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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2021年1月10日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第二篇 猶太民族に関する豫備知識 第三章 第三節 タルムード
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著
 第二篇 猶太民族に関する豫備知識第
 三章 猶太民族の宗教
 第三節 タルムード


強烈なる内容あり……他民族切捨御冤……タルムードをめぐる裁判事件……ペトリユーラ暗殺事件……ドイツ外交官射殺事件

 前節に述べ花トーラーばユダヤの神の直接啓示であつて本筋のものであるが、之以外に口碑伝説で残つて居たものを書き綴つたと称するトーラーに幾倍する浩瀚(こうかん)なものがタルムードである。編纂の年次はキリスト以後五世紀に亙り参与した高僧知識五百人に上ると伝へられるもので、内容は神學、哲學、科學から禅問答の様な部類もありて雑多なものである。衛生の部門では酒を呑んだ後に必ず水を呑めとの注意もあれば、夕食を取つて寝に就く時には右脇を下にしなければならぬとの教へ迄ある。
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[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年1月9日 9時50分
空軍の退役軍人の中年女性が首を撃たれたという「米議会乱入で計4人が死亡」報道は、「Agent Provocateur」の仕業で、アンティーファ、ブラック・ライブズ・マター(BLM)を使った「偽旗作戦」
 
空軍の退役軍人の中年女性が首を撃たれたという「米議会乱入で計4人が死亡」報道は、「Agent Provocateur」の仕業で、アンティーファ、ブラック・ライブズ・マター(BLM)を使った「偽旗作戦」だ

◆〔特別情報1〕
 これは在米30年個人投資家satoko女史からの報告である。
とにかく疲れた。1月6日は、アメリカの歴史に残る日になろう。私は、朝からインターネットでワシントンのナショナル・モールの集会会場の中継を見ていた。ジョージア州の怒れる民主党議員が共和党に移籍する話は面白かった。そのうち大編成のお供を引き連れたトランプが演説を始めたが、別に新しいことをいう訳ではなく、議事堂に行進を呼び掛け、議事堂で会おう、と言って消えた。それで、みんな議事堂に向けて歩き始めた訳だ。この日は、議員は議事堂へは道路を使わず、地下トンネルを通るように指示が出ていたので、建物の外にいても議員をつかまえることはできなかった。そのうち議会突入のニュースが入ってきた。警官隊は催涙ガスを使っていると言う。しかも、空軍の退役軍人の中年女性(サンディエゴ在住)が首を撃たれた、それから死んだと言うではないか。しかし、下院議長席に立つ、いわゆる「バイキング・マン」(バイキングのような角をかぶっていて、しかも上半身裸で、へんな光る生地のズボンをはいている)の映像を見て、すべてを了解した。これは、アンティーファ、ブラック・ライブズ・マター(BLM)を使った「偽旗作戦」だ。
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[カテゴリ:米国在住の個人投資家satoko女史] [コメント (0)]



2021年1月9日 9時48分
米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
 
※米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧

2020年4月2日
新文明時代への「夜明け前」、コロナショックの裏で反新機軸派への粛清が行われており、日本国民を救えない反新機軸派の悪人「安倍晋三首相、麻生太郎副総理」もここが年貢の納め時だ

2020年4月15日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第1回)

2020年4月16日
ホワイトハウスのコロナ対策の記者会見では、トランプ政権のコロナ対策の本当の目的と到達地点を理解する上で、大切なヒントが隠されている (第2回) 〜ヨーロッパの王室は、先行き、ちょっとまずいのではないか

2020年4月26日
トランプ大統領は、米国の大手メディアである「Fox」と仲が良いけれど、その他のマスコミが発信するニュースはフェイクニュースであり、発信する側の意図があるのでご用心!

2020年5月3日
トランプ大統領最大の関心事は「次期大統領選で再選を果たして生き残ること」だ。それにしてもまずコロナウイルスとの世界大戦に勝利するしかない

2020年5月29日
コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである

2020年5月30日
米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?

2020年6月8日
米国では、トランプ大統領に抗議して「百万人の行進」が計画されているが、近年のカラー革命と同じ様相になってきている。いわゆる「ヤラセ」だ。これは米国在住の投資家satokoさんからの驚くべき情報である

2020年6月23日
米国内の反乱は民主党の地盤であるミネアポリス、シアトル、アトランタへと拡大、トランプ大統領は7月4日の独立記念日にラシュモアで集会を予定、その時JFK Jr.登場か?とのサプライズが期待されている

2020年7月8日 6時59分の記事
米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕

2020年7月24日 7時25分の記事
ドイツ銀行が、大量の不良債権をかかえて、金融リセットの原因になると以前から言われていたけれど、その陰で、金銀をはじめ他の金融商品のもっと大規模な「詐欺」が進行中だ

2020年7月29日 11時8分の記事
米国の半分以上の州が、マスク着用を義務化しているが、その根拠は、症例数の急増だ。第2波がやって来るとマスコミは大騒ぎしているけれど、それは本当なのだろうか。

2020年8月17日 8時46分の記事
バイデン前副大統領優勢が予測されているけれども、トランプ大統領がJFK Jr.を副大統領に指名すれば、形勢は逆転する。

2020年9月10日 9時49分の記事
11月3日の大統領選挙まで2カ月を切ったなかで、全米各州の民主党首長の所では、黒人差別に反対する暴動が続いており、マスコミのなかにはフェイクニュースを垂れ流すものもある

2020年10月19日 10時17分の記事
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない

2020年11月3日 10時34分の記事
バイデン一家のスキャンダルは、中国から米国に亡命した反中共の大金持ちの郭文貴がスティーブ・バノンと一緒に連日発表している

2020年11月12日 9時28分の記事
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった

2020年11月18日 10時36分の記事
トランプは軍部を掌握、不正選挙の証拠も、続々と挙がってきており、トランプの弁護士チームは各地の多数の証人から正式の宣誓供述書をとっている。それでも、大手マスコミはニセ情報を垂れ流し続けている

2020年11月26日 10時25分の記事
シドニー・パウエルは、検察官としても弁護士としても非常に優秀な人だ。しかも、清廉潔白な女性だ。シドニーは買収されていない。有言実行。言ったことは必ずやる、結果を出す。フリン裁判の弁護で実証されている。

2020年11月29日
大統領選勝利にむかって、トランプ陣営の法廷闘争が本格的に始まった。被告は、ジョージア州の共和党のブライアン・ケンプ知事と、ミシガン州の民主党のグレーチェン・ホィトッマー知事と、両州政府の幹部らだ

2020年12月7日
「トランプ・フリン・パウウェル・ウッド」対「ケンプ・ラフェンスパーガー・中国・ソロス」という対立、「クラケン」は第305諜報大隊、ドミニオンのソフトのコードも、今回の選挙のログも全部、トランプ側が持っている

2020年12月17日
米国では、12月24日が戒厳令発令の日だ、いや、議会が選挙人投票を認定する1月6日の前日が戒厳令だ、という噂もあるので、これらのうちのどちらかの日に、戒厳令となるだろう

2021年1月2日
クリスマス前に、トランプの弁護士ルディ・ジュリアーニが、クリスマスの後には爆弾炸裂レベルの事件があると言っていたが、一体どれのことを指しているのかわからない位、大事件が連続している

2021年1月3日
米国大統領選1月6日の選挙人団の投票結果の開票と認定は、不正選挙を根拠に共和党議員数名が異議申し立てを行うと表明。法廷闘争は裁判官がトランプ勝利阻止で機能不全。内乱罪適用で軍事法廷となる。

2021年1月9日 9時50分の記事
空軍の退役軍人の中年女性が首を撃たれたという「米議会乱入で計4人が死亡」報道は、「Agent Provocateur」の仕業で、アンティーファ、ブラック・ライブズ・マター(BLM)を使った「偽旗作戦」だ
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2021年1月8日 10時48分
中国暴発による通常兵器戦争に備え、台湾海峡のまわりに中国包囲網国が集結しているけれども、さらに気付かないところでは凄まじいサイバー戦争が起きており、ほとんどの人は世界で何が起きているのかわからない
 
中国暴発による通常兵器戦争に備え、台湾海峡のまわりに中国包囲網国が集結しているけれども、さらに気付かないところでは凄まじいサイバー戦争が起きており、ほとんどの人は世界で何が起きているのかわからない

◆〔特別情報1〕
 これは上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
 いまは完全に世界は戦争状態にある。それは、ウイルス戦争であり、サイバー戦争であり、宇宙戦争ということだ。中国は、「嫦娥(じょうが)4号」「嫦娥(じょうが)5号」も宇宙探査車「ローバー」により、月の裏側で大豆を育てたり、土を持って帰ったりしている。そこには半分くらい中国の基地が出来ている。尖閣に中国の船が出て来て、それに対して英国や仏国や独国や豪州やニュージーランドの艦隊を配備しているのは、中国が暴発したときには通常兵器の戦争に打って出る可能性があるためで、それを抑えるために台湾海峡のまわりに集結している。それはそれで大事なことだが、それよりもさらに大事なことがある。いまのコロナ禍をウイルス戦争として見ている人はある程度いるけれども、なぜそうしたことが起きているのかというところろまではなかなか気づいていない。さらにみんな気が付いていないところで、凄まじいサイバー戦争が起きている。サイバー戦争は目に見えないため、ほとんどの人が、何が起きているのかわからない。
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2021年1月7日 7時0分
2020年ビルダーバーグ会議に参加したメンバーが新機軸派のキッシンジャー博士に反乱を起こし、それが今回の大統領選不正選挙によるクーデターということだ。だから防衛政策委員会からキッシンジャー博士を外さざ
 
2020年ビルダーバーグ会議に参加したメンバーが新機軸派のキッシンジャー博士に反乱を起こし、それが今回の大統領選不正選挙によるクーデターということだ。だから防衛政策委員会からキッシンジャー博士を外さざるをえなかった。

◆〔特別情報1〕
 昨日に続いて本日も、上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。
中国の野望というのは、核兵器や通常兵器では勝てない現実があるため、だからここへきてウイルス戦争に出た。それが真実だ。それに乗っかったのが、ビル・ゲイツでありファウチであり、ニューヨークタイムス、ワシントンポスト、三大ネッットワークといったオールドメディア、それに前回の大統領選ではトランプを応援していたニューメディアと呼ばれていたFacebook、ツイッター社だ。しかし、今回はトランプを応援しなかった。つまりもう、Facebook、ツイッター社もニューメディアではない。もうオールドメディアになった。それを決めたのが前回のビルダーバーグ会議であり、そこに出ていたのが、米国NSCのデーターをつくったFacebookの役員のピーター・ティール、それからデイビッド・ロックフェラーの孫であるマーク・ザッカー・バーグ(本名はジェイコブ・グリーンバーグ)、それからイーロン・マスク、人口知能のソフトをつくっている英国ケンブリッジにいるディープマイント社のインド人であるデミス・ハサビス、AIをつくっている団体「ゾルタクスゼイアン」のトップであもある。その彼らが、新機軸派のキッシンジャー博士に反乱を起こし、それが今回の大統領選の大規模不正選挙によるクーテデターということだ。だから、国防総省の防衛政策委員会からキッシンジャーを外さざるをえなかった本当の理由はそこにある。では、中国が核兵器や通常兵器では勝てない現実とはどういうことなのか。日本人がいまこそ知るべき真実とは。
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01/24 09:37 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第二章 保守的にして進歩的
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◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
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戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(板垣英憲)
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