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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2022年1月9日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書  第五議定書
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 附録第三 シオンの議定書

  第五議定書


 ユダヤの専制政府……他民族の利己主義……與論の腐敗……國際政権。

 今の社會は至る所に腐敗が広がって居る、富は巧妙な誤魔化しかかしや多少詐欺に類する方法で獲得され、賄賂が物を言ひ、徳義は厳罰主義で保たれるのであって、心から道徳の原則を守る為ではなく、萬國主義の信奉が國家観念と宗教とを破壊して終つた。こう云ふ社會には如何なる政治形式を與へべきであらうか。之から述べようとる専制政治以外に如何なる政治形式が與へられようか。
 吾々は極めて集権的な政府を拵らへて社會の實力を吾々の手に収めよう。吾々は新しい法律を以て人民の政治生活の動きを律して行く、その新法律はゴイムが許して來た寛大なことや自由なことを一つ宛無くして終ふ。吾々の政治は尊厳な専制で押さえて行くので、如何なる時にも如何なる場所でも吾々に不平や敵意を持つものを潰すのである。
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2022年1月8日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書  第四議定書
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 附録第三 シオンの議定書

  第四議定書


 フリーメーソン組合の働き……宗教に對する闘争……廃墟の上に金の小牛。

 共和國の出来上る迄には何れも三つの過程を経てゐる、第一に盲人の動き出した初めの馬鹿げた有様で、右や左の壁に行き当る。第二は民衆煽動の時代で、之は無政府状態を造り出し必然的に獨裁になって来る、その獨裁は合法的の公明な責任者のあるものではなくて、幽玄な、隠れたものであるが、それだからと言ふて弱体と云ふ訳では無い、それは色々な手先の庇護の下に楽屋で地味に働く秘密組織が活躍するからである。その手先は度々取替へるので却て秘密組織には都合が宜しい、そうでないと永い間の勤勉に對して之を酬ゆるに色々面倒である。
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2022年1月7日 14時19分
政界がいま最も戦々恐々としているのは、立憲民主党の動きだ。菅派結成に立憲がどう動くかによって政界が一変する。小沢一郎「不動如山」だが、そういう時の小沢ほど恐ろしい存在はない。
 
政界がいま最も戦々恐々としているのは、立憲民主党の動きだ。菅派結成に立憲がどう動くかによって政界が一変する。小沢一郎「不動如山」だが、そういう時の小沢ほど恐ろしい存在はない。

◆〔特別情報1〕
 昨日の記事に続き本日も、政界の奥の院に深くに精通する事情通からの極秘情報である。
 ここで、政界がいま最も戦々恐々としているのは、立憲民主党の動きだ。菅グループ、二階派、石破グループ、森山派の合流で結成される菅派に、立憲民主党がどう動くかによっては、政界が一変するかもしれない。小沢一郎先生は、動かざること山の如し。しかし、そういう時の小沢一郎ほど自民党にとって恐ろしい存在はない。なぜ自民党は、小沢が怖いかというと、他でもない、何より、共産党を取り込んだからだ。かつて誰も共産党を取り込むことは出来なかった。それを小沢一郎は取り込んだ。その辣腕はすごい。自民党にとってこれほどの脅威はない。「立憲共産党」などと軽口を叩くのが関の山で、普通はその脅威に気づいてない人が大半だが、自民党の重鎮たちは、そのすごさに気づいている。そしてプロの政治家も、共産党の脅威をわかっている。党の綱領から何から、外部と連携などするような、そんなヤワな党ではない。その共産党を野党共闘まで持っていった小沢の力は、剛腕どころではない、時限の違う力であることを証明した。自公にとって、これほどの脅威はない。
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2022年1月6日 17時15分
維新は二つに分裂する。既に仕掛けられ、そのことに松井一郎代表は頭にきている。分裂を仕掛けたのは、創価・公明。維新は近いうちに分裂して、半分くらいの勢力になるだろう。これから政治は面白くなる。
 
維新は二つに分裂する。既に仕掛けられ、そのことに松井一郎代表は頭にきている。分裂を仕掛けたのは、創価・公明。維新は近いうちに分裂して、半分くらいの勢力になるだろう。これから政治は面白くなる。

◆〔特別情報1〕
 これは、政界の奥の院に深くに精通する事情通からの、極秘情報である。
 菅前首相は、二階派に森山派、菅グループ、石破グループも加わった派閥を、3月頃を目途に立ち上げると、とうとうテレビで報道された。報道されたということは、合流話は既に整っていることを意味している。菅グループの小泉進次郎が率いる若手グループ20人〜30人も加わることとなり、90人規模の大派閥になるだろう。実現すれば、自民党最大派閥である安倍派(清和政策研究会・衆参両議院で94名)と拮抗する勢力となり得る。ちなみに、麻生派(志公会)53名、岸田派(宏池会)43名、茂木派(平成研究会・旧竹下派)53名だ。やはり二階俊博元幹事長が政局を仕掛けている。二階は、安倍・麻生・甘利の3Aが林幹雄を引き抜き、出し抜かせたことに頭にきていた。あんなことをしたら、林もいつか冷や飯を食らうことになるだろう。これで万が一、自民党が割れて、立憲民主と組むようなことになれば、小沢一郎先生が長年目指してきた二大政党制に近づき、政界は大騒動になるところだが、残念ながら、まだ自民党の分裂はないだろう。ただ、維新は二つに分裂する。既に分裂が仕掛けられ、そのことに松井一郎代表は頭にきている。分裂を仕掛けたのは、創価・公明だ。維新は近いうちに分裂して、半分くらいの勢力になるだろう。これは創価・公明の極秘中の極秘情報だ。
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2022年1月5日 18時11分
禅譲を2度反故にされた怨念を持つ岸田首相、一挙手一投足が安倍元首相の逆鱗に触れている。そこへ「3月菅派結成」「維新分裂」が飛び出て、自民党内はどこもかしこもバラバラ、大騒動になっている。
 
禅譲を2度反故にされた怨念を持つ岸田首相、一挙手一投足が安倍元首相の逆鱗に触れている。そこへ「3月菅派結成」「維新分裂」が飛び出て、自民党内はどこもかしこもバラバラ、大騒動になっている。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」重鎮からの年明けトップ情報である。
 いま自民党内は、大変なことになっている。というのもまずは、岸田文雄首相がアベノマスクの廃棄を宣言し、それに対して安倍晋三元首相が猛烈に激怒している。林芳正外相との軋轢となるであろう、次の選挙から導入される「アダムズ方式」による山口県新3区を巡る問題もあって、安倍は先手を撃たんと林外相を狙い撃ちした。山口県副知事と山口市の幹部2人が公職選挙法違反の疑いで山口地検に書類送検された。岸田首相もそこに巻き込まれて、とにかく岸田首相の一挙手一投足が、安倍元首相の逆鱗に触れており、自民党内はバラバラになって、とにかく大変な状態になっている。そんななか俄かに、3月までに菅派が結成されるといった報道まで出てきた。自民党内は、まさに群雄割拠状態になっている。
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最近の記事
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最近のコメント
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自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
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