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くる天
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日本と世界の政治経済の本質を読み解く-ブロくる
片桐勇治(政治評論家) さん
日本と世界の政治経済の本質を読み解く
地域:東京都
性別:男性
ジャンル:ニュース
ブログの説明:
世界は大きく変わり、新しい時代が胎動しています。しっかりと把握していますか? この時代を読み解くには歴史を見つめ、構造を把握し、パワーの心奥を見つめ哲学を持たなくてはなりません。一緒にこの新しい時代を見つめて行きましょう! 最低週1回の更新です。
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片桐 勇治(かたぎり ゆうじ)プロフィール
1967年生まれ。東京都出身。中央大学法学部政治学科卒。高校がミッションスクールの聖学院高校で高校・大学時代は聖書研究に没頭。
大学在学中から元航空自衛隊幹部の田村秀昭元参議院議員の秘書、爾来、元防衛庁出身の鈴木正孝元参議院議員、元防衛大臣の愛知和男元衆議院議員の秘書、一貫して政界の防衛畑を歩む。
2005年から国民新党選挙対策本部事務局次長、広報部長を歴任。2010年より保守系論壇で政治評論を行う。 yujikatagiri111@yahoo.co.jp
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10/20 22:44 イギリスのプロパガンダにはくれぐれもご用心
10/05 23:40 果たして吉と出るか、凶と出るか――トランプ感染 
10/04 23:57 果たして吉と出るか、凶と出るか――トランプ感染 
10/03 23:59 果たして吉と出るか、凶と出るか――トランプ感染 
10/02 00:01 日本にある遺伝的・人種的アドバンテージ
10/01 00:22 米国大統領選第1回討論会
09/15 23:55 アベ氏はやはり意気軒昂
09/14 23:58 アベ氏はやはり意気軒昂
09/13 23:55 怖さがないのは野党だけなのか?
09/10 22:58 やはり偉大な大統領だと心から思う
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2020年10月20日 22時44分
イギリスのプロパガンダにはくれぐれもご用心
 
以下の記事のようにロシアのハッカーが東京五輪の妨害を狙っていたと、イギリス政府が発表しています。基本的にイギリスのこの種の発表は、プロパガンダの可能性を考えて、慎重に考えるべきです。実際、以下のBBCの記事をよく読むと、そのロシアのハッカーが誰なのか実はよくわからないのです。ロシアの軍参謀本部情報総局(GRU)のように見えますが、よく読むとそのように断定できるものではありません。

「東京五輪の妨害狙い、ロシアがサイバー攻撃 英政府が発表」(2020年10月20日 BBC)

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2020年10月5日 23時40分
果たして吉と出るか、凶と出るか――トランプ感染 
 
昨日の本ブログ「果たして吉と出るか、凶と出るか――トランプ感染 ◆廖複横娃横闇10月4日)の続きです。

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2020年10月4日 23時57分
果たして吉と出るか、凶と出るか――トランプ感染 
 
昨日の本ブログ「果たして吉と出るか、凶と出るか――トランプ感染  廖複横娃横闇10月3日)の続きです。


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2020年10月3日 23時59分
果たして吉と出るか、凶と出るか――トランプ感染 
 
トランプ米大統領が新型コロナウイルスに感染というニュースが飛び込んできました。毎日、毎日、色々なニュースが次から次へという感じがしますが、普通に考えて、大統領選挙戦終盤でのこの感染はトランプ陣営にとっては大打撃でしょう。ボブ・ウッドワード氏の新著「Rage(怒り)」では、3月中旬にトランプ氏が新型コロナウイルスの危険性について認識していたことが書かれていますが、その危険性に対してトランプ政権が真摯に、そして全力で取り組んできていれば、米国での感染と被害の状況は現在よりはるかにマシな状態であったことでしょう。そして、そうなっていれば大統領選挙は8月の段階で不戦勝と言える状況でトランプ氏圧勝はすでに確定していたことでしょう。そして何よりも、今回のように本人が感染するということも、もちろんなかったことでしょう。


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2020年10月2日 0時1分
日本にある遺伝的・人種的アドバンテージ
 
以下の朝日新聞の記事では、新型コロナウイルスの感染がアジアで少ないのは、遺伝子的要因によるものと報じられています。本ブログではかなり前から東アジアでは新型コロナウイルスに対しては遺伝的・人種的アドバンテージがあると指摘してきましたが、そのことが明らかに裏づけられたことと考えます。

「アジアで感染少ない理由 たんぱく質タイプの差が一因か」(2020年10月1日 朝日新聞)

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2020年9月15日 23時55分
アベ氏はやはり意気軒昂
 
昨日の本ブログ「アベ氏はやはり意気軒昂 廖複横娃横闇9月14日)の続きです。

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2020年9月14日 23時58分
アベ氏はやはり意気軒昂
 
以下の朝日新聞の記事では、アベ氏が9月11日に首相公邸で夜の会食をし、コース料理を完食したとあります。この記事などを観ていると、いつものごとくアベ政権のどこかに嘘があるぐだぐだ感と本質的な無責任さは、相変わらずひどいなと思わずにはいられません。

「安倍首相、約1カ月ぶり夜の会食 コース完食しワインも」(2020年9月11日 朝日新聞)


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2020年9月13日 23時55分
怖さがないのは野党だけなのか?
 
日刊スポーツの政治コラム・政界地獄耳は、数ある新聞などの政治コラムの中で、とてもクオリティーが高い部類にはいるものと評価します。政界での情報源もしっかりとしていますし、政治への眼差しが非常に良いので、私自身、政治への見方を補正したり、新たな切り口を考えるために、このコラムは毎日観ることにしています。

「緊張感が薄れるのは野党が怖くないから/政界地獄耳」(2020年9月12日 日刊スポーツ)

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2020年9月8日 8時48分
むっつり利権屋
 
次期総理にもっとも近いと言われている菅氏は、アベ政権の継続性を強烈に主張しています。アベ政権は、国民が8年もやらせて成果なく、またアベ氏の再チャレンジを国民は快く受け入れたのに、アベ政権ではこの8年間、疑惑のオンパレード、公文書偽造などが多発する国民を裏切る政権でした。それを継続するというのですから、先行きはすでに明らで、成果は当然期待できず、恐らく相当のマイナスになることでしょう。

「消費税減税に否定的 菅長官」(2020年9月3日 時事通信)

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