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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年1月15日 11時44分
トランプ大統領は、過去に合衆国政府に対してUFOや宇宙人に対する報告があったものをまとめたレポート5339頁を国民に公開しなければならない法律を大統領令でつくった。バイデンへの逆襲が始まっている
 
トランプ大統領は、過去に合衆国政府に対してUFOや宇宙人に対する報告があったものをまとめたレポート5339頁を国民に公開しなければならない法律を大統領令でつくった。バイデンへの逆襲が始まっている

◆〔特別情報1〕
 以下は、昨日に続く、上皇陛下の側近吉備太秦からの情報である。
 トランプ大統領は、過去に合衆国政府に対してUFOや宇宙人に対する報告があったものをまとめたレポート5339頁を国民に公開しなければならない法律を大統領令でつくった。ということで、次期大統領の政権になってから順番に国民に対して、情報公開をしなければいけないということになる。5339頁もあるので、全てを公開するのに6月くらいまでかかるだろうとういうことだ。これをNHKが報道したのを見たけれども、どうも奇妙な報道だった。宇宙人やUFOについては、興味を持って好きな人が多いので、これで逆にバイデンの人気が高まるだろうと締めくくっていた。
 5339頁のレポートには、善良なレプティリアンと、邪悪なレプティリアンといったことまで書かれているわけではないけれども、真実に近づくためのヒントとなる事実が書かれてある。そのため、トランプを含め善良なレプティリアンがこれから先、ディープステートに逆襲をしていくためには、どうしても必要なことであり、当然、バイデンの人気が高まるとか、そういったことではない。
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2021年1月14日 10時11分
この3年間はウイルス戦争に巻き込まれて多くの人が死に、ワクチンでも死んで、やはり大幅に人口は減る。しかし、その後の新しい地球で、新しく進化した人類に必要な技術を、この3年間で日本が全て完成させる。
 
この3年間はウイルス戦争に巻き込まれて多くの人が死に、ワクチンでも死んで、やはり大幅に人口は減る。しかし、その後の新しい地球で、新しく進化した人類に必要な技術を、この3年間で日本が全て完成させる。

◆〔特別情報1〕
 昨日に続いて本日も上皇陛下の側近吉備太秦からのトップ情報である。
 ニューヨーク・ポスト紙やCNNなどが報じていることだが、先月下旬にトランプ米大統領が署名した2021年度情報機関授権法のなかに、UFO(未確認飛行物体)およびUAP(未確認航空現象)の情報開示に関するものがあった。トランプ大統領は20日までに、レプティリアンの情報を発表する。しかし、オールドメディアは報道しない。
 エリア51は、ネバタ州の砂漠の中にあることは発表されていることだが、ケネディ元大統領暗殺の内容が書かれたオーレン報告書は2039年まで封印することとしていた。しかし、CIAは、その報告書の内容を一部オフィシャルに開示を始めていたし、2019年には、ローマ法王が地球外生命体の存在を認めて発表している。ケネディが契約を結んだ1960年代のエイリアン(レプティリアン)は、エリア51にいる。彼らは善悪でいうならば、邪悪なレプティリアンだ。それとは別に、30万年前に来た「善良なレプティリアン」が地球にいる。善良なレプティリアンは、富士山の火口から入って、マントルの下の地底に住んでいる、いわゆる「地底人」のことで、地底から「レムリア(日出る処)=日本」をずっと守ってきている。
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2021年1月13日 10時14分
習近平政権は、なぜ中国の電子商取引最大手アリババグループ創業者のジャック・マーを殺し、取り巻きを含め全員をクローンにしたのか、習近平自身の不穏な情報もいくつか飛び交っている
 
習近平政権は、なぜ中国の電子商取引最大手アリババグループ創業者のジャック・マーを殺し、取り巻きを含め全員をクローンにしたのか、習近平自身の不穏な情報もいくつか飛び交っている

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近吉備太秦からのトップ情報である。
 昨年のアメリカ大統領選の州ごとの選挙人団の投票の結果を認定し、次期大統領就任を正式に確定しようとしたアメリカ合衆国連邦議会を襲撃した事件が起きた2021年1月6日の前々日、中国の電子商取引最大手アリババグループ創業者のジャック・マーが行方不明であるとする報道が世界を駆け巡った。拙記事では、ジャック・マーは、中国習近平政権によって既に殺されていることを伝えたが、さらに詳しい内容が伝わってきた。ジャック・マーとそのブレーン約10人は、10月4日に江蘇省に連れて行かれ、クローンを作られた後、全員殺されており、その後、登場しているジャック・マーは全てクローンだということだ。つまり、10月23日〜25日に上海でオンライン開催された金融フォーラム「第2回外灘金融サミット」にオンライン出演したとされる画像のジャック・マーは、クローンだということになる。なぜ、習近平政権は、ジャック・マーを殺し、取り巻きを含め全員をクローンにしたのか。
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2021年1月12日 9時30分
米国行政府はホワイトハウスの中でさえディープステートばかり、憲法に規定されている共和制国家は完全に崩壊している。トランプは、それを4年間かけて、国民に見せてきた。その最終仕上げが、国家反逆罪の発動と大
 
米国行政府はホワイトハウスの中でさえディープステートばかり、憲法に規定されている共和制国家は完全に崩壊している。トランプは、それを4年間かけて、国民に見せてきた。その最終仕上げが、国家反逆罪の発動と大量逮捕だ

◆〔特別情報1〕
 以下、在米30年の投資家satoko女史からの最新報告である。
 とうとうトランプの最後の反撃が始まった。1月8日(金)の深夜(=日本時間9日の午後)に、「軍部が掌握している、逮捕も始まっている」との第1報が入ったが、未確認の情報だった。その後、「来週早々、早ければ日曜日にも始まるので、安心しているように、家の外には出ないように」という情報が次々に入るようになった。今か今かと、ひと時も気の休まる時はなかったが、ついに、日曜日に始まった。その間、トランプは家族とともに、キャンプ・デービッドの地下深くの安全な場所にいたのだ。トランプが署名して国家反逆罪は発動され、軍隊が動員された。すべてはQの言っていたシナリオの通りに進行している。
 トランプ陣営は、今回の大統領選挙後の大混乱の中で、選挙が公正に行われなかったことを国民に証明しようと、できる限りの策は講じた。しかし、立法府も司法制度も上から下までディープステートに支配されて、行政府はホワイトハウスの中でさえ、ディープステートばかりで、憲法に規定されている共和制国家は完全に崩壊している。トランプは、それを4年間かけて、国民に見せてきたのだ。その最終仕上げが、国家反逆罪の発動と大量逮捕だ。すでに軍隊が掌握している様子だ。そう言えば、ワクチンを配布すると称して、全国の要所要所に軍隊はすでに派遣されている。また、長らく言われてきた大量逮捕も、米国内だけでなく世界各地で行われている様子だ。
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2021年1月11日 10時0分
バイデン前副大統領、ペロシ下院議長らによる「クーデター」はあえなく失敗に終わった。関係者は「国家反逆罪」に問われて逮捕され、軍規に従って全員銃殺刑に処せられる
 
バイデン前副大統領、ペロシ下院議長らによる「クーデター」はあえなく失敗に終わった。関係者は「国家反逆罪」に問われて逮捕され、軍規に従って全員銃殺刑に処せられる

◆〔特別情報1〕
 米軍、米CIAに深く関係している軍事専門家からのトップ情報によると、「米軍最高司令官であるトランプ大統領は戒厳令を敷いた。国家反逆罪で逮捕されることを恐れていたペロシ下院議長は、自宅で隠れていたところを特殊部隊に逮捕された。それに続いて、デルタフォースが不正選挙に関与していたイタリアを襲撃、ジュゼッペ・コンテ首相がやられているとの一報。バイデン前副大統領は実は、新年早々に自宅を襲撃されており、地下からは手錠のついた肉片がたくさんみつかり、その地下からはトンネルが四方八方に広がっていたという。そのときにバイデン前副大統領は足にGPSをつけられた。ここまでしなければならないかったわけだが、トランプ大統領は、6日の下院議会の混乱の後は、テキサスの空軍基地に移動して、軍部に指揮を出していた。そして戒厳令となったようだ。今回の不正選挙によるクーデターは国家反逆罪であり、中国、イタリア、そしてスイスが絡んでいたとみられる。スイスからは遠隔操作で大統領選の票の入れ替えをやっていたことが判明したという。しかもドイツで押さえたはずの証拠のサーバーのデーターが、誰のもとに渡っていたかが不明になっていた。しかも、そのデーターもほんの一部であったようだが、ここへきてわかったことは、大半のデーターはスイスで保管されていたという。この結果、バイデン前副大統領、ペロシ下院議長らによる「クーデター」はあえなく失敗に終わった。関係者は全員、「国家反逆罪」に問われて逮捕される。その結果、有罪判決が確定すれば、軍規に従って全員銃殺刑に処せられる。
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