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ガラス質の骨格 Radiolaria
 
2019年8月11日 18時6分の記事

年代層序表 Geological Map 2019.8 より

とても小さな海洋微生物

「放散虫は、アメーバ状の体の中に二酸化ケイ素というガラスに近い成分でできた骨格を持っているので、化石として残りやすく、世界中で化石が見つかっています」

0.05mmから0.1mmほどの小さな骨格
「カンブリア紀」(から)


会場内キャプションより

有人潜水調査船「しんかい6500」
1993年10月の潜航
マリアナ海溝の水深6316mの海底

「潜水船が、調査のために深海の底からひろいあげた石には、放散虫の化石がぎっしりつまっていました」



「化石の日」
http://www.palaeo-soc-japan.jp/fossilday/


横山氏は会場でお話されてました(11の13時過ぎ)


松岡篤
researchers.adm.niigata-
u.ac.jp/html/526_ja.html
放散虫研究
プレートテクトニクス分野の付加体研究


(www.rcgear.jp/)
(珪藻/ミクロワールドサービス)


ミッドタウン/富士フイルム


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