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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2020年10月31日 11時25分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)―序文(前)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)―序文(前)

 第1次世界大戦(1914年7月28日〜1918年11月11日)が勃発して100年を経過した。4年間にわたった人類史上初めての世界規模の戦争で戦場は、ヨーロッパ、中東、アフリカ、中国、太平洋。連合国(協商国)=セルビア、フランス、大英帝国、ロシア帝国、イタリア王国、米国、大日本帝国、中華民国、他多数。中央同盟国=オーストリア・ハンガリー帝国、ドイツ帝国、オスマン帝国、ブルガリア王国。大激戦の結果、連合国が勝利した。主戦場となったヨーロッパでは死者が1000万人を超えた。2014年6月にボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボで、第1次世界大戦の引き金となった「サラエボ事件」の歴史的な意味合い、あるいは戦争が拡大していくのをなぜ止めることができなかったのかについて、意見を交わす国際会議も開かれた。イギリスがドイツに宣戦布告した8月4日などの節目には、ヨーロッパ各地で追悼式典が行われている。
 もっとも、第1次世界大戦には、「ユダヤの陰謀説」がまとわりついているので、どこまで「歴史的な意味合い」が解明され、「真の原因」が解析されるかは、定かではなかった。
 しかし、「歴史的な意味合い」を解明し、「真の原因」を解析した1つの有力な「手がかり」がある。それが、四王天延孝陸軍中将(1879年9月2日〜1962年8月8日)の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」(内外書房刊、1946年7月15日)である。
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2020年10月31日 11時21分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

いまから十数年前、私が埼玉県立埼玉会館で「時局講演会」を催していた際、旧大日本帝国陸軍出身者の集まりである「郷友会」幹部から「古本屋で、ものすごい本が手に入った。ぜひ読んで頂きたい」と四王天延孝陸軍中将の名著「猶太思想及運動」全517頁の古書の全文コピーをいただき、一気に読破した。正史では知ることのできないその内容の精密さ、奥深さに感銘を受けたものである。その後、古書店から高額のプレミアムのついた本物を入手することができた。さらに、2016年には縁あって「ともはつよし社」から総ルビ復刻版を拙監修で出版された。2020年コロナ禍のいま、まさに世界史がめまぐるしく動いている時代を捉え、全編を連載形式で紹介しておきたいと思う。
 なお、念のために、このコーナーは、世にはびこる「ユダヤ陰謀論」に加担するものではないことを予めお断りしておく。あくまでも、世界史を表裏両面から動かしてきたユダヤ人の真の姿を科学的、客観的に認識する一環として、ユダヤ研究の第一人者として知られた四王天延孝陸軍中将の名著「猶太思想及運動」を通して、正しい歴史観の確立に役立てようとするものである。
(基本的に毎週土・日曜日及び祭日に掲載いたします。原則的に旧字体は新字体に、漢字で表記された国名はカタカナで掲載いたします)
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2020年10月30日 12時30分
「ダボス会議」のテーマは「ジョブ・リセット・サミット」と「デジタルトランスフォーメーション」、いずれも竹中平蔵が提唱している内容であり、行きつくところろは共産主義国の中国が行っている国民のデジタル管理
 
「ダボス会議」のテーマは「ジョブ・リセット・サミット」と「デジタルトランスフォーメーション」、いずれも竹中平蔵が提唱している内容であり、行きつくところろは共産主義国の中国が行っている国民のデジタル管理だ

◆〔特別情報1〕
 これは、外資系金融機関出身の金融マンからのトップ情報である。
 「ダボス会議」では、10月20〜23日に「ジョブ・リセット・サミット」というテーマでオンラインサミットが開催された。これは、日本でいうところの「働き方改革」のことであり、さらに、「デジタルトランスフォーメーション」というテーマでの報告書も出ており、菅政権が創設した「デジタル庁」がやろうとしていることに相当する。そしてこれらは、まさに菅政権のブレーンである竹中平蔵が提唱しているものだ。
 今年の1月に開催された世界経済フォーラム(ダボス会議)の年次総会は、日本からは世界経済フォーラムの評議委員を務めている竹中平蔵が参加していた。そのときの段階で既に、日本の首相は安倍晋三から代るということが、世界支配層の人たちには織り込み済みだったことが伺える。昨年の5月に菅義偉首相が官房長官として訪米し、ペンス副大統領に会ったことで、ポスト安倍は菅義偉であり、その指南役に竹中平蔵が入るということを見越していただろう。次の年次総会にも竹中は出席するだろう。
「ジョブ・リセット・サミット」
「デジタルトランスフォーメーション」
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2020年10月29日 11時27分
ポンペオ米国務長官は米国大統領選挙の最中、「中国共産党は捕食者だ」と痛烈に批判しながらアジア歴訪で「中国包囲網」を固め、大統領選挙後の第三次世界大戦勃発に備えている
 
ポンペオ米国務長官は米国大統領選挙の最中、「中国共産党は捕食者だ」と痛烈に批判しながらアジア歴訪で「中国包囲網」を固め、大統領選挙後の第三次世界大戦勃発に備えている

◆〔特別情報1〕
 菅義偉首相は10月6日、首相官邸で来日中のポンペオ米国務長官と15分間会談した。ポンペオ米国務長官に加え、オーストラリアやインドの外相ともそろって会った。安倍政権の外交方針を継承し「自由で開かれたインド太平洋」構想の実現が目的だった。菅首相は、10月18日〜21日のベトナム及びインドネシアを訪問した。これらは、中国が「一帯一路計画」を掲げて、太平洋からインド洋に覇権を広げて、膨張しようとしているのに対して、米国や日本、フィリピンリア、インドネシア、ニュージーランド、オーストラリアなどと「インド・オーストラリア」構想を掲げて、航行の自由と安全、自由の保護を守ろうとしている。
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2020年10月28日 12時0分
「シティグループが中国進出拡大へ、投資銀行部門を計画」をブルームバーグが報道、米国の金融業界はバイデン勝利の流れで動き始めたという
 
「シティグループが中国進出拡大へ、投資銀行部門を計画」をブルームバーグが報道、米国の金融業界はバイデン勝利の流れで動き始めたという

◆〔特別情報1〕
 外資系金融機関出身のプロからの分析によると、欧米でコロナ第2波の猛威に感染者数がものすごい勢いで増えてきており、米国の選挙戦の争点がコロナ対策になってきたとのこと。ヨーロッパでは一日の感染者数が20万人にのぶり、米国の一日の感染者数も23日で8万5000人になった。米国の有権者はトランプの無謀なコロナ対策のやり方に危険を感じ始めたことで、バイデン前副大統領性が勝つ可能性が高まってきたとみている。特に、ブルームバーグ2020年10月22日の「シティグループが中国進出拡大へ、投資銀行部門を計画−関係者」の記事で、シティバンクが今後、中国への投資を積極化するという内容が、バイデン勝利を象徴していると分析している。
【参考】「シティグループが中国進出拡大へ、投資銀行部門を計画−関係者」ブルームバーグ 2020年10月22日 14:23
 外資系金融機関出身のプロは、以下のように分析する。
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最近の記事
12/06 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第二篇 猶太民族に関する予備知識 第一章 猶太民族の過去、現在 第二節 人口分布
12/05 09:23 誠に情ない話だ。秋霜烈日の胸のバッジが泣いている。被疑者である安倍晋三前首相を事情聴取するといっても、在宅で形式的に話を聞くだけで終わるだろう
12/04 10:13 トランプ大統領は近いうちに台湾に電撃訪問する可能性がある。その場合、いまは断交になっている台湾と国交回復を進めるくらいの発表はするだろう。そうなると中国は当然、猛反発する
12/03 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第二篇 猶太民族に関する予備知識 第一章 猶太民族の過去、現在 第一節 歴史概論
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◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―緒言2〜4(piyokoTV)
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次(山本恭司)
菅首相が記者の質問に答えて、バイデン当選おめでとうと言ったのは、笑止千万だが、非常にまずかった(piyokoTV)
プーチン大統領は、「戦争推進派のバイデンは認めない」とはっきり意思表示、「新機軸派のトップリーダー」であるキッシンジャー博士が中国の長老と話をして動いた(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(板垣英憲)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(piyokoTV)
戦争推進派「ディープステート」派と世界恒久の平和と繁栄を希求する「新機軸派」の代理戦争と言われる「米大統領選挙」は、「ディープステート」派のバイデン前副大統領が勝宣言、トランプはコロナに敗北した(shushuika)
トランプ大統領は、早々と勝利宣言するも、「郵便投票が『不正の温床』と主張、司法の場で争う構え」だ(板垣英憲)
トランプ大統領は、早々と勝利宣言するも、「郵便投票が『不正の温床』と主張、司法の場で争う構え」だ(先生よりも少しだけ若い老人)
大阪都構想の実現を目指した日本維新の会(大阪維新の会)と公明党が、敗北宣言、反対運動を展開してきた自民党、共産党、「れいわ新撰組」の山本太郎代表が声を上げた(piyokoTV)

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