ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4047)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (52)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1894059
今日のアクセス: 49
昨日のアクセス: 1007
RSS
カレンダー
<<2020年02月>>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年2月14日 7時26分
もはや安倍晋三首相の手に負えないので、この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣し、「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まる
 
もはや安倍晋三首相の手に負えないので、この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣し、「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まる

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、在職通算9年になるのに、北朝鮮による拉致被害者救出を1人も実現できず、日朝関係を1ミリも好転できなかった。このなかで、北朝鮮による拉致被害者・有本恵子さんの母・嘉代子さんが2月3日、兵庫県内の病院で死去、94歳だった。安倍晋三首相の「外交能力は、ゼロ」ということがまた実証された。野党議員から「安倍晋三首相は、海外旅行ばかりしているのに、成果なし」と厳しく批判されている。挙句の果てに2月12日の衆院予算委員会で、立憲民主党の辻元清美衆院議員から安倍晋三首相の政治姿勢について「鯛は頭から腐る。上層部が腐敗していると残りもすぐに腐っていく。頭を替えるしかない」などと批判されて、「意味のない質問だよ」とヤジを飛ばし、審議がストップした。はっきりいっていまはもう、世界中の国が鎖国状態になってしまっている。新型コロナウイルスがいつ終息するかもわからない。ということで、中小企業、大企業問わず、すでにいま緊急事態に陥ってしまっている。もはや安倍晋三首相の手に負えない事態だ。この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣して、「ポスト安倍」を「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まっている。これに対して上皇陛下の側近である吉備太秦は、以下のように苦言を呈している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月13日 8時55分
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている
 
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている

◆〔特別情報1〕
 中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている。武漢市の眼科医・李文亮医師は2019年12月、地元の衛生当局が「原因不明の肺炎」の発生を公表するより前に、SNSで「海鮮市場でSARS(重症急性呼吸器症候群)が発生している」などと同僚の医師らに警告していたことから公安当局に、「デマを流した」として処分されが、新型コロナウイルスに感染し、わずか33歳で肺炎により死亡した。このためネット上などでは、当局がいまや情報統制する中で李文亮医師を英雄視する声が高まった。テドロス事務局長は、新型コロナウイルス感染者、死者が急増していたにもかかわらず、「緊急事態宣言」を2回も遅らせたせた。そのうえ、新型コロナウイルスを「COVIT−19」と命名し、武漢との関係がわからないようにしている。安倍晋三首は、北京政府からの情報が極めて希薄でただ単に慌てふためくばかりだ。いまや「嘘つき首相」が何を言っても信じられない。以下は、中国人民解放軍の上層部との関係が深く、自民党二階派にも太いパイプを持っている情報専門家からのトップ情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]



2020年2月12日 7時2分
「災害多発政権」と断定できる安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発だ。
 
「災害多発政権」と断定できる安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発だ。

◆〔特別情報1〕
 西暦2020年(皇紀2680年)2月11日、紀元節(建国記念日)は、新型コロナウイルスによる疫病が猛威を振るい、これから何人が死亡するか予測がつかない。発生源の中国・武漢市で感染者が何万人、死者が何千人の単位で急増しているので、この跡を追っている日本での感染者・死者の数は、予測可能だ。2019年秋には、台風が猛威を振るい、水害・風害が多発したのも束の間、今度は、疫病である。いまさら振り返っても仕方がないけれど、安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。この政権は、「災害多発政権」と断定できる。このまま続けば、次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発大地震だ。加えて、戦争好きな安倍晋三首相のことだから、「他国侵逼難」に襲われる危険がある。これらの災難を避けるには、「悪政」を続けている安倍晋三首相を急ぎ、退陣させるしかない。このことに国民は、一日も早く気付き、決断するしかない、
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月11日 8時9分
中村哲医師が、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都で自動車で移動中に何者かに銃撃を受けて殺害されたのは、単なる「水利権争い」が原因ではなかった。真の理由は?
 
中村哲医師が、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都で自動車で移動中に何者かに銃撃を受けて殺害されたのは、単なる「水利権争い」が原因ではなかった。真の理由は?

◆〔特別情報1〕
 中村哲医師が2019年12月4日、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都ジャラーラーバードにおいて、自動車で移動中に何者かに銃撃を受け、右胸に一発被弾。負傷後、現地の病院に搬送され、さらなる治療のためにパルヴァーン州バグラームにある米空軍基地へ搬送される途中、73歳で死亡して2か月になる。中村哲医師とともに自動車に同乗していた5名(運転手や警備員など)もこの銃撃により死亡、タリバンの報道官は、声明を発表し、組織の関与を否定。一方でアフガニスタンのアシュラフ・ガニー大統領は「テロ事件である」とする声明を発した。中村哲医師は、なぜ銃撃されたのか。その理由について、現地では、「中村哲医師は2010年、水があれば多くの病気と帰還難民問題を解決できるとして、福岡県の山田堰をモデルにして建設していた。クナールからガンベリー砂漠まで総延長25kmを超える用水路が完成すると約10万人の農民が暮らしていける基盤を造ろうとしていた。ところが、水を売って生活費や活動資金を稼いでいる別の非政府組織の恨みを買って殺された」というように「水利権争い巻き込まれた」という説が流布していた。これを受けて、米国トランプ政権も「犯人を捕まえろ」と言い出していた。しかし、ここで、表には出ていない大きな問題が浮上してきている。一体、それは何なのか?
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月10日 7時0分
第46回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―地方分権―地は神の降りるところ、方は「架屍(かし)」を表わし、分は両分することを意味する
 
第46回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―地方分権―地は神の降りるところ、方は「架屍(かし)」を表わし、分は両分することを意味する

地方分権

 地は、神の降りるところ、方は、横にわたした木に人を架した形、すなわち「架屍(かし)」を表わします。これを境界の呪禁とするので外方、辺境を意味します。
 方は「かた、四方、方角→遠方に対する呪儀、さらしもの、祭梟(さいきょう)→とつくに、外方、異族のくに、みち、方法、手段、わざ、てだて→いかだ、もやい舟→ならぶ、くらべる、たぐう、しわける、ひとしい→かたわら、あまねく→ほしいまま、はびこる→まさに、あたる、はじめて」などを意味します。
 分は、〈八と刀〉を組み合わせた文字です。両分の形や刀でものを両分することを意味します。分割や分異の意味から、身分、多分などの意味します。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
07/03 10:14 世界金融センター指数、香港が3位から6位に転落、これが今後どうなるか、英国の情報機関「MI6」はじめ、米CIA、イスラエル情報機関「モサド」などは、懸命にその動向を追っている
07/02 07:51 香港警察は、抗議デモの現場で「香港独立」を主張などした男女9人を、前日施行された「香港国家安全維持法(国安法)」に違反した疑いで逮捕、「中華人民共和国の終わりの始まり」を示す
07/01 07:03 37年前、厚生省記者クラブで老人保健報制定を取材して散々批判していたけれど、気づいてみるといま、この制度の恩恵に浴している
06/30 09:18 トランプ大統領は「安倍は、脅せ」と指令、麻生太郎副総理は、「安倍晋三は入院するから、9月は俺が総理だ」と、言いふらしているという
06/29 07:00 日本医師会が、中川俊男氏(1977年、札幌医科大学医学部卒)を新会長に選出、その意味は、「安倍晋三首相の早期退陣要求」にも等しい
06/28 08:19 第61回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―接見禁止 ―「接」の「妾(しょう)」は、〈辛(しん)と女〉を組み合わせた文字。辛は、入墨に用いる針を示し、罪ある者は、これで入墨をする
06/27 07:54 日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる
06/26 11:21 いま地球は、ポールシフトの影響で偏西風が蛇行しているらしく、その影響による天変地異がコロナパン禍に追い打ちをかけて襲い掛かり、この先続いていく
06/25 12:01 米国の好戦派代表のようなボルトン元大統領補佐官の暴露本は、トランプ大統領マイナス暴露本にはなっておらず、ボルトンの言い分に引きずられると、問題の本質を見誤ってしまうというので、ご用心。
06/24 11:15 米中が北朝鮮と韓国との「第2次朝鮮戦争」により北朝鮮による朝鮮半島統一に合意し、「金王朝」を発足させる
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved