ、習近平、プーチン3首脳「秘密会談」の決定事項を説明、「米朝和平」の「最終調整」をした
 
◆〔特別情報1〕
 中国共産党の宋濤中央対外連絡部長は11月17日から習近平国家主席の特使として「親書」を携えて「第2の日本」北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)を訪問、平壌市で金正恩党委員長の最側近・崔竜海党副委員長、国際部門を統括する李洙墉党副委員長と相次いで会談し、「米朝和平」(米国交正常化・平和友好条約締結・朝鮮半島統一)に向けての「最終調整」を行った。天皇陛下に近い筋の情報によると、宋濤中央対外連絡部長は、APEC首脳会議(11月10日〜11日にベトナム中部ダナンで開催)中、トランプ大統領、習近平国家主席、プーチン大統領の3首脳が「秘密会談」して協議した「米朝和平・朝鮮半島統一・中国民主化」についてのすべての決定事項を説明し、2018年2月9日〜2月25日(17日間)開催される「冬季オリンピック・パラリンピック」(参加規模= 約100か国 選手及び役員5000人、メディア関係者等4万5000人)閉幕後、「米朝和平」を実現することで基本合意したという。安倍晋三首相は、3首脳による「秘密会談」には、除外されていた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




 前の5件 次の5件
最近の記事
08/15 11:31 人間の運命は紙一重。特攻隊で出撃の順番が回ってきた父が、出発前に、戦友から「先に行ってやるから」の一言で、私の運命は決まった
08/14 10:34 戦後75年の間、政治を担ってきた政治家の大半がコロナウイルス禍に翻弄され、ほとんど開店休業状態、革新勢力に至っては烏合の衆と化している
08/13 10:37 トランプ大統領は米中対立のなか、安倍晋三首相に「米国を選ぶのか、中国を選ぶのか、はっきりしろ」と再三言ってきたのに、結局、はっきりしないので「お前はいらないよ」と通告してきた
08/12 10:54 コロナ禍の下、いつこの感染症が収束するかほとんど見通しが立たないなか、野党の立憲民主党と国民民主党の合流話は、ほぼ失敗した。これはなぜか。
08/11 09:47 安倍晋三首相の無策で自民党内が動揺、その裏で政変の動きが活発化。中国支持派も安倍から離反。
08/10 09:44 国連のなかで、核廃絶のために主導的立場を示す気概を1つも見せない安倍晋三首相は、誠に情けない腑抜けた姿を世界に晒していた。何とも情けない限りだ
08/09 10:47 政治部記者の最大の任務は、「政変=政局」、いまは、安倍晋三首相の「死亡」であり、死期が迫っているのを知っている報道室職員は、朝日新聞記者のワナにまんまと引っかかった
08/08 07:43 第66回『本当は怖い漢字』から学ぶ『権力と民との怖ろしい関係』―証拠―証は、もともとは、徴(ちょう)の読み方に通ずる文字、拠は、「杖に拠る」ということから、依拠することを意味し、拠有することをいう。
08/07 09:20 安倍晋三首相は、核兵器保有をも可能にする憲法改正という宿願も果たせず、「吐血」してしまい、「政権投げ出し」の危機に立たされており、「元の木阿弥」に陥っていて、唇を噛んでいる
08/06 10:08 キッシンジャー博士が7月下旬、中国の長老と打ち合わせをし、8月15日にワシントンで米中の閣僚級の会談を行い、10月には中国で共産党大会を開く。中国は「内循環経済」に変更する
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved