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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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米国在住の個人投資家satoko女史 (13)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (116)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2021年2月5日 11時47分
1月20日の米国大統領就任式で議事堂の敷地内に入った人たちは保安官や軍人であり、いまワシントンにいる州兵3万人のうち2万人が連邦保安官の地位を現在与えられ、50万〜100万人の逮捕が始まっている
 
1月20日の米国大統領就任式で議事堂の敷地内に入った人たちは保安官や軍人であり、いまワシントンにいる州兵3万人のうち2万人が連邦保安官の地位を現在与えられ、50万〜100万人の逮捕が始まっている

◆〔特別情報1〕
 以下、在米30年の投資家satoko女史からのトップ情報である。
世の中には面白い人がいるもので、1月20日の早朝、午前2時ころからワシントンの議事堂の周辺の様子をインターネット中継したのだ。主として各地からバスが続々と到着する。中には、ニューヨーク地区の人にはおなじみの、Academyのバスも1台あった。それから、黒や白の大型のバンが2台3台と到着する。バスからはリュックを背負った若い体格のいい男性の20人くらいのグループが、議事堂のフェンスのゲートでIDを見せて、フェンスの中に続々と入っていく(時々、女性もいる)。数人のグループもいる。総勢5百人くらいか。それで、中継しているおじさんは、別にジャーナリストではないので、何が起きているのか、さっぱりわからない。「何だ、何だ」と言いながら、午前5時くらいまで中継し続けていた。私は、これを数日後に見て、FBIが各地でクライシス・アクターを雇って、議事堂にバスで送りこんでいるのかな、と思った。しかし、1月20日は、どこかで低予算で撮影されたバイデンの就任式の映像が流れたが、首都のどこでも、1月6日のような偽旗作戦は起こらなかった。
 結局、元特殊部隊の人の解説でわかったのだが、これは軍関係の兵站輸送で、おじさんのインターネット中継中に議事堂の敷地内に入っていった人たちはみな保安官や軍人だったのだ。郡の保安官のバスもあったし、黒や白のバンは、防弾仕様になっていて、中には武装兵士が12人ずつ乗っていた。インターポールの車もあった。3人でグループになって入っていったのは、軍の法務官「JAG」の人たちだったのだ。軍には法務部門があって、特別な訓練を修了した軍の法律家だ。要するに軍事裁判を担当する人たちだ。弁護士とアシスタントと、文書の入ったキャリーバッグをゴロゴロ引っ張っていく人の3人一組で、何組もが議事堂のフェンスの中に入っていった。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:米国在住の個人投資家satoko女史] [コメント (0)]



2021年2月5日 10時54分
米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
 
※米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧

2020年4月2日
新文明時代への「夜明け前」、コロナショックの裏で反新機軸派への粛清が行われており、日本国民を救えない反新機軸派の悪人「安倍晋三首相、麻生太郎副総理」もここが年貢の納め時だ

2020年4月15日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第1回)

2020年4月16日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第2回) 〜ヨーロッパの王室は、先行き、ちょっとまずいのではないか

2020年4月26日
トランプ大統領は、米国の大手メディアである「Fox」と仲が良いけれど、その他のマスコミが発信するニュースはフェイクニュースであり、発信する側の意図があるのでご用心!

2020年5月3日
トランプ大統領最大の関心事は「次期大統領選で再選を果たして生き残ること」だ。それにしてもまずコロナウイルスとの世界大戦に勝利するしかない

2020年5月29日
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである

2020年5月30日
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?

2020年6月8日
米国では、トランプ大統領に抗議して「百万人の行進」が計画されているが、近年のカラー革命と同じ様相になってきている。いわゆる「ヤラセ」だ。これは米国在住の投資家satokoさんからの驚くべき情報である

2020年6月23日
米国内の反乱は民主党の地盤であるミネアポリス、シアトル、アトランタへと拡大、トランプ大統領は7月4日の独立記念日にラシュモアで集会を予定、その時JFK Jr.登場か?とのサプライズが期待されている

2020年7月8日 6時59分の記事
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕

2020年7月24日 7時25分の記事
ドイツ銀行が、大量の不良債権をかかえて、金融リセットの原因になると以前から言われていたけれど、その陰で、金銀をはじめ他の金融商品のもっと大規模な「詐欺」が進行中だ

2020年7月29日 11時8分の記事
米国の半分以上の州が、マスク着用を義務化しているが、その根拠は、症例数の急増だ。第2波がやって来るとマスコミは大騒ぎしているけれど、それは本当なのだろうか。

2020年8月17日 8時46分の記事
バイデン前副大統領優勢が予測されているけれども、トランプ大統領がJFK Jr.を副大統領に指名すれば、形勢は逆転する。

2020年9月10日 9時49分の記事
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある

2020年10月19日 10時17分の記事
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない

2020年11月3日 10時34分の記事
バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している

2020年11月12日 9時28分の記事
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった

2020年11月18日 10時36分の記事
トランプは軍部を掌握、不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはニセ情報を垂れ流し続けている

2020年11月26日 10時25分の記事
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。

2020年11月29日
大統領選勝利にむかって、トランプ陣営の法廷闘争が本格的に始まった。被告は、ジョージア州の共和党のブライアン・ケンプ知事と、ミシガン州の民主党のグレーチェン・ホィトッマー知事と、両州政府の幹部らだ

2020年12月7日
「トランプ・フリン・パウウェル・ウッド」対「ケンプ・ラフェンスパーガー・中国・ソロス」という対立、「クラケン」は第305諜報大隊、ドミニオンのソフトのコードも、今回の選挙のログも全部、トランプ側が持っている

2020年12月17日
米国では、12月24日が戒厳令発令の日だ、いや、議会が選挙人投票を認定する1月6日の前日が戒厳令だ、という噂もあるので、これらのうちのどちらかの日に、戒厳令となるだろう

2021年1月2日
クリスマス前に、トランプの弁護士ルディ・ジュリアーニが、クリスマスの後には爆弾炸裂レベルの事件があると言っていたが、一体どれのことを指しているのかわからない位、大事件が連続している

2021年1月3日
米国大統領選1月6日の選挙人団の投票結果の開票と認定は、不正選挙を根拠に共和党議員数名が異議申し立てを行うと表明。法廷闘争は裁判官がトランプ勝利阻止で機能不全。内乱罪適用で軍事法廷となる。

2021年1月9日 9時50分の記事
空軍の退役軍人の中年女性が首を撃たれたという「米議会乱入で計4人が死亡」報道は、「Agent Provocateur」の仕業で、アンティーファ、ブラック・ライブズ・マター(BLM)を使った「偽旗作戦」だ

2021年1月26日 11時23分の記事
大統領に就任したバイデンだが、今まで出演していた不具合の多いバイデン・クローンとも違うらしい。首に変なしわがあって、全然違う人だ。国会議員もすでに多数逮捕されているので、この就任式の映像は、完全な作り物だ

2021年2月5日 11時47分の記事
1月20日の米国大統領就任式で議事堂の敷地内に入った人たちは保安官や軍人であり、いまワシントンにいる州兵3万人のうち2万人が連邦保安官の地位を現在与えられ、50万〜100万人の逮捕が始まっている
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2021年2月4日 12時31分
アウンサンスーチーは、未成年者人身売買の元締めだった。だから軍がクーデターを起こした。いまのような時期にクーデターを起こせば、ミャンマーへの援助は全てストップされてしまう。しかし、止まっていない。
 
アウンサンスーチーは、未成年者人身売買の元締めだった。だから軍がクーデターを起こした。いまのような時期にクーデターを起こせば、ミャンマーへの援助は全てストップされてしまう。しかし、止まっていない。

◆〔特別情報1〕
 これは世界の軍事情勢に詳しい情報通からのトップ情報だ。ミャンマークーデターの背景について聞いた。
 アウンサンスーチーは、未成年者人身売買の元締めだった。そのため軍がクーデターを起こした。本来、いまのような時期にクーデターを起こせば、ミャンマーへの援助は全てストップされてしまう。しかし、止まっていない。
 アウンサンスーチーは麻生太郎副総理兼財務相とも密接な関係だったことは有名だが、その麻生の関係者でさえ「アウンサンスーチーは人身売買をやっていた。それでカネをつくっていた。ロクな人間じゃない」と言っている。国家を動かすだけの組織を保つためには、多額のカネが必要だ。彼女は、勢力を拡大しミャンマーを乗っ取ろうと考えていた。それがバレていた。
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2021年2月3日 12時26分
小池と菅と二階と森は、表向きは仲の悪いフリをしているけれども、実は水面下で手を握っており、中止決定とされた東京オリンピックは、結局、中止しない。国民の生命を犠牲にしてでもやると決めている。
 
小池と菅と二階と森は、表向きは仲の悪いフリをしているけれども、実は水面下で手を握っており、中止決定とされた東京オリンピックは、結局、中止しない。国民の生命を犠牲にしてでもやると決めている。

◆〔特別情報1〕
 昨日に続いて、本日も上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 解散総選挙とオリンピックに関わることだが、いわば、国家のメンツをとった。小池は次の都知事選には出ない。菅は、どうしても任期が終わるまではやりたいということなので、任期いっぱいやる。次の衆院選は、パラリンピックが終わるのが8月25日なので、9月に菅が解散を打つ。それで、小池は国政に乗り替えて、衆院選に出て、日本初の女性総理を目指す。という利害調整で小池・菅・二階・森は手を握っている。そうしたことは我々もわかっている。しかし、そう簡単に彼らの思惑どおりにはさせない。次の衆議院選挙で我々は、自民党にトドメを刺す。
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2021年2月2日 13時1分
ミャンマー国軍が軍事クーデターで政権を掌握した。これは米国大統領選挙および米中対立にも繋がっているクーデターであり、日本がホストカントリーであるMSA資金にも関わってくる重大な問題が存在していた。
 
ミャンマー国軍が軍事クーデターで政権を掌握した。これは米国大統領選挙および米中対立にも繋がっているクーデターであり、日本がホストカントリーであるMSA資金にも関わってくる重大な問題が存在していた。

◆〔特別情報1〕
 ミャンマーの事実上の政権トップ、アウン・サン・スー・チー国家顧問(75)が1日早朝、国軍に拘束された。国軍は、昨年11月の総選挙で「不正があった」と繰り返し主張してきておりクーデターに至ったとされている。しかし、クーデターの引き金はこれだけではない。日本がホストカントリーであるMSA資金にも関わってくる重大な不正が存在している。またアウン・サン・スー・チー国家顧問は、2020年1月18日には習近平国家主席がミャンマーを訪問した習近平国家主席と会談、経済協定調印し「一帯一路」で協力することに合意した。しかし、両国には黒い思惑がある。つまり、アウン・サン・スー・チー国家顧問が国際社会から非難されているはロヒンギャの問題で、二人は手を握ってしまったのだ。アウン・サン・スー・チー国家顧問女史が中国の一帯一路に賛同。ミャンマーのロヒンギャと、中国の新彊ウイグル自治区やネパールと、お互い国際社会から非難を受けることにおいて同じ立場にある。アウン・サン・スー・チー国家顧問女史は人権運動家ということで、ノーベル平和賞を受賞している。しかし、ロヒンギャだけは、ものすごく差別と虐待をしていることで300万人が難民になっている。米国大統領選挙および米中対立にも繋がっているクーデターだ。以下、上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
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最近のコメント
アウンサンスーチーは、未成年者人身売買の元締めだった。だから軍がクーデターを起こした。いまのような時期にクーデターを起こせば、ミャンマーへの援助は全てストップされてしまう。しかし、止まっていない。(もつ鍋)
いま世界は、核戦争や通常兵器を使った戦争ではなくて、「ウイルス戦争」「サイバー戦争」「宇宙戦争」に移行している。(板垣先生よりほんの少し若い爺)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(サム)
安倍晋三前首相は、「桜を見る会」事件を年内に終わらせようという思惑、吉川貴盛元農相のほうは、国会で追及されるのを避けて議員辞職したけれど、事はそう簡単に収まりそうではない(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった(piyokoTV)
プーチン大統領は、「戦争推進派のバイデンは認めない」とはっきり意思表示、「新機軸派のトップリーダー」であるキッシンジャー博士が中国の長老と話をして動いた(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(板垣英憲)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(piyokoTV)

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