ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4847)
米国在住の個人投資家satoko女史 (61)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (40)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (151)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2664611
今日のアクセス: 489
昨日のアクセス: 490
RSS
カレンダー
<<2023年01月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2023年1月4日 23時33分
日本はこれまで先送りしてきた大きな問題を、解決しなければならない時がきた。77年間先送りしてきた分、問題は大きくなっている。カルマの清算が始まり、日本の社会は全てがひっくり返るような事態となる。
 
日本はこれまで先送りしてきた大きな問題を、解決しなければならない時がきた。77年間先送りしてきた分、問題は大きくなっている。カルマの清算が始まり、日本の社会は全てがひっくり返るような事態となる。

◆〔特別情報1〕
 本日もロスチャイルド・イルミナティに精通する事情通からの特別情報である。
 ジョン・F・ケネディ・ジュニアは1999年7月16日、自らが操縦する飛行機事故により38歳の若さでこの世を去ったことになっていたのだが、実は生きていたことは、陰謀論者たちの間では、ほぼ共通の認識になっている。JFKジュニアの飛行機事故は、ロスチャイルド家とある契約を結ぶための偽装であった。ケネディ家の人間が次々と殺されていくなかで彼は、ロスチャイルド家に対して、「(姉のキャロラインを含め)自分たちを生かしてくれ」と命乞いをし、エージェントとなってロスチャイルド家の陣営に入ったのだった。ケネディ家の暗殺はどれもユダヤマフィアのマイヤー・ランスキー(ユダヤ系ロシア人)の仕業だった。これは、ユダヤマフィア対アイリッシュマフィアの戦いだった。ケネディ家はアイリッシュのマフィアで、ユダヤのマフィアとはずっと仲が悪かったのだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2023年1月3日 21時39分
この地球はアヌンナキの遊び場であり、この世界で起こっていることは完全にゲームだ。ただし周波数の高い人たちは、アヌンナキの管理から抜け出すことができる。それはムー人、縄文人、出雲族、ヒマラヤ聖者たちだ。
 
この地球はアヌンナキの遊び場であり、この世界で起こっていることは完全にゲームだ。ただし周波数の高い人たちは、アヌンナキの管理から抜け出すことができる。それはムー人、縄文人、出雲族、ヒマラヤ聖者たちだ。

◆〔特別情報1〕
 本日も、ロスチャイルド・イルミナティに精通する情報通からの特別情報である。
 シュメール神話の中でも最有力かつ最重要な神々「アヌンナキ」は、地球のトカゲが好きだった。初めてトカゲを見て、「カッコいい!!」「神だ!!」と感動し、遺伝子操作で自らの姿も爬虫類化させ「レプティリアン」の姿に変えた。さらに、恐竜もアヌンナキの創造物だった。彼らにとってあまりにもカッコ良く憧れてしまったため、地球上に生息していたトカゲなどの爬虫類を遺伝子操作で巨大化させ、更にカッコ良くしたのが「恐竜」だったのだ。アヌンナキはそうやって地球で恐竜をつくって遊んでいた。現代人がコンピューターゲームで遊んでいるのと同じ感覚なのだ。結局、この地球はアヌンナキの遊び場であり、この世界で起こっていることは、彼らにとっては完全にゲームだ。しかも彼らにとって人間は奴隷としてつくられたものだから、どこまでいっても人類は奴隷という意識は抜けない。自分たちが奴隷を管理している意識があるため、非情なことも簡単にできる。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2023年1月2日 21時44分
世界で第三次世界大戦に向けて意識調査をすると、日本は最下位で、世界で日本人の頭の中が最もお花畑状態にある。インド太平洋の在日米軍司令部がハワイから横田基地に移る。有事は近い。
 
世界で第三次世界大戦に向けて意識調査をすると、日本は最下位で、世界で日本人の頭の中が最もお花畑状態にある。インド太平洋の在日米軍司令部がハワイから横田基地に移る。有事は近い。

◆〔特別情報1〕
 これは、ロスチャイルド・イルミナティに精通する事情通からの特別情報である。
 年末、大きな情報が飛び込んできた。毎日新聞は、「在日米軍に統合指揮権案 ハワイから横田へ 自衛隊と連携」という見出しをつけて報道した。既に、インド太平洋の米軍司令部が、ハワイから横田基地に移ることは決まっており、水面下では、着々と準備が進んでいる。これは戦争体制に入っているということであり、有事が近いことを意味している。司令部をハワイから日本の横田基地に移動し、日本の自衛隊も戦うことになる。今後、早急に中国・朝鮮との有事に対して、手を打たないと、難民対策が追い付かなくなる。米国では内戦に備え、核兵器攻撃や化学兵器攻撃に向けて、専門機関が準備を始めている。公共衛星も核戦争に向けて衣料品や備蓄を始めた。


[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2023年1月1日 11時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎君を党首にする国民の集い(1)
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)

 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー

 小沢一郎君を党首にする国民の集い(1)


 新進党党首選挙の告示された前日の平成七年十二月十五日、東京都千代田区紀尾井町のホテルニューオータニの「紀尾井町倶楽部」で、「小沢一郎君を党首にする国民の集い」が開かれた。発起人は、清水信次、小平進、田村秀昭、山本善心の各氏である。次のように案内されていた。
 「謹啓 いつもお変わりなく御壮健にて、ご活躍のことと拝察致します。さて、既にご承知の如く、小沢一郎氏がこのたび新進党党首に立候補されることになりました。今我が国が『関東大震災』の三十五倍『太平洋戦争』の被害総額を超える"経済破綻"の現状を迎えました。この難局を国民総意で立ち上がる決意と認識が何よりも必要となりました。そこで、各界の有志に呼びかけて"信念と実践の人"小沢一郎氏を当選させるべく、この趣旨にご賛同頂ける方々に、是非お集まり頂きたく、ここにご案内申し上げる次第です 敬具」
 この集いに出席したのは、次のような顔触れであった。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)] [コメント (0)]



2022年12月31日 17時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎君を党首にしよう
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)

第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー

小沢一郎君を党首にしよう


 平成七(一九九五)年十二月七日の晩に、赤坂プリンスホテルの910号室で、新進党の議員が集まって再度立候補要請をした。そのころ新進党の議員数人から、心話會東京本部の山本善心代表のところに、
 「小沢幹事長を党首として推すということで、民間を代表して出てくれないか」
 と連絡があった。「心話會」は、企業経営を通じて"国と社会を考える"会である。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)] [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
01/29 16:58 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 国防利権
01/28 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 大蔵利権 
01/27 23:47 太陽光投資詐欺容疑で告訴された三浦瑠璃氏の夫、東京地検特捜部は「これを潰せ」と徹底的にテコ入れしているなか、捜査本丸のM氏は逃げ回り、再び統一教会問題関連で物議を醸してくれている。
01/26 23:57 「次元の異なる少子化対策」というのは、令和版「産めよ、殖やせよ」政策のつもりで、防衛費増大とセットにしたのか?次は「憲法改正」「徴兵制」にもっていくことになる。国民は覚悟できているのか?
01/25 23:05 戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。
01/24 23:29 防衛費増大と増税を全面に出せなくなったことをカバーするために出してきたのが、「次元の異なる少子化対策」だった。そうしたなか、「岸田批判」で存在感を示している菅義偉前首相が総理再登板を決意した。
01/23 23:11 安倍派の支持によって総理になれた岸田首相は、安倍の死によって既に終わっている。分裂していく安倍派の支持にしがみついて、安保3文書を閣議決定したところで、「下手な考え休むに似たり」ということだ。
01/22 16:10 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 運輸利権
01/21 21:09 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 商工利権
01/20 23:29 地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている
最近のコメント
戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。(真実一路)
地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている(もつ鍋)
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える(真実一路)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved