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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2023年4月30日 11時0分
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第2章 政治・軍事大国日本の新しい総理大臣像  日本の国家像をどう描くか
 
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊)

第2章 政治・軍事大国日本の新しい総理大臣像 

日本の国家像をどう描くか


 小沢一郎は、確固とした政治哲学と理念の下での行動原理に基づき、地球規模の創造的な政策を構想できる発想力と政策立案力を持っているか。また、これらの力を存分に発動するための優秀なスタッフを揃えて臨機応変に機動性を示せるかどうかを見てみよう。
 政策を構想する発想力や政策立案力に関しては、小沢一郎は、自民党内でも定評がある。選挙制度についての小選挙区比例代表制度やドイツ流の政党法制定の提唱者であったという一事を知れば、納得できる。選挙制度の改革は、金権政治打破の突破口を開くキッカケとなると小沢一郎は考えていた。
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2023年4月29日 17時0分
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第2章 政治・軍事大国日本の新しい総理大臣像 五つの資質と七つの条件
 
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊)

第2章 政治・軍事大国日本の新しい総理大臣像

五つの資質と七つの条件


 これからの日本の総理大臣は、国際政治家でなくてはならない。そのためには、少なくとも次の五つの資質と七つの条件を兼備し国民をリードしていくことが必要となる。まず、五つの資質とは、
 \気靴の鮖亡僂卜って、二十一世紀の世界や日本の進路を見通し、誤りなき方向を示せる先見力と洞察力を発揮し、政治的、軍事的に国際戦略を展開できること。
 ⊂霾鷦集力が抜群で、情勢判断力が優れており、状況判断が的確で、周囲の大勢に反しても信念を貫き通せるリーダーシップを行使できること。とくに決断力があり、素早い実行力があること。軍隊を動かす統師権も行使できること。
 3慮任箸靴神治哲学と理念の下での行動原理に基づき、地球規模の創造的な政策を構想できる発想力と政策立案力を持っていること。これらの力を存分に発動するための優秀なスタッフを揃えて、臨機応変に機動性を示せること。
 だこΔ琉賣のリーダーとして相手と五分に渡り合えるだけの外交力と交渉力を持ち、国際舞台に出て、堂々と物を言える度胸があること。
 ス餾歇匆颪暴个討眞僂困しくない高い道徳性と倫理性を持っていること。
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2023年4月29日 0時16分
週刊文春ゴールデン・ウィーク特大号の2つの記事が興味深い。「統一教会“解散セズ”岸田首相裏切り」「ジャニーズ性加害 相談担当は国分、松岡、村上、菊池」の2つの記事は裏で問題が繋がってい
 
週刊文春5月4日/11日ゴールデン・ウィーク特大号の2つの記事が興味深い。「統一教会“解散セズ”岸田首相裏切り」「ジャニーズ性加害 相談担当は国分、松岡、村上、菊池」の2つの記事は裏で問題が繋がっている。

◆〔特別情報1〕
 週刊文春5月4日/11日ゴールデン・ウィーク特大号が興味深い。4月27日の読売新聞の広告も圧巻だった。いつも週刊文春の広告は、全5段にびっしりと見出しが押し込められているのだが、4月27日掲載の週刊文春の広告は、2段増えた全7段とほぼ半面を独占したものだった。
 いつもにも増してデカデカと拡大された文字で飛び込んでくる見出しの一つは、「統一教会“解散セズ”岸田首相裏切り 告発スクープ」と、もうひとつが「ジャニーズ性加害 相談担当は国分、松岡、村上、菊池」だ。この二つの記事、政界と芸能界で、一見関係のない記事に思えるのだが、さにあらずだ。
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2023年4月28日 0時9分
維新がカジノ利権を掴んだことが、「維新躍進」に弾みをつけた。建設会社をはじめ多くの企業が潤うことから、カジノ誘致を決めた維新を必然的に応援する。さらに岸田も「維新躍進」脅威で潤っているという。
 
維新がカジノ利権を掴んだことが、「維新躍進」に弾みをつけた。建設会社をはじめ多くの企業が潤うことから、カジノ誘致を決めた維新を必然的に応援する。さらに岸田も「維新躍進」脅威で潤っているという。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党内部に精通する情報通からの特別情報である。
 鈴木宗男の現在の所属政党は、今回の統一地方選で躍進した日本維新の会だ。行くところのない宗男を維新が拾った。そもそも、維新は、創業者である松井一朗前代表がスポンサーであり、その資金でここまできた。その松井が引退を決め、代わって馬場伸幸が代表となった。馬場には松井ほどの資金力がないことから、維新は伸び悩み分裂するのではないかと思われていた。公明党が維新の分断を仕掛けたこともあったほどだ。ところが結果は違った。松井に代わる、大きなスポンサーがバックについた。その資金源とは。
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2023年4月26日 22時52分
ウクライナ敗北は、マサチューセッツ州兵によるウクライナ軍事機密情報の漏洩事件をきっかけに、一般国民にも真相がわかり始めた。大手マスコミもボチボチ小出しに、ウクライナは勝ち目がないと言い始めている。
 
ウクライナ敗北は、マサチューセッツ州兵によるウクライナ軍事機密情報の漏洩事件をきっかけに、一般国民にも真相がわかり始めた。大手マスコミもボチボチ小出しに、ウクライナは勝ち目がないと言い始めている。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 5月の第1週には、株式相場と債券相場の大暴落落があるとの声が大きくなってきている。イスタンブールでは先週の新月の日に、日中、皆既日食らしきものがあったようだし、やはり、金融相場はここで崩落だろう。月曜日には、アメリカのテレビのニュース番組でダントツ一番人気のFox Newsのタッカー・カールソンがマードック家からクビになって、アメリカ人はマスコミからますます離れている。Fox Newsの株価は、1日で5.5%下落した。市場価値にすると10億ドルに相当する下落だ。ロシアのラブロフは、中南米歴訪の後、国連の安保理事会で議長として、言いたい放題だ。また、ウクライナ敗北は、マサチューセッツ州兵によるインターネットでのウクライナ軍事機密情報の漏洩事件をきっかけに、一般国民にも真相がわかり始めた。大手マスコミもボチボチ小出しに、ウクライナは勝ち目がないと言い始めている。必要なカードはそろってきたし、そろそろ、来週あたり、本番がドーンと来る。
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最近の記事
06/06 23:36 改正マイナンバー法などの関連法が6月2日、参院本会議で可決し成立した。マイナンバーカード義務化を受けて、数年前から、ある現象が急増していた。マイナンバーカード義務化の「裏」の目的はそこにあるようだ。
06/05 23:46 情報には、「表・裏・影・闇」がある。「表」の動きに目を奪われている間に、「裏」で大きく世界が真逆に動いている場合がある。それを仕掛けているのが「影」であり、それを「闇」がコントロールしていたりする。
06/04 17:00 ◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第3章 すべては「小沢調査会」からはじまった  小沢一郎が海部首相をねじ伏せる
06/03 17:44 ◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第3章 すべては「小沢調査会」からはじまった 日本が軍事的活動を堂々と行う
06/02 23:38 コソボは、もともとセルビア人の住む所で、セルビア大統領のブーチッヒも親族がコソボにいる。そこにアメリカがアルバニアを引き入れて、独立させた。バイデン一家もコソボの運営に関与していた。
06/01 22:51 2014年以降、ロシアにいたナチスはウクライナに向かい、アゾーフなどのウクライナのナチ組織に参加。反政府の活動家ナバルニーは、2010年にイェール大学に研究留学、ディープ・ステートに洗脳された。
05/31 21:18 福島第一原発事故で発生したトリチウムが12.3年の半減期を経て、ヘリウム3に元素転換する時を迎える。トリチウムを取り込んだ人間の体内でもヘリウム3へ元素転換が起き、新たな健康被害が懸念される。
05/30 21:43 岸田首相の長男・翔太郎秘書官更迭 内閣記者会の記者でさえ、立ち入ることが許されない「閣議室」に足を踏み入れバカ騒ぎをした親族たちは、官邸建物の内部構造という秘密情報を知ったということだ。
05/29 22:48 ゼレンスキー大統領は、既に亡命しており、ウクライナにはいない。G7広島サミットには米国から仏国経由で来日し、米国に帰って行った。ウクライナは米国の属国となって、ロシアの喉元に米軍基地が出来る。
05/28 17:31 ◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第3章 すべては「小沢調査会」からはじまった  冷戦の終結と国際秩序を変える 
最近のコメント
闇のことは闇の人にしかわからない。ガーシー容疑者に潜む闇の深層は、一般人にはとうてい理解できない。ガーシーの号泣が何なのかは、闇で暮らしてきた人たちにしかわからないことである。(もつ鍋)
幸福の科学グループの創立者で総裁の大川隆法氏死去。死因は明らかになっていないが、2004年には心不全で倒れて一命を取りとめており、自分で蒔いた種ながら、内部分裂の心労がたたったのではないかとみられてい(もつ鍋)
戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。(真実一路)
地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている(もつ鍋)
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える(真実一路)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)

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