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くる天
プロフィール
日本と世界の政治経済の本質を読み解く-ブロくる
片桐勇治(政治評論家) さん
日本と世界の政治経済の本質を読み解く
地域:東京都
性別:男性
ジャンル:ニュース
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世界は大きく変わり、新しい時代が胎動しています。しっかりと把握していますか? この時代を読み解くには歴史を見つめ、構造を把握し、パワーの心奥を見つめ哲学を持たなくてはなりません。一緒にこの新しい時代を見つめて行きましょう! 最低週1回の更新です。
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片桐 勇治(かたぎり ゆうじ)プロフィール
1967年生まれ。東京都出身。中央大学法学部政治学科卒。高校がミッションスクールの聖学院高校で高校・大学時代は聖書研究に没頭。
大学在学中から元航空自衛隊幹部の田村秀昭元参議院議員の秘書、爾来、元防衛庁出身の鈴木正孝元参議院議員、元防衛大臣の愛知和男元衆議院議員の秘書、一貫して政界の防衛畑を歩む。
2005年から国民新党選挙対策本部事務局次長、広報部長を歴任。2010年より保守系論壇で政治評論を行う。 yujikatagiri111@yahoo.co.jp
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新型コロナウイルスとアベ政権で悲劇が到来する可能性
[日本の政治]
2020年8月10日 23時58分の記事

本ブログ「このままではオリンピックを開けるはずはない」(2020年5月7日)では、アベ政権・日本政府の新型コロナウイルス対策について書きました。その中で新型コロナウイルスの季節要因ということに触れました。今回はこの新型コロナウイルスの季節要因について考えてみます。

(※ 本記事は掲載から1週間が経つと有料記事になります)

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上記5月7日のブログでは以下のように書きました。


安倍政権・日本政府の防疫政策は国民の行動制限とクラスター対策です。あと、マスク2枚ですね。この対策は十分ではないので3月から感染拡大を止められず、4月に緊急事態宣言の発令となり、さらに5月に同宣言を延長するということになったわけです。この3ヶ月間、一度も成果を上げておらず、安倍政権・日本政府の防疫は失敗続きなのです。そうなると国民の行動を制限する緊急事態宣言を解除すれば、必然、感染拡大が再びはじまっていきます。季節的な要因はあるかもしれませんが、いずれによせ、これが論理的な帰結です。だから、今の日本では現行の方法に加えて、さらに決め手となる手法の確立がまさに緊要、急務なのです。


3ヶ月前の記事ですが、結局、予測通りに感染の再拡大となりました。
現状においてもアベ政権・日本政府の新型コロナウイルス対策は、この時と同じ、国民の行動制限とクラスター対策の二つだけです。アベ政権・日本政府は、新型コロナウイルスを指定感染症に指定しているのに、早期のPCR検査と隔離ということを頑なにやろうとしません。5月にPCR検査がどうして目詰まりしているのかわからないと困った顔をしていたアベ氏は、今から考えればウソをついていたのです。要するにアベ氏自身が目詰まりの原因であるわけです。
緊急事態宣言を解除後は、経済を回すといって国民の行動制限を解除していますから、必然、クラスター対策だけでは追いつかず、徐々に感染が再拡大していき、現状の全国的な蔓延状態となっているわけです。
それでも感染状況が現状のレベルであるのは、非常に多くの人々が自主的に行動制限を行っていることと、高齢者などがとにかく気をつけていることにその重要な一因があると考えます。マスク一つの着用でも、そのことは賞賛されるべきことなのです。
世界各国の新型コロナウイルス感染状況をまとめたWorldometerを観れば、米国、インド、ブラジルなどでは、毎日、500人から1000人の方々がなくなっています。左様に対策や対応を少しでも誤れば大変に恐ろしい結果をもたらすのが、この新型コロナウイルスです。徹底した防疫対策をまったくやらないアベ政権・日本政府にあって、現状の日本の状況があるのは、言うまでもなく、多くの国民の日々の努力の賜物と考えます。
しかし、“コロナと一緒(ウィズコロナ)に全国へGOTOトラベル、非常事態宣言は絶対に出さない”といっているのがアベ政権・日本政府ですから、明らかにアベ政権・日本政府は、国民の努力と努力をしている人々の心を完全に無視し、その努力に対して評価も協力もまったくしようとしていません。呆れるばかりです。本当に傲慢です。
以下の記事には、ブランド総合研究所が行った約1万人を対象としたGOTOトラベルキャンペーンに関する意識とニーズについての調査結果が掲載されていますが、キャンペーンを活用して旅行を予約している人は3.0%にとどまるなど、その利用については十分に進んでいないことが明らかになったと報じられています。

「Go To トラベルキャンペーン、予約済みはわずか3%…過半数は『旅行に行きたいと思わない』」(2020年8月4日 レスポンス)

記事では、「半数を超える50.7%が『旅行に行きたいと思わない』とあり、「『今は旅行に行く気になれないが、感染が収まれば検討したい』は28.7%」とあります。感染が収まれば旅行を検討したいというのは、非常に常識的な判断と考えますが、旅行には行きたくないという半数以上の国民は、感染を警戒及び感染させることを警戒して、自粛をしているということなのです。旅行先で感染すれば、当然、その後の仕事に支障を来します。皆さん、そういうことをしっかりとお考えになっているのだと考えます。これはとても重要なことです。
そう言う中でアベ政権・日本政府によって強行されたGOTOトラベルキャンペーンですから、当然、利用は進まないわけです。アベ政権・日本政府は旅行業界ばかりをみていますが、その他のこのキャンペーンを利用する人々の経済活動についてはまったく眼中にないわけです。単に利用する人々というだけです。
さらに、感染収束については何もしていいないアベ政権・日本政府によって、感染収束とは反対の方向に舵が切られ、日常の感染リスクは増加の方向となりますから、当然、それは多くの国民にとってはストレスとなります。その数は少なくとも上記の調査の数字を観れば50%。そのストレスはいずれ張本人のアベ政権・日本政府や観光業界に向うことになります。
このように自粛と感染防止対策という日々の努力をきっちり行う国民と、防疫をまったくやる気もなく防疫の反対ばかりに舵を切り続けるアベ政権・日本政府、そして、その間で右往左往する地方自治体。政治が完全に崩壊しています。これからの時代の最大のテーマはこの政治の立て直しですが、この日本の状態が今の感染状況の数字となって現われていると考えます。

季節的な要因
さて、本題の季節的な要因について話しを進めましょう。
新型コロナウイルスについて、季節的要因と考えられるのは気温、湿度、紫外線などがあると考えます。特に夏になるとこれらの要因が働く可能性が考えられます。もしかしたら、これらの要因が接触感染の可能性を低下させているかもしれませんが、基本的に感染のリスクということは夏場ということで減っているようには見えません。
食事・飲酒中のおしゃべり、マスクをつけないでのおしゃべりやカラオケなどのリスクは冬場とそれほど変わらないと考えますし、冬場にはあまりない野外バーベキューでの感染もありますから、夏場における感染リスク低下ということはほとんどないものと考えます。とにかく、日本には冬場の良質のデータが、政府がPCR検査数をしぼったことによってないですから、判断が非常に難しいこともあります。

もう一つの季節的要因
ただ、もう一つ極めて重要な季節要因があると考えます。
それは私たち自身の体、人間の体です。新型コロナウイルスについては、遺伝的・人種的アドバンテージとともに、やはり人体の季節的要因と言うことが大きな要因としてあると考えます。
まず、以下のスプートニクの記事では、新型コロナウイルスによる死亡リスクを増加させる要因として体温があると報じられ、「入院時の体温が40度以上だった患者の42%、および体温が35.5度以下だった患者の44%が最終的に死亡」(8月6日 スプートニク)とあります。

「新型コロナによる死亡リスクを増加させる因子が明らかになる」(2020年8月6日 スプートニク)

以下の記事のように人種での体温差がありますから、スプートニクが報じている体温が、一概に日本人にあてはまるかはわかりません。ただ、あくまでもポイントは体温が新型コロナウイルスでの死亡に大きく関係していることです。これだけは明らかでしょう。

「フランス人37度、日本人は36度…人種によって体温違う?」(2015年9月2日 読売新聞)

その体温、季節によって変化するのです。以下の二つの記事では、東京医科歯科大学が解明した女性の基礎体温についての解析結果です。ポイントは、Med IT Techの記事に書かれている、基礎体温は夏場は高く、冬場は低いということと、年齢によっても変化するということです。

「月経周期や高温期の基礎体温、年齢で大きく変化 日本人女性31万人のビッグデータ解析で初解明」(2020年6月15日 Med IT Tech)

「日本人31万人の月経周期を解析、基礎体温などが年齢で変化すると判明−東京医歯大ほか」(2020年6月15日 QLife)

このことと同種のことは、体温について書かれた以下のテルモのサイトでも書かれています。やはり気温と年齢によって体温が変化することが書かれています。


体温は、熱が出る病気にかかっていなくても、運動、時間、気温、食事、睡眠、女性の生理周期、感情の変化などにより変動しています。また、ヒトには朝・昼・夜と、24時間単位の体温リズムがあります。これを「概日リズム」といいます。普通は1日のうちで早朝が最も低く、しだいに上がり、夕方が最も高くなります。1日の体温の差はほぼ1℃以内です。
(中略)
起床時、昼食前(午前10?12時頃)、夕方(午後4?6時頃)、就寝前の計4回体温を測り、時間帯ごとの平熱としておぼえておくと、発熱を正しく判断できます。この場合、食後すぐは体温が上がりますから、食前や食間に検温するのが適切です。また平熱の測定は1日だけでなく、日を置いて何回か測ってみましょう。高齢者の場合は気温が高いと高め、気温が低いと低めで体温が安定してしまうことがありますので、季節によるちがいも調べておくといいでしょう。

「知っておきたい体温の話」(テルモ)


体温は免疫に関わる
体温の季節変化、年齢の変化があるわけですが、冬場などの寒い時に、体が冷えると風邪をひくから体を温めろと言われた経験がある方はかなり多いと思います。クラシエのサイトには体温を上げて免疫力を上げることによって風邪などを予防と以下のように書かれています。


かぜの症状を長引かせないためには、上手に体温を上げるのがポイントです。体温が上昇すると、免疫力が活性化されると言われています。ですから、かぜのひきはじめのひきはじめの段階で、身体を温めて免疫力をアップすれば、ウイルスが体内深くに侵入し脳の体温の調整機能が発熱を促す前に、いちはやくウイルスを撃退することができるのです。悪寒など、身体の異変を感じたら、身の回りを温かく保つことを心がけましょう。

「風邪(かぜ)をひいてしまったら体温を上げてウイルスと戦おう」(クラシエ)


ポイントはあくまでも体温が上がると免疫力が上がり、夏場はその体温が上がると言うことです。したがって、夏場は免疫力が高いと言うことなのです。夏場にはあまり風邪というものを聞かないのはこのためでしょう。
そして、もう一つ重要なことは、新型コロナウイルスは風邪ではなく、少なくとも感染性の強い肺炎であって、重症急性呼吸器症候群(SARS)コロナウイルス2型が正式な名称です。感染症の分類としては結核、SARS、MARS、ポリオ、鳥インフルエンザなどの2類に分類され、指定感染症です。
致死率も明らかにインフルエンザよりも圧倒的に高く、以下の4月の朝日新聞の記事では10倍と言われ、米国について言えば、3倍弱から10倍強と言えます。インフルエンザも年ごとに死亡者が大きく変動するので、このような幅になりますが、2017−2018年は犠牲者が最大の6万1千人でした。新型コロナウイルスの犠牲者は、すでにそれよりもはるかに多くなっているのです。そして、今年末までには30万人になると予測されています。新型コロナウイルスを風邪と過小評価されるべきでないことは、この数字を観れば明らかです。過小評価することはとても危険です。
日本や東アジア諸国は、新型コロナウイルスに対して遺伝的・人種的アドバンテージがあって、犠牲者や感染者数が少なくて済んでいると考えますが、それはあくまでもラッキーなだけなのです。だからこそ、感染を早め早めに収束させて、社会・経済活動を正常化するのが最良の道であり、そのように、中国、韓国、台湾はしています。この幸運な状況が変化するかもしれないのですから、中国、韓国、台湾のように感染を収束できるのなら、とにかくそのようにすべきなのです。

「世界の死者、10万人超す 『致死率インフルの10倍』」(2020年4月11日 朝日新聞)

「米死者、12月までに30万人弱か 現在の倍近く―新型コロナで予想」(2020年8月7日 時事通信)

BCGもこの免疫に関わる
BCGが新型コロナウイルスに対して効果的であるのはすでに報じられています。以下のアエラの記事ではBCG接種の有無で死亡率が1800倍も違うと報じられ、以下のように書かれています。


口100万人あたりの死者数は、集団接種を行ったことがない米国が227人、イタリアが490人。過去に広く接種していたものの現在はしていないフランスは396人、スペインは553人。一方、BCGを広く接種している中国は3.2人、韓国が5.0人、日本は4.4人。台湾に至っては0.3人にとどまる(いずれも5月7日現在)。台湾とスペインでは1800倍超の差がある計算だ。

 BCGワクチンの接種の有無によって死亡率にケタ違いの差が出ており、宮坂さんによると、この傾向は検査数が増えるにつれ、より明らかになってきたという。偶然の一致では片付けられない──。そう思わせるデータだ。

「BCG有無でコロナ死亡率『1800倍差』の衝撃 日本や台湾で死者少ない『非常に強い相関』」(2020年5月14日 アエラ)


BCGを接種している日本、中国、韓国、台湾での死亡率が低いわけです。死亡率に違いが出ると言うことは、当然、重症化について、違いがあると言うことです。
余談ですが、これは実は人種的要因なのです。BCGは弱毒性の結核に感染させることによって免疫を獲得させるものです。
かつて、ヨーロッパ人が耐性を持つ感染症が、ヨーロッパ人の移動によってアメリカ大陸に持ち込まれ、そのことによってインカ帝国などの人口が激減、滅亡したことはとても有名なお話しです。ヨーロッパ人はそれまでに感染症に感染したことによって免疫、耐性を獲得していたわけで、それがなかったアメリカ大陸の人々は一気に罹患して犠牲性が続出したわけです。これは感染症に対して耐性を持つか、持たないかの人種的要因なのです。
BCG接種とは、意識的に弱毒性の結核に感染することによって耐性を獲得することです。そして、このBCG接種の有無によって明らかな人種的差異が生じているということなのです。
そして、必然、BCGによって獲得された免疫が、何らかの形で新型コロナウイルスに対して効果的に働いていると考えられるわけです。
この免疫については以下の文春オンラインの記事にも出ていて、やはりBCG推奨国では死亡者数が少ないことが指摘されている上に、「『BCGワクチンで免疫が強化される』という報告」(7月27日 文春オンライン)と書かれています。この記事はとても良い記事です。

「日本のコロナ死亡者数はなぜ少ない? BCGに続く『ファクターX』もう一つの有力候補」(2020年7月27日 文春オンライン)

BCG接種による癌の免疫治療があります。これはBCG接種により免疫力を高めて治癒に導くということですが、このことと同じプロセスが、BCG接種によって新型コロナウイルスにも生じていると考えられます。つまり免疫力がBCG接種によって高められて、このことが新型コロナウイルスに対して効果を発揮していると言うことなのです。
以下の記事でも、最新研究結果でBCGが新型コロナウイルスによる死亡率の軽減に寄与している可能性と書かれています。

「『BCGは新型コロナによる死亡率の軽減に寄与している可能性がある』と最新研究」(2020年7月14日 ニューズウィーク・ジャパン)

となると、当然、上述したように、気温が高い夏場において免疫力が上がり、そのことが新型コロナウイルスに対して効果的に働いていると言うことも十分に言えることなのです。このことが、高気温の夏場における新型コロナウイルスの感染、重症化、死亡を抑えていることは十分に言えるものと考えます。つまり、日本の場合、BCGと現状の高気温のために、重症化と死亡が非常に少なくなっていると言うことです。
このように考えると、現状、夏場は免疫力が上がっていて、感染が蔓延していても、高気温のおかげで重症化、死亡をなんとか防いでいるということになるのです。このことの他、遺伝的、国民の感染防止対策の徹底などがの要因が重症化、死亡をおさえている要因としてあると考えますが、冬場と夏場の最大の違いは気温ですから、この高気温の要因が、現状、非常に大きく作用していると考えます。新型コロナウイルスでの重症化と死亡をおさえているのは、高気温であると言うことです。
したがって、このまま感染が蔓延した状態が進行して、気温が低くなる秋から来年の6月くらいまではとんでもないことになる可能性は極めて高いと言えるのです。そして、アベ政権・日本政府は感染を収束させる方向でまったく何もしていませんから、これから大変な状態が生じる可能性は非常に高いと言えます。そして、すでに暦の上では秋なのです。

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