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2022年6月24日 7時57分
訂正
 
本ブログ『善隣外交こそ日本の生きる道』(2022年6月20日)の文で訂正があります。とても大事なので敢えて訂正を申し上げさせていただきます。
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2022年6月23日 23時15分
増税・国民負担増派(与党系)と減税・国民負担減派(野党系)との対立構造
 
今回の参院選挙においては、インフレが大きな焦点になっています。
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2022年6月22日 22時48分
平和国家確立(建設)の詔
 
本ブログ『善隣外交こそ日本の生きる道』(2022年6月20日)で、昭和天皇の平和国家確立(建設)の詔について書きましたが、そのことについて少し触れておきましょう。
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2022年6月21日 23時58分
アベ・岸田インフレ
 
現状のインフレが、岸田インフレと呼ばれています。確かにそうでしょう。ただ、現状はアベ政権でのインフレ政策の上に、コモディティの高騰や円安(インフレ政策の結果)のためにインフレが生じているのが実相でしょう。
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2022年6月20日 22時37分
善隣外交こそ日本の生きる道
 
本日あるサイトに、今後の日本の方向性について素晴らしい提言がありました。

・ 『自衛は武器だけでなく、外交によっても達成できるもの』(2022年6月20日 スプートニク)
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2022年6月18日 21時48分
岸田氏はアベ政権での外相時代にウクライナ支援をした 1
 
以下の記事では、首相の岸田氏が現在の物価高・インフレについて「ロシアによるウクライナ侵略が世界各国で国民の懐を直撃している。まさにロシアによる『有事の価格高騰』だ」(6月16日 毎日新聞)として家計負担の軽減に取り組むために「物価・賃金・生活総合対策本部」を設置する考えを示したことが報じられています。

・ 『首相「有事の価格高騰」 エネルギー・食料 対策本部設置』(2022年6月16日 毎日新聞)
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2022年6月17日 21時22分
尊敬する亀井久興先生の警世の一文
 
以下のリンクは、私が心の底から尊敬する亀井久興先生(元衆議院議員、元国土庁長官、元国民新党幹事長、静かではない静香さんとは別)の警世の一文。

・ 「2022年6月16日(木)参議院選挙を控えて」(2022年6月16日 亀井久興公式ホームページ)
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2022年6月15日 22時42分
やはり自民党一党独裁の国でしかない(+自民党別働隊、維新、国民民主など)
 
自民党を離党した衆議院議員・吉川赳氏の問題。離党はしたが、辞職はしないと言うことです。この方、都議会議員だった木下富美子氏とどうしてもオーバーラップしてしまいます。
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  次の10件
くる天

◎ 必読の書

○ 『餓死した英霊たち』

○ 『世界で最初に飢えるのは日本 食の安全保障をどう守るか』

先の大戦も、現在も日本国民を大切にしない政治。この2冊がそのことを雄弁に物語ります。

○ 『CIA日本が次の標的だ―ポスト冷戦の経済諜報戦』


◎ 拙著です

○ 『この国を縛り続ける金融・戦争・契約の正体』



内容は今まで見たことのない国際情勢と世界史の分析で、2024年の世界情勢の根本要因が書かれています。この本とザ・フナイの連載をトータルで読むと、ロシア・ウクライナ情勢、パレスチナ・イスラエル情勢及び中東情勢、東アジア情勢など現在の世界情勢の本質が見えてきます。もちろん、日本国内の情勢も見えてきます。内外情勢は決して別々ではない。
本ブログについて
日本と世界の政治経済の本質を読み解く-ブロくる
片桐勇治(政治評論家) さん
日本と世界の政治経済の本質を読み解く
地域:東京都
性別:男性
ジャンル:ニュース
ブログの説明:
世界は大きく変わり、新しい時代が胎動しています。しっかりと把握していますか? この時代を読み解くには歴史を見つめ、構造を把握し、パワーの心奥を見つめ哲学を持たなくてはなりません。一緒にこの新しい時代を見つめて行きましょう! 最低週1回の更新です。
プロフィール
片桐 勇治(かたぎり ゆうじ)プロフィール
1967年生まれ。東京都出身。中央大学法学部政治学科卒。高校がミッションスクールの聖学院高校で高校・大学時代は聖書研究に没頭。
大学在学中から元航空自衛隊幹部の田村秀昭元参議院議員の秘書、以来、元防衛庁出身の鈴木正孝元参議院議員、元防衛大臣の愛知和男元衆議院議員の秘書、一貫して政界の防衛畑を歩む。
2005年から国民新党選挙対策本部事務局次長、広報部長を歴任。2010年より保守系論壇で政治評論を行う。 yujikatagiri111@yahoo.co.jp
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