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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
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2022年1月17日 11時40分
ウクライナ情勢が緊迫してきた。中国が「一帯一路」の関係でウクライナ問題に介入し、強引にロシアと一緒に攻めようとしている。このままいくと、2月の北京オリンピック直後に軍事衝突が起きる。
 
ウクライナ情勢が緊迫してきた。中国が「一帯一路」の関係でウクライナ問題に介入し、強引にロシアと一緒に攻めようとしている。このままいくと、2月の北京オリンピック直後に軍事衝突が起きる。

◆〔特別情報1〕
 これは上皇陛下の側近でMSA資金の最終承認者である吉備太秦からの特別情報である。
 ウクライナ情勢が緊迫してきた。中国が一帯一路の関係でウクライナ問題に介入し、強引にロシアと一緒に攻めようとしている。このままいくと、2月の北京オリンピック直後に軍事衝突が起きる。ロシア単独ではない。プーチンは軍事衝突まで望んでいなかったのだが、中国が介入してきていることで避けられなくなった。ウクライナは、中国がロシアに協力する形で軍事衝突となる。中国は自国が抱える問題から、かなり計算高く強引に介入してきている。その絡みがあるから、北朝鮮は立て続けにミサイルを撃っている。米国に向けてのメッセージの意味合いが強い。
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2022年1月16日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書 第七議定書
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 附録第三 シオンの議定書

 第七議定書


  軍備拡張……ゴイム征服手段は戦争なり・・・・:世界戦争の慄言。

 軍備を拡張し、警察力を充實することは、前にも述べた諸計画を實行するに必要なことである。各國には吾々自身の外には多数の無産者と吾々ユダヤに忠實な若干の百萬長者と兵卒と巡査と丈が居る様にしなければならぬ。
 欧洲全土に、又欧洲から分れた他の大陸にも、騒擾、軋慄、相互の排斥を起さなければならぬ。それには二重の利盆がある、第一には各國は吾々ユダヤが意の儘に暴動を起したり、之を鎮圧する力のあることを知って、却って彼等から尊敬を払はせることである。
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2022年1月15日 15時44分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書 第六議定書 
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 附録第三 シオンの議定書

 第六議定書


  ゴイムの破産……猶太人の富裕……努働階級を偏ます方法。

 吾々はやがて大きな獨占を始めるであろう。その獨占はその中にゴイムの莫大な財産が這入り込む貯水池の様なもので、政治的恐慌の起る翌日には、その財産も政府の債権も一度に涸渇させ得るのである。茲(ここ)に御列席の経済人諸君はこの計画の趣旨を慎重に考へられたい。
 吾々は有らゆる方法を用ゐて、吾々の超政府の人気を煽り、意識的に吾々ユダヤに従はうとする凡ての人々に取ってこの超政府こそ保護者であり儲けさせて呉れるものだと思はせなければならぬ。
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2022年1月15日 15時44分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)
第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
第三節 標語と進み方と其の批判 (3)
第三節 標語と進み方と其の批判 (4)
第三節 標語と進み方と其の批判 (5)
第三節 標語と進み方と其の批判 (6)
第三節 標語と進み方と其の批判 (7)
第三節 標語と進み方と其の批判 (8)
第三節 標語と進み方と其の批判 (9)

第四節 フリーメーソンの目的

第五節 フリーメーソンの数及主要人物

第六節 フリーメーソンは英國の機関かユダヤの機関か

第五篇 猶太の運動(前紀)
 第一章 概説
 第ニ章 フランス革命 (1)

第三章 米國濁立革命に於けるユダヤフリーメーソンの努力

第四章 シオン運動(シオニスム)

第五章 インターナショナル運動
 第一節 所論
 第二節 第一インターナショナル(労働インターナシヨナル)
 第三節 第ニインターナショナル
 第三節 第ニインターナショナル(つづき)
 第四節 第三インターナショナル (1)
 第四節 第三インターナショナル (2)
 第四節 第三インターナショナル (3)
 第四節 第三インターナショナル (4)
 第四節 第三インターナショナル (5)

 第五節 第四インターナシヨナル
 第六節 第二半インターナショナル(ウィン・インターナシヨナル)


 第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)
 第六章 つづき

 第七章 シオン長老會議 (1)
 第七章 シオン長老會議 (2)
 第七章 シオン長老會議 (3)
 第七章 シオン長老會議 (4)
 第七章 シオン長老會議 (5)
 第七章 シオン長老會議 (6)

第六篇 近代のユダヤ運動

 第一章 概 説

 第二章 第一世界大戦 (1) 
 第二章 第一世界大戦 (2) 
 第二章 第一世界大戦 (3) 
 第二章 第一世界大戦 (4) 
 第二章 第一世界大戦 (5) 
 第二章 第一世界大戦 (6) 

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (1)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (2)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (3)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (4)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (5)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (6)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (7)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (8)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (9)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (10)

 第四章 墺匈國(オーストリア・ハンガリー国)革命と猶太

 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (1)
 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (2)
 第五章 獨逸(ドイツ)革命と猶太 (3)

 第六章 パレスタインの復興(1)
 第六章 パレスタインの復興(2)

 第七章 國際聯盟の創立

第七篇 現代のユダヤ運動

 第一章 序論
 第二章 フリーメーソンの東洋政策


 第三章 満洲事變

 第四章 第二世界大戦の序幕(其一)
  支那事變(1)
  支那事變(2)

 第五章 第二世界大戦の序幕(其二)
  欧洲大戦(1)
  欧洲大戦(2)
  欧洲大戦(3)
  欧洲大戦(4)
  欧洲大戦(5)
  欧洲大戦(6)
  欧洲大戦(7)

第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (2)
第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (1)

第八篇 日本の対猶太、対フリーメーソン策

  第一章 概 説 (1)
  第一章 概 説 (2)

  第二章 親猶主義(1)
  第二章 親猶主義(2)

  第三章 反猶太主義

  第四章 まつろはしむ

結 言


附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―1
附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―2
附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―3
附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン
 一、英國フリーメーソン略説
 二、英國フリーメーソンの首領としての貴族、王、王族
 三、フリーメーソンと猶太の結合
 四、英國フリーメーソンの紋章はユダヤ式で、一ユダヤ人の考案に成る(挿圖)
 五、猶=英帝国主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン(實証)―(1)
 五、猶=英帝国主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン(實証)―(2)
 五、猶=英帝国主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン(實証)―(3)
 五、猶=英帝国主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン(實証)―(4)

 六、新欧羅巴より排斥されるフリーメーソン

附録第三 シオンの議定書

 譯者註

 第一議定書(1)
 第一議定書(2)
 第二議定書
 第三議定書
 第四議定書
 第五議定書
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2022年1月14日 20時30分
国民民主党と都民ファーストが合流。上田新党も合流の可能性。菅が立ち上げる派閥は100人規模になるといわれ、立憲も含め大同団結すれば、自民党はひっくり返って、日本は二大政党制になっていく。
 
国民民主党と都民ファーストが合流。上田新党も合流の可能性。菅が立ち上げる派閥は100人規模になるといわれ、立憲も含め大同団結すれば、自民党はひっくり返って、日本は二大政党制になっていく。

◆〔特別情報1〕
 これは、永田町事情通からの政界トップ情報である。
 国民民主党と、都民ファーストの会が合流することが発表された。ここに上田清司が前々から立ち上げようとしている新党が合流する可能性がある。これで、国民民主党と維新の合流話はなくなった。国民民主党は昨年12月21日に、選対委員長が岸本周平から前原誠司になり、年末には合流に向けての勉強会を立ち上げていた。しかし、都民ファースト特別顧問の小池百合子は、体調があまり良くない。公務には出てきているが顔色が悪い。
恐らく維新が割れたことで、都民ファーストと国民民主の合流が進んだものとみられ、やがて二階派入りになるだろう。
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01/17 11:40 ウクライナ情勢が緊迫してきた。中国が「一帯一路」の関係でウクライナ問題に介入し、強引にロシアと一緒に攻めようとしている。このままいくと、2月の北京オリンピック直後に軍事衝突が起きる。
01/16 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書 第七議定書
01/15 15:44 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書 第六議定書 
01/15 15:44 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
01/14 20:30 国民民主党と都民ファーストが合流。上田新党も合流の可能性。菅が立ち上げる派閥は100人規模になるといわれ、立憲も含め大同団結すれば、自民党はひっくり返って、日本は二大政党制になっていく。
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皇位継承問題は既に、「女性天皇」の方向で決まっている。そこには驚愕の理由がある。この問題で安倍が表に出てくることは、日本にとって何のメリットもない。だから、潰さなければならない。(PoliticsCleanar)
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安倍元首相は甘利幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革を進めてく。この動きを阻止するには、政権交代しかない。野党共闘は「小沢マジック」発動で一気に一本化が整い、これで面白い選挙になる。(PoliticsCleanar)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(板垣英憲)
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