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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2020年7月3日 10時14分
世界金融センター指数、香港が3位から6位に転落、これが今後どうなるか、英国の情報機関「MI6」はじめ、米CIA、イスラエル情報機関「モサド」などは、懸命にその動向を追っている
 
世界金融センター指数、香港が3位から6位に転落、これが今後どうなるか、英国の情報機関「MI6」はじめ、米CIA、イスラエル情報機関「モサド」などは、懸命にその動向を追っている

◆〔特別情報1〕
 東方新報は4月10日22:時43分、「世界金融センター指数、香港が3位から6位に転落 デモの影響で」と題して、香港の転落ぶりを報じていた。世界金融センタートップ5は、上から順に、ニューヨーク、ロンドン、東京、上海、シンガポールだった。これが、6月30日施行された「香港国家安全維持法(国安法)」がもたらす社会的不安、混乱によって本来自由であるべき資本市場が毀損されて、信用を失い、さらに数段転落する危険がある。このためかつての宗主国である英国の情報機関「MI6」はじめ、米CIA、イスラエル情報機関「モサド」などは、懸命にその動向を追っている。以下は、「モサド」との関係が深い自民党中枢に食い込んでいる軍事情報通が得たトップ情報である。
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2020年7月2日 7時51分
香港警察は、抗議デモの現場で「香港独立」を主張などした男女9人を、前日施行された「香港国家安全維持法(国安法)」に違反した疑いで逮捕、「中華人民共和国の終わりの始まり」を示す
 
香港警察は、抗議デモの現場で「香港独立」を主張などした男女9人を、前日施行された「香港国家安全維持法(国安法)」に違反した疑いで逮捕、「中華人民共和国の終わりの始まり」を示す

◆〔特別情報1〕
 「中華人民共和国の終わりの始まり」−香港警察は7月1日、抗議デモの現場で「香港独立」を主張などした男女9人を、前日施行された「香港国家安全維持法(国安法)」に違反した疑いで逮捕した。朝日新聞が2日付け1面トップで報じた。米国トランプ大統領は、デモが暴徒化してこれを鎮圧しようとする人民解放軍が出動して、内乱状態に陥るのを防ぐため、近隣の広東省に位置する「未来都、」」深圳市に特殊部隊600人を待機させていた。このため、」イスラエル情報機関「モサド」要員などは「香港は、一歩間違ったら、第2の天安門事件になる」と警戒していた。香港は、経済力がすごいだけに、中国としても手放すわけにはいかない。中国のなかには、香港関係の仕事がたくさんきている。もし香港を手放したら、それこそ中国経済はガタつく。だから、反政府デモを徹底的に弾圧しこれを死守しようとするのは、当然である。だが、上皇陛下の側近である吉備太秦は、「中国があの法律をつくったということは、中国共産党の終わりが7月1日から始まっている。もうダメだ」という。これは、何を意味しているのか。
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2020年7月1日 7時3分
37年前、厚生省記者クラブで老人保健報制定を取材して散々批判していたけれど、気づいてみるといま、この制度の恩恵に浴している
 
37年前、厚生省記者クラブで老人保健報制定を取材して散々批判していたけれど、気づいてみるといま、この制度の恩恵に浴している

◆〔特別情報1〕
日本医師会が、中川俊男氏(1977年、札幌医科大学医学部卒)を新会長に選出したとき、晩年の第11代武見太郎会長(1904年8月7日〜1983年12月20日)が、「これからの医者はなんの科目で利益を上げることができると思うか」と質問されたのをフト思い出した。
場所は、東京都内の武見邸。庭の周辺には、竹林になっていた。筆者は、毎日新聞政治部所属で厚生省記クラブに配属。日本医師会、日本薬剤師会、日本歯科医師会、いわゆる「3師会のほか日本病院会、日本病院協会を兼務していた。武見会長は、玄関を上がったところの畳のスペースを応接間にしていた医学専門志専門志や書籍などを無造作に積んでいた。「わかりません」と答えると、真剣なまなざしになり、「戦後、結核患者があふれ、サナトリムが、繁盛した。だが、「ストレプトマイシン」の発見に成功し、サナトリウム開発されて患者が減り、儲からなくなった。いまは、老人病院が儲かる。老人をベッドに寝かせて、薬漬けにておけばいい。だが、これが難しくなってきた。これからは、精神病院が繁盛する。何と言って都市化が進むと、精神がおかしくなる人が増えるからねえ」と実に分かりやすく教えてもらった。あれから早、37年になる。寝たきりの高齢者の多くは、老人病院から追い出されて、病院でもなく、家庭でもない「中間施設」(老人保健施設)に押し込められている。37年前、厚生省記者クラブで老人保健報制定を取材して散々批判していたけれど、気づいてみるといま、この制度の恩恵に浴している。
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2020年6月30日 9時18分
トランプ大統領は「安倍は、脅せ」と指令、麻生太郎副総理は、「安倍晋三は入院するから、9月は俺が総理だ」と、言いふらしているという
 
トランプ大統領は「安倍は、脅せ」と指令、麻生太郎副総理は、「安倍晋三は入院するから、9月は俺が総理だ」と、言いふらしているという

◆〔特別情報1〕
 これは、イスラエル情報機関「モサド」に深く食い込んでいる情報通の説明である。
 安倍晋三、麻生太郎、竹中平蔵たちの海外隠し口座が、すべて米国にロックされて没収されている。安倍晋三は、オーストラリアの隠し口座が、やられたらしい。しかも、トランプからは「安倍は、脅せ」と指令が出ているという。米CIAは安倍晋三を9月の誕生日にキューバに呼び出し、厳しく拷問し、尋問する。安倍晋三の生年月日は、1954年9月21日 (年齢 65歳)、次の誕生日頃には、病気を理由に辞任すると見られており、安倍晋三は、命乞いに余念がなく、脅されたらなんでも言いなりになって、なんだかんだと理由をつけて、政府・自民党のカネを持って行っている。これに対して、麻生太郎は、「安倍晋三は入院するから、9月は俺が総理だ」と、身近な人に言いふらしており、それが広がっていっている。自民党内では人気がないので、総裁選挙をせず、衆院解散総選挙もせず、国会での首班指名選挙(衆院優越)で首相になろうとしている。加えて、麻生太郎は、裏の権力を持ちすぎてしまっている。水道利権もロスチャイルドにどんどん売っているし、それについて与野党ともに文句を言いきらない。やっていることは、完全にマフィアに成り下がっている。とんでもない「悪徳政治屋」だ。祖父・吉田茂元首相が、草葉の陰で泣いている。」
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2020年6月29日 7時0分
日本医師会が、中川俊男氏(1977年、札幌医科大学医学部卒)を新会長に選出、その意味は、「安倍晋三首相の早期退陣要求」にも等しい
 
日本医師会が、中川俊男氏(1977年、札幌医科大学医学部卒)を新会長に選出、その意味は、「安倍晋三首相の早期退陣要求」にも等しい

◆〔特別情報1〕
 「政権に恋々としている安倍晋三首相・麻生太郎副総理兼財務相にゴマを擦り、いつまでも、老醜を晒すな。新型コロナウイルス感染症の第2波に備えるための医療体制の構築を急げ」−日本最大最強の医師集団「日本医師会」の新会長を選ぶ会長選挙(6月27日午後、東京・文京区の日本医師会館)の結果、副会長歴5期10年副会長を務めていた中川俊男氏(1977年、札幌医科大学医学部卒、新さっぽろ脳神経外科病院を開設し、院長に就任、1997年、北海道医師会・常任理事、2006年、日本医師会・常任理事に就任、2007〜2009、2013年〜2017年7月、中央社会保険医療協議会=中協委)医師会代表委員を計6年近く務める)が、4期8年にわたって会長職を守ってきた19代・横倉義武氏(久留米大学医学部卒、 2012年 日本医師会副会長、福岡県医師会会長を経て、日本医師会会長)を破り初当選した。開票の結果は、日本最大の東京都医師会をバックにつけた中川氏が191票、横倉氏が174票だった。
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