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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2020年10月19日 10時17分
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない
 
米大統領選挙まであと2週間、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年の投資家satoko女史からの情報である。
 大統領選挙直前に「October Surprise」があるとは、ずい分と言われてきたが、Big Surpriseがひとつ来るのだろうと思っていた。しかし、10月になったら、毎日毎日がSurpriseの花火大会みたいだ。米国国務省がリークしたのだろうが、中東のインターネット界でも、ヒラリーやオバマの「偽・ビンラーデン殺害事件」での悪行の数々(イラン政府への賄賂、実行部隊のシールズの抹殺)や、ムスリム同胞団を繰っていたことなどがあばかれて、大騒ぎになっている。前に書いた、バイデン父子の国家反逆罪に相当する、ウクライナ、中国からの大型賄賂の話が、やっと表に出てきた。バイデン父は大統領選どころではない。あのバイデン父は去年処刑されたという噂もあるので、認知症の大統領候補「バイデン」がクローンかなんか知らないが、11月3日には逮捕だろうか。ヒラリーやオバマも去年処刑されたという噂もあるが、これでテレビに出てくる「ヒラリー」や「オバマ」もやっと逮捕されるのだろう。しかし、あのハンター・バイデンが弁護士の資格を持っているのは、今回、初めて知った。ハンターは、コカイン中毒で海軍除隊とか、売春婦から子供の認知を請求され養育費でもめたとか、バカ話しか、みんな知らなかったのだ。しかし、ハンターにウクライナや中国から支払われたお金から、父親が50%抜いていたというのは、もの悲しいではないか。
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2020年10月18日 10時33分
「宏池会」の岸田文雄前政調会長は、著書「核兵器のない世界へ 勇気ある平和国家の志」を出版し、次の戦いに備えるとのことだが、岸田の政権獲得は、もうダメだろう」とほぼ断定されている
 
「宏池会」の岸田文雄前政調会長は、著書「核兵器のない世界へ 勇気ある平和国家の志」を出版し、次の戦いに備えるとのことだが、岸田の政権獲得は、もうダメだろう」とほぼ断定されている

◆〔特別情報1〕
 以下、自民党派閥二階派「志帥会」幹部による政局情勢分析である。
 自民党総裁選挙で大敗した「宏池会」の岸田文雄前政調会長は10月15日、2冊目となる著書「核兵器のない世界へ 勇気ある平和国家の志」を出版し、次の戦いに備えるとのことだが、岸田前政調会長の政権獲得は、もうダメだろう」とほぼ断定している。理由は、「第2次安倍晋三政権7年8か月、第1次安倍晋三政権1年を加えれば、8年8か月間、禅譲すると口約束した安倍前首相に騙され続けてきた。政治家の約束は、仮に文書で証文を渡されたとしても、それはただの紙切れで約束が守られることはあり得ないからだ。そのことをよく知っている古賀誠元会長は、口を酸っぱくして、早く動けと言い続けてきたにもかかわらず、動こうとしなかった。早い話が、余りにも愚図なので、もう匙を投げられていた」という。「ポスト岸田」の声が派閥内で高まったおり、宏池会は、岸田に代わって林芳正元防衛相が会長になって、林芳正が大宏池会にしていくだろう。麻生太郎副総理兼財務相は麻生派の派閥「志公会」の後継者を、河野太郎行革担当相にしたいと考えているけれども、
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2020年10月17日 11時34分
森喜朗元首相、菅義偉首相、二階俊博幹事長は、いずれも自民党国会議員の秘書のいわば「互助会」である「秘書会」の出身であり、裏では繋がっている
 
森喜朗元首相、菅義偉首相、二階俊博幹事長は、いずれも自民党国会議員の秘書のいわば「互助会」である「秘書会」の出身であり、裏では繋がっている

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党派閥二階派「志帥会」の幹部からのトップ情報である。
 菅義偉首相が、秘書上がりから首相の座を射止めた「秘密」をズバリ明かしている。「秘密」とは、自民党の「秘書会」が握っている。国会議員の秘書のいわば「互助会」と言ってもよいだろう。仕えてきた国会議員が急死したような場合、秘書の仕事を続けられるように、別の国会議員の秘書ポスト見つけてきてくれる。秘書上がりで首相にまで登りつめた一人が石川県出身の森喜朗元首相 (東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長)である。早大商学部・雄弁会、日本工業新聞記者を経て、愛媛県出身で内務官僚(和歌山県知事、静岡県知事などから衆院議員(愛媛3区))になった今松治郎・初代総務長官(岸信介に私淑し、1962年の岸派分裂後も最後まで岸派に残った)の秘書になった。
 菅義偉首相は、秋田県雄勝郡秋ノ宮村(現・湯沢市秋ノ宮)の郷関を出て、法政大学法学部政治学科・空手部を経て、小此木彦三郎元建設相(神奈川1区)の秘書となり、その後、梶山清六元自治相(茨城県第2区→茨城県第4区)の秘書を経て、横浜市議に当選した。やがて
衆院神奈川2区に出馬して当選し、ついに首相の座を射止めた。
 二階俊博幹事長は、和歌山県御坊市新町に生まれる。中央大学法学部政治学科卒業後、静岡県選出の衆議院議員で建設大臣を務めた静岡県選出の衆議院議員で建設大臣を務めた遠藤三郎の秘書となる。遠藤の死後、和歌山県に戻り、1975年4月に和歌山県議会議員選挙に立候補して当選し、連続2期務めた。1983年12月18日、旧和歌山2区から自由民主党公認(田中派)で第37回衆議院議員総選挙に立候補する。5万3611票を獲得し、2位で当選を果たした。以後、現在まで連続当選を続けている。田中角栄に対する配慮と、師・遠藤三郎がかつて藤山派に属していたために江崎真澄に近いことから竹下派結成には参加しなかったが、その後、奥田敬和ら中間派が竹下派に参加したことを契機に自身も参加した。
 第39回衆議院議員総選挙が行われた直後の1990年2月、第2次海部内閣で運輸政務次官に就任。1992年の竹下派分裂時は小沢一郎に同調し、羽田派に参加。その後、自民党を離党し新生党に参加、細川・羽田政権後の、新進党にも参加し、1998年、新進党分党後は小沢側近として自由党結党にも参加。自由党国会対策委員長として自自連立政権樹立に動き、1999年の小渕恵三第2次改造内閣で運輸大臣兼北海道開発庁長官として初入閣。2000年4月、自由党の政策が実現されないとして小沢一郎率いる自由党が連立を解消、そこから袂を分かつ。
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2020年10月16日 10時59分
「文春砲」こと、週刊文春10月22日号が、「政策秘書の長男が兼業で在籍 二階<幹事長>親密企業がカジノ<隣接地>3千坪を買っていた <リアル半沢直樹!?>」などと火を噴き、永田町をざわつかせている
 
「文春砲」こと、週刊文春10月22日号が、「政策秘書の長男が兼業で在籍 二階<幹事長>親密企業がカジノ<隣接地>3千坪を買っていた <リアル半沢直樹!?>」などと火を噴き、永田町をざわつかせている

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党派閥二階派「志帥会」の幹部からの最新情報である。
 次期総選挙について、「2021年1月下旬の通常国会召集日の冒頭解散説が取りざたされていたけれど、日本学術会議問題で菅義偉政権支持率が7%落ちたから、解散はやらないだろう。来年夏の東京オリンピック・パラリンピックの後ということになるだろう」と早期解散説を否定した。共同通信が9月16日と17日に実施した世論調査では、66・4%が「支持する」と答えている。日経新聞とテレビ東京が実施した世論調査では過去3番目に高い74%。19日と20日に讀賣新聞が実施した世論調査も同じ数字(74%)だった。ところが、NHKが10月9日から11日まで実施した世論調査結果。内閣支持率が9月の62%から7ポイントも下落したからだ。不支持率は7ポイント上がって20%になっている。支持率下落の原因を、日本学術会議問題に帰する向きもある。だがそれだけではないだろう。加えて、「文春砲」こと、週刊文春10月22日号が、「政策秘書の長男が兼業で在籍 二階<幹事長>親密企業がカジノ<隣接地>3千坪を買っていた <リアル半沢直樹!?>」などと火を噴いた。これが、永田町雀をざわつかせた。
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2020年10月15日 10時9分
バイデン元副大統領の息子のハンター・バイデンは、中国からものすごくカネをもらっており、大統領に就任することは、有り得ない
 
バイデン元副大統領の息子のハンター・バイデンは、中国からものすごくカネをもらっており、大統領に就任することは、有り得ない

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の米大統領選挙に対する見方である。
 バイデン元副大統領の息子のハンター・バイデンは、中国からものすごくカネをもらっている。2013年、デボン・アーチャー、クリス・ハインツと共に設立したローズモント・セネカ・パートナーズを通して、中銀国際(資銀行業務と金融商品仲介業を行う中国銀行子会社。英称はBOC International Holdings Limited、略称BOCI。1998年に設立され、香港に本社を置く)が支援する中国系企業とBHRパートナーズを設立、2013年12月に父ジョー・バイデンが副大統領として中国を公式訪問した際ハンター氏も同行、その後ローズモント・セネカ・パートナーズに中国の銀行から10億ドル(約1100億円)の出資金が振り込まれ、さらに、15億ドル(約1650億円)に増額されていたという。
 またニューヨークポスト紙は14日、ジョー・バイデン氏の息子、ハンター氏と、ウクライナの天然ガス会社ブリスマ社の経営幹部との間で交わされた電子メールの内容を公開し、ハンター氏が同幹部に当時副大統領だったバイデン氏を引き合わせたと報じた。
 バイデン元副大統領が大統領に就任することは、有り得ない。
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◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
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