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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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総理再登板の動きを見せてきた菅前首相だが、実は目くらましだった。菅が総裁選に担ぐ本命は、故・安倍晋三が実母から託されてきた「あの人」であった。二階元幹事長の復帰で「総裁レース」は大きく動き始めた
2024年6月10日 23時54分の記事
 
総理再登板の動きを見せてきた菅前首相だが、実は目くらましだった。菅が総裁選に担ぐ本命は、故・安倍晋三が実母から託されてきた「あの人」であった。二階元幹事長の復帰で「総裁レース」は大きく動き始めた

◆〔特別情報1〕
 毎日新聞は6日、「菅元首相、閣僚経験の「HKT」と会食 総裁選に向け“号砲”か」という見出しをつけて、次のように報道した。
「自民党の菅義偉元首相は6日、東京都内のすし店で、萩生田光一前政調会長、加藤勝信元官房長官、武田良太元総務相、小泉進次郎元環境相と会食した。岸田政権の内閣支持率が低迷を続ける中で、約3カ月後に迫った党総裁選への対応などについて協議したとみられる。萩生田、加藤、武田の3氏は定期的に会食するなど連携しており、3氏の頭文字を取って「HKT」と呼ばれている。小泉氏を含め、いずれも菅政権で閣僚を務めており、菅氏と距離が近い。5氏は3月1日にも会食している」
 また翌7日には神奈川新聞が、「総裁選へ始動? 解散見送りで菅前首相、「HKT」会合に地方大会行脚…後輩市議は退陣論で政局波乱の雰囲気」という見出しをつけて、次のように報じている。
「岸田文雄首相(自民党総裁)が秋の総裁選前の衆院解散・総選挙を見送る見通しとなったことを受け、菅義偉前首相(衆院神奈川2区)が動き始めた。6日夜には『ポスト岸田』候補として取り沙汰される加藤勝信元官房長官、小泉進次郎元環境相(11区)らと会合。月内には鹿児島、千葉の党県連大会に出席しあいさつする予定だ。4日には横浜市議の後輩でもある佐藤茂市連会長が公然と岸田退陣論を発するなど、政局波乱の雰囲気が漂い始めた」
 活発に動き始めた菅前首相について、自民党旧二階派(志帥会)の重鎮から話を聞いた。
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麻生副総裁と茂木幹事長は、岸田首相に対して、完全に決裂をすることを決めた。政治資金規正法案の修正を巡り、維新に譲歩したことで大喧嘩となり決裂。これにより岸田は、総裁選に出られない可能性が高くなった(kotiyan)
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麻生副総裁と茂木幹事長は、岸田首相に対して、完全に決裂をすることを決めた。政治資金規正法案の修正を巡り、維新に譲歩したことで大喧嘩となり決裂。これにより岸田は、総裁選に出られない可能性が高くなった(板垣英憲)
麻生副総裁と茂木幹事長は、岸田首相に対して、完全に決裂をすることを決めた。政治資金規正法案の修正を巡り、維新に譲歩したことで大喧嘩となり決裂。これにより岸田は、総裁選に出られない可能性が高くなった(kotiyan)
麻生副総裁と茂木幹事長は、岸田首相に対して、完全に決裂をすることを決めた。政治資金規正法案の修正を巡り、維新に譲歩したことで大喧嘩となり決裂。これにより岸田は、総裁選に出られない可能性が高くなった(kotiyan)
実質的に経済が破綻している中国では、失業対策として大々的に日本への移住を推奨している。ニュース番組で連日のように「日本に行きなさい。日本に行けば生活に困らない」と国を挙げて宣伝しているという(kotiyan)
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米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(板垣英憲)
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良し悪しは別にして「秩序」という意味でいえば、米ソの対立、2大陣営の対立のときにはそれなりの秩序があった。それは完全になくなり、それに代わる役割の「新しい秩序」と「新しい理念」を構築しなければいけない(植物性乳酸菌と果物が大好き)

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