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くる天
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日本と世界の政治経済の本質を読み解く-ブロくる
片桐勇治(政治評論家) さん
日本と世界の政治経済の本質を読み解く
地域:東京都
性別:男性
ジャンル:ニュース
ブログの説明:
世界は大きく変わり、新しい時代が胎動しています。しっかりと把握していますか? この時代を読み解くには歴史を見つめ、構造を把握し、パワーの心奥を見つめ哲学を持たなくてはなりません。一緒にこの新しい時代を見つめて行きましょう! 最低週1回の更新です。
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片桐 勇治(かたぎり ゆうじ)プロフィール
1967年生まれ。東京都出身。中央大学法学部政治学科卒。高校がミッションスクールの聖学院高校で高校・大学時代は聖書研究に没頭。
大学在学中から元航空自衛隊幹部の田村秀昭元参議院議員の秘書、爾来、元防衛庁出身の鈴木正孝元参議院議員、元防衛大臣の愛知和男元衆議院議員の秘書、一貫して政界の防衛畑を歩む。
2005年から国民新党選挙対策本部事務局次長、広報部長を歴任。2010年より保守系論壇で政治評論を行う。 yujikatagiri111@yahoo.co.jp
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2020年7月4日 23時49分
ここまでバカとは……
 
厚労省クラスター対策班のメンバーを務めた西浦博・北海道大教授が、8月から京都大医学研究科の所属と報じられています。この西浦教授は、新型コロナウイルス流行前と同じような生活をするのなら、7月中に東京で感染者が1日100人を超えると予測していて、実際、その予測通りになっています。

「『8割おじさん』西浦氏が京大教授に 北大から、新型コロナ感染防止8割接触減で注目 https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/297662」(2020年7月3日 京都新聞)
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2020年7月2日 23時50分
集団免疫を行っていると考えられる小池都政
経済に拘泥することが経済を破壊する――いい加減に理解しろ

昨日の本ブログ「集団免疫を行っていると考えられる小池都政Α廖複横娃横闇7月1日)の続きです。

「トランプ氏、マスク着用を表明 批判に一転「大賛成」」(2020年7月2日 朝日新聞)

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2020年6月29日 23時46分
集団免疫を行っていると考えられる小池都政
 
昨日の本ブログ「集団免疫を行っていると考えられる小池都政」(2020年6月28日)の続きです。

(※ 本記事は掲載から1週間が経つと有料記事になります)
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2020年6月27日 23時54分
集団免疫を行っていると考えられる小池都政
 
昨日の本ブログ「集団免疫を行っていると考えられる小池都政 廖複横娃横闇6月26日)の続きです。

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2020年6月26日 23時54分
集団免疫を行っていると考えられる小池都政
 
本日に行われたある記者会見では、その冒頭、次の文言からはじまりました。

先般公表させていただきました「店舗型東京版新型コロナ見守りサービス」でございますけれども、こちらにご協力いただける「新型コロナ・テックパートナー企業」・・・

言うまでもなく本日の小池都知事の会見の冒頭ですが、政治の世界でとりあえず公党の広報部長を経験した都民からすると、小池氏が何を言おうとしているのかさっぱりわかりません。「新型コロナ・テックパートーナー企業」とは何なのか、またもや意味不明のカタカナ語。一方、新型コロナ見守りサービスとは何か? 字面だけではよくわからない。同じ反応をほとんどの都民が示すと考えます。そして、都民に通じない言葉を平気で使うと知事というのは、知事としては間違いなく失格でしょう。

「小池知事「知事の部屋」/記者会見(令和2年6月26日)」(2020年6月26日 東京都)


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2020年6月25日 22時5分
都市と田舎の問題 その2 日常と非日常の時代の変わり目で
 
昨日の本ブログ「都市と田舎の問題」(2020年6月24日)では、都市と田舎の問題を取り扱いましたが、今日はその続きです。


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「ノーベル賞受賞者が新型コロナウイルスの早期回復(終息)を予測した理由:「我々は良くなっていく」(訳文)」(20年3月23日 ロサンゼルス・タイムズ)
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今でもまったく新鮮味を失わない国民新党の先生方のご著書


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◎新刊本です! 大井幸子さんとの対談です。内容は今まで見たことのない国際情勢と世界史の分析で、これらのことが、ザ・フナイの連載に繋がっていきます。これがわからないと今と未来がわかりません! 是非、ご覧ください!

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