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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年4月21日 7時14分
天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「平成から令和」へ改元を前に、「MSA資金」運用益のシェアについて「この任に預かってから、あらゆる秩序を壊してきた」という
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益のシェアについて、「平成から令和」への改元を前にして体制を一新した。このために、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「この任に預かってから、あらゆる秩序を壊してきた」という。「あらゆる秩序」とは、いわゆる「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケート)が、闇の世界で蠢き、巨万の富を独占している「悪の秩序」である。この破壊過程で、キッシンジャー博士とプーチン大統領が、2016年2月3日、ロシアの首都モスクワで会い、「世界恒久の平和と繁栄」を築くための新しい秩序づくり「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基廃炉、地球環境改善、AIの産業化)を新潮流とすることに合意した。現在、「新機軸派」と言われているのは、天皇陛下、小沢一郎代表、キッシンジャー博士、プーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席の6人である。安倍晋三首相は、「黒い貴族」の一員であった岸信介元首相の孫であり、「退治の対象」に指定されている。吉田茂元首相の孫・麻生太郎副総理兼財務相も同様である。吉備太秦は、「黒い貴族」による「悪の秩序破壊」の経緯について、以下のように振り返っている。
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2019年4月20日 7時11分
「女性天皇については76%、女系天皇は74%が、それぞれ認めてもよい」「女性皇族が結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」の創設については、50%が賛成、37%が反対」
 
◆〔特別情報1〕
「女性天皇については76%、女系天皇は74%が、それぞれ認めてもよい」(過去最高)「女性皇族が結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」の創設については、50%が賛成、37%が反対」−5月1日の平成から令和への代替わりを前に朝日新聞社が実施した全国世論調査(3月6日、全国有権者から3000人を選び、調査票を発送、4月15日までに2093が返送。有効回答2043、回収率68%)の結果である。超右翼集団「日本会議」を最大の支持母体とする安倍晋三首相とともに女性天皇と女性宮家創設に反対してきた菅義偉官房長官が、小沢一郎代表から「日本の皇室は血が絶えるじゃないか。何を考えているんだ」と怒鳴りつけられて、3月19日午前の記者会見で、「男系継承が古来例外なく維持されてきたことの重みなどを踏まえながら、慎重かつ丁寧に検討を行う必要がある」との認識を示した。今回の朝日新聞の世論調査結果は、「日本会議」には大きな衝撃であろう。内政・外交ともに歴史に残る業績を残してくることもなく、ダラダラと長期政権にしがみついている安倍晋三政権は、天皇陛下の潔いご譲位に見習い、この際、スパッと退陣すべきであろう。東大工学部金属工学科在学時代「東京大学新聞」編集長を務めていた鈴木邦輝氏は著書「女帝待望論」(明月堂書店刊、2018年5月25日、本体1600円+税)で「女性天皇は女性の地位向上の象徴です。男が威張る社会に未来はない」と力説、提唱された見解を参考にしながら、いまの日本国の最大課題である「女性宮家・女帝」を認めるための「皇室典範改正」について、急いで検討し、実現すべき時がきた。
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2019年4月19日 7時21分
第119代・光格天皇以来、約202年、天皇、皇后両陛下は4月18日、伊勢神宮の外宮と内宮で、30日の天皇陛下ご譲位を報告される「親謁の儀」に臨まれた
 
◆〔特別情報1〕
 「世界の象徴天皇」への崇敬の念から、「我が皇室の淵源」を知りたいという欲求が、国内外から急速に高まっている。そんな折、天皇陛下がご譲位、新天皇陛下ご即位される。
生前譲位は、江戸時代後期の第119代・光格天皇(在位1780年〜1817年)以来、約202年ぶりとなる。三重県を訪問中の天皇、皇后両陛下は4月18日、伊勢神宮(同県伊勢市)の外宮と内宮で、30日の天皇陛下ご譲位を報告される「親謁の儀」に臨まれた。
 両陛下の伊勢神宮ご訪問は2014年3月以来で、即位後では5回目。訪問に当たり、天皇陛下は皇位の象徴とされる「三種の神器」のうち剣と璽(じ)=勾玉(まがたま)=を皇居から持参され、「天孫人種六千年史」を誇る皇室の厳かな儀式が、多くの国民に「悠久の歴史」を実感させた。
 モーニング姿の天皇陛下は午前10時45分ごろ、外宮の「正宮」に車でご到着。天照大神の食事を司る外宮の豊受大神にご参拝された。剣と璽を持つ侍従らと共に真剣な表情で正殿の前へゆっくり進み、玉串をささげて拝礼された。この儀式には、伊勢神宮の祭主(天皇陛下の代わりとして天照大神にお仕えして伊勢神宮の神職をまとめる役職。皇族や元皇族が務めている)で、天皇皇后両陛下の長女・黒田清子様が祭主として立ち合われた。天皇皇后両陛下のお子様3人のうち末っ子で4月18日が50回目のお誕生日。2012年に臨時祭主にご就任、伯母の池田厚子祭主(天皇陛下の姉)を補佐、2017年、正式に祭主にご就任された。白い参拝服姿の皇后陛下も天皇陛下に続いて正宮を訪れ、正殿の前で拝礼された。なお、そのむかし、儀式は、女性である斎王(さいおう)が行っていたけれど、明治になると男性が行うことになり、戦後は斎王の面影、雰囲気を大事にして、女性皇族や元皇族が務めることになったという。
 午後1時半すぎからは、天照大神を祭る内宮でも、同様に親謁の儀が行われた。両陛下はこの後、近鉄宇治山田駅発の臨時列車で志摩市へ移動。市内のホテルに宿泊し、19日午後に帰京される。
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2019年4月18日 8時41分
沖縄県宜野湾市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が争点になっている陰で、日本に返還される予定の普天間飛普行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている
 
◆〔特別情報1〕
 沖縄県名護市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が、4月21日投票の衆院沖縄3区補欠選挙の最大のテーマになっているけれど、日本に返還される予定の普天間飛行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている。それは、ベトナム戦争(1955年11月1日から1975年4月30日)時、米軍が「枯葉剤」として大量に散布した「PCB」(ポリ塩化ビフェニル)が、地下に貯蔵されていることだ。その無害化処理利権が、クローズ・アップされている。仕切っているのは、菅義偉官房長官(沖縄基地負担軽減担当相、拉致問題担当相)である。
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2019年4月17日 7時29分
衆議院の沖縄3区の補欠選挙は、屋良朝博候補が優勢、その下で米国伝記映画「バイス」が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている
 
◆〔特別情報1〕
 衆議院の沖縄3区と大阪12区の補欠選挙(4月9日告示、21日投票)は、6月の参院選の前哨戦として、激しい選挙戦が繰り広げられている。このうち、衆議院沖縄3区の補欠選挙は、沖縄県の玉城デニー知事が2018年の知事選挙に立候補して失職したことに伴うもので、自民党の新人で元沖縄・北方担当大臣の島尻安伊子候補(54)と、無所属の新人でフリージャーナリストの屋良朝博候補(56)の2人が、激突しており、16日現在、屋良朝博候補の優勢、すなわちリードが伝えられている。選挙区内の名護市辺野古では、安倍晋三政権が、米軍普天間基地の移設工事を進めていて、移設反対を訴える無所属の屋良朝博候補を立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党、地域政党の沖縄社会大衆党が支援している。こうした状況の下で、皮肉なことに、目下、上映中の2018年の米国伝記映画「バイス」(監督はアダム・マッケイ、主演クリスチャン・ベール)が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている。この映画は、第43代大統領ジョージ・W・ブッシュ政権の下で副大統領を務め、「アメリカ史上最強で最凶の副大統領」と呼ばれたディック・チェイニーを描いている。米国が超大国でウソ情報を元にアフガニスタン空爆・イラク戦争を行ったようなことができる時代は完全に終わったということを訴えている。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の偽らざる率直な見解である。
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