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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (23)
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
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2022年11月1日 22時46分
統一教会「推薦確認書」は、文鮮明死去後、韓鶴子総裁となってからか? 政策協定は韓国の統一教会本部と交わしたこととなり、日本の主権に関わる重大問題。国民全体の奉仕者がウッカリ署名は有り得ない。
 
統一教会「推薦確認書」は、文鮮明死去後、韓鶴子総裁となってからか? 政策協定は韓国の統一教会本部と交わしたこととなり、日本の主権に関わる重大問題。国民全体の奉仕者がウッカリ署名は有り得ない。

◆〔特別情報1〕
 統一教会の問題は、事実上の「政策協定」となる「推薦確認書」が大きな問題になっている。時事通信は11月1日、「推薦確認書署名を陳謝 教団関連施設を2回訪問 山田外務副大臣」との見出しをつけて次のように配信した。
「自民党の山田賢司外務副大臣は1日の参院外交防衛委員会で、昨年の衆院選前に世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体『世界平和連合』が提示した『推薦確認書』に署名したことについて、『中身を深く考えずにサインしたことは大変軽率だった』と陳謝した」
 以下、自民党二階派「志帥会」重鎮に話を聞いた。
 自民党と統一教会との関係は岸信介の時代からで古いけれども、こうした事実上の「政策協定=推薦確認書」への署名が求められるようになったのは、そんなに古くはない。恐らく、文鮮明が死去し、後継者として韓鶴子が総裁となってからだろう。
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2022年10月31日 23時26分
端から端まで自転車で行けるような小さな無人島「南鳥島」は、自衛隊30人が駐屯する世界一の宝の島だった。この小さな宝島に、日本の「失われた30年」を取り戻す「日の丸半導体」の復活がかかっている。
 
端から端まで自転車で行けるような小さな無人島「南鳥島」は、自衛隊30人が駐屯する世界一の宝の島だった。この小さな宝島に、日本の「失われた30年」を取り戻す「日の丸半導体」の復活がかかっている。

◆〔特別情報1〕
 読売新聞は31日の午前5時、「レアアースの脱中国依存へ、南鳥島沖の水深6000m海底から採掘…技術開発に着手」という見出しをつけて次のように配信した。
「政府は、小笠原諸島・南鳥島沖の水深6000メートルの海底で確認されているレアアース泥の採掘に乗り出す。来年度に採掘法の確立に向けた技術開発に着手し、5年以内の試掘を目指す。電子機器の生産に不可欠なレアアース(希土類)の国内調達を実現し、中国からの輸入への依存脱却を図る。2022年度第2次補正予算案にも、関連経費を盛り込む方向だ。複数の政府関係者が明らかにした。レアアース泥は、レアアースを豊富に含む泥で、12年に同島沖の排他的経済水域(EEZ)の海底でも確認された。同島沖の埋蔵量は国内消費量の数百年分相当と推計される。」
 南鳥島のレアアースについて10年ほど前から2021年まで、直接現地に赴き関与していた元自民党関係者に話を聞いた。
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2022年10月30日 7時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第3章 豊かでうるおいのある福祉国家を築く 日本の新しい国家像(2)
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)
 第3章 豊かでうるおいのある福祉国家を築く

日本の新しい国家像(2)


 しかし、かすかながら、希望もわいてきている。阪神・淡路大震災をきっかけに日本全国でボランティア活動への意識が急速に高まってきていることである。高校、大学でもボランティア活動の参加に情熱を燃やす学生が増えている。
 これは、地域社会が崩壊し、共同体が分解している日本のなかで生まれてきた新しい共同体意識の芽生えとみられる。若者たちのなかには、ボランティア活動に生きがいと生きている明かしを見出そうとする者も少なくない。生きている実感としてのボランティアである。
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2022年10月29日 17時24分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第3章 豊かでうるおいのある福祉国家を築く 日本の新しい国家像(1)
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 
第3章 豊かでうるおいのある福祉国家を築く

日本の新しい国家像(1)


 日本が平成バブル不況を脱して、二十一世紀に向けて驀進し、これまでの「量的な意味」での「高度経済成長」を土台に「質的な意味」での「高度経済成長」を果たして、世界のなかで指導的な国家となるには、何と言っても、独創的な新技術の開発により、新製品を次々に生み出していくしかない。高度情報化社会づくりを進めて、日本は、本当の意味で豊かさを実感できる幸福杜会を築いていかなくてはならない。
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2022年10月28日 23時15分
アジア最大級のヘッジファンドとなった「農林中央金庫」を米国が狙い民営化を迫っている。日本の農家は燃料および肥料の価格高騰で離農率が高まり、日照不足による不作で来年から深刻な食糧難が到来する。
 
アジア最大級のヘッジファンドとなった「農林中央金庫」を米国が狙い民営化を迫っている。日本の農家は燃料および肥料の価格高騰で離農率が高まり、日照不足による不作で来年から深刻な食糧難が到来する。

◆〔特別情報1〕
 有機農法について精通した方から、初夏に、次のような内容のメールが送られてきた。
「ある有機農法の生産者の方から、厳冬になることを知らされた。今年の稲作はできたが、来年から3年、日照量が十分でなくなり農作物は十分にできないだろうとのこと。ならば、輸入すれば良いと考えるところだが、地球規模で食糧難となり、どこの国からも輸入することは困難になる」
 食糧難になるという情報は、他でもよく耳にしている。板垣英憲「情報局」にいつも寄稿してくれるsatoko女史の記事でも、食糧備蓄を促す内容が記されてきている。
 今年、収穫された米は来年まで市場に出るため、来年はこれまでと変わらず普通に店頭に並び手に入るだろう。しかし、間違いなく来年の収穫から品薄になることが確実視されているという。
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最近の記事
12/03 15:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 渡辺美智雄のお通夜で肩を落とす小沢一郎 小沢一郎の官僚燥縦術
12/02 20:32 日本が、夏ごろから米国債を大量に売り始めたことで、世界中の注目を浴びている。BRICS諸国も処分中。世界経済のドル化を実践したブレトンウッズ体制と、1973年導入のペトロダラーが終わりをむかえている。
12/01 21:05 これから年末にかけてが山だ。ウクライナ戦線も、世界の金融業界も、中国内乱も、アメリカの選挙も、バレンシアガも、出るべきものは全部揃った感がある。今はほんのいっとき静かだが、爆発を待つだけだ。
11/30 23:14 菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ2023年4月に向けて「岸田降ろし」に動き出した。二階は頻繁に菅から相談を受けている。2023年4月には、岸田政権はなくなっているだろう。
11/29 23:30 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。
11/28 22:30 70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。
11/27 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
11/26 13:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
11/25 22:04 熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。
11/24 20:36 解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。
最近のコメント
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Lightworkers)
岸田首相は、コロナ陽性になったと言っているが疑わしい。熊本の後援会長が統一教会関連団体の議長だったことが文春から出ることがわかっていたので、追及から逃げるためにコロナになった?(Lightworkers)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(Lightworkers)

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