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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2022年1月3日 15時33分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書  第三議定書  
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 附録第三 シオンの議定書

  第三議定書


 象徴の蛇……世界征服手段……世界的の経済恐壊……世界革命。

 吾々は今日将に目的を達せんとし居ると言へる、今少しの道しか残ってゐない。吾々ユダヤ民族の象徴たる両頭の蛇が、輪を締め合せるのはすぐだ。欧洲各國はその両頭の間に締め上げられること萬力の間に挾まれたと同様になる。
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2022年1月2日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書  第二議定書
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 附録第三 シオンの議定書

  第二議定書


  経済戦争が國際政府を準備する……ダーウイニスム……マルキシスムは猶太人の道具立なり…新聞紙

 吾々が勝利を獲る為には、戦争が交戦國に可成領土的利盆を齎(もた)らさないように仕向けることが必要である。そうすると戦争は経済に基礎を置くようになって来て、各國は吾々の支配力を認めなければならなくなる。そして吾々の國際的手代連中は数百萬の眼を光らしてゐて、如何なる國境も之を阻止し得ないから、交戦國は何れもその思ふ様にされるであらう。此くて吾々の法律が交戦國家の法律を支配して仕舞ふこと、丁度國家の法律がその國民を律するのと同じ様になる。
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2022年1月1日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書  第一議定書(2)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 附録第三 シオンの議定書

 第一議定書(2)


前回からのつづき

 吾々の實行計画を研究するには、下層民の卑劣なこと、動揺性のあること、軽薄なこと、安寧幸福の條件を評價したり尊重したり、することの出来ないことを、考慮の中に置かなければならぬ。又民衆の力と云ふものは盲目的で衝動的であり、判断力がなく、一方からも他の方からも引づられることを知らなければならぬ。盲人が盲人を導くことは、両方共深淵に落込む虞(おそ)れがあるからいけない。故に人民から選ばれて群集の代表となった人達が天才的の人でも、政治に無能であって、下層民を指導するならば國民全部を亡ぼすことになるであらう。
 幼少の時から専制政治の訓練を受けたもの丈が政治の秘訣を諒解することが出来る。
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2021年12月31日 13時43分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書  第一議定書(1)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 附録第三 シオンの議定書

 第一議定書(1)


 緒言……力は権利を生む……自由主義は反(かえっ)て眞の自由の敵……目的の為には手段を選ぶ勿れ……政治と道徳とは何の関係もない……群集は盲目なり……獨裁以外には政治の方式は無い……ユダヤ的フリーメーソン……恐怖政治……自由……平等……友愛……君主政治の破壊……ユダヤ金権の獨裁。

 六(む)づかしい言葉の言ひ廻し方などに拘泥(こうでい)せずに、思想の本質を全部検討して見よう。そして比較と推理とを用ゐて事情を明かにしようではないか。
 私はこう言ふ行き方で、一面自分を吾々ユダヤ人の立場に置き、他面自分をゴイの立場に置いて、吾々のやり方を明かにして見るつもりである。
 世の中には低級な考の人が多くて、高尚な考の人は少ないことを忘れてはならぬ。であるから政治の最も善い方法は強圧と恐怖とで行くのであって、學説の論議などではいかぬ。誰もが権力が欲しい。誰もが出来るなら獨裁者になりたいので、實に個人の利盆を獲る為には公益をも犠牲にして顧みないものばかりである。
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2021年12月30日 15時0分
渋沢栄一の生き方の基本は「論語」にあった。孔子の死後、高弟の子貢が墓の側に植えた「楷の木」は江戸時代に日本に伝わり、岡山県閑谷学校で「学問の木」と呼ばれ、渋沢栄一生家銅像前にも植えられている。
渋沢栄一の生き方の基本は「論語」にあった。孔子の死後、高弟の子貢が墓の側に植えた「楷の木」は江戸時代に日本に伝わり、岡山県閑谷学校で「学問の木」と呼ばれ、渋沢栄一生家銅像前にも植えられている。

●埼玉県の偉人・渋沢栄一翁が「論語」を人格修養の基礎にし、晩年講釈もした

 埼玉県が輩出した偉人・渋沢栄一翁は、天保11年(1840年)2月13日、武蔵国榛沢郡血洗島村(現埼玉県深谷市血洗島)に父・渋沢市郎右衛門元助、母・エイの長男として生まれた。幼名は栄二郎。後に、栄一郎、篤太夫、篤太郎。5歳のころから父に読書を授けられ、7歳のときには尾高惇忠(渋沢栄一翁の妻・千代の兄尾高塾を開き、渋沢栄一翁に論語を教えた学問の師、富岡製糸場の初代場長)の許に通い、「四書五経」や「日本外史」を学んだ。明治維新後、第一国立銀行ほか、東京瓦斯、東京海上火災保険、王子製紙(現・王子製紙・日本製紙)、田園都市(現東京急行電鉄)、秩父セメント(現・太平洋セメント)、帝国ホテル、秩父鉄道、京阪電気鉄道、東京証券取引所、キリンビール、サッポロビール、東洋紡績、大日本製糖、明治製糖、理化学研究所など、多種多様の企業の設立に関わり、その数は500以上といわれる。しかし近代企業の確立に努め、「日本資本主義の父」と呼ばれながら、渋沢栄一翁は「財閥」をつくらなかった。このほか、養育院や孤児院など600以上の社会公共事業に携わり、救護法の制定にも尽力した。渋沢栄一翁は、弱い者に手を差し伸べた母の慈悲深さを受け継いでいたのである。
 渋沢栄一翁の生き方の基本は、「論語」にあった。孔子とその高弟の言行を孔子の死後、弟子たちが記録した書物「論語」(「孟子」「大学」「中庸」と併せて儒教における「四書」の1つに数えられる)は、いまもなお、「人格修養」のための不朽の名著である。渋沢栄一は晩年、自ら「論語」を講釈した。大正5年(1916年)に「論語と算盤」を著し、「道徳経済合一説」という理念を打ち出しか。幼少期に学んだ「論語」を拠り所に倫理と利益の両立を掲げ、経済を発展させ、利益を独占するのではなく、国全体を豊かにするために、富は全体で共有するものとして社会に還元することを説くと同時に自身にも心がけた。
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