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2019年2月10日 2時38分
政党の政策・調査能力?
 
昨日の本ブログ「政党の政策・調査能力?」(2019年2月9日)の続きです。
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2019年2月9日 23時54分
政党の政策・調査能力?
 
私が国民新党にいて、予算について党の政策を発表したときのことです。

「統計不正、『キーマン』登場も解明進まず=立憲、ちぐはぐ対応−衆院予算委」(2019年2月9日)
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2019年2月8日 23時56分
責任
 
千葉県野田市で発生した栗原心愛(みあ)さんの虐待死のニュースを見るといたたまれない気持ちになります。

「千葉・女児虐待死 心愛さんアンケ 担任聞き取りに『なぐられる10回』」(2019年2月1日 毎日新聞)

「千葉の小4女児虐待死 母親『十分な食事与えず』」(2019年2月5日 毎日新聞)
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2019年2月7日 23時56分
政治の根幹が揺らいでいる
 
下記毎日新聞の世論調査結果を見ると、毎月勤労統計に不正に関して政府統計への信頼が揺らいだと75%が答えたとあります。

「政府統計『信頼揺らいだ』75% 内閣支持は拮抗 毎日新聞世論調査」(2019年2月3日 毎日新聞)
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2019年2月6日 21時29分
歓迎すべきこと
 
トランプ大統領が2回目の米朝首脳会談開催について明言しました。

「米朝首脳会談、トランプ氏が27─28日にベトナムで開催と表明」(2019年2月5日 ロイター)
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2019年2月5日 0時0分
危機的状況を示す言葉?
 
昨日の本ブログ「危機的状況を示す言葉?」(2019年2月4日)の続きです。
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2019年2月4日 22時22分
危機的状況を示す言葉?
 
現在の日本の危機的状況を示す言葉が報じられています。
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2019年2月3日 23時55分
古い世界観が間違いを起こす
 
以下の記事を見ると、2月末に米中が首脳会談をベトナムのダナンで開催することを検討していると報じられています。

「米中首脳会談か 27〜28日にベトナムで=中国紙」(2019年2月3日 スプートニク)
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2019年2月2日 22時19分
とてもわかりやすい
 
ビーガン米国北朝鮮担当特別代表の1月31日の発言に対して大変にわかりやすい反応が起きています。

「【社説】「終戦」に言及の米国、韓米連合体制は保証すべき」(2019年2月2日 中央日報)
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くる天

◎ 必読の書

○ 『餓死した英霊たち』

○ 『世界で最初に飢えるのは日本 食の安全保障をどう守るか』

先の大戦も、現在も日本国民を大切にしない政治。この2冊がそのことを雄弁に物語ります。

○ 『CIA日本が次の標的だ―ポスト冷戦の経済諜報戦』


◎ 拙著です

○ 『この国を縛り続ける金融・戦争・契約の正体』



内容は今まで見たことのない国際情勢と世界史の分析で、2024年の世界情勢の根本要因が書かれています。この本とザ・フナイの連載をトータルで読むと、ロシア・ウクライナ情勢、パレスチナ・イスラエル情勢及び中東情勢、東アジア情勢など現在の世界情勢の本質が見えてきます。もちろん、日本国内の情勢も見えてきます。内外情勢は決して別々ではない。
本ブログについて
日本と世界の政治経済の本質を読み解く-ブロくる
片桐勇治(政治評論家) さん
日本と世界の政治経済の本質を読み解く
地域:東京都
性別:男性
ジャンル:ニュース
ブログの説明:
世界は大きく変わり、新しい時代が胎動しています。しっかりと把握していますか? この時代を読み解くには歴史を見つめ、構造を把握し、パワーの心奥を見つめ哲学を持たなくてはなりません。一緒にこの新しい時代を見つめて行きましょう! 最低週1回の更新です。
プロフィール
片桐 勇治(かたぎり ゆうじ)プロフィール
1967年生まれ。東京都出身。中央大学法学部政治学科卒。高校がミッションスクールの聖学院高校で高校・大学時代は聖書研究に没頭。
大学在学中から元航空自衛隊幹部の田村秀昭元参議院議員の秘書、以来、元防衛庁出身の鈴木正孝元参議院議員、元防衛大臣の愛知和男元衆議院議員の秘書、一貫して政界の防衛畑を歩む。
2005年から国民新党選挙対策本部事務局次長、広報部長を歴任。2010年より保守系論壇で政治評論を行う。 yujikatagiri111@yahoo.co.jp
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