ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4184)
米国在住の個人投資家satoko女史 (11)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (91)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (116)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2109086
今日のアクセス: 615
昨日のアクセス: 1074
RSS
カレンダー
<<2020年10月>>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年10月7日 10時1分
トランプ大統領はコロナウイルスに感染、抗ウイルス薬の投与など治療を受けていたが、大統領選挙がよほど心配だったらしく退院、ポンペオ国務長官は、菅菅義偉首相と会談
 
トランプ大統領はコロナウイルスに感染、抗ウイルス薬の投与など治療を受けていたが、大統領選挙がよほど心配だったらしく退院、ポンペオ国務長官は、菅菅義偉首相と会談

◆特別情報1〕
 トランプ大統領は10月2日、新型コロナウイルスに感染し、首都ワシントン近郊にある軍の病院に入院して、抗ウイルス薬の投与など治療を受けていた。ところが、入院からまる3日がたった5日、医師が心配するなか、日本時間の6日朝、退院した。11月3日の大統領選挙がよほど心配だったらしい。菅義偉首相は、この日午後2時15分から約15分間、日米豪印外相会合に出席するため訪日中のマイク・ポンペオ米国国務長官による表敬を受けた。日本と米国、オーストラリア、インドの4カ国外相はこの日、東京都内で会合を開き、台頭する中国を念頭にポンペオ国国務長官は、中国の習近平国家主席が進めている「*一帯一路政策」がアジア地域を不安定にしているとの危機意識に立って、「自由で開かれたインド太平洋」構想の推進に向けた連携の強化で一致した。海洋安全保障やサイバー、質の高いインフラ整備の分野で協力を進める方針を確認した。また、ポンペオ国務長官は、新型コロナウイルスの世界的流行を巡って中国を痛烈に批判。南シナ海と東シナ海、台湾海峡などを列挙し「連携して中国共産党の搾取、威圧から守らないといけない」と訴えた。会合にはポンペオ国務長官氏と茂木敏充外相、オーストラリアのペイン外相、インドのジャイシャンカル外相が出席した。
*〔一帯一路政策とは、2014年11月10日に北京市で開催されたアジア太平洋経済協力首脳会議で、習近平総書記が提唱した広域経済圏構想で、中国からユーラシア大陸を経由してヨーロッパにつながる陸路の「シルクロード経済ベルト」(一帯)と、中国沿岸部から東南アジア、南アジア、アラビア半島、アフリカ東岸を結ぶ海路の「21世紀海上シルクロード」(一路)の2つの地域で、インフラストラクチャー整備、貿易促進、資金の往来を促進する計画のこと。〕
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年10月6日 10時34分
二階派「志帥会」幹部は、「二階も次の選挙に出る。引退はしない」ときっぱり、「菅+二階」体制の大黒柱を取り払うような言説を弄している連中の謀略には騙されてはいけないと明言する
 
二階派「志帥会」幹部は、「二階も次の選挙に出る。引退はしない」ときっぱり、「菅+二階」体制の大黒柱を取り払うような言説を弄している連中の謀略には騙されてはいけないと明言する

◆〔特別情報1〕
 次期総選挙をめぐり、二階俊博幹事長の去就について、様々に取りざたされているけれど、二階派「志帥会」幹部は、以下のように解説している。
 まず「二階も次の選挙に出る。引退はしない」ときっぱり否定。「菅義偉首相+二階俊博幹事長」体制の大黒柱を取り払うような言説を弄している連中の謀略には騙されてはいけないと明言する。謀略は、主に「菅義偉首相+二階俊博幹事長」によって総裁選挙を主導されて地団太踏んでいる麻生派、細田派、竹下派あたりから吹聴されている。最近では、安倍晋三前首相あたりからも、「高支持率」に嫉妬して「まんまとシテやられた」と悔しがる声が聞こえてくる。デジタル庁新設、縦割り行政の見直しなどを矢継ぎ早に打ち出す反面、安倍晋三前首相が、長期政権にもかかわらず、「自主憲法制定」には、興味がなさそうなのが、悔しくてたまらない。
 それどころか、二階幹事長は、「ケンカは受けて立つ」と言って、次期総選挙で、二階派の拡張を図ることに神経を集中している模様だ。二階派から20人引き連れて山口県入りしている。今年の総選挙はないけれども、来年の通常国会終了後、自民党総裁任期満了の前。それで自民党が勝てば、そのまま総裁は選挙なしで信任され、まず3年続投できる。とまあ、「長期政権戦略」を立てているようだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年10月5日 11時14分
大阪都構想と、菅首相が掲げる地方創生はセットになっている。パソナも淡路島に行って、その間に、悪事のほとぼりを冷まそうと考えている
 
大阪都構想と、菅首相が掲げる地方創生はセットになっている。パソナも淡路島に行って、その間に、悪事のほとぼりを冷まそうと考えている

◆〔特別情報1〕
 本日も、上皇陛下の側近である吉備太秦の見解である。
 日本維新の会代表の松井一郎大阪市長と菅義偉首相はマブダチの関係になっている。前回の大阪都構想は、安倍晋三前首相に潰された。もともと橋下徹弁護士を政界入りさせて日本維新の会を作らせたのは菅首相だ。今度の11月1日の大阪都構想は、前回のような邪魔はしないので、住民投票で通るだろう。菅首相は反対しない。スンナリ通る。
 大阪都構想と、菅首相が掲げる地方創生はセットになっている。パソナも淡路島に行って、その間に、悪事のほとぼりを冷まそうと考えている。ちゃっかり地方創生の補助金目当ての魂胆もあり、さらに関東大震災も念頭にあるようだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年10月4日 11時25分
東証のシステム障害は中国からの国慶節初日に合わせたサイバーテロだった。東証は、それを、わざと隠しており、システムを作った富士通は、損害賠償は請求しないと、すかさず言っている
 
東証のシステム障害は中国からの国慶節初日に合わせたサイバーテロだった。東証は、それを、わざと隠しており、システムを作った富士通は、損害賠償は請求しないと、すかさず言っている

◆〔特別情報1〕」
 「10月1日に東証のシステム障害の原因」について、東証は「よくわからない」と説明しているけれど、上皇陛下の側近であるIT技術専門家の吉備太秦は、以下のように説明している。
 東証のシステム障害は、中国からの国慶節初日に合わせたサイバーテロだった。中国の建国記念日「国慶節」は、1949年10月1日に天安門広場で中国の建国式典が行われ、毛沢東によって中華人民共和国の成立が宣言されて以来、10月1日が国慶節と定められている。中国では「十一(シィーイー)」と呼ばれ、毎年10月1日を含む1週間が大型連休となる。今年は中秋節(旧暦8月15日)も重なったため8日までの8連休となっている。東証は富士通がシステムを導入しており、共有のハードディスク不良で停止などと説明していて、管理サーバーが2セット用意されていて、1台目がダウンしたら2台目に切り替わるシステムになっていて、売買システムをコントロールするサーバーは予備も含めて別に2台あり、1台目のハードディスクが壊れて2台目に切り替わらなかったというけれども、そんなことは有り得ない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年10月3日 10時47分
トランプ大統領は宇宙人とのハイブリットなので、感染したというのはウソだろう。ホワイトハウスのなかで自己隔離されるので、職務を遂行する上には何の問題もない
 
トランプ大統領は宇宙人とのハイブリットなので、感染したというのはウソだろう。ホワイトハウスのなかで自己隔離されるので、職務を遂行する上には何の問題もない

◆〔特別情報1〕
 米大統領選挙1か月に控えた10月2日、トランプ大統領が、メラニア夫人と共に新型コロナウイルスに感染したことを自らのツイッターで明らかにした。トランプ大統領の主治医は、「2人とも現時点では体調は良好だ」としているけれど、大統領自身の感染が確認されたことで選挙戦にも影響が及ぶと見られ、突然のニュースに世界中が大騒ぎになった。
「オクトーバーサプライズ」という言葉がある。米大統領選挙が実施される年において、本選挙投票の1か月前の10月に選挙戦に大きな影響を与えるサプライズ(出来事)のことを指す。文字通り、この言葉が現実に起きた。以下、上皇陛下の側近である吉備太秦の解説である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
01/24 09:37 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第二章 保守的にして進歩的
01/24 00:38 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
01/23 11:11 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第三篇 猶太思想 第一章 通論
01/22 12:27 バイデン大統領は大統領就任に浮かれている場合ではない。人権主義はいいが新型コロナウイルスに感染した移民が南の国境を突破してくるとか、北朝鮮からのスパイの侵入には万全を尽くすべきではないのか
01/21 12:09 バイデン新大統領は就任演説で「アメリカの国民と国家を1つに結束させることに全身全霊を尽くす」などと力説したが、総じて美辞麗句を並びたてた感が強く、有権者のトランプ前大統領支持者の胸にどう響いたかは不明
01/20 10:30 バイデン前副大統領は、ドンデン返しにさらされる。米国はアメリカ共和国と名称を変え、国旗も変わる。初代大統領がトランプ、副大統領がケネディjrが就任する
01/19 10:32 二階幹事長は完全に菅首相に対して怒っている。何より、GOTOをやめるとき、一言相談してほしかったようだ。そこからどちらともなく距離を置き始めた。衆院解散・総選挙のXデーは、6月の通常国会閉会のタイミン
01/18 11:42 数年後には、台湾と日本が世界の産業の米である半導体の主導権を完全に握るようになる。最強のコンビだ。これから最先端の半導体技術は、核兵器よりも抑止力となる。つまり半導体の最先端のプロセスを握った国が、世
01/17 09:44 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第二篇 猶太民族に関する豫備知識 第三章 第四節 信仰の熱烈
01/16 09:09 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第二篇 猶太民族に関する豫備知識 第三章 第三節 タルムード(つづき)
最近のコメント
いま世界は、核戦争や通常兵器を使った戦争ではなくて、「ウイルス戦争」「サイバー戦争」「宇宙戦争」に移行している。(板垣先生よりほんの少し若い爺)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(サム)
安倍晋三前首相は、「桜を見る会」事件を年内に終わらせようという思惑、吉川貴盛元農相のほうは、国会で追及されるのを避けて議員辞職したけれど、事はそう簡単に収まりそうではない(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった(piyokoTV)
プーチン大統領は、「戦争推進派のバイデンは認めない」とはっきり意思表示、「新機軸派のトップリーダー」であるキッシンジャー博士が中国の長老と話をして動いた(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(板垣英憲)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved